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キャラ詳細

 投稿者:K'  投稿日:2010年 9月22日(水)21時57分21秒
返信・引用
  格闘スタイル: 暴力
誕生日: 不明
年齢: 18歳
出身地: 不明
血液型: 不明
趣味: 無し
大切なもの: 無し
好きな食べ物: ビーフジャーキー
嫌いなもの: KOF、甘いもの
得意スポーツ: なし(運動は苦手)
身長: 183cm
体重: 65kg

『THE KING OF FIGHTERS』 ネスツ編('99~2001)の主人公。「ケイ・ダッシュ」と読む。
秘密結社・ネスツ(NESTS)によって身体強化手術を受けた改造人間で、草薙京の炎の能力を移植されている。
研究初期の移植だったため完全ではないが、制御用の赤いグローブをはめた右手から京と同じ赤い炎を放つことができる。
しばしば誤解されるが、能力を移植されただけであって京のクローンではない。彼自身はもともと普通の人間である。
ネスツの「プロジェクトK」における初期の成功例で、彼と同じような境遇の通称Kシリーズが多数存在する。
ネスツの戦闘員として過ごしていたが、過去の記憶を操作され失っている。
ネスツの一員としてKOFに出場し、戦闘データを本部に送りながらチームを組んだ二階堂紅丸や矢吹真吾を餌に
脱走した京をおびき出すという任務を帯びていたが、ネスツの真の狙いだった世界同時テロ計画の
最後の鍵となる「殺人」のデータの採取のためクリザリッドに命を要求される。
しかし特別ネスツに忠誠を誓っている訳でもなかったK'はこれを拒否、クリザリッドを倒してしまったためネスツの計画は頓挫。
裏切り者としてネスツを追われるように脱走し、ゲリラとなって戦う道を選ぶ。
また生まれはごく一般的な家庭だったようで、ネスツには拉致されたようだ。

その生い立ちや強化手術の影響か、それとも生まれついての性分か、
極度に内向的な性格で他人とコミュニケーションを取るのが苦手。ただ対人恐怖症という訳ではないようだ。
常に無愛想でふてぶてしく、他人との馴れ合いを極端に嫌い「面倒」や「ウザい」等の単語をよく口にする。
寡黙であまり多くを語ろうとしないが、クーラ曰く「可愛いところ」があるらしく、 素直に自分を表現できないだけという一面も伺える。
またMI2ではマキシマの身体の異常を察し、その解決の為に動くなど仲間想いな側面を見せている。
嫌いなものは KOF だが、ネスツが壊滅した後も毎回参加している。(本人は基本的に嫌がってるようだが)

好きな食べ物はビーフジャーキー(酒と一緒に食べると美味という理由)。えっと… 未成年 …ですよね?
まぁ国籍が日本じゃないし、15で成人の国も多いから問題は無い……という事にしておこう。 さり気なくタバコも吸ったりしている。
また格闘スタイルは 暴力 らしいが、これをスタイルと言っていいのだろうか。
また、極度の面倒くさがりで公式ストーリーでもストレートに 「可能な限り動こうとしない」 とか書かれ始めてしまった。

トレードマークの一つである右手の赤いグローブは炎の制御装置であり、これがないと炎の力が暴走してしまう。
その他服装では上下とも 黒 のモノトーンなライダース風ファッションだが 黒 革ツナギではなく、
立ち襟シングルライダースの 黒 ジャケットを着て、 黒 のパンツに 黒 のチャップスを重ね 黒 のエンジニアブーツを履いている。
そして炎を使わない左手には 黒 の鋲打ち指出しグローブ。 そんなに黒が好きか。
 
 

ダークリンク

 投稿者:リンク  投稿日:2010年 9月22日(水)19時53分8秒
返信・引用 編集済
  名前:ダークリンク
年齢:16歳
性別:男
武器:ダークソード&ダークシールド(マスターソードとハイリアの盾の色違いだがこちらは闇属性)、各種アイテム=リンクのものと同じ(弓、爆弾、クローショットなど)
CV:檜山修之

以下オリジナル設定だらけの説明(ぇ)

リンクと瓜二つの顔、同じ体格を持ち綺麗な銀髪とルビーのように美しい燃えるような赤い瞳を持つ青年。その正体はかつてリンクが打ち倒した魔王ガノンドロフがリンクの内なる闇から生み出した魔物でありクローン人間のような存在。性格はリンクと比べると荒っぽく、戦い方にもそれが出ているが、普段は心優しく気さくな青年で冗談好き。しかし心の奥底には孤独による寂しさを隠しており、兄妹や家族を求めている
 

リンク

 投稿者:リンク  投稿日:2010年 9月22日(水)19時50分36秒
返信・引用
  名前:リンク
年齢:16歳
性別:男
CV:笹沼尭羅(旧「笹沼晃」)


トアル村に住む牧童の青年で、幼馴染にイリアがいる。綺麗な金髪とサファイアのような青く澄んだ瞳を持つ。ある事件をきっかけに旅に出ることになり、影の世界の住民であるミドナと共に、ハイラルと影の世界の脅威に立ち向かうこととなる。光の加護の無い影の世界では狼に変身する。性格は「無駄な争いは好まず正義感が強く心優しいが、少々やんちゃ。そして大切な存在は命を懸けて守る」(やんちゃな性格という点は、戦闘中に剣を回す動作等にそれが現れている)。家族構成等は明らかになっていないが、ゲーム内でリンクに奥義を教えてくれる骸骨戦士に「我が子よ」と言われる描写がある。勇気のトライフォースに選ばれし勇者で、伝説の聖剣マスターソードを扱うことができるただ1人の人物。剣術と馬術が得意で、神に選ばれし力を持ち、影の領域に足を踏み入れてしまうも狼の姿に変えられるだけに留まる。真面目でしっかり者だが、1人暮らしなのにヘソクリをしていて、それをすっかり忘れていたという少々お茶目なところもある
 

(無題)

 投稿者:クローム髑髏  投稿日:2010年 9月21日(火)20時07分1秒
返信・引用
  名前:クローム髑髏(- ドクロ) 年齢:13歳 身長152cm
炎の属性 : 霧
所持リング : ボンゴレリング(霧)
ボンゴレリング争奪戦において、ツナ側の霧の守護者として現れた少女。12月5日生まれの射手座。血液型不明。身長152cm。体重41kg。好物は水飴、麦チョコ。嫌いな食べ物は脂っこいもの、パイナップル。好きな動物は猫。

六道骸と同じ髪型で同じ武器(三叉槍)を持ち、名前は「六道骸」のアナグラムとなっている。右目に髑髏の模様の眼帯を付け、黒曜中の女子用制服を少し改造したものを着用している。骸を常に意識した姿をしており、骸を「骸様」と呼び、彼の意思に従い行動している。
本名は「凪(なぎ)」。娘に愛情を注がない女優の母と、仕事にしか興味のない大手外資系企業の営業部長の義理の父の間に育つ。冷えた家庭で育ったためか、普段は無口で大人しく感情は乏しい。

猫を助けようとして交通事故に遭い、右目と内臓のいくつかを失っている。医師は母親に内臓移植を持ちかけるも拒絶され、凪は生死を彷徨っていたとき骸と出会い、幻覚によって内臓の機能を補って延命している。(余談であるが、似たような話で失った一部を機械化(サイボーグ化している)が人物がいる。)凪自身が骸を一時的に憑依させることのできる特異体質であり、体を媒体とすることで一時的に骸を実体化することが可能である。互いに必要とする間柄であり、初めて自分を必要とした骸の力になろうと尽力し、守護者としてツナへの協力も惜しまない。また、骸とイタリア語で会話することを目標に、イタリア語を勉強している。
 

スペースお借り致しますっ←

 投稿者:ギルバード=ナイトレイ  投稿日:2010年 9月20日(月)23時25分40秒
返信・引用 編集済
  年齢:24歳 身長:182cm
オズの親友であり忠実な従者。2丁の拳銃を武器として使う。愛称は「ギル」。
幼少時、記憶を失くし傷だらけで倒れているところをベザリウス家に保護されオズ付きの使用人として仕える。オズがアヴィスに堕とされた後は、彼を救うために不本意ながらもベザリウス家と敵対するナイトレイ家の養子になるものの、現在はナイトレイ家に反発し、首都・レベイユで一人暮らしをしている。
パンドラの一員となり、ナイトレイ家の所持するチェイン・鴉(レイヴン)を手に入れ、10年間オズの帰還を待ち望んでいた。
10年間で性格は大きく変わり、大分幼さが抜けたはずだが、オズやシャロン、特にブレイクからは今でも弄られており、挙句の果てにはヘタレ呼ばわれされることすらある。
元々はヴィンセントと共に100年前に生きており、サブリエからアヴィスに堕ちた後、アヴィスの意志の部屋の崩壊に巻き込まれ、100年後の世界に脱出した。しかし100年前の記憶は彼にとって辛いものらしく、実弟のヴィンセントのことすらナイトレイ家で再会するまで覚えていなかった。
100年前、ヴィンセントが「禍罪の子」と呼ばれ迫害される存在であったため、兄であるギルバートも、辛い日々を送っていた。路地裏でヴィンセントと共にうずくまっていたところをジャックに保護され、その後ジャックに仕えるようになった。主に異常なほどの執着をみせており、前へと進み始めたオズに取り残されることを恐れている。
彼が愛用している帽子は、エイダからの贈り物である。オズ曰く行く店行く店でナンパされていたらしい。猫とピーマンを苦手としている。
 

(無題)

 投稿者:白レン  投稿日:2010年 9月20日(月)22時13分11秒
返信・引用 編集済
  【白レン】

身長:132cm
体重:33kg
誕生日:9月9日
血液型:不明
蒼崎青子がレンの使われていなかった“能動的な人格”をタタリの残滓によって具現化したもの。レンの写し鏡のような存在であり、基本色もレンとは対照的に白。タタリとしての力や知識も一部持っている。心象世界は「真夏の雪原」。青子は使い魔にしようとしていたのだが、彼女の制御を受け付けず、『Re・ACT』の事件を引き起こすことになった。『Actress Again』における青子ルートでの両者の会話によると、青子は彼女を具現化した際に失敗をやらかしたとのこと。
レンの「使っていない」部分が具現化した存在であるため、言葉も普通に喋る。性格もレンとは全く違い、慇懃無礼で饒舌。常に余裕ぶった態度を見せているが、同類とも思っていた暴走アルクェイドや七夜志貴の反逆に絶句したり、メカヒスイやネコアルクの登場は予測できていなかったことなど、詰めの甘い一面も持ち合わせており、特にネコアルクを苦手としている。
『Re・ACT』では、レンの能力とタタリの力を使って、ワラキアの夜、ネロ・カオス、七夜志貴、暴走アルクェイドなどを作り出し、レンにとって代わろうと企む。
『Act Cadenza』ではレンのアーケードモードにて、レンと最終的に和解し共存することになる。レンが守りたいモノは白レンにとっても大切なモノであり、ネコアルクから志貴を奪還しようと夜を出歩く都古をレンと共に心配したしなめる場面もある。PS2版では「ツンデレ属性を得た」などと言われ、その傾向は以降の作品では顕著に表現されている。また、以後はイロモノキャラ的な扱いを受けている。


【レン】
アルクェイドの使い魔にして夢魔。物静かな面持ちの少女で、外見年齢は十歳程度。黒いコートを着て、大きなリボンをしている。言葉を発することは無いが、喋れない訳ではなく「言葉を使用しない」という決まりで活動しているだけ。普段は黒猫としてアルクェイドの傍におり、月姫本編でもその存在だけ(アルクェイドが、ネロを倒したお礼に志貴に送った夢魔と)は示唆されている。ケーキが大好き。
交通事故で意識不明となった志貴の命を繋ぎとめるため、アルクェイドの命令により志貴の精神に介入し、本作の世界を創り上げていた。しかしかつての創造者であるマスター亡き後、新たな契約者を得なかったため(アルクェイドは彼女を「預かった」立場であり、契約を結んでいたわけではない)、その力は衰え、死を目前にしていた。彼女の力の衰えは「歌月」の世界に綻びを生じさせ、それに気づいた志貴は解決に乗り出す。


ちなみに全体的に白い感じの容姿が白レンで、全体的に黒い感じの子がレンよ。
 

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