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悪魔王国の建設 その3

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月23日(日)21時57分29秒
返信・引用 編集済
  悪魔王国の建設その1~その2 民主主義とはDemocracyですがDemon(悪魔)+Cracy(支配)の意味です

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3932

管理人注:話は関連がありませんがグリシンと副作用など

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3931

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 要するにブレンジスキーは、共産主義の世界政府を我々が自発的に受け入れることはあり得ず、欧米とロシアの関係のみを問題にしてきた大西洋共同体構想だけではもはや不十分であるから、もっと包括的に強制力のある新しい計画を積極的に推し進めるべきであると主張しているのだ(訳註:この計画はアメリカを含む大西洋共同体、及びアメリカを含む太平洋共同体の結束を訴え、食糧やエネルギー、情報、金融、軍備などをアメリカに依存させて、共同体諸国の包括的な支配を図ろうとしている。特にアジア太平洋地域にあって世界の富の1/9を生産する日本は最大の標的であり、日本の国家指導者をOHUの代理人で固める事が世界政府を実現する為の最優先課題となっている。日米欧三極委員会は、彼らの「前に立ちはだかる」日本を徹底的に叩きのめし、日本の国家障壁を完全に一掃しなければOHUの目的は達せられないという判断に基づいて創設された)(その為に、ローキード事件を皮切りに東京地方検察特捜部によって日本の伝統と文化を守る自民党の政治資金を大きく取り上げさせ、それによって自民党を弱らせ、最終的に自民党を小沢幹事長によって分裂させ(この時の総理大臣が宮沢総理)、そして細川元総理大臣によって「日本は侵略戦争をした」と認めさせ(実際は、此の集団が戦争を仕掛けたのである。)、政治改革を行い、日本の政治の要である大蔵省批判をさせ、日本の国家の解体に努力持っていた。その為に日本人は自己失った。其の後は、最終的に恐怖政治が待っている。それは、共産主義理論、フランスギロチン革命、ロシア秘密警察収容所革命、中国大量虐殺革命、カンボジア虐殺革命の影に資金援助している団体に支配されようとしている!忍)。
 日米欧三極委員会の会長には、CFRの会員で軍備管理軍縮局長を務めたジェラルド・C・スミスが就任した。スミスは三極委員会の目的を、次の様に意味深長に語っているーー「アメリカとEC、及び日本は、今や共通の問題に直面している。これら三つの地域は世界の富の6割以上を産する重要工業地域であり、環境問題をはじめとする現代工業社会特有の諸問題について共通の関心を持っている。・・・(中略)・・・・・・現在、これらの地域は地球上の諸問題について共同責任を分かち合わなければならない。しかるに我々の見るところ、三つの地域を一つに纏めようとする試みは妨げられており、この結びつきを引き離そうとする国内要因によって脅かされている」

*スミスが軍備管理軍縮局長の地位を去り、日米欧三極委員会における新しいロックフェラー作戦の展開を指揮することになった意義を見過ごしてはならない。下で述べるように、世界各国の武装解除を目指す軍備管理軍縮局は世界政府に対する抵抗を事前に排除しょうとするインサイダー計画の重要機関である。そのような重要機関の最高ポストをスミスが後進に譲ったと云う事は、日米欧三極委員会がそれより遥かに重要なものである事を意味していないだろうか(註:スミスはCFRの最高幹部で構成されるRF&A”ロックフェラー家とその仲間たち”の一員で、CFRの他の会員が知らない秘密をより多く知っている)。

 ディヴィッド・ロックフェラーが日米欧三極委員会の第1回会合を東京で開いたのは、1973年10月21日(?23日)の事であった。その後彼らは1974年6月にベルギーの首都ブリュセルで、12月にはアメリカの首都ワシントンで会合をもち、この間に同委員会の目的を織り込んだ六つの共同声明を発表した。”トライアングル・ペーパーズ”と称されるこれらの三角関係公文書を注意深く読むと、そこには世界の億万長者が我々に否応なく承認を求めている「四つの目標」を見いだす事が出来る。
 その第一は世界的なクレジット決済システムを整えること、第二は”持たざる国”に対して”持てる国”がもっと経済技術援助をする事、第三は共産圏との貿易を更に積極的に押し進める事、第四は石油危機や食糧危機を回避する為、より大きな国際機関の提言を受け入れる事である。読者は、これらの目標を着実に具体化しているのだということを知らなければならない。今や日本は嘗ての欧米植民地を強化する代わりに、自分達の恐るべき敵となるかも知れない共産中国の近代化を支援し、自らの足場を巧みに切り崩しにかかっている彼らの代理人の思うがままになっている(訳註:共産中国の真の支配者を知らない”お人好し”の日本人は、中国の見せかけの”自由化”を本物と勘違いして後で裏切られるかも知れない。TLCの日本側会員が広東経済特区んぽ開設に尽力したお陰で、中国軍の近代化が加速された事はまず間違いない)。
 そもそもデイヴィド・ロックフェラーが日米欧三極委員会を作ったのは、日本の政財界、官界、学者(アカデミズム)の実力者を彼らの代理人として仕立て上げ、これらの人々の個人的な影響力をフルに生かして日本の軌道修正を図ることであった。彼らは、日本をアジア太平洋連合におけるアメリカの良き伴侶としておだて上げる一方で、対ソ包囲網の一環を強化するという口実で共産中国の基盤強化に日本を駆り立て、将来の大合併に到る道を日本が絶対に踏み外さないよう監視しているのである。もし日本が彼らの警告を無視したり、彼らとは異なった世界政策を展開するなら、彼らは直ちに日本の食糧やエネルギー、その他の資源供給を止め、彼らの支配下にあるマスメディアを総動員して日本人を大混乱に落とし入れるだろう。その為の基盤も着々と整えられているのである(註:既にエネルギーと食糧の50%以上を支配下に収めた彼らは、目下、金融と情報を彼らの支配下に置く為急ピッチで作業を進めており、クレジット・カードや電話カードの国際化を進める中で日本人の総背番号化と思想管理を実現しようとしている。又彼らは、日米防衛技術協力を通じて日本の防衛システム全体の支配を図り、出来るだけ日本が独自の宇宙防衛産業(だからこそ、宇宙戦争覚悟で千乃先生の処で軍隊を作れ!忍)を持たないように仕向けている)。
 彼らは今、いつでも世界をかってない大混乱のるつぼに叩き込めるよう準備しており、我々が彼らの世界政府を自発的に受け入れないなら力づくでもこれを実現してみせると意気込んでいる。もし我々が彼らに対する備えを怠り、有効な反撃を直ちに開始しなければ、近い将来訪れる世界の危機はかってなく大規模で深刻なものとなることが予想されるのである。

★悪魔の世界統一王国の計画者

 300人委員会 ー 委員会を信じがたいものにしているのは、至る所に行き渡っているその秘密性である。報道機関は一つとしてこの謀略家どもの権力機構に触れたことがないのです。だから、当然のことながら人々は其の存在すること自体をも疑うのである。


円卓会議
13人の悪魔の血流
MI6(英国軍事情報部第6課) 英国王室が直接指揮している情報部隊
X部隊
 この機構は、KGB、パチカン情報部、CIA、ONI、DGSE、米軍情報部、国務省情報機関、それに合衆国全情報機関、なかでも最も秘密なっている国家偵察局さえ、買収してしまった超情報機関をもっている。
外交問題評議会(CFR)
アトランティック・ユニオン
世界連邦協会
日米欧三極委員会
  永井陽之助(青山学院大学教授)
  船橋洋一(朝日新聞編集委員(元北京特派員)
  行天豊雄(東京三菱銀行相談役、国際通貨研究所理事長)
  八城政基(シティ銀行)
  井上薫(第一勧業銀行名誉会長)
  宮崎勇(大和総研特別顧問、元経済企画庁長官(村山改造内閣時))
  千野宜時(大和証券名誉会長)
  (日本証券協会会長)
  西原正(防衛大学校社会科学教室教授)
 (防衛庁防衛研究所第一研究部長)
 (国際戦略研究所(ロンドン)理事)
 (元ロックフェラー財団国際関係部門客員研究員)
 (悪名高き猪木正道氏が主宰する平和・安全保障研究所研究委員歴任)
  天谷直弘(電通総研所長)スカラー波研究はここから来ているかも知れない? 理由は、自分がスカラー波を頂いたのは電電公社関係の人だから
  永末英一(元民社党委員長、ハーバード大学に留学)
  加藤浩一(元自由民主党幹事長、ハーバード大学に留学)
 宮沢総理の時官房長官を務め、その時に従軍慰安婦問題化した。
  羽田孜(元太陽党党首、「日本が侵略戦争した。」発言した細川総理時、外相兼副総理)
 (竹下派で、平成5年の時の自民党分裂の旗手)
  柿沢弘治(羽田総理時外相)
  (渡辺派)
  宮沢喜一(元総理大臣・大東亜戦争の時、軍隊の仕事をしなかった人)
  渋沢雅英(東京女学館理事長、東西セミナー)
  出身 英国、ロンドン
  楠川徹(富士総合研究所会長)
  小林陽太郎(富士ゼロックス会長 経済同友会副代表幹事)
   日米経済協議会会長
  北村俊(日立相談役)
  椎名素夫 参院議員(自由の会、岩手) 日英2000年委員会日本側座長
  鈴木哲夫(HOYA会長)
  椎名武雄(日本IBM会長 経済同友会副代表幹事)
  奥村有敬(興銀エヌ・ダブリュ・アセットマネジメント社長)
      (元・興銀投資顧問)
  中村金夫(日本興業銀行相談役、金利調整審委員、証券取引審委員、元経済同友会副代表幹事)
  吉野丈六(国際経済研究所理事長、元・駐西ドイツ大使、経済連参与)
  佐伯喜一(国際政治評論家 世界平和研究所常任顧問 元・野村総合研究所社長)
  (国際戦略研究所(副会長)国際情勢研究会(会長))
   (東京国際研究クラブ(顧問)、経済同友会(顧問))
  又ワイズメン・グループの大来佐武郎(300人委員会会員)の後を継いで、
  54年ワイズメンに選ばれる。
  尾崎秀美が居た満鉄調査部に入り、エコノミストのキャリアを積む。
  室伏稔 (伊藤忠商事会長・社長 日本貿易会会長)
  瀬島龍三(大本営陸軍参謀と大本営海軍参謀を兼務)が特別顧問している会社
  香西泰  日本経済研究センター理事長
  山本正  日本国際交流センター代表理事長
  小笠原敏晶 ジャパンタイムズ会長・社長、ニフコ(日本工業ファスナー)社長
FMインターウェーブ会長、日英物産を設立
  鷲尾悦也 連合会長、鉄鋼労連代表
  向坊隆  日本原子力産業会議会長 日本工業教育協会会長
   日中協会会長、日本生命財団会長、東京大学名誉教授・元総長
       元・日本ユネスコ国内委員会副会長
  石川六郎 鹿島建設名誉会長、日本商工会議所名誉会頭
       元・東京商工会議所会頭
  小林庄一郎 関西電力元会長 日本航空監査役、ロイヤルホテル取締役、現阪急電鉄取締役
  三好正也 元・経団連事務総長
       日本交響楽振興財団専務理事
  薬師寺泰蔵 慶應義塾大学法学部教授
『国際関係理論の新展開』『テクノヘゲモニー』『政治家VS官僚』
『社会科学に於ける理論と現実』
  佐藤誠三郎 世界平和研究所主幹、所長代理、埼玉大学大学院政策科学研究科教授
東京大学名誉教授、元慶応義塾大学総合政策学部教授
過去共産党東大グループの有力メンバー 今現在保守陣営?
『文明としてのイエ社会』『近代日本の対外態度』『自民党政権』
『近代化日本の内政と外交』『自由と統合』
  並木友三郎 キッコーマン社長、経済同友会副代表幹事
ウィスコンシン州(米国)名誉大使
  野口照雄  興亜石油名誉会長、三井石油化学取締役
  福川伸次  電通総研社長・研究所長
東京都臨海副都心開発懇談会座長、地球産業文化研究所顧問
元・神戸製鋼所副会長 日中経済協会(理事)
ワールド・リソーシズ・インスティテュート(米国)(理事)
  堀江鐵彌  日本長期信用銀行頭取
  富永恵哉  産業基盤整備基金理事長、関西経済連合会副会長
元・松下電器産業副社長
元・日本国際通信会長
  牧原稔   三菱商事社長 日本経済協議会副会長 最高情報統轄責任者
米国三菱商事会長、IBM社外取締役、経団連米国委員長
モーリシャス名誉領事
  江尻宏一郎 元・三井物産会長 現相談役 元・日本貿易会会長 経団連日本EC委員長
  石川 武  三井海上火災保険会長
  小島明   日本経済新聞論説副主幹 元・編集局次長兼国際第1部長
総合研究開発機構(理事)
  梅村正司  元・日興証券会長 現相談役 元・日本証券業協会長
元・東京証券取引所理事会議長
元・中国青島市経済発展顧問
  松川道哉  日興リサーチ特別顧問 代表取締役
元・国家投資紛争解決条約調停人
元・モルガン・スタンレー社アドバイザリーボード
  松岡誠司  元・日本債券信用銀行会長 現相談役
  齋藤裕   新日本製鐵会長
  久米豊   元・日産自動車会長 現相談役
  細見卓   ニッセイ基礎研究所会長・理事長 構造改革フォーラム代表
元・海外経済協力基金総裁 税制調査会、国際協調の為の経済構造調整委員会
  渡辺武   損害保険事業総合研究所会長 日本シルバーボランティアズ会長
日本フォースター・プラン協会会長 AFS日本協会理事
  堤清二 セゾンコーポレーション会長 西友相談役、西部百貨店相談役
西洋環境開発相談役 経済同友会副代表幹事
元・西部セゾングループ代表
リベラル派財界人のリーダー 元学生運動の活動家
  神谷健一  元・三井銀行会長、元さくら銀行取締役相談役
全国銀行連合会長 元・アジア金融投資会長
  川勝堅二  元・三和銀行会長 現相談役 経団連副会長
日本国際協力機構(JAIDO)会長を兼務
桃山学院理事長、大阪銀行協会会長
  盛田昭夫  ソニー名誉会長 元・経済連評議会副議長 外資企業支援会社、
対日投資サポートサービス会長 元・ニューヨーク証券取引所諮問委員会委員
  森川敏夫  住友銀行会長 元全国銀行協会連合会会長 元・大阪銀行協会会長
  巽外夫   元・住友銀行会長 現相談役、追手門学院理事長
元・関西経済同友会常任理事、代表幹事
元・大阪銀行協会副会長 元・全国銀行協会連合会副会長
  長谷川周重 元・住友化学工業会長 現相談役 日本ギリシャ協会会長
元・経団連副会長、顧問、日経連理事
日米経済協議会代表世話人 世界経営協議会名誉会長
  伊藤正 住友商事名誉顧問
  岡野光喜  スルガ銀行頭取
  下川辺淳  エコノミスト、開発プランナー、東海海上研究所理事長
国土審議会会長、阪神淡路復興委員会委員長
  中原伸之  東燃名誉会長
吉情報 株の高配当にめぐり、大株主のエクソンやモービルと対立
  神谷不二  東洋平和女学院大学教授 慶應義塾大学名誉教授
日本学術会議会員 さくら総合研究所特別顧問
讀賣新聞調査研究本部客員
日本国際政治学会(理事) 国際法学会
日本国際問題研究所(理事) 平和安全保障研究所(理事)
防衛学会(会長)
  豊田英二  トヨタ自動車名誉会長 トヨタ学園理事長 元・経団連副会長
  緒方貞子  国連難民高等弁務官 元・上智大学教授 元・国際基督教大学助教授
平成2年国連人権委員会で、ミャンマの人権抑圧調査
(此の人歴の中で、共産党の人権抑圧は調べてはいない)
  緒方四十郎 山一証券顧問 元・日本開発銀行副総裁
元・山一投資顧問取締役、元日本銀行理事
富士ゼロックス取締役、国連財政諮問委員会共同議長
  嘉治元郎  放送大学教授・副学長 東京大学名誉教授
  田中明彦  東京大学東洋文化研究所助教授
  植谷久三  山一証券相談役 元・山一証券経済研究所会長 元・経済同友会幹事
元・東京証券取引所理事会議長 日本証券業協会会長
  渡辺文夫  元・東京海上火災保険会長 現相談役
日本航空相談役、日本棋院理事長 日本租税研究会会長
日本コントラクトブリッジ連盟会長 東京マリーン会長
元・日航会長
  市村真一  国際東アジア研究センター所長、京都大学名誉教授
元・大阪国際大学副学長
エコノメトリック・ソサイエティ、アジア政経学会

  渡辺武
  大來佐武郎
  宮沢喜一
  牛場信彦
  佐伯喜一
  土光敏夫
  藤野忠次郎
  土光敏夫(亡き人)
  永野茂雄
  岩佐凱美
  盛田昭夫
 アメリカ円卓会議
 アメリカ賢人会議
 アメリカ国民委員会
 国民計画協会
 外交問題委員会
 経済開発委員会
 国際開発市民委員会
 アメリカン・フレンド・サービス委員会
 国際連合の為のアメリカン・アソシエーション
 アーデン・ハウス・グループ
 チャータム・ハウス
 外交政策研究センター
 行動科学研究センター
 国際教育研究所
 世界秩序研究所
 世界平和評議会
 世界政府連合

王立国際問題研究所
 カナダ国際問題研究所
 日本国際問題研究所(太陽の会の首謀者である中丸薫(自称 明治天皇の孫)が導かれている霊体は、将にこの悪魔世界統一王国を計画立てた首謀者の悪魔ダビデである。まず一つは、天上界の天王(エホバ 現在ミカエル大王)が直接監督している千乃正法を軽視していること。そしてムー大陸の天帝の子孫である沖縄王族の子孫の千乃裕子先生を無視している。ダビデの紋章を使用して裏切りのダビデが建国させた北イスラエル10氏族を正当化している事(「古代日本と七大天使」に詳しく書いている)。そしてイエス様を無視している事。そしてシュメール文明の正当な継続の子孫であり菊の紋章である南ユダ王国の子孫(天皇陛下一族)を無視していること。闇の権力の機関誌(共産党機関誌)である朝日新聞で情報を得ている(神は朝日新聞は見捨てているので中身は理解出来ない。一応是の日本では産経新聞を推薦している。それでも左寄りだと批判している。))

北大西洋条約機構(NATO)

タヴィストック研究所

団体名
アーサー・D・リトル社、
アーマー・リサーチ財団、
アジア調査研究所、
アスペン研究所、
アフリカ基金、
アメリカ・シオニスト連盟、
アメリカ市民自由連合、
アメリカ人種問題評議会、
アメリカ新聞協会、
アメリカで働く協会、
アメリカ防衛協会、
アメリカ保護連盟、
アラブ高級委員会、
アラブ・ビューロー、
アルバート・プレヴィン財団、
イスラエル宗教共同体理事会、
イルグン[イスラエル建国前のテロ組織]、
インター・アルファ、
ウィルトン・パーク、
ウエスタン・トレーニング・ラボラトリーズ、
ウォン・ホン・ホン社、
ARCA財団、
英国王立協会、
英国ニューファウンドランド社、
エサレン研究所、
NAACP[全米黒人地位向上協会]、
NORML、
エルサレムの聖ヨハネ団、
エンヴァイロメントリクス社、
OXFAM、
黄金の夜明け団、
オックスフォード・ユニバック、
オッド・フェロウズ、
ガーランド基金、
合衆国社会党、
合衆国平和協会、
カナダ系ユダヤ人会議、
ガルフ・サウス・リサーチ研究所、
環境保護財団、
来るべき30年委員会、
キューバ研究センター、
共産主義者連盟、
キリスト教社会秩序親睦会、
キリスト社会主義者連盟、
キリスト者産業会、
黒い結社、
軍事輸送管理協会、
軍備管理外交政策会議、
経済社会コントロール、
形而上学会、
現代問題アカデミー、
憲法が定める権利センター、
公共福祉友愛会、
行動科学高等研究センター、
国際開発局、
国際革命宣伝局、
国際政治センター、
国際戦略研究所、
国際連盟、
国民士気委員会、
国民進歩財団、
コミンフォルム[共産党情報局]、
在英ユダヤ人代表団ロンドン支部、
産業団体会議、
地獄の業火クラブ、
システム開発社、
シャープス・ピクスレー・ウォード、
社会科学研究会議、
社会主義インターナショナル、
宗教間平和研究会、
宗教研究振興会、
14人委員会、
省力ロボット研究センター、
世界財団、
神智学会、
新民主連合、
スタンフォード研究所、
ストックホルム国際平和研究所、
頭脳研究協会、
制御法研究センター、
政策研究所、
生産性協会全米センター、
聖ヨハネ大聖堂(ニューヨーク)、
全世界イスラエル人同盟、
全米教会会議、
全米軍事行動研究会/産業複合体、
全米世論調査センター、
全米トレーニング・ラボラトリーズ、
ソ連国立科学技術委員会、
孫逸仙協会、
大西洋会議、
太平洋研究センター、
太平洋問題調査会、
チニ財団、
調和親睦会、
デイヴィッド・サッスーン社、
デビアス鉱山連合、
テューレ[極北の地]会、
天国会(TRIADS)[中国の秘密犯罪結社]、
テンポ社、
ドイツ・マーシャル財団、
日本商品ボイコット会議、
ニューヨーク・ランド研究所、
人間心理学協会、
バーガー・ナショナル財団、
ハーバード大学、
ハイ・トウェルブ・インターナショナル、
ハガナ、
ハドソン組合、
ハドソン研究所、
ハドソン湾社、
パブリック・アジェンダ財団、
パリセード財団、
半島東方航海社、
PERMINDEX[パーマネント・インダストリアル・エクスポジション]、
東インド300人委員会、
ヒルシュ男爵財団、
ビルターバーガーズ、
フェビアン協会、
フォーダム大学教育研究会、
フォード財団、
婦人キリスト教禁酒同盟、
ブラッセル民主同盟、
プリンストン大学、
文化生活環境基準協会、
ペンシルバニア大学ウォートン商業経済校、
ホレース・マン連盟、
マサチューセッツ工科大学、
麻薬・犯罪・司法協会、
マリー・カーター塗料社、
マルタ騎士団、
未来研究所、
未来研究ベルリン・センター、
ミルナー・グループ、
民主団体センター、
名誉毀損防止連盟、
メロン研究所、
モカッタ金属、
モンベルラン協会、
ユニタール[国連訓練調査研究所]、
ラッセル・セージ財団、
ランド・コーポレーション、
ランド社会科学専門学校、
リオ・チント・ジンク社、
リサーチ・トライアングル協会、
リバーサイド協会非武装計画、
ローズ奨学資金委員会、
ローマクラブ合衆国協会、
ロンドン経済専門学校、
ロンドン大学インベリアル校

支援している銀行
アイルランド銀行、アトランタ市民南部銀行、アメリカ信用商業持株会社、アメリカン・エクスプレス、アラブ商業銀行、アンブロシアーノ銀行、イスラエル・ディスカウント銀行、イスラエル・ユニオン銀行、イベローアメリカ銀行、イングランド銀行、ヴァニイング銀行、ウォッショド・ハンデルスバンク、エスカンビア銀行、エンチーノ独立銀行、オハイオ銀行、オランダ・アンティレス信用商業持株会社、オリオン銀行、海外貿易銀行、カナダ銀行、カナダ王立銀行、カナダ帝国商業銀行、カリブ銀行、キューバ国立銀行、共和国国立銀行、銀行監督バーゼル委員会、クラリドン銀行、クリープランド・ナショナル・バンク、コーポレート・バンク&トラスト・カンパニー、国際決済銀行、国際信用銀行、国際信用商業銀行、コロンビア銀行、シティ・ナショナル銀行マイアミ、シティバンク、上海商業銀行、ジュネーブ銀行、シュローダー銀行、商業銀行、人民銀行、スイス・イスラエル貿易銀行、スイス銀行、スイス・ユニオン銀行、スーン銀行、スタンダード・チャータード銀行、スペイン銀行、世界銀行、世界貿易銀行、セリグマン銀行、セントラスト銀行、対南米フランス・イタリア銀行、チャータード銀行、チャーターハウス・ヤペテ銀行、通商振興銀行、デュッセルドルフ・グローバル銀行、ドレスデン銀行、ナショナル・ウェストミンスター銀行、ナショナル銀行クリープランド、ナショナル銀行フロリダ、ナッソー世界商業銀行、南米銀行、ヌフリズ・シュルンベルジェ・マレ銀行、ノヴァスコシア銀行、ノーフォーク銀行、バークレーズ銀行、バーネット銀行、パナマ国立銀行と54の小銀行、パラヴィシニ銀行、パリバ銀行、パリ・ルイ・ドレフェス銀行、バンカ・アンディオイノ銀行、バンカ・デ・ラ・スヴィツェリア・イタリアーナ、バンカ・ナツィオナーレ・デル・ラヴォーロ、バンク・アル・メシュレク、バンク・オブ・アメリカ、バンク・ハボアリム、バンク・プレヴィー、バンク・リュー、バンク・レウミ、バンコ・インテルナツィオナル、バンコク・イタリア商業銀行、バンコク銀行、バンコク・メトロポリタン銀行、バンコ・コンソリダート、バンコ・デ・ラ・ナシオレ、バンコ・デル・エスターダ、バンコ・メルカンティレ・デ・メヒコ、ハンブローズ銀行、東アジア銀行、ファースト・アメリカン銀行組合、ファースト・アメリカン銀行ジョージア、ファースト・アメリカン銀行ニューヨーク、ファースト・アメリカン銀行バージニア、ファースト・アメリカン銀行ペンサコラ、ファースト・エンパイヤ銀行、ファースト・ナショナル銀行ボストン、ファースト・ナショナル・シティバンク、ファースト・フィデリティ銀行、ファースト・ナショナル・シティバンク、ファースト・フィデリティ銀行、フランクリン・ナショナル銀行、ブリュッセルーランベール銀行、プリヴァータ銀行、フロリダ・ナショナル銀行、ベアリング・ブラザーズ銀行、ベセラー・ハンデスルバンク、ボストン銀行、ホワイト・ウェルド銀行、香港上海銀行、マリン・ミッドランド銀行、メキシコ商業銀行、モルガン・エ・キ、モルガン銀行、モルガン・グレンフェル銀行、モントリオール銀行、ユニバンク、ラテン銀行、リテックス銀行、リュブリャンスカ銀行、ロイズ銀行、ロンドン・メキシコ銀行

過去及び現在の会員

アーサー・H・ハートマン、アーサー・バルフォア、アーネスト・イスラエル・ヤペテ、アール・ウォーレン、R・デント、アヴェリル・ハリマン、アウグスト・フォン・フィンク男爵、アウレリオ・ペッチェイ、アスキース卿、アッチャー・カウフマン、アディントン卿、アナスタス・ミコヤン、アバーゲヴィミー侯爵、アムエル・ヴェスティ卿、アモリー・クリーブランド、アモリー・ホートン、アラスティア・バカン、アラン・ド・グンツブルグ男爵、アルバート・ギャラティン、アルバ大公、アルフレッド・P・スローン、アルフレッド・ミルナー卿、アレクサンダー・キング博士、アンガス・オギルヴィー、アンソニー・ヴェッジウッド・ベン、アンドリュー・バーティ、アンドリュー・メロン、アンドリュー・ワイル博士、イアン・スマッツ、E・シュウォルツェンブルグ、エリック・ロール卿、インチケイプ卿、ヴィッテルスバッハ、ウィリアム・S・ペリー、ウィリアム・K・ダーシィ、ウィリアム・サイモン、ウィリアム・C・ヴェリティ、ウィリアム・C・ブリット、ウィリアム・スロット・コフィン牧師、ウィリアム・バンディ、ウィリアム・ビンガム、ウィリアム・ボイス・トンプソン、ウィリアム・ホーランド、ウィリアム・ヤンデル・エリオット、ウィリアム・ラリマー・メロン、ウィリー・ブラント、ウィルフレッド・ブラント、ウィストン・チャーチル、ウォード・ジャクソン、レディ・ハーバラ、ウォーレン・バフィット、ウォルター・シェリダン、ウォルター・ド・ラマター将軍、ウォルター・リップマン、ウォルター・ロックハート・ゴートン、ヴォルビ侯爵、ウンベルト・オルトラーニ、H・G・ウェルズ、A・モンテまたはその家の指名者、S・C・ウォーバーグ、S・リノウィッツ、エチエンヌ・ダビニョン伯爵、エディンバラ公フィリップ殿下、エドワード・ブルワーーリットン、エドワール・ペステル、エブリン・ベアリング・クローマー卿、M・G・サンドバーグ、エリー・ド又はエドモン・ド・ロスチャイルドのうちの一人、又はロスチャイルド男爵、エリザベス二世女王、エルスワージー卿、オーエン・ヤング、大木佐武郎、オーランゼブの子孫、オールソップ家、オブライエン・オブ・ロウサビィ卿、オラフ・パルメ、オルダス・ハックスリー、オレンジ家のコンスタンチ、カール・コーシュ、カウドレイ卿、カルロ・で・ベネディッティ、キタレス・ディ・スパーダーフォラス伯爵、キャトー卿、キャリントン卿、ギルベルト・ベネトン又は代理人カルロ、キングマン・ブルースター、キンバリー卿、クァン・チェン・ワン博士、クーデンホフーカレルギー伯爵、クラーク・クリフォード、クラウセスター侯爵、クラスファーンのマッケイ卿、グラッドストーン卿、クルト・レウィン博士、グレイソン・L・カーク、ケン・ジャミスン、ケント・エドワード大公、ケン・ビャオ、ゴートン・ロックハート、コーボルト卿、サー・アーネスト・オッペンハイマーとその相続人ハリー、サー・アーノルド・フランス、サー・R・テンプル、サー・アイザック・ウルフソン、サー・アレック・ダグラスーホーム、サー・アンドルー・マクファーディン、サー・ウィリアム・ジョンストン・ケスウィック又はH・N・L・ケスウィック、サー・ウィリアム・スティーブンソン、サー・ウィリアム・ヘッセウティン、サー・ウィリアム・ワイズマン、サー・ウォルター・ベサント、サー・エドムント・ピーク、サー・エドワード・グレイ、サー・エリック・クロウサー、サー・エリック・ドレイク、サー・オークランド・ゲッデス、サー・キース・ジョゼフ、サー・キャスパー・ワインバーガー、サー・ケネス・キース、サー・ジェフリー・ヴィッカース、サー・ジェフリー・ホウ、サー・ジャスリン・ハンブロー、サー・ジョン・キャドマン、サー・ジョン・バラン、サー・ジョン・ラウドン、サー・ジョン・レニー、サー・ダグラス・ヘイグ、サー・ディック・ゴールドスミス・ホワイト、サー・デニス・グリーンヒル、サー・デニス・マウンテン、サー・パーシー・コックス、サー・パーシー・シリトー、サー・バートランド・ラッセル、サー・ハロルド・ビーレイ、サー・ハロルド・レーヴァー、サー・ピーター・ヴィッカース・ホール、サー・ピーター・バクセンデル、サー・ヒュー・マッカイータラック、サー・ヒューム・フレイザー、サー・フィリップ・ド・ズルエータ、サー・ヒューム・フレイザー、サー・フィリップ・ド・ズルエータ、サー・ブライアン・エドワード・マウンテン、サー・ヘンリー・デターディング、サー・マーカス・サミュエル、サー・マーク・ターナー、サー・マンスフィールド・カミング、サー・モリス・オールドフィールド、サー・ラヌルフ・バーコ、サー・レーイ・ゲッデス、サー・ロバート・ハート、サイラス・ヴァンス、サザーランド家、サボイのベアトリス王女、サミュエル・モンタギュー、C・ステルス博士、G・タッシー、G・ローレンス、ジーン・サン・グーアーズ、ジーン・モネ、ジェイコブ・パームスティアナ、ジェイムズ・ギッデン、J・F・ビニィ、J・K・スワイアー、J・J・ジョーディ、J・P・W・オスティギー、ジェラルド・ハイド・ヴィリヤーズ、シドニー・ウェッブ、ジフォルト・ピンコット、ジャーディン・マセソン、シャスティン・ジュースティニャーニ、シャルル・ルイ・ダーレンバーグ侯爵、ジャン・ヂュロック・ダナー、ジャン・ド・メニル、ジュセッピ・マッツィーニ、シュローダー家、ジョージ・シュルツ、ジョージ・スティガー、ジョージ・チチリン、ジョージ・ピアシィ、ジョージ・ブッシュ、ジョージ・マギー、シュール・アイゼンバーグ、ジョセフ・カリファーノ、ジョバンニ・アグニリ、ジョン・R・ペティ、ジョン・M・フォーブス、ジョン・カボット、ジョン・クーパー、ジョン・ジェイ、ジョン・ジェイコブ・アスターと相続人ウォルドルフ、ジョン・ジェイコブ・ラスコブ、ジョン・W・デイビス、ジョン・W・ベネット、ジョン・D・ギルモア、ジョン・ネイスビッツ、ジョン・P・モルガン、ジョン・マクロイ、ジョン・メイナード・ケインズ、ジョン・ラッセル卿、ジョン・リース、ジョン・ローリングス・リース、シリル・ハミルトン、スタンプ卿、ステファン・シュミットハイニー又は兄弟のトーマス、アレクサンダー、ストーモント・バンクロフト男爵、ストラスモア卿、ストレイト・ホイットニー、スペルマン家、スワーズリング卿、セシル・ジョン・ローズ、セバグ・モンテフィオーレ卿、又はヒュー主教、セバグ・モンテフィオーレ卿、ツーントン・ブラットショー、ダーク・ド・ブルーイン、タイロン卿、W・E・マクロウリン、チェイム・ワイズマン、チャールズ・プラット、T・E・アリボーン教授、ティーマン・ヒューゴー、ディーン・アチソン、ディヴィッド・スティール、ディヴィッド・ニュービッキング、ディヴィッド・ビアルキン、ディヴィッド・ロックフェラー、ディヴィッド・ワイル、デヴォンシャー大公ビクター・C・W・キャベンディッシュ、テッド・ターナ、デニス・アーサー・グリーンヒル卿、デニス・カーバー、デニス・ヒーリィ、デュボン家、デラノ家の指名者、ドウィイン・アンドリアス、ドーナット・キャトリン、トーマス・H・ヒューズ、トーマス・ワトソン、トンプソン卿、ニコラス・エリオット、ニコラス・ベソル卿、ネルソン・バーキンズ、ノルフェー王ハーコン、ハートレイ・ショークロス卿、バーマーストン家、ハーランド・グリーブランド、バーロウ卿、包玉剛、ハプスブルクーロレーヌ家のオットー・フォン・ハプスブルク大公、バラヴァシニ家、ハリファックス卿、ハルフォード・マッキンダー、ハロルド・マクミラン、ハワード・クランク、ハンス・ハインリッヒ・デュッセンーボルナミッツァ男爵、ハンフリー・トレブリン卿、ピアソン・ホィートマン、ピーター・ウォーレンバーグ、ピーター・G・ピーターソン、ピーター・J・グレイス、ビーバーブルッグ卿、B・バルナト、ピエール・ギューレンハマー、ピエールパオロ・ルッツァーティ、ピエール・フォースカーロ、ピエール・ランバート男爵、ビクター・アーキディ、ビクター・フォーマー、ビットリーノ・チニ伯爵、ヒューストン・スチュワート・チェンバレン、V・F・チャン、V・チチレニ、プライス・ウォーターハウス、プラガンザ家、フランク・メイヤー、フランコ・オルシーニ・ボナカッシ、フランコ・オルシニ、フランソウ・デュシャン、フランソウ・ミッテラン、フリッツ・ボーチャー、ブルース・ロックハート、フレデリック九世(デンマーク王家)、ベアトリックス王女、ベアリング家、ヘイシャム卿、ベソールのニコラス・ニコルス卿、ヘッセ大公、ヘルスビー卿、ヘンリー・キッシンジャー、ホーエンツォレルン家、ポール・オースチン、ポール・G・ホフマン、ポール・ワーンケ、ホレイショウ・キッチナー卿、マイケル・アディーン卿、マクジョージ・バンディ、マックス・コーンスターム、マックス・フォン・テュルン=タクシス、マルガレータ女王、マルキーズ・ド・ロバート・ガスコーニュ・セシル・ソールズベリー。ソールズベリー家のシェルボーン卿、マンデル・ハウス大佐、ミカエル・フリブール。ミカエル・ペラグレーノ枢機卿、ミゲル・アレマン、ミルトン・カッツ、モートン・ローゼンタール、モーリス・ストロング、モンタギュー・ノーマン、ユーヴァル・ニーマン、ユージン・ロストウ、ユリアナ女王、ヨセフ・レッツィンガー、ライオネル・カーチス、ラザール家、ラザール・フレール、ラジウォール家、ランベルト・フレスコバルディ、リチャード・ガードナー、リチャード・T・ピーズ、リチャード・バードン・ホールデン、リマー・ド・ヴィリース、ルイス・マウントバッテン卿、ルイス・レーマン、ルーベン・シローチ、ルドルフ・ピーターソン、レーニエ公、レカナティ家、ロイド・ジョージ、ローランド・ミッチナー、ローレイ・ワーナー、ロザミア卿、ロバート・R・リヴィングストン、ロバート・M・ハッチンズ、ロバート・O・アンダーソン、ロバート・サーノフ、ロバート・スプロウル、ロバート・ベック、ロバート・ランシー博士

ビルダーバーグ・グループ・メンバー
ジオバーニ・アグネリ(イタリア)フィアット会長、ウンベルト・アグネリ(イタリア)、クリスター・オールストローム(フィンランド)、エスコ・アオ(フィンランド)首相、マルティ・オーティサリ(フィンランド)大統領、ジョン・エアード(カナダ)、セミア・アクビル(トルコ)、ポール・アレアー(アメリカ)ゼロックス会長、グラハム・アリソン(アメリカ)、アリ・アルブ(トルコ)、ハープ・アルファンド(フランス)、アルフレド・アムグロセッティ(イタリア)、K・アンダーセン(デンマーク)元外務大臣、ロバート・アンダーセン(アメリカ)アルコ、ドゥエイン・アンドレアス(アメリカ)、ハンス・アンドロッチ(オーストリア)財務大臣、ベアトリックス・アームガード(オランダ)女王、ベルンハルト・アームガード(オランダ)皇太子、ジェラシモス・アーセニス(ギリシャ)国防大臣、ジャッキー・アタリ(フランス)、ジョージ・ポール(アメリカ)、フランシスコ・バルセマオ(ポルトガル)、バーシー・バーネビック(スウェーデン)、

メッセージ    ガブリエル次期大王様
「イエス・キリストの十字架の死は、
 永遠に悔いぬ 悪の魂に満ちた地上に、
 高貴に過ぎる神の犠牲であったかも知れない。
 其の昔 私達天が与えた希望と光を
 あまりにも多くの人が地に投げ打ち、
 サタン(悪魔)のしつらえた舞台に踊り、
 偽の救世主と偽の神と偽の牧者に従って迷わぬ人類は、
 真の光や真の神々の来臨に、
 目開かず、その語る真理にも耳を傾けず、
 心は閉じたままに生き続け、
 深い思考と智恵と気高い望みを抱かず、
 私達天の者と、それに従う人々を偽物と嘲笑う。
 神もサタン(悪魔)も認めぬイデオロジスト(共産主義者)が世界にはびこり、 彼等に取り入り、扇動し迷路に更に迷い込む人類の滅亡を計る。
イデオロジストは、殺人を罪と思わず、 盗みや姦淫を生きる一つの手段であると思い、人を不幸に陥れる。
たとえ友人の生命を自らの手で奪おうとも、涙ひとしずく、流すことはない。
 彼等の語る平和や人類愛は虚しく、よそよそしく、訴える響きがない。
 人一人を救う為に己の血を流さず、
 自らが救われる為に、人の生命を奪いて悔いず。
 悪魔のイデオロジストに人間愛の情熱はない。
 神は無実の気高き人を、サタン(悪魔)の企みにより人類に与え、 サタン(悪魔)に導かれて、愚かな人類は神を見棄てた。
 神の犠牲を心に深く刻みつけた人々は、
 イエス・キリストと同じ生き方を、己れの範とした。
 しかし悪魔やその部下と戦う勇気を持ち得た人は、少数のみ。
 神の犠牲と人の犠牲にも関らず、悪ははびこり、
 神を見て従う人々の不幸を願い、死を願う。
 いつの日に悪は滅び、あらゆる人は神を見て己の意志により、真理を選ぶかーー。」

 この問題は、日本は、全く無関係であると考えたならば、世界の悪魔統一王国が完成してしまうでしょう。そして人類は、人災で虐殺されるでしょう。今、日本国は「使命」を目覚めて、天災と人災を防がなければならないのです。日本の昔から自覚してある「宇宙大自然の法則」にそって、調和のある社会を作り出さなければならないのです。何故ならば、日本しかこの問題を解決することが出来ないのです。それは、ユダヤ(ユダヤ教・キリスト教・イスラム教)の正統性を受け継いだ国は日本だからです。日本の天皇陛下は南ユダ王国のイザヤの「ヘフジバ((天照大神)」の子孫だからです。そしてこの国の歴史は、約10万年前「異星人」によって出来た国だからです。「異星人」の文明を良く理解できる国が、日本なのです。そして日本が「使命」を目覚めることが出来ると、世界が平和に発展することが出来るでしょう。日本の「文明」が、「宇宙文明」の基準なのです。そして、「悪」に勝たなければならないのです。そうしないと「悲劇」の惨状が見舞われるでしょう。日本もかなり、悪魔王国の中身に近づいている。直すには、先ず第1に「神(ミカエル大王様(宇宙連合軍隊最高責任者)」を愛することです。そして、ミカエル大王様が育てた「千乃裕子」先生を信じることです。今、左翼ゲリラを戦っている千乃裕子先生の仕事を真剣に手伝うことなのです。そして、無くすことは、「性道徳」に違反している雑誌類は、出版禁止処分にすること。そして、完全に道徳教育を復活することです。そして、憲法改正することです。日本のローズ奨学生の名簿で、名前を割り出すことなのです。最終的地球人が解決しないなら、宇宙戦争をして解決するでしょう(その時は全地球人類は、滅亡します)。それが、一番最悪な状態なのです。神は、最悪な状態を避けているのです。それを深く理解して欲しいのです。
(出典:不明)

おまけ~AYAさん動画

https://www.instagram.com/aya_fitness/?hl=ja





https://youtu.be/Fp3-1DdT-eI?t=5668

 
 

悪魔王国の建設

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月23日(日)21時50分16秒
返信・引用 編集済
  悪魔王国の建設 その1

http://dylan.ikko-j.co.jp/~rendaico/neoshionizumuco/golgo14.htm

悪魔王国の建設 その2

★新しい「日本を憎め」キャンペーン

◎ 合衆国の外交・国内政策は300人委員会が命令している
 300人委員会とそれを作り上げているとされる寡頭ファミリーに浸透する事は、事実上不可能である。連中が保護膜として被っているカムフラージュは、剥ぎ取るのが難しい。次の事実に、自由を愛するアメリカ人は注目すべきである。つまり、合衆国の外交及び国内政策とされているものは、300人委員会が命令しており、そして200年以上に渡って命令して来たのだと言うことである。この事が他にないほど衝撃的に表れたのが、チャーチルが「トルーマン・ドクトリン」なるものをミズーリ州インディペンデンス出身のトルーマン大統領の喉に押し込んで窒息させた時である。
 以前の会員が死んで空席が出来たら、その子孫が跡を襲う。そして現在の会員の中に含まれているのが、サー・マーク・ターナー、ジェラルド・ヴィリヤーズ、サミュエル・モンタギュー、インチケイブ家、ケスウィック家、ピース家、シュローダー家、エアリー家、チャーチル家、フレイザー家、ラザール家、そしてジャーデヒン・マセソンである。
 全会員のリストは下記に掲載してあるが、委員会のこれらの人々がウィルソン大統領に命じてドイツと戦わせ、第1次世界大戦を引き起こした。この委員会がルーズベルトに命じて日本軍に真珠湾攻撃をするよう誘導したが、その目的は合衆国を第2次世界大戦に引き入れることであった。これらの人々、この委員会がこの国に命じて朝鮮、ベトナム、そしてペルシャ湾で戦争を起こした。
 誰にもわかる真実はこうだ。合衆国は今世紀5度の戦争に遭遇したが、それは忌まわしい300人委員会の肩代わりとして行ったものであった。ごく少数の人々を除くと、誰も立ち止まって「我々はどうしてこれらの戦争をやっているのか」と尋ねなかったと思われる。「愛国心」の大太鼓、軍楽、波打つ旗や黄色いリボンなどのせいで、どうやら偉大な国が正気を失っていたようだ。

◎ 全世界を包み込む専制政治

 真珠湾攻撃50周年に際して、新しい「日本を憎め」キャンペーンが行われているが、それが太平洋問題調査会(IPR)によってではなく、最も露骨かつ厚かましいやり方でブッシュ政権と議会によって行われている。その目的は、ルーズベルトが真珠湾攻撃への攻撃を鼓吹した時と同じで、日本人を侵略者と決めつけ経済戦争を行って、その後に我が軍に次の段階ーー対日武装侵略の準備をさせることである。これは既に進行している。さらに多くのわが息子や娘たちが、300人委員会の封建領主どもの御奉公に狩り出されて虐殺されるのは、ただ時間の問題に過ぎない。
 私達は、屋根の上に昇って叫ばなければならない。「我々が死のうとしているのは、自由の為でも国を愛する為でもない。間もなく全世界を包み込む専制政治の為なのだ」と。
 この組織はイギリスをガッチリと掌握しているので、英国市民の95%が1700年代以来ずっとこの国の国富の20%以下を分け前として受け取ることを強制されてきた。これが、英国寡頭支配封建領主どもが「民主主義」と叫びたがるものの正体なのである。
 これらの立派な本物の英国紳士どもは、実際は全く慈悲のかけらもない連中なのだ。彼らがインド、スーダン、エジプト、イラク、イラン、そしてトルコで行った事は、新世界秩序=統一世界政府のもとで、あらゆる国で繰り返される事だろう。連中はあらゆる国家とその富を彼らの特権的生活様式を守る為に用いるだろう。
 英国貴族のこの階級の財産こそが、解き難く織りなし。絡み合っているのだ。麻薬取引、金・ダイヤモンド・武器取引、銀行業務、商工業、石油、報道機関、そして娯楽産業と・・・。
(この時、ブッシュ大統領の日本大使は、ハーマコスト大使であった。ハーマコスト大使は、当時自民党の小沢幹事長と仲が良かったです。その時の総理大臣が宮沢総理大臣であった。其の後、総選挙時に自民党に離れ、新しい政党を作った。そして、細川総理大臣時に、国会で日本の戦争を侵略戦争と認めた発言をしたのです。又、宮沢総理大臣の時は、韓国との慰安問題を大きくしたのである。このハーマコスト大使は、フィリピンの2月革命の立案者であり、もしかしたらアキノ上院議員の暗殺者の首謀者の可能性があるのです。この宮沢総理大臣と仲良いのが300人委員会の大木佐武郎と仲がよいのです。もしかしたら、朝日新聞の裏を指揮しているのが宮沢総理大臣の可能性もあるのです!忍)

◎ 国連はロックフェラー一族の巨大な宣伝機関である。

 300人委員会に代表される世界のエスタブリッシュメントは、今や”新しい世界秩序”の確立を目指して着々と体制を整えている。地球上のあらゆる民族と国家を廃し、全ての富とを彼らが支配する唯一の世界政府の管理下に置こうとする計画は、これまでの所、彼らの予定通り進められて来た事ほぼ間違いない。しかしながら地球規模の超国家を実現しようと望むことと、それを実際に実現する事とは全く別の問題である。果たしてロックフェラー一族は世界の子羊達、地上の雌牛達を駆り集めて、どのように彼らの世界政府という動物牧場に囲い込もうとしているのだろうか。
 悪魔イスラエル王国とその家来は、世界政府への道のりが決して一様ではなく、あたかも人間の心が希望や恐れ、野心や貪欲、無知の諸相を示すように、様々な局面をもっていることを熟知している。そうであってみれば、彼らは、この壮大な計画を実現するに当たって、只一つの事柄に彼らの財産と手腕を全て傾注するような事はせず、最終目標に到るあらゆる可能な道を探り、考えつく限りのあらゆる手段を使ってその道筋を切り開いて来た事は、言うまでもない。
 今日、世界政府の実現を目標として掲げる組織や運動体、出版物、行動計画などを全て取り上げ、それらの完全な一覧表を作ろうとすれば、恐らくその厚さはロサンジェルスの電話帳にも匹敵する膨大なものとなるだろう。そしてこの一覧表に載せられた軍団は、悪魔イスラエル世界統一王国建設集団の指揮に従って各々の道を進撃している所である。
 世界政府を目指す動きの中で最も分かり易いものは、45年にロックフェラー・インサイダー・グループが設立した国際連合である。第二次世界大戦の終結後直ちに作られたこの組織は、第1次大戦後に設けられた国際連盟の経験をふまえて、世界政府の基盤を更に拡大強化する事が狙いであった。世界の民衆が大戦に疲れ切って心から平和を求める、丁度その頃合いを見計らって二度に渡り設立された国連の真の目的は、理想として掲げられた美しい言葉の中にはなく、各国の主権を制限し、国際機関の権限を拡大して、この機関を背後から操る彼らの決定に各国の民衆を従わせる所にある。その事は、敗戦国の日本が国連加盟を認められ、今や第二の国連資金拠出国になっているにも関わらず、その実力にふさわしい地位と発言権を認められず、嘗ての植民地諸国が欧米や中ソの立場を脅かす決定をさせないようにしている。国連は参加する事に意義があって、大国以外の諸国の意志がその決定に反映される所ではない。一頃盛んに東西問題を論議し、国連軍の創設に意欲的であった彼らは、南北問題が国連の中心議題になり始めるやマスメディアに沈黙を促した。
 彼らはなかなか本心を明かそうとしないが、国連はあくまでも世界政府の想像と必要性を一般大衆に訴え掛け、これらの人々の圧力で各国の主権を段階的に放棄させていく為の大掛かりな宣伝機関である。この為にロックフェラー一族が国連ビルを提供し、毎年数百万ドルの資金をつぎ込んだとしても、それは安いものである。国連の議員にCFRの左翼関係者を次々と送り込み、西側諸国の金でこれらの人々を養って、各国の左傾化を推進出来るとすれば、なおさら結構な事だ。例え国連の評判が多少悪くなったとしても、是れに替わる組織を別に用意しておけばよい。

◎ 世界政府の実現を画策する数々の陰謀組織

 国連ほど派手ではないが、世界政府の為の基礎作りを進めている組織は下記の「悪魔の世界統一王国の計画者」通りである。そして我々が特に注意しなければならないのは、世界平和や秩序の回復、愛や正義を訴え最も無力に見えるグループや、世界の主要な報道通信(新聞、テレビ局、通信社)に支援され、多くの著名人が名を連ねた一見罪のない運動の中にも、”見えざる世界政府”の危険な意図が隠されているかも知れないということである。
 このような心配は、一番古くから活動してきた団体の一つであるアトランティック・ユニオンに当てあまる。此の組織は今日の地球上に数多く形成さ始めたECやアジア連合、アフリカ機構といった広域共同体構想を最も早くから推進してきたグループで、地球の半分を手に入れる過程は地球全体を手に入れる過程の半分であると信じている者達から成っている。つまり彼らは、世界各地に幾つかの共同体政府を作って最終的に世界政府の元に統合する事を考えているのである。
 アトランティック・ユニオンは、その会員の一人である”ロッキー”好みのヘンリー・キッシンジャー博士が「東西緊張緩和」政策を打ち出して共産圏の強化とアジア・アフリカ地域の共産化をはかり、共産主義による統一世界政府の実現を急ぐまでは、反共主義の強力な世界政府を作ろうとしてきた。彼らにとっては、左翼共産主義者が世界を統一しよう(ソ連が崩壊したが、中国共産党と北朝鮮が残り軍事拡大している!忍)と、右翼全体主義者が世界を手中に収めようとどちらでもよく、最終的に彼らが投下してきた資金を回収し、彼らの為の世界政府を作ればいいのである。
 同ユニオンの会員はフランス革命以来の精神を継承しているが、フランスの王政(ユダヤの神エホバがキリスト教王国を作る為に作ったヨッロッパの国、ジャンヌ・ダルクがミカエル大王様の助けによって命懸けに守った王国、フランス・カトリック教会は、この聖なるジャンヌ・ダルクを火炙りの刑を行った。それ以後、天上界は、フランスを見捨てた。その為にフランス革命が起こり、残虐な虐殺政治を行った。今、日本で同じミカエル大王様がこの世界を救う為に千乃裕子先生を世に出した。その千乃裕子先生を日本人を含め世界の人達が無視している。その為に共産主義者や悪魔主義者により人類2/3虐殺が目の前に現れるのである。世界の人達よ、ユダヤの神(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、それぞれの国の天の主神にあらされる神、天帝)の言葉を耳に傾けよ。そして救われよとおっしゃっている!忍)が世に現れて全ての人達にが倒れ、英国の王室が名目的なものとなった現在、再びアメリカはヨーロッパと一体に成るべきだと考えている。彼らにとってアメリカの独立戦争はフランス革命を成功させる為に不可欠であったが、大英帝国からアメリカが独立した事は、アメリカとヨーロッパを再統合する上で新たな問題をも提起している。
 19世紀英国の帝国主義者セシル・ローズは、この厄介な問題を解決し、アメリカを再び新しいヨーロッパ帝国の支配者の下に収める事を願って(残虐な植民地支配に戻す事)円卓会議を興し、今世紀の初めにローズ財団を設立した。そしてセシル・ローズの遺志を受け継ぐ人々は、彼の壮大な夢を実現する為にアメリカの聡明な若者を英国に招き、多額の奨学金を出して世界政府の秘密教義を学ばせたのである(注:この教義はアナーキーとシナルキーという二つの概念に要約される。)
 ヘドレー・ドノバンの先輩にあたるローズ奨学生のクランレス・ストレイトは、1939年に『大連合の時代』と題する本を著した。この本は、世界政府を実現する為に、まずアメリカと欧州の連合を実現し、各大陸に幾つかの広域政治経済圏を作り出した上で、これらの地域共同体を最終的に一つのヨーロッパ世界帝国に纏めあげる事を主張した。
 彼の主張は、戦後の欧州に東西二つの国家群が誕生し、国連加盟諸国の間に地域連合の考えが定着する事によって現実化した。右翼全体主義や集産主義に対して何ら敵意をもっていなかった。『大連合の時代』の中で、彼は「民主主義」についてこう述べているーー「民主主義は我々に選択の自由を保証している。我々は資本主義を選んでもよいし、集産主義を選んでもよい。マルクス主義の政府(これによって、政策実行に当たりどれくらい死んだのか考えていない!忍)を選ぶ自由もある」。フランス革命以来のフリーメーソンの教義を踏襲して、彼は王政以外のあらゆる政治形態を断定的に支持した。又彼は、今日のヨーロッパ社会主義を想定して、次のように質問している。ーー「我々は、西欧民主国家で社会主義者が力を持つに至った時、彼らとの連合を拒むであろうか」。勿論彼は「決してそのような事はない」と断言している。
 アトランティック・ユニオンは、1949年3月、ユニオン委員会と呼ばれる政治活動集団を新たに組織した。この委員会の初代会長は、それまでアメリカ最高裁の判事を務めていたオーエン・J・ロバーツであった。ロバーツは、アメリカ合衆国に忠誠を誓った人間であるにも関わらず、我々の生命と財産、自由及び独立を保証する国家の主権を冒涜し、それを「愚かな合言葉に過ぎない」と考えていた。
 今から30年以上も前に、ロサンジェルス・エクザミナー紙はアトランティック・ユニオンがアメリカにとってどんな意味を持っているか、次のように報道した。
彼らは、我々が自ら勝ち取った民主主義の代わりに社会主義を押し付け、我々から好きなだけ 税金を取り、彼らの軍隊の為に我が国の男達を駆り集め、彼らの工場の為に女達を駆り立て、そして彼ら自身を太らせる為に我々が作り出した富の大部分を奪い去ってしまうだろう。
我々はここではっきりと問わなければならない。アメリカの国民を代表する上院議員や下院議 員の誰が、アメリカを欧州に統合し、アメリカの崩壊をもたらすような政権を支持し、是れを推 進しているのか。我々は、果たしてそのような議員を我々の代表として選んでよいものだろうか。

 この様な主張が1950年代になされたにも関わらず、殆どの新聞は広告収入の減少を恐れて勇気ある発言をためらい、偽りの主張を最もらしく見せかけて大衆を間違った方向へ導いた。その結果、アトランティック・ユニオンは彼らの方針通り着実に成果を挙げ、1949年に委員会が設立されてから12年も立たない内に、871人の金持ちや影響力のある人物を委員会の会員として迎える迄に成長した。

◎ 彼らはなぜ共同体構想の具体化を急ぐのか

 アメリカの独立宣言と合衆国憲法を破棄しようとする人々の集まりであるアトランティック・ユニオン委員会の決議は、49年に初めて議会に提案された。その後彼らの議会における活動は毎年止むことなく続けられ、リチャード・ニクソンやヒューバート・ハンフリー、ジョージ・マクガバン、ドワイト・アイゼンハウアー、アドレイ・スティーブンソン、ジョン・フォスター・ダレス、ヤコブ・ジャビッツ、ウィリアム・フルブライト、ユージン・マーカーシー、ヘンリー・キッシンジャーといった大物政治家に指示されてきた。しかしながら、この委員会の危険な提案内容は殆ど大衆に報道されなかった。
 そして1973年ーーアトランティック・ユニオンの新しい決議案が再び下院に上程された時、全く信じられない事だが、197人の下院議員がアメリカの憲法を廃棄してEC諸国と合併する方向を打ち出したこの決議案を支持したのである。(註:1973年4月23日に発表されたキッシンジャーの新大西洋憲章を参照のと)。
 1972年から73年にかけて、世界の情勢は我々の予想以上に急速に悪化した。1971年の1月、ビルダバーク・クラブ(註:オランダのハーレムにあるホテル・ビルダバーグで開かれる億万長者の秘密会議。1954年、オランダのベルンハルト殿下が幹事となって組織された約50人の億万長者で構成される円卓会議)の秘密会議で下された共産主義の億万長者達の決定は、その後の世界を戦後かってない混乱の渦中にたたき込んだ。アメリカとヨーロッパ、ソ連、中国、日本との関係はこの時既に彼らによって一方的に決定され、我々は只後からその結果を押し付けられたのである(註:1972年二月の米中国国交回復や1973年二月の変動相場制移行、7月のポカンティコに於ける日米欧三極委員会設立とアジア太平洋共同体構想、10月の第四次中東戦争とオイルショックなど)。
 アメリカ・ヨーロッパ共同体法案を取りまとめたイリノイ州選出の共和党ポール・フィンドレーは、1974年にこう語っている。
  この法案が今日ほど活気ある新鮮な会員によって支持されたことはかってない事である。我々と 共にこの法案を共同で提出した議員の約半数、59人は新しい顔ぶれだ。その内26人は昨年の十
 一月に選ばれた新人であり、他の13人は昨年議会でこの法案が210対197の接戦を演じた時 賛成に回ってくれた人々である。ここで特に重要な事は、これまで我々に反対してきた議員で今な
 お議席を持っている議員の内10人が今ではこの法案を支持していることだ。そして昨年までこの 法案に反対してきた210人の議員のうち56人が今や議席を失ってしまった事も重要である。

 1973年にアトランティック・ユニオンの会員が提出したアメリカ・ヨーロッパ共同体法案は、210対197でかろうじて否決された。しかしポール・フィンドレーはその差が僅か13票だった事に満足しており、反対投票をした議員の多くが11月の選挙で議席を失った事や、それまでの反対者がロックフェラーの意向に気付いて賛成に回った事を高く評価している。これは我々にとって極めて深刻な問題である。アトランティック・ユニオンは既に我々を欧州の支配者にあと一息で売り渡す実力を持っているのだ。(註:1973年はアメリカを中心に大西洋と太平洋の二つ地域に共同体を作ろうとする動きが本格的に始まった年。同年7月、ニューヨーク郊外ボカンティコのロックフェラー邸で開かれた秘密会議に参加した宮沢喜一、大来佐武郎、武者小路公秀の三人は、帰国後直ちに太平洋共同体構想の具体化を図った。その後、三木内閣、大平内閣の下で具体的な形を取り始めた”環太平洋連合”構想は、基本的に世界の億万長者の意向に沿う者である)。
 石油成金のギャング、ロックフェラー一族は45年以上前からアトランティック・ユニオンと密接な関係を持っている。この事は、1964年にネルソン・ロックフェラーがアトランティック・ユニオンから最も名誉ある「開拓者賞」を授与された時、贈呈式に出席したアメリカの高官達を前にクラレンス・ストレイトが、ネルソンは、1939年にこの組織を分裂の危機から救ってくれた恩人であると称賛したことによっても明らかだ。その当時、アトランティック・ユニオンの支部の中でも強い発言権を持っていたニューヨーク支部とワシントン支部の二つは、組織の本部をどちらに置くかで泥沼争いを演じ、ストレイトを悩ませた。要は両支部を満足させるだけの資金がなかったと云う事らしいが、その時ロックフェラー一族がストレイトを救ってくれたのである。ネルソンは、アトランイック・ユニオンの為に、ニューヨーク市東42丁目10番にある建物の一部全部を無料で提供した。
 それから23年後の1962年、ネルソン・ロックフェラーは『連邦主義の将来』と題する本を著わ
し、議会の内部にいる隠れた世界政府の支持者達に最も大胆に彼らの意見を述べるよう激励した。この本はアメリカの独立に早く終止符を打ちたいと願っているアトランティック・ユニオンの同志達を大いに元気づけた。1964年の贈呈式で、ストレイトはネルソンの勇気を次のように誉め称える事も忘れなかった。

  ネルソンの『連邦主義の将来』は、誤った方向に導かれた「愛国者」の批判や反対を恐れて、
 これまで我が国の指導的な政治家や我々の親しい友人達が口に出すことすらはばかってきた「世
 界連邦」や「大西洋連合」の考えを大胆に表明し、新しい時代を切り開いてくれたのである。

 ロックフェラー一族はアトランティック・ユニオンの為に無料で本部事務局を提供してきたが、此の事実は1939年以来25年間秘密にされてきた。そしてストレイトはこの事を贈呈式の席上で初めて明らかにしたが、その許可は事前にインサイダー達の夕食会で出されたものだった。アトランティック・ユニオンの会合におけるストレイトの発言は彼ら自身の出版物にも掲載され、後に議員達が目を通す様になってから、「誤った方向に導かれた愛国者」によって議会の記録に載せられた。我々は今になって初めてこの記録からアトランティック・ユニオンの秘められた歴史の一部を知るようになったが、まだ多くの人々はアメリカの億万長者が西側の独立を段階的に東側に譲り渡そうとしている事に気付いてはいない。

◎ 世界連邦主義の背後に隠された危険な意図

 世界のエスタブリッシュメントはこれまで地域毎に幾つかの共同体(国家連合)を作り、これらをソ連や中国などの共産圏(世界の人口の大量虐殺(約2億人)!忍)と合体させて世界政府を作ろうとしてきた。この事は今も変わりないが、その一方で彼らは東西両陣営の融合と合併を速やかに実現する為、多くの運動を進めている。この意味で最も旨く言っている組織は世界連邦教会(UWF)で、同組織は47年にアメリカで結成されて以来、欧米や日本などで多くの会員を獲得してきた。
 「世界は一つ」「人類は皆兄弟」という有名な目標(スローガン)を掲げたこの組織(日本では、日本船舶協会の笹川良一氏がテレビの宣伝に表明していた。やはり、これらのグループと関係あるのか!忍)は、欧州とアメリカに拠点を持つ国際金融資本の大立物、ワールブルグ家(約註:ロスチャイルドやロックフェラー、モルガン、ハリマン、シフ、ミルナー、バンダーリップら共にレーニン、トロツキーにロシア革命の資金を渡し、その一方でナチスを率いるヒトラーを資金援助した一族)のジェームズ・P・ワールブルグ、及びノーマン・カズンズの二人によって作られた。
 当初、ワールド・フェデラリスト(世界連邦主義者)、スチューデント・フェデラリスト、世界政府の為のアメリカ人連合という三つの小組織を一つに纏めて始めた世界連邦協会は、それほど大きな力を持たなかった。しかしその後この組織は自由と平和、愛と友情を求める大衆の理想主義に効果的に訴え、特に若い人達に「世界の法律を作って世界平和を実現しよう」と呼びかけて、今では多くの大学や高校に支部を設けるまでになった。
 この協会の幹部は初代会長のコード・メイヤー・ジュニア以下殆どがCFRの会員で、彼らは、若い会員が幻滅しないよう、世界政府は個人の利益を守り、信仰や報道の自由を保証し、各地の伝統を大切にするという印象を与えている。しかし実際にこの組織を動かしているロックフェラー内部団体の狙いは大衆を動員して世界政府を受け入れさせる下地を作りだし、共産党の主張をぼやかし(オブラート)に包んで飲み込ませるところにある。国境を越えた愛と友情の尊さを訴え、スポーツや芸術、科学を通じて共産圏との交流を深める事を彼らは提案するが、そのような催しの中で共産主義者の人権抑圧やスパイ活動、麻薬奨励が行われていることは一切語られない。(まだ、共産主義は、終わっていない!忍)
 しかし世界連邦協会の真実の意図がどこにあるのかは会長自身が著した「平和かアナーキー」を読めばよく分かる。この本の中でコード・メイヤー・ジュニアは、「アメリカは自ら率先して武装解除し、国際連合の支配下にある地域共同体政府の一員と成らなければならない」と主張している。彼がこの協会の会員に勤めている統一世界連邦政府は現在の国連を強化したものであり、アメリカは自らの国民の生命と財産を守る自衛権を放棄してヨーロッパ共同体と合併すべきであると彼は言う。
 およそ国家をたらしめている最大の要素は軍隊である。軍隊は、国民の生命と財産、自由と独立を守る為に国民が税金を出し合って作ったものだ。その必要最小限の自衛権まで我々から取り上げて国連やNATO(北大西洋条約機構)軍の管理下に置こうとメイヤーは主張しているのである(註:欧米中各国は日本の最先端技術が防衛に生かされることを恐れ、各種のルートを通じてこれらの技術移転と軍備管理を図っている)。世界の億万長者は我々が生み出した富を奪い取る一方で、彼らに対する我々の抵抗を圧殺する為に軍隊の放棄と国家の廃止を企てている。この事はメイヤーが同書の中で次の様に述べている事を見ても明らかだ。
統一世界連邦に一度加盟したら、いかなる国と雖も脱退したり反抗する事は出来ない。
何故なら、連邦政府は自らが所有し管理する原子爆弾を使って連邦政府に逆らう国を地球 の表面から吹き飛ばしてしまうからだ。

 メイヤーが世界連邦協会の会長を後進に譲った後、ロックフェラーCFRグループの支配下にあるもう一つの組織、CIA(アメリカ中央情報局)の重要な地位についた事は極めて示唆的である。その後の彼の活動は秘密のペールに覆われているが、強大な権力をもった世界政府が、例えば日本のように扱い難い国を「地球の表面から吹き飛ばしてしまう」という彼の見解はその後も変わっていないと見られる。
 今日、世界連邦協会のやり方はメイヤーが会長であった頃より遥かに巧妙になっている。地球全体を最終的には一つの超国家によって支配しようという彼らの計画は今も変わりないが、過去に極端な発言をして大衆の疑惑を招いた人物の名前を引っ込め、出来るだけ社会的に信用ある支持者を表に出して人集めをしている。そのいい例がミルトン・マイヤー教授で、彼は初期の頃協会の会員として熱心に講演活動を展開したが、度々「我々はアメリカの旗を引きずりおろし、これを踏みつけて唾を吐きかけなければならない」(完全なる愛国心を削除する方向に走っている)とぶち上げた為、ロックフェラーの宣伝員によって名前を引っ込められてしまった。つまり、彼は只、素直に協会の目標を大衆に語っただけだが、それではあまりにも露骨過ぎるし、大衆の前で公然と語るものではないと云う事になった。
 今では多くの人々が世界連邦主義者の中にこの様に素直な人物がいた事を忘れ、我が国の指導者が国家の主権と独立を外国に譲り渡す為に画策したり、その陰謀に加担して来た事を信じようとしない。しかし実際にはハリー・トルーマンやアドレイ・スティーブンソン、ヒューバート・ハンフリー、リチャード・ニクソン、ヤコブ・ジャビッツ、ドワイト・アイゼンハウアー、フランク・チャーチ、ウィリアム・O・ダグラス判事といった著名な会員が億万長者の陰謀を支持してきたのである。

◎ 日本は今や彼らの最大の征服目標となった

 過去数十年の間、アトランティック・ユニオンや世界連邦協会、その他多くのエスタブリッシュメント組織は、世界政府の実現を目指す忍耐強い漸進主義のコースをたどって来た。これらの組織を指導するCFRの幹部達は、各国の民衆が一晩で世界政府を受け入れるほど教育が進んでいるとは思っておらず、ともかくも粘り強く反対者を孤立させ、各国の指導部を彼らの代理人によって固め、最終的な目標に確実に到達しようとしている。
 しかしながら、この処世界の億万長者や欧米の多国籍企業幹部はなぜか苛立ち気味であり、かってのような忍耐力を明らかに失ったとみられる徴候が目立ってきている。その事は70年代に入ってから西側世界でテロリズムが急激に増え始め、数多くの予想出来ない「偶発事件」が次々に起こっている事からも十分に推察出来る。彼らの苛立ちの原因と見られるのは、この70年代に欧米諸国やソ連、共産圏の著しい経済的低迷とは対照的に東南アジア諸国が目覚ましい発展を遂げ(これらの発展は、日本の戦時の軍隊と日本精神をたたき込んだお陰で発展している。今現在、日本病と同じく最も基礎的な処(基礎的宇宙物理の法則)を全て悪魔の多国籍企業に売り渡し、自力で発展させないようにし、人間の金と女の欲望を利用して短期投資(ばくち)(企業の健全な発展は、長期投資以外はないのです。それは、信用を作るのは時間が掛かるからです)つまり無意味な投資を拡大させて株価を実体的な価値でなくバブル的な価値にし金融危機に陥れた。その為のアジア金融危機である。それは、日本人も含め、日本精神の否定(教育勅語と生産中心経済(リカード的資本主義、昔のドイツ的資本主義)から始まっている。これらの金融危機は多国籍企業の戦略で行っている。つまり、日本人は遊びの金使いで経済危機に陥られた。それは全ての原因がこの悪魔王国建設の企業群団である。これらの企業群団を全て倒産する方向が神の方向である。自分の個人としての考えは、広島と長崎の原発をアメリカのウオール街とロンドンのシティに落とせば良いと送り返せばよいと思っている!忍)、特に日本の存在が無視出来ないまでに大きくなった事である。日本の動向は彼らを苛立せ、彼らに軌道修正を迫るほど大きな圧力となっているが、大部分の日本人はその事に気付いていない(註:国連の公式統計によれば、1980年の世界総生産約10兆ドルの内日本は1兆2000億ドルを占めており、これは中国の5000億ドル、ソ連の1兆500億ドルより多く、ECの2兆7000億ドル、アメリカの2兆6000億ドルに次ぐ規模となっている。その他の百数十カ国を合わせた総生産高がアメリカ一国の規模に満たない2兆ドルである事を考えれば、彼らが日本の発展に恐れを抱き、何とか日本の政治・経済・軍事力を彼らの支配下に取り込もうとやっきになるのも無理はない)。
 やがてアジアに起こる激しい変化を暗示するかのように、世界の億万長者が日米欧三極委員会TrilateralCommisson(略称TLC)を新たに設けたのは1973年の事であった。この年、外交問題評議会の最大の実力者、チャース・マンハッタン銀行会長のデイヴィッド・ロックフェラーが欧米と日本の指導的な銀行家や実業家、政治家、労働界のボスを招いて自分と一緒に多国籍活動を「計画」的に進めようようではないかと提案した時、”ダビデ王”の提案に異議を唱えるほど大胆不敵な人間はいなかった(訳註:約150人の会員で構成されるTLCの欧米側委員は全員CFRの人間で、その中にはビルダバーグ・クラブの会員も何人か含まれるが、日本側委員の中には一人もビルダバーガーはいない。この事は日本人がCFRやTLCの背後にある超国家的な秘密組織から完全に締め出され(少しは疑問がある?300人委員会に大來佐武郎が上げられている。そしてメーソン13人委員会に日本人が居る霊界の証言がある!忍)、知らない間に彼らの道具として使われている事を意味している。日本をアジア太平洋連合の一員として中国近代化の為に使おうとしている彼らは、渡部武アジア開発銀行元総裁を当初の日本側委員長に推した。その他の日本側委員としては、宮沢喜一、大来佐武郎、牛場信彦、佐伯喜一、土光敏夫、藤野忠次郎、永野重雄、岩佐凱美、盛田昭夫らがおり、このうち何人かは日米賢人会議の会員を兼ねているーー物故その他の事情で若干の変化あり。今、現在はソニーの開発は、日本の文化に合わない開発をしている(例えばVARIOパソコンの中身は、マンハッタンの生活様式を日本にあこがれさせ日本の伝統文化を破壊させ、自然との調和の主題となっていない!忍))。
 これまで長い間インサイダー達の動向を注意深く観察してきた人々は、億万長者がその計画を大きく変更する際、しばしばニューヨーク・タイムズに短い記事を載せて仲間にメッセージを送っている事を知っている。従って我々は、1974年6月18日のニューヨーク・タイムズの片隅に、「世界の圧倒的多数の生命と財産は、わずか一握りの国家指導者によって下される決定の結果に左右される」という特電が掲載された時、日米欧三極委員会の行方にもっと大きな関心を払うべきであった。この年、アメリカのニクソン大統領と日本の田中首相(訳分からないロッキード事件が起きた!忍)は強引に辞めさせられ、ロックフェラーに操られたフォード政権と三木政権が誕生した。そして此の後日米欧三極委員会の会員は、ニューヨーク・タイムズの大げさな表現によれば「世界の圧倒的多数の生命と財産」に関わる重大な決定を下し、日本の中枢を億万長者の代理人で固める事にしたのである。我々はこの時の決定がどんな内容を持つものであり、日米欧三極委員会の会員がどの様な金脈と人脈をもっているか知らないですまされるだろうか(訳註:日本の金融機関と資本金100億以上の一部上場企業対象に、年利2%の資金を売上高の2倍、若しくは資本金の10倍まで20年間に渡って無担保で融資する”M資金”は、日本の基幹産業を極秘の内に支配下に収めようとするOHUの陰謀の有力な道具である。日米欧三極委員会の日本側委員の中に”M資金”の関係者がいる事は由々しい事態といわなければならない。また、三木内閣から大平内閣の時代まで採用された国債政策は、基本的にOHUの国家財政破壊策を無批判に受け入れたものといえる)(今現在は、この時の植えられた悪の種が成長し絡み合っている。そろそろ目を覚めて善に立ち戻れねば成らない.それは、日本の独自の軍隊を作らなければならない。それは、千乃裕子先生の元で作らなければならない!。
 『ひよわな花・日本』の著者として知られる三極委員長の事務局長ズビグニュー・ブレジンスキー(訳註:カーター大統領時代にジミー・カーターと同じCFR・TLCの会員として彼を指導したユダヤ人。1928年生まれ。大統領と副大統領、CIA長官、国務長官、国防長官で構成される国家安全保障会議の課長を務めたロシア問題の専門家。なお、同書の日本語版を出したサイマル出版会は、ロックフェラーの影響化にある国際基督教大学の関係者を多数採用しており、ハドソン研究所の秘密支部も設けられている)は、日米欧三極委員会が設置されて間もなく、CFRの内部雑誌『フォリン・アフェアズ』に次のような注目すべき一文を寄せた。
 私は、世界が一つの共通のイデオロギー、一つの超政府を自発的に受け入れるとは考え ていない。従って、この目標を実現する為の唯一可能な実際的方法は、世界が生き残れる かどうかという共通の関心をかきたて(その為にわざと戦争を起こしたり、アメリカの銀
 行券(紙幣)は、国で行っているのではなく私企業で行ってる。通貨量を自由に扱って 恐慌を起こしている。この事をアメリカに行って証明する努力が欲しい!忍)、世界にその解決策を受け入れさせる事である。・・・・(中略)・・・・・大西洋共同体構想は確 かに冷戦時代の諸問題に対する創造的な答えであった。だから数多くの挑戦を受け止め、その好機を生かすには不十分である。そこで私はかかる現実を素直に認め、日本とアメリカ、ECの共同作業を更に活発に進める事こそ、アメリカが現時点で最優先させなけれな らない中心的な政策課題であると提言したい。

 

当たる人には当たる宝くじ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月22日(土)09時46分1秒
返信・引用 編集済
  本質は利益供与......世界中を旅行していてもすべて同じRatioの原理で動いており海外移住しても意味はまったくない。今大事なのは引きこもることだ。吉本隆明の「ひきこもれ」を読むといいだろう。アマゾンで1円で買える

いかさまポーカー

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3917

いかさまポーカービデオ

https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC+%E3%82%A4%E3%82%AB%E3%82%B5%E3%83%9E

http://kotemaga.work/2017/07/post-352/さまより

ハーデス・グループの問題点~日本ユニセフもびっくり ピンはね53%

最大の問題点は第一勧銀総会屋事件の逮捕者と思われる名前の役員が現在・過去3名も役員となっていることです。
その事実を検証しているのが次の記事です。

1 第一勧銀利益供与事件における関係者

http://timetide.way-nifty.com/jprofile/2011/03/post-f72a.html

2 利益供与事件関係者名がハーデス・グループに見受けられる件

http://timetide.way-nifty.com/jprofile/2011/03/post-7428.html

3 ハーデス・グループと第一勧銀総会屋事件逮捕者名人物の履歴

http://timetide.way-nifty.com/jprofile/2012/12/post-1ee8.html

みずほ秘中の「黒幕利権会社」

https://facta.co.jp/article/201202044.html

宝くじはどこが販売しているのか

http://kotemaga.work/2017/07/post-776/

宝くじ売り場を分類してみると

http://kotemaga.work/2017/07/post-854/

みずほ人脈系の販売会社

http://kotemaga.work/2017/07/post-986/

総会屋への利益供与

http://kotemaga.work/2017/07/takara-04/

みずほ銀行暴力団融資

http://kotemaga.work/2017/07/post-1247/

クロノスと日本ハーデス

http://kotemaga.work/2017/07/post-1287/

関連記事:宝くじの利権

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3891

ロトは詐欺商法?

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/837.html

以前記事にしましたがかつて第七回のロト7では,,,,,8億円が2口,8億円が1口計24億円が当選金額。香川県の2口は同一人物と思われる。あとは東村山市の一人。香川県の2口は事前に当選番号を教えられたヤクザの組長と疑われている。

みずほ激震「ヤクザと銀行」元行員の告白

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37360

みずほ銀行暴力団融資事件

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%BF%E3%81%9A%E3%81%BB%E9%8A%80%E8%A1%8C%E6%9A%B4%E5%8A%9B%E5%9B%A3%E8%9E%8D%E8%B3%87%E4%BA%8B%E4%BB%B6

当選番号が筒抜け

http://quasimoto.exblog.jp/21251744/

ロト7で8億円が3口

http://quasimoto.exblog.jp/20507730/

関連記事:みずほ銀行という詐欺組織(これはじっくりお読みください)

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/2132

ローマクラブ

http://kotemaga.work/2017/07/post-1040/

おまけ~世界的規模で失明や下肢切断が 原因は活性酸素ですよ それを生み出す化学調味料

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3829

米国の一億人が糖尿病か予備軍

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000022-jij_afp-int

中国でも糖尿病が蔓延

http://www.afpbb.com/articles/-/3133698?utm_source=yahoo&utm_medium=news&cx_from=yahoo&cx_position=r1&cx_rs
s=afp&cx_id=3136206

糖尿病は世界中で増大しつつある公衆衛生上の問題の一つだ。世界保健機関(WHO)が2016年に発表した報告書によると、世界の成人の糖尿病患者数は、1980年には1億800万人だったのに対し、2014年には約4億2200万人に達したという

世界では10人に一人が肥満~米国では10人に9人がコニシキ歩きの肥満

http://www.jiji.com/jc/article?k=20170613035790a&g=afp

でもお相撲さんはなぜ糖尿病にならないのか

http://tousageru.com/entry19.html

糖尿病治療薬に下肢切断リスクが~Ⅱ型糖尿病なんて病気じゃあないということ。

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3912

グルタミン酸ナトリウム(MSG)は、日本で「アミノ酸」「タンパク加水分解物」という表記で示されています。中華料理には国内外必ず使われています。

http://www.youtube.com/watch?v=pJ8ynUktnv0&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=ai_JzIMaQX0&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=4Nr8flYeSwY&feature=relmfu
http://www.youtube.com/watch?v=cXym3E8oH_Y&feature=relmfu









味の素海外売上比率6割に

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL0805U_Y0A700C1000000/

100円ミートボールで検索すると3件ヒットします

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%82P%82O%82O%89%7E%83%7E%81%5B%83g%83%7B%81%5B%83%8B&inside=1&x=0&y=0

100円ミートボールで子供のお弁当

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1394

安部氏の奥さんによれば、有名な大手メーカーのものだから安全だと思って安心して買っており、ふだんから子どもたちが好きで取り合いになるくらいとのこと。安部氏は、真っ青になって、あわてて、「これは食べちゃいかん!」とミートボールの皿を両手で覆ってしまい、胸がつぶれるような思いをしたといいます。

避けたい食品~グリシンと味の素はほぼ同じ。グリシンは日持ち剤として使われるが保存剤ではないとコンビニは主張する

http://tenkabutsu.com/

グリシンの効果と副作用

http://tenkabutsu.com/glycine

『食品添加物全体にいえることですが、ほとんどが急性毒性ではなく10年、20年かけて体を壊していく慢性毒性の問題があります』長嶋さんや高倉さんも食パンや中華が好きでしたね。

睡眠サプリ~睡眠薬を常用していた知り合いが大腸がんで56歳で死亡。眠れなければ眠くなるまで起きていればいいのですよ。

https://fuminnote.com/suppli-390.html

おまけ~終戦も近い1945年春 天皇家は自分達の財産をスイスに送る準備に明け暮れていた。



何回も記事にして嫌なのですがル・メイとつるんで原爆投下にみせる密約をしていたことは明らかである。その証拠に戦後ル・メイに勲章を授与している。そして英国陸軍元帥の敗戦革命は見事に成功したように見えたが.........。

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1965

私はこの国を許さない

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1105.html

今原爆地上起爆の仕組みがわかった

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1244.html

隠された天皇ニギハヤヒ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1202.html

現人神の箱の中 その3

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/414.html

だから隷従する人間を大量生産する学校があるのです

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1146.html

人たらしの極意を学ぼう~何のとりえもなければ日本一のかばん持ちになろう

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/737.html

おまけ~透明なバーコード

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPhgfbMXRZsE8AKcJ_cQF8?p=%E9%80%8F%E6%98%8E%E3%81%AA%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E9%80%8F%E6%98%8E%E3%81%AA%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89&at=&aa=&ai=Aq2.dhy1TGuP0KBxkKH7VA&ts=8299&mfb=427_56x&mfb=427_56x

ディズニーランドで外に途中で出る時にされるのはアメリカの刑務所に面会に入る時と同じ手法。赤外線や紫外線で浮き上がるシステム

http://zatugaku-matome.com/mienai-ba-ko-do.html

この世も終わりの猟奇事件ばかり~毎日毎日繰り返される

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6247932

二人の子供を一緒に埋めた

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00019443-kana-l14

娘を橋から突き落とす~娘はバイバイと

http://www.asahi.com/articles/ASJBJ7D61JBJUUPI00G.html

「バイバイ」笑顔の幼子、母は橋から落とした

山本奈朱香、田中恭太

2016年10月17日04時58分

■小さないのち 奪われる未来

 子どもへの虐待が後を絶たない背景の一つに「育児の孤立化」があるとされる。ある母子の悲劇を追った。

特集「小さないのち」

 「この子をこのまま置いておくわけにはいかない」

 不機嫌になっていく交際相手の男性の様子を見て、24歳(当時)の女性はそんな気持ちになっていった。

 3歳の一人娘は、別れた元夫との子ども。同居を始めた男性は、徐々に娘の存在をうるさがるようになっていた。この朝も不機嫌になってトイレに閉じこもると、ドアを殴って壊した。

 夕方、保育所に娘を迎えに行った後、まっすぐ帰宅せず、近所の実家に寄った。母に預かってもらいたかったが、娘が風邪気味でできなかった。

 午後8時前、自宅アパートに戻った。食器を片付けようと台所に行くと、娘が泣き始めた。眉間(みけん)にしわを寄せ、大きなため息をつく男性を見て、娘とアパートを出た。子どもを預けられそうな施設をネットで探したが、見つからない。「この子がいなくなるしかない」。そう思い詰めた。

 午後10時過ぎ。近くの川に架かる橋のそばに車をとめ、娘を両腕に抱いて橋の欄干に立たせた。

 車が通るたび、娘を欄干から降ろす。3度目、娘を抱く手を伸ばし、宙に浮く状態にしてみた。川面からの高さは4メートル以上。娘はにこっと笑い、突然こう言ったという。

 「バイバイ」

 手を離した。ドボンという音が…

サムの息子

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA0ESrUnRZFnYAAd5_cQF8?p=%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E3%82%B5%E3%83%A0%E3%81%AE%E4%BA%8B%E4%BB%B6&at=&aa=&ai=wftr4JjpQlyBYwzli4TJIA&ts=8019&mfb=427_56x

世界でも電磁波の規制が緩い日本

http://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/601427e3d3354d9a8e7573bd96b95816

サムの息子で拙稿を検索すると10件ありました

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83T%83%80%82%CC%91%A7%8Eq&inside=1&x=0&y=0

マリー・クノール伝道団の尼僧

http://dylan.ikko-j.co.jp/~rendaico/neoshionizumuco/golgo14.htm

悪魔王国の建設

http://m00m.blog1.fc2.com/blog-entry-22.html



 

空っぽな人生を生きてきた

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月19日(水)21時58分51秒
返信・引用 編集済
  空っぽな人生を生きてきた

http://diamond.jp/articles/-/32827

管理人注:女形国家日本ではだれでもそう感じる。

意識の変転状態 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1093.html

意識の変転状態 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1221.html

関連ブログ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/875.html

『考える生き方』は、ネット界で尊敬を集めるブロガー・finalvent氏の第1作。自身の人生を「からっぽだった」「失敗だった」と吐露する稀有なスタンスが多くの人の共感を呼び、人生の「むなしさ」と苦難を受け止めるヒントになる内容として話題となっている。この連載ではその「はじめに」と、「おわりに」の代わりとして小冊子「Kei」書かれたエッセイを紹介する。

昨年の夏、55歳になった。
私が子どものころ、1970年代の大企業の定年は55歳だった。子どものころの私は、自分が55歳まで生きていたら定年になってもう仕事をすることはないだろうと思っていた。そのあとの人生は余生だろうとも。
現在の企業の定年は65歳くらいだから、55歳で余生とか人生とか考えるのは早すぎる。それでも自分の人生の大半は終わった感じはする。55歳まで生きられなかった人もいろいろ見てきたから、ここで人生が終わってもしかたない。

自分の人生はなんだったんだろうかと思うようになった。
なんだったか?
からっぽだった。

特に人生の意味といったものはなかった気がする。55歳以降でも一念発起して事業を成し遂げる人もいるから、年を取ったからといって結論を急ぐこともないが、私の場合はこれから人生の一発逆転みたいなことはないだろう。
こうなることはずいぶん前からわかっていた。
自分の人生はからっぽになるだろうというのは、20代のころうすうす気がついていた。30代になって、たぶんそうなるんだろうという確信のようなものが芽生えた。40代になって、ああ、からっぽだという実感があった。これは、あれだな、と若いころ覚えた論語の章句が浮かんだ。

論語に「後生畏るべし」という言葉がある(子罕第九の二十三)。

「後生」というのは「先生」の反対で、自分より年が若い人のことだ。自分より若い人の未来に自分より優れたものがあるというのだ。若者の未来を思って若者をせよと。これに「いずくんぞ来者の今にしかざるを知らんや」と続く。どうして若者が現在の大人に劣るといえようか、と。
若者には可能性がある。自分にも、たぶん、あった。そしてそれがなくなった。いつなくなったかというと、「後生」が見えたときである。自分より若年の人のなかに自分より優れた可能性を見たときだ。この若者たちは優秀だなと思うときだ。
具体的にいつごろの年代かというと、40歳から50歳である。続けて論語で孔子先生がこう言っている。

「四十五十にして聞こゆること無くんば、これまた畏るるに足らざるのみ」。

40歳、50歳になって世にその名が知られるようでもなければ、そんな人は尊敬に値しない、と。
それが私だと、40歳のときに思った。

孔子先生、いいこと言う。「畏るるに足らざるのみ」というのはまさに私のことだ。尊敬に値しない。自分はからっぽな人間で、からっぽな人生だったと納得した。
でも、同時にそれはそれでいいんじゃないかとも思えた。

若い日に希望もあった。希望がかなうように見えることもあった。30代ごろ仕事がめきめきできるような自覚がある反面、自分は実はダメな人間なんじゃないかと不安になり、そこから年を経るにつれ、焦りと失意がつのり、40歳を過ぎて、世間的な地位も名声もない自分を確認した。でも、それはそれでいいんじゃないか。そんな気持ちから匿名でブログを書き始めたのが45歳。

ブログを書いて何か達成できるとは思わなかった。ブログで一発当ててやるみたいな思いもなかった。が、ちょっと楽しい感じはしたし、楽しい感じがしているときは、自分に合った方向に進んでいるんじゃないかという感覚はあった。
気がつくとブログを10年近く書いていた。それで何か得られたかというと、ないと思う。大した意味はなかったが、総じて楽しかった。からっぽな人生なりに生きてきたんだなという感慨はあった。その部分、つまり、ブログの裏側の思いはなんとなくブログには書いてこなかった。
自分がもし本を書くことがあれば、逆にそのあたりを書こうかと思った。
普通、本を書く人というのは著名な人や、それなりに偉業を遂げた人だ。その成功例から何かを学ぼうということだ。私の場合は、そういうのは何もない。
たいていの人もそうだろう。若いころ思っていたような希望に挫折して、それなりに運命と折り合って生きていく。
世間的に社会的に、自分の人生の意味はないとしても、自分の内面から見れば、それなりにある種の手応えのようなものがあれば、それを支えに生きていける。

そうした、ちょっとうまく言えない人生の支えのようなものを見つけるのに、からっぽに見えた私の人生でも、何かヒントのようなものがあるんじゃないかとも思う。
偉そうな言い方になって申し訳ない。ブログを10年書いて、そういう部分に近いところを書いたとき、読んでくれるブログの読者は少なくないようにも思えた。

思い返すと、自分も若いころ、また、じわじわと挫折していく30代から40代、一生懸命読んだ著作家から、そういう部分に聞き耳をたてていた。それを心の糧にしていたように思う。例えば、山本七平という人から学んだ。

彼は、毀誉褒貶はあるが『日本人とユダヤ人』という本を出版して着目された。そのころグアムから戦後27年目の帰還兵があり、彼もまた南方の戦地で戦ったことから、戦争体験記も書いた。そうしたことがきっかけで50代から有名な著作家になった。
山本七平自身は、有名になりたいとはまったく思わなかったとエッセイで書いていた。人は日々の仕事をこなして毎日毎日同じように生きていたらそれでいいと思っていたというのだった。その思いは若い日の私の心に深く沈んだ。

普通の人が世の中に隠れて普通に生きていく。普通でなくてもいい。世の中に評価されなくてもいい。とるに足らないことであっても自分の人生の意味合いを了解しながら生きていくことはできる。誰でもそういうふうに生きていくことはできる。

本当?

本当だろうと私は思う。少なくとも私はそうやって生きてきた。そうやって生きるためには、人生のいろいろな局面で自分で考えていくだけでいい。考えて了解する人生は誰もが実現できる。
考えた結果失敗するかもしれないが、誰かの成功法則を自分で実験するよりも、自分で考えて自分だけの人生を発見していくほうが、結局、納得できる人生になる。
失敗と思っていたことが自分の内面では成功だったかもしれないし、成功だと願っていたものは自分を縛る妄念だったかもしれない。その違いは自分で考えるしかない。
他者の評価なんかどうでもいいとまで超然とすることはないが、自分の人生はこういうものだったんだなという、人生の意味の組み替えは自分なりに考えていけばなんとかなる。

人生、成功はしないかもしれないけど、考えて生きていけばなんとかなるんじゃないか。
なんとかなって、日々、それなりに生きている実感みたいなものを考えて見つけていけたら、それでいいんじゃないか。そうした思いを書いてみたい。

空っぽな人生を書いてみた

http://diamond.jp/articles/-/32991

『考える生き方』という本を書いた。

誰の言葉か忘れたが、「人は誰でも自分の人生について一冊の本を書くことができる」という。55歳になったとき、自分は自分の人生について一冊の本が書けるだろうかと思った。そのときは書こうという意欲はなかった。

ブログを10年近く書いてきて、いちおう有名ブロガーにもなったが、好き勝手な雑文を書いていたにすぎない。まとまって自分のことを書いたことはなかった。
書いても意味がないように思えた。自分には社会的な名声もない。これといって業績もない。人生の失敗者の部類である。空っぽな人生と言ってもいい。

でももしかすると、と思った。空っぽで失敗の人生が、案外そのまま一冊の本になるかもしれない。無名の人の、どってことのない人生の自分語りというのも、案外ありかもしれない。そういう本があれば自分も読んだ気がする。
そう考えると何か書けそうな気がして、そのうち書いてみたい気持ちに変わった。ブログで書かなかった自分の生活に近い分をまとめてみようか。

特になんにもない人生、失敗した人生、挫折ばかりの人生。
それって、けっこうよくある人生である。
そのわりに、失敗した人の人生を書いた人はあまりないだろう。失敗した人生を生きるのもそれなりに大変だったのに。
それで書いてみた。

書きながら、自分のこれまでの生き方はどこかしら、これからの普通の日本人の先行的な例になるかもしれないとも思った。
私のように若いころ挫折して、その後、場当たり的に生きる日本人や、55歳になって空しい思いに駆られる人間も、これから増えるのではないか。
仕事が定まらない。30代半ばをすぎても結婚できない。家もなく引っ越しに次ぐ引っ越し。40歳過ぎて突然の病気。

自分の人生は、たいした人生ではなかったけど、それなりに苦難や不運もあった。それでどうしたか。
「考える」ことでなんとか切り抜けた。人生が行き詰まったら、そのときおりに、自分なりに考えてきた。
人生の問題の大半に解答はない。考えることくらいしかできないものだ。
つらくて憂鬱になったり、心身ともに疲れ切ったり、絶望してしまうこともある。それにどう向き合うか。どう考えるか。

宗教とかポジティブ思考とか、そういうお仕着せの対処ではなく、素手で人生に向き合って考えてみたらいいのではないか。
私はできるだけそうしてきた。たいした結果はないが、そのときおりごとに考えて生きてみた。

何をしたという人生でもないと思っていたが、書いてみるとそれなりに、いろいろあったことに気がつく。

30歳半ばで大恋愛をやってのけた。私の世代、男は20代後半には結婚し、30代には子どももあるものだった。いつか嫁さんが来るのではないかとぽかんとしていたら、35歳を過ぎた。一生独身だろうと諦めたら、10歳年下の女性と大恋愛してしまった。やるなあ、自分。

それから四人の子どもの親になった。結婚したら子どもがあってもいいだろうと思ってはいたが、四人である。妻の故郷・沖縄で8年暮らしていた。子作り以外にすることはなかったのか。
東京に戻り、ブログを始めてちょっとだけ有名になった。

ぱっとしない普通の人生だと思ったが、それなりに生きてきたんだから、いろいろあるものだ。
というか、いろいろな人生があっていいのではないか。
自分で考えて決めた生き方なら、普通であっても、変であっても、別によいのではないか。
そういうことを自分を例にして伝えたかった。

「人生だった」なんて、これから死ぬみたいな表現をしたが、55歳まで生きてみたら、そろそろ人生の終わり方も考えるきっかけになった。
この年齢まで生きられなかった人も多い。自分の人生を振り返ったら、自分の死の形のようなものも、自分なりに納得するようになった。
つらいとき死にたいと思ったり、その逆に病気で苦しんで死を恐れたり、死ということにもいろいろ思うようになった。
考えて生きるというのは、自分だけの死というものを形作っていくことになる。
60代以降に向けて、これからは死もまた人生の一部として受け入れていくしかない。うまくできるだろうか。

この本には後書きは書かなかった。なくてもいいだろうと思っていた。ただ、家族に感謝を伝えたい気持ちは残った。
そういえば、校正の途中、子どもがやってきて覗き込んで少し読んで、不思議そうな顔をしていた。変な父親だよな。ごめんな。校正は妻にも頼んだ。若いころの失恋話とかも読むわけである。「ここはやめて」ということもなかった。ほっとした。家族がいた。それは自分で考えて決めた人生として受け取ったというより幸運に近いものだった。

<了>

◆ダイヤモンド社書籍編集局からのお知らせ◆

考える生き方 空しさを希望に変えるために

ネット界で尊敬を集めるブロガー・finalvent氏の第1作。自身の人生を「からっぽだった」「失敗だった」と吐露する稀有なスタンスが多くの人の共感を呼び、誰もが体験する人生の苦難と空虚感を受け止めるヒントとして話題となっている。読後に得られる考えることへの信頼と「明るい諦観」は一生を支える心強い武器になるはずだ。

価格(税込):¥ 1,470
判型/造本:46並製
頁数:340
ISBN:978-4-478-02323-5

プロフィール

https://anond.hatelabo.jp/keyword/%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%ab

極東ブログ~Finalvent

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日記~finalvent

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ツイッター~Finalvent

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Finalventさんに対する質問

http://kompei.com/taidan/kyokuto.html

Finalventさんの書評

https://cakes.mu/series/39

その他検索してみると

https://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BBfinalvent&search.x=1&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%BBfinalvent&ai=FeYi8tqzTdaqz_0Q7DNoQA&ts=1156&mfb=427_56x&fr=top_ga1_sa&b=11

Finalventさんが難病を患っているとは

http://blog.livedoor.jp/keloinwell/archives/1764582.html

何のために学ぶのか、何のために考えるのか?

飯田泰之×finalvent(『考える生き方』著者)

http://synodos.jp/newbook/185

飯田泰之(いいだ・やすゆき)
マクロ経済学

1975年東京生まれ。エコノミスト、明治大学准教授、シノドスマネージング・ディレクター、財務省財務総合政策研究所上席客員研究員。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科博士課程単位取得退学。著書は『経済は損得で理解しろ!』(エンターブレイン)、『ゼミナール 経済政策入門』(共著、日本経済新聞社)、『歴史が教えるマネーの理論』(ダイヤモンド社)、『ダメな議論』(ちくま新書)、『ゼロから学ぶ経済政策』(角川Oneテーマ21)、『脱貧困の経済学』(共著、ちくま文庫)など多数。

finalvent(ファイナルベント)
書評家 / 随筆家 / アルファブロガー

書評家・随筆家・アルファブロガー(2004年アルファブロガー・アワード)。ペンネームの由来は子どもと見ていた仮面ライダーの必殺ワザから。1日1冊のペースで読む読書を30年以上つづけている。関心分野は、哲学・思想・文学・歴史など文系領域から生物学・物理学など理系領域まで。1957年生まれ。国際基督教大学卒業。同大学院進学。専攻・言語学。情報技術や最新医療の解説なども得意とする。デジタルコンテンツのための配信プラットフォーム「cakes(ケイクス)」で、文学書などの書評も連載中。

終わりにかつて拙稿に寄せられたコメントから

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3397

私はあなたの言う、情報ばかりを貪っている輩の一人です。25年ほど住んでいたNYから帰国して友人より貴殿のサイトを紹介されて以来5年間ほど、ほぼ毎日貴殿のサイトを閲覧しておりました。その間、友人、知人にも貴殿のサイトを紹介してきましたが、自分が何をしたのかと言うと気ばかりが焦って何一つできなかったことを恥じています。
サイトに書かれている内容はこれまでの自分の考えを根底から覆すものばかりで、私がまず最初に始めなければならなかったことはこれまでの自分の考えと人生感を捨てて新たに組み直す作業でした。
中学生の頃から感じていたこの国の矛盾と理不尽さには子供ながら大きな疑問があったため、その作業をするにはさほど大した時間はかかりませんでした。それは貴殿の噛んで含むような詳細なサイトがあったからこそできたことだと思います。また、貴殿のサイトにより自分を偽らず自身の考えに自信を持ってこの国で生き直すことができたと感じております。私などのようなものが貴殿のご苦労や功績を讃えられるものではありませんが、ただただ感謝の念以外に他なりません。
貴殿のご健康を心からお祈りしております。
ありがとうございました。

『本当の事が知りたいだけだ2

http://silverisrealmoney.blog.fc2.com/blog-entry-308.html

達人氏のブログの読者にしかすぎなかった2008年ころ、しかし当方は、氏に貢献したいと思ったものだ。達人氏の粋に感じた事もあった。氏の記事を読みながら、ぞくぞくしたものだ。これが現実なんだ、と思った。しかし、残念だが、それが本当だったということにいま、驚愕している。

本当の事を知る為に、自分はなんら危険も犯さず、金も出さず、いいところだけを持っていきたいという腐れ根性のやつがいるとしたら、当方がもっとも軽蔑するやつらだ。そういうのは単に、泥棒にすぎん。

そんな薄汚い根性は捨てろ! ばかやろう、お前だけが救われてどうするんだ、クソがっ。真実をすべての日本人が知るようになってはじめて、かすかな、ほんの少しの明かりが見えるかもしれない、という状況で、身をもって真実を語っている人のブログを盗みみて、自分だけが得をしようとする、その腐れ根性は、なんだ? 最低だよ、そういうのは。なんとかしろと言いたいよ。

自分が真実だ、と思った事は、社会で生活してるなら、周囲の人間に伝えたらどうだ? ツイッターで、あるいは自分のブログを通して紹介したらどうだ? できるだろ、そのくらい。本当に腐れてしまったのか日本人と思うよ、俺は。』

千年王国の追及~大学の西洋史などに入ると中世ばかりやらされます。みなさんいやいややってますが卒業免状が目的ですからね。

http://6707.
teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2445


自発的隷従論

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1070.html

雁屋哲の今日もまた

http://kariyatetsu.com/blog/1665.php

最近、目の覚めるような素晴らしい本に出会った。「自発的隷従論」という。

お神輿と契約の箱

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/judea/hanyudayasyugico/niho
nnokenkyushi/nithiyudosoronco/kaisetu2.html#02


以下の画像の本はアマゾンで1円から買えます。若い人におすすめの一冊です。早くから自分の立脚地を構築するのが肝心です。

生きることと考えること.......で拙稿を検索すると11件あります

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%90%B6%82%AB%82%E9%82%B1%82%C6%82%C6%8Dl%82%A6%82%E9%82%B1%82%C6&inside=1&x=0&y=0

参考過去記事より~生きることと考えること

http://web.archive.org/web/20071229084229/http://
angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/97.html


「ふらんす迷い路 7」

生きることと考えること

森有正との対話

 もし他人の内面生活を覗き見る興味からこの本を手にする人がもしいたとしたら,おそらく失望するでしょう。私小説的な自己告発とは別の動機,つまり思想的動機のみがあるのです。

 日本ですでに自己形成を完了した私が,ヨーロッパにあってどういうふうに生きてゆくか,ということだけであって,それ以外ではなかったのです。崩壊の瀬戸際に立つかもしれないような歩みは,むしろ現在はじまりつつある。そういう感じが強くしています。

 恋愛について

 日本人の経験というものは,分析が本当の個人意識まで絶対に下がっていかないのです。最後のところに「親子」の関係とか,「夫婦」の関係とか,「家族」の関係とか,[友人」の付き合いとか,義理とか,そういうようなものが網の目のようにその中に張りめぐらされてある。

 だから少なくとも二人の人間で一つの個性というと具合がわるいが,一つの単位を構成しているというところが出てくる。その場合に,自分の個を貫くために,その結びつきを破るかというと,日本人は破らない。それが日本人の根本的な長所であり,また欠点だと思うのです。

 個人意識が大事だということは,最後のところになると親子,夫婦,師弟というふうな結びつきが破れて,それが個々に分離していくところにある。ヨーロッパのばあいは,あるばあいには,ほんとうに親も離れ,先生も離れ,国も離れ,社会も離れ,なにもかも離れて,自分一人になってしまうという経験が,事実そこまで行ってしまうのです。

 夫婦でも日本みたいに融合しない。親子でももちろん融合しないし,師弟も融合しない。親は自分の責任を尽くして生きてきたのだから,あとから来た子供は,その子供自身の生活なのだから,その生活を自分で営んで,またその次に出てくる子供から離れて一人で死んでいくわけです。そうであるからこそ,ヨーロッパには本当の恋愛が可能なのです。

 日本人には本当の恋愛が非常に少ないということです。すぐに親がでてくる。すぐに先生がでてくる。ことに,すぐ友人がでてくる。そのために本当の恋愛は日本では成立しない。恋愛は男の個と女の個との関係です。ですから,孤独ということがなかったら恋愛なぞ,絶対にありえないのです。孤独において成立したもの以外は,多かれ少なかれ,みんな仲人口です。究極において個を貫けないという要素によるものです。

 試験制度

 学士になるとか,国家試験などでも,一年前に、試験の範囲が報告されます。例えば,フランス文学史の17世紀なら17世紀を勉強してこいとか,どういう著者を勉強してこいとかの指示があります。そういうやり方を通して,単に知識をコントロールするのではなく,試験を準備させることによってその人に勉強させるというやり方をとっている。

 中学校などでも哲学が必須で徹底している。デカルト,パスカル,カント,ハイデッカーなど学校用のテキストを正確に読んでおかなくてはいけないわけです。

以上は本の中から抜粋し編集したものです。注:上の本はアマゾンで1円から買えます。

 辻邦夫さんなど多くの仏文学者達が森さんを師と仰ぎ畏敬の念をもって集まりました。森さんの言いたいことは「大事なのは,ある人がほんとうに自分の立脚地をおくことができる世界を,自分の中に築き上げていくこと」それが全てです。

おまけ

安倍晋三の隠れた顔 | ハムレットの水車小屋 - 地味鉄庵 - TeaCup

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1005.html - キャッシュ

安倍首相が世界にばら撒いた金額 | 掲示板 | 3822 - TeaCup

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3822 - キャッシュ

2017年1月18日 - http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/482.html ついたコメントから 投稿者:まさ 2013/7/11 10:17 この記事の中に出てくるカナダの事ですがほぼ現実にあったのでは ないかと思えます。自分は縁がありカナダの西部のカムループスと ...

イルミナティを操る奥の院サンへドリン

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3364

日銀の副作用

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO19051340Q7A720C1000000/?n_cid=NMAIL002


 

へなへなのフリギア帽

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月18日(火)22時27分52秒
返信・引用 編集済
  関連記事:意識の変転状態

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1093.html#comment21193

「聖書ものがたり・Ecclesiastes(コへレトの言葉)+雅

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/139.html

「聖書ものがたり・EXODUS(出エジプト記)」

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/126.html

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-40.html#moreより

フリギア帽

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhYkJfx25Ze1YAY.h_cQF8?p=%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AE%E3%82%A2%E5%B8%BD&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=2&oq=%E3%83%95%E3%83%AA%E3%82%AE%E3%82%A2&at=s&aa=&ai=V2FLgl9NRYGCsfEQv9F6OA&ts=7627&mfb=427_56x

関連記事:フリギア帽と東方の三博士

https://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/25394786.html

関連ありませんが~二つのエチオピア

https://blogs.yahoo.co.jp/alternative_politik/31040192.html

Illumination:the Secret Religion - The Mithras Deception/ミトラスの欺瞞

「キリスト教がいくつかの死に至る病でその成長が妨害されていたならば、世界はミトラになっていただろう。」
ジョゼフ・ルナン

人類史上でいくつかの重要な分岐点がある、そこで適切な経路が選ばれたなら人類は終わりのない恐怖にあわないで、さらに遥かに高度なその進化の経路に沿って発見されたであろう。
そのような分岐点でキリスト教対ミトラ教だった。
正しい選択をしたならば、我々は今新しいエデンの園に住んていたかもしれません、しかし人類は常に間違った選択をする。

キリスト教がどのようにミトラ教に打ち勝ったかという物語は恥ずべきものです。
これはキリスト教の本当の性質について現在進行中の欺瞞と広大な隠蔽工作、目にあまる窃盗行為によって達成されました。

犯罪の中心の男はキリスト教の真の創設者だった。聖パウロ。
パウロによる福音

あなたが30~40年間何かを信じたていたと想像してください。
あなたのコミュニティの誰もが、まったく同じ事を考えています。
あなたが信じるすべての事は、あなた個人の独自性とあなたのコミュニティ全体を形作ります。
モラルと生命の意味の存在の理解はそれと密接で表裏一体です。
あなたの信条はあなたの子供に受け継がれた。
彼らの信条を捨てた少数の人々がコミュニティを追い出されて、嫌悪感を持って扱われたことにあなたは気づいていますか。

すると、ある日あなたの人生の中核を形成していることは絶対に間違っていると気がつきます。
あなたは何をしますか?
あなたは「ひどく痛めつけられる」そして真実の新しい人生を得るだろうと思うかもしれませんが、思い違いをしています。
たとえ彼らの信条が間違っていると知っているとしても、殆どの人々は彼らが引き起こした信念体系に閉じ込められて、自由になることは不可能であるとわかる。

世界の何人の人々が彼らの出生と異なる宗教に転向しますか?
イスラム教徒の大半がイスラム教徒としてとどまることはなぜですか?
きっと他の宗教が良いメッセージを伝えれば、その後イスラム教徒のかなりの数は忠誠を切り替えたほうがいいでしょう。
しかし彼らは実際には決してしません。
正統派ユダヤ教徒であることを止めた正統派ユダヤ教徒を見つけることはなぜ事実上不可能なのですか?
プロテスタントキリスト教徒になるために、カトリックキリスト教徒にとってさえ、またはその逆は極端にありそうもない。

現実には、少数の人々は彼らの両親から受け取った教化を拒否するということです。
彼らは根本的に異なった宗教や哲学を採用しません。
彼らは友人、家族やコミュニティによって仲間外れにされているリスクはありません。
彼らの宗教が間違っていることを認識すると、大半はさまざまな方法の対処を採用することによって反応する。
例えば、彼らはまだ真の信者であることをふりをする。
彼らは、彼らが言って行うことが期待されているすべてのことを知っているので、彼らは今いくらかの熱意なしではあるが、言ってやり続ける。
それとも否定や二重思考の状態に入ります。
少数であっても、彼らの信条を熱狂的に再び受け入れる場合、彼らを今悩ませている不信仰をなんとか払拭することを希望して、今までよりも多くの熱心な信者になる。

キリスト教、歴史の中で最も成功した宗教、それはいかなる時でも最も包括的に反証宗教である。
キリスト教のあらゆる方向性から、致命的な攻撃の膨大な資料で書店はうめきます。
それぞれの本はいくつかのおそらく多くの事実に基づく誤りが含まれているかもしれない、しかしそれにもかかわらずそれぞれの場合の一般的な批判は否定出来ません。
キリスト教の擁護者は、攻撃を信用しないようにするため少数の事実誤認において必ず飛びつく、しかし彼らはこれらの文献のすべての本当の点について対処することはありません。キリスト教は歴史の最も目にあまる架空の創造物である。
キリスト教はまさか崩壊していない?
それは明らかに間違ったものであるにもかかわらず、なぜこれほど多くがそれに固執するのですか?
なぜ彼らは、彼らの宗教的信念が不条理でほとんど非常識であることを示す証拠の塊を拒否するのですか?

それは彼らが恐ろしい見通しに直面しているからです。彼らの古い信念を置き換えるために新しい何かを見つけること。
どうやって始めるのでしょうか?
何を探しているのか見当がつかない。
彼らが直面している非常に多くの選択肢があります。
どのようにして彼らはことによるとそれらすべての間で決めたのでしょうか?
目的の物を見つけるためには、地球上のあらゆる宗教を研究しなければなりませんか?
そして、目的の物がそこにはなかったら?
多分、無神論者はずっと正しかったのでしょう。
それでは彼らは代わりに科学を勉強しなければならないかもしれません。
しかしそれはいかにも困難に見える。

そこで彼らは人間の大半がすることをします。最も抵抗の少ない経路をたどる。
彼らはそれらに精通しているもの、知っていることに固執する。
それは本当であるものを発見するよりも、偽である何かを信じるように簡単です。
最初の経路は自己欺瞞、偽善と皮肉を必要とし、第二には成功の保証なしの想像ができる最も困難な仕事が必要です。
おそらくあなたは無意味さの深淵に投げ込まれます。
あなたはもはや信じていない信条を持つ、だからあなたはそこに残ります。
それは人類ほとんどの運命ではありませんか?

事実上、あらゆるキリスト教徒は心の底では彼らの宗教は馬鹿げていることを理解します。
証拠は、キリスト教の信仰を公言する人のほとんどが、彼らの宗教の疑惑のメッセージに関連する方法で振る舞わないということです。
彼らは無欲、親切、愛情のある、思いやり、平和的、穏やか、慈善の、役立つ、貪欲に抵抗する、力と栄光に無関心であると考えられている。
実際には彼らは、利己的、残酷、憎むべき、思いやりのない、悲観的、暴力的、無神経、積極的、役に立たない、貪欲、外で自分自身のため、力、栄光、お金とステータスに取りつかれている。
キリスト教徒は、彼らがすることになっているやり方のようなもので振る舞った場合、世界は認識できないでしょう。
どこにも、想像できる最も卑劣で完全なキリスト教原理主義アメリカで、より明らかなキリスト教の卑劣さはありません。
ジョージWブッシュは種の典型である。アメリカのキリスト教の怪物のような性質を完全にカプセル化し再び狂信者が生まれる。
主戦論者。大企業とウォールストリートのチャンピオン。サポーターと特権の主要な受益者。極めて限られた知性の男。うそつき。偽善者。詐欺。旧世界秩序のリーダー。

誰がこの世界にそんなに損害を負わせた異様な宗教を作りましたか?
それは確かにイェシュア・ベン・ヨセフ(イエス・キリスト)、教えを実践していたユダヤ人ではありませんでした。

聖パウロとして歴史によく知られているタルソのサウロ、踏み出す。
この男は、キリスト教の醜態の立案者だった。
まだパウロさえ彼の証明する創造がいかに異様であるかわからなかった。
彼は神の仕事をしているのだと実際に考えました。

パウロについて鍵となる事実を歴史は知らない。彼はミトラスの聖職者で、ミトラ教の謎のカルトの最も高いグレードを達成しました。しかしユダヤ人として生まれユダヤ人の物事に関心を保ち、十字架にはりつけにされ死者から蘇った流浪のユダヤ人説教師についての、カリスマ的な不思議で奇跡的な物語を聞いた時、彼は興味をそそられもっと調べることを決定した。
彼はユダヤ人との接触からもっと発見した、これらの物語の全てを聞いて、とても単純な理由で彼はびっくりした - 彼らはあまりにもミトラスのことを言っていた。
最初、パウロは神への冒涜として感知したので激怒した。
彼はこれらの「キリスト教徒」に対して反対意見を述べ、それらに対して脅威を発し、そしてキリスト教徒の「迫害者」であるという評判を得ました。

しかし有名なダマスカスへの道、彼は人生を変えるひらめきを持っていた。
彼の心は驚くばかりの跳躍をしました。このいわゆる神人イエス・キリストがミトラスの化身であるならばどうですか?
おそらくミトラスは自分自身を犠牲にすることによって人類を救うため、人間の形で地上に降りていた。
このような行為はすでにミトラの教えの中心的存在であった。
それが現実に起こることためにミトラ教の論理的集大成ではなかった?

パウロは彼の心の近くに何かをする神聖な使命を与えられたと確信していた。彼は今、司祭だった宗教と彼の誕生の宗教を団結するため、ミトラ教と救世主的なユダヤ教を組み合わせること。
それは完全に理にかなっていた。
彼はこれ以上崇高で感激させることを何も想像できなかった。

パウロは従来のミトラ教を捨てて、新しい任務に人生を捧げた。ミトラ教を宣言することはユダヤ人の救世主イエス・キリストという人だと理解した。
それはキリストの信者、そしてミトラの信者にも同様に受け入れられなかったので、ミトラスとキリストを同一視することが決してできないということを彼は知っていたが、それは彼の宗教の真のメッセージです。

めったに、誰もパウロのようにそれほど欺かれなかった。
彼は、他の全ての上に作った宗教がどうなったか恥じるだろう。
それはミトラ教が表したすべてを裏切る。
キリスト教は儀式、象徴性とミトラ教の語彙を盗んだが全体のポイントの逃した。

ミトラ教を取り戻すために、決してデミウルゴスのアブラハムの宗教に背を向けないで、キリスト教以前の異教の世界の賢さに戻ることは、古代の間違いが逆にされる時です。

ミトラス

ミトラス神殿

イングランド北部、ハドリアヌスの長城近くCarrawburghのミトラス神殿~画像は元記事参照

では、ミトラスは誰でしたか?
ミトラスの崇拝はおよそ4000年前のペルシャ(現代のイラン)で始まった。彼はそこでミスラとして知られていて、バビロニア(現代のイラク)の教義(それはバビロニア人の有名なオカルト知識を吸収した)を吹きこまれた。
その宗教は東方へインドと中国に広がった。
インドでは、神はミトラとして知られていて、宇宙の秩序と契約(誓いと友情)を統轄することに対して責任がある太陽神(天光の領主と真実の守護者)だった。

ペルシャでは、ミスラは(「愛」、「太陽」と「友人」を意味する)保護神で、しばしば太陽と同義語で使われる「ミスラ」で光の神であった。
ペルシャのミトラ教は一部の学者によって仏教に影響を与えたとさえ考えられます。
多くの学者は(また当然)ミトラ教をテンプル騎士団、フリーメイソン、薔薇十字団に関係つけます。

ツァラトゥストラ(ゾロアスター)が一神教のゾロアスター教を導入する前に、ミスラは多神教ペルシアの主要な神々の1人だった。
(数世紀後、イスラム教はゾロアスター教に置き換えられました。)
ミスラの働きの多くは、ゾロアスター教の至高の存在アフラ・マズダー(「知恵ある神」)によって吸収され、真のミトラ教は事実上ペルシャから消えた。
ミスラは依然としてペルシャで大いに尊敬されているが、西洋の観点から大天使ミカエルとイエス・キリストの一種のハイブリッドのようなものとして思しい。
真のミトラ教は、地元の領主が彼らの古い神への信心を維持したタルソの港周辺の地域、帝国の西部周辺に追い出された。

その地域はマケドニアとアレキサンダー大王のギリシャ軍によって征服され、そのローマ軍のポンペイウス付きになった。
西暦前の一世紀によって、それは異なる宗教的で哲学的考え(業者が到着してアイデアを交換していた繁盛している知的な中心でその後引き取って母国に帰った。)のるつぼでした。
マーク・アントニーはタルソに拠点を持っていたし、それは彼が初めてクレオパトラに会ったのがここであった。

ユダヤ人の家族の子供、パウロ(サウロ)が生まれたのはこの世界主義の環境だった。
彼が育ったように、彼は地域の支配的な宗教(ミトラスの謎の崇拝)にさらされていた。
インド・ペルシアの神がギリシャとマケドニアの下で繁栄を続けていたのは、彼が容易にアポロ、ヘリオスとペルセウスなどのギリシャの神々と同一視することができたからだった。
ローマの兵士は急速にミトラスの呪縛下に落ちた、そして500年間(紀元前100年から西暦400年まで)彼らの主神だった。

(イルミナティはミトラ教がローマ人に容認される助けとなり、そして彼らの計画はローマ帝国の国教をグノーシス派ミトラ教にすることでした。彼らは聖パウロがいなければ成功したかもしれません。)

宗教のみならず、高度な天文学、哲学と科学がミトラ教を中心に展開し、それはまた錬金術、占星術、魔法とオカルトと今呼ばれるものを受け入れた。
ミトラへの神聖な植物は魔法との関係で有名なマンドレイクでした。マギはゾロアスター教と関係する前はミトラの信者だった(イルミナティはしばしばマギになりすました)。

ソーマ/ハオマ汁はミトラの儀式で使用されるインド?ペルシャの薬だった。
それは、エクスタシーを誘発するための神と人間によって飲まれる、「伝説的な」植物の酔わせるジュース、「神」だった。
強力な刺激、それは精神的な薬用資質と関連していた。それはまた、幻覚、トランス、ビジョンと「内的」情景を引き起こす可能性があります。
それは内側の火とそれをとった人に不滅を与えると言われた。

しかしハオマ汁は伝説ではありません。
これは特定の植物で、その黄色いジュースはまだ最も特別な儀式で今日までイルミナティによって使われる。
そのユニークな精神的資質を理解していないだろう人が、商業的に利用するそれを悪用しようとするため、この植物の正確な現代のアイデンティティが明らかにされることはありません。

タウロクトニー(ミトラスによって実行された牛の殺害)はミトラ教の中心的存在で、その意義にもともと星のがあった。
星座ペルセウス(ミトラスのアイデンティティ)は牡牛座よりも上方に位置し、牡牛座の時代は牡羊座の時代に置き換えるためそれを「殺した」、したがってそのサイクルで前方の宇宙全体を動かす。
この意味で、ミトラスはコスモクラトール(宇宙の支配者)だった。
雄牛の血は天の川、魂は星のような道筋を経由し、地球から天に昇ったり天から地上に降りた。
「下にあるものは 上にあるものの如し。」

これはタウロクトニーの「外側」の意味でした。星自体で地図を作った救済への経路。
「内側」の精神的な意義は、精神的な変革、また神の火花を開放することへの関心がなかった人類の野蛮な性質の中で、雄牛は世界の物事のぬかるみに巻き込まれた人間の自我を表現した。
デミウルゴスの支配を象徴する雄牛を殺すこと、その血を流すことでミトラスはサタンの地獄の帝国から人類を救いました。

ミトラスは私たちの救世主である覆いを引き受けて、私たちを取り返し解放していた。
私たちの利己的で野蛮な欲求の暗い立案者を克服することで、彼のヒロイズムと勇気を通して自我と自己を交換し、私達が星に救出を探すことができるようになる。
彼は私たちに真の神への道を見つける方法の内側と外側の地図を提供していた。
彼は私たちの道を照らす、太陽/神の御子です。
ユングの用語で雄牛は私たちの影の自己を表しており、これを克服するだけで、真の神との合体の中に入ることができる私たちのハイアーセルフへ自我の向こうに移動することができます。

しかしミトラ教の最も難解な教えはミトラス自身が雄牛(それは彼の性質を下げることを表す)であったこと、そして雄牛を殺すことによって彼は人類の救済のための犠牲になっていた。
ミトラス、彼は復活する前ハイアーセルフと結びつくため、殺された雄牛の形で、墓の中に3日間横たわっていた。
3日間はピタゴラス学派の整数論に由来しました。

1,「モナド」は団結を表す。
2,「ダイアド」は多様性を表す。
3,「トライアド」は団結+多様性に等しいので調和を表す。
また、2は初の女性数であり3は最初の男性数なので、3日間の経過だけでなく調和する団結と多様性、また男性と女性の精神の側面である。
3日間の終わりまでに、ロウアーセルフはハイヤーセルフと共に結合する準備ができていた、そしてハイヤーセルフは今、原始的ロウアーセルフへの付属物から解放され、イルミナティによりアブラクサスと呼ばれる真の神との結合に入ることができた。
ミトラスとアブラクサスの両方は数霊術で365の数を同一視した、すなわち年の日数。

ギリシャ神話において、処女と神の息子(ゼウス)ペルセウスはゴルゴン3姉妹の1人でその容姿は人間を石に変えたことでとても恐ろしかったメデューサを殺さなければならなかった。
彼は、ミラーシールドに映った彼女を反射だけ見ることによって、首を跳ねるため十分に接近することに成功した。

メデューサはミトラの儀式で雄牛と同一視された。
また、人間の自我と人間性の野蛮で低くなる残忍な側面を克服することが必要です。
ミトラスは雄牛を殺すときに見ていないのと同様に、またペルセウスはメデューサを見ない。
そのためには、言い寄る事変があります。
自我が心と魂を石に向けると言うことができる。
代わりに、その自我はこのデミウルゴスの支配下にそれをもたらし、問題に精神を向ける。

ミトラスとペルセウス、それぞれ処女と神の息子、ともに束縛から人類を自由にするためデミウルゴスの野蛮な生き物(雄牛とゴルゴン)と戦い神の火花の解放をする

ミトラ教は入会の7つの位階(コラックス、ニンフ、マイルズ、レオ、ペルセースとペイター)があった、そしてこれらはイルミナティ(さらに3つ謎の位階を持つ)の7つの普通の位階と同じです。
ミトラ教と直接的に関係していたイルミナティのメンバーはまた、「潜伏」を意味する、クリフィーと呼ばれる秘密の8位階を持っていた。

ミトラの位階を通じて進行は、天国への途中で惑星の球体を通して魂の上昇に対応した。そして出生時に行われたこの世界に天から人間の魂の下降を逆にした。
天国は神秘的な他の次元てあると見なされなかった。
しかし、それはこの世界と天国の間に立っていた全ての門番を乗り越えるための正しい合言葉と、そこに進むのにふさわしい「星図」を持っていた場合、魂が肉体的に達する可能性がある空間への行き先だった。

ミトラスは彼のロウアーセルフの奴隷であることの自由を示す、自由の象徴、赤いフリギアの帽子をかぶっていた。
古代ローマでは、奴隷が自由の身になった解放の儀式で、また自由の帽子と呼ばれるフリギア帽をかぶりました。
赤いフリギア帽は、旧世界秩序による奴隷化から逃れようとしている人々全てのための完全な革命的シンボルです。
フランス革命では、フリギア帽はむしろ王の対象と同等の市民であることが望ましい全ての男性と女性の象徴だった。
ルイ16世は最終的に自由の帽子を被ることを強要された。
数年前、アメリカ革命では多くのアメリカの愛国者は「自由か死か」というモットーを冠した赤い自由の帽子をかぶっていた。
自由の帽子は頻繁に「自由の棒」の上に固定された。

キリスト教では、へなへなのフリギア帽は硬くなってまっすぐに置かれました。
それは「ミトラ(司教冠)」と呼ばれ司教が着用しました。

聖書は逆転の書です。聖書の神(ヤハウェ)は実際にはサタン、同時にヤハウェの敵は真の神である。
ヨハネの黙示録では「獣」の数は666であると述べています。
キリスト教徒がどんな言及もすることはありませんが、666は太陽の数秘術サインであるということで、それゆえに「獣」は真の神の崇拝者の印を冠した人です。
ヨハネの黙示録は、キリスト教徒が光の勢力に敵対して立つ暗黒の王子の崇拝者、であることの証拠を考慮すべきである。

ミトラスの入会者は手を鳥の腸で縛ってもらい、そして「解放者」(下界の間違った信条の束縛から入会者を解放していた)として知られている男によってその縛られたものは後に切られた。
それぞれの入会者は、世俗的な力と栄光に誘惑されないことを示すため拒否した冠を提供された。

12月25日はミトラスの信者がディエス・ナタリス・ソリス・インヴィクティ(無敵の太陽の誕生日)を祝った一日でした。
イエス・キリストが12月25日に生まれなかったことは誰もが知っている。
カトリック教会は公然と事実を認めて、4世紀CEまでキリストの誕生にこの日付を採用しなかった。
福音書がキリストの誕生日のカレンダーについて述べることは気にしないで、このとおり初期の教会はそれを祝う理由がなかった。

古いユリウス暦で、12月25日は冬至点(現代のグレゴリオ暦でそれは12月21または22日にあたる)で、日が長くなり始める、そして太陽の力がその日以降増加するので太陽の一年の「誕生」(降誕)と考えられていました。

ミトラスは聖職者(謎のカルトで最上級に達した人々))の確立したクラスがあり、それはミトラスの宗教的な儀式を行った人達だった。

ミトラスは人類の友になる、つまりヤハウェ/アッラーのような専制君主として支配しない。

彼の信者は、ミトラスが人が必要とする全ての物理的・精神的な糧の源であることを彼らが認めたことを示すため、象徴的に彼の体(パン)を食べて彼の血(ワイン)を飲んだ。
この儀式でミトラスに起因している言葉は以下の通りです。
「私の体を食べず私の血を飲まない者は、私と一つそして彼と私であるようになる、同じ事は救いを知ってはならない。」
(これはあなたが彼と一緒に一つの物質であるように、神との直接的な合一を求める必要性を記述した比喩です。)

それぞれのミトラ階級は、メンバーが自分自身と他のミトラ礼拝者の階級を識別するため使用する、それに関連付けられている合言葉があった。
儀式の間、メンバーは特定の位階に対応する独特なマスクとマントを身に着けていた。

ミスラの雄牛殺害が一度完成したならば彼が天に戻ることを許可された贖いの労働だった。

スコットランドの有名なロスリン礼拝堂は、ロンドンにセント・ポール大聖堂があったように元ミトラス神殿の上に建てられた。ヴァチカンもミトラ神殿に建っていた。
洞窟は死と暗闇の下界、ミトラ信者が脱出しようとした問題の象徴であったため、ミトラ神殿は「宇宙の洞窟」に似せて設計された。

サー・トマス・モア、ユートピアで「ミトラ」として上天に言及した。

映画ツァイトガイストで参照されたキリストの陰謀の著者アチャリヤ・Sは、ミトラとミトラスを同一視すべきではないという人々を暴くミトラに関する優れた記事を提供した。
彼らは確かに同じではないが、彼らは進化の概念の一部です。

http://www.truthbeknown.com/mithra.htm

この著者の本は非常に陰湿なイエス神話の理解を深めたい方にお勧めされている。
別の価値ある本は、ティモシー・フレークとピーター・ギャンディーによる「イエスの秘儀」(オリジナルのイエスは異教の神だった?)です。

ミトラ教 - 真のキリスト教?

キリスト教とミトラ教の間には馬鹿馬鹿しいほど近い類似点を以下に要約する。
ミトラスは
1)12月25日生まれ。
2)処女から生まれた。
3)洞窟で生まれ、羊飼いと彼に贈り物を与えた賢者が世話をした。
4)神の御子で神と人類の間の仲介。
5) 永遠の血を流す「王」と救世主と考えられている。
6) 人類を救うために犠牲になったと言われている。
7) 独身。
8) ミトラスは彼の12人の仲間と最後の晩餐でパンとワインをとった。
9) 日曜日(太陽の日)はヤハウェの安息日の土曜日ではない、彼の神聖な日。
10) 彼の信者は洗礼を受けた。
11) 彼らはワインを犠牲の血に繋がると見なした。
12) 彼らは自分自身を「兄弟」と呼んだ。
13) 垂直の十字架、等距離の武器(ギリシャ十字)は太陽の古代のシンボル。(テンプル騎士団は彼らの中心的なエンブレムとしてギリシャ十字を使った。)
14) ミトラスの信者はこの十字(ホットクロスバンズのプロトタイプ)がマークされたパンの塊を食べた。
15) ミトラ教の最高公式階級は「パテル」(父)だった。カトリック司祭は父と呼ばれている。
16) 「父の父」(パテル・パトラム)があり、彼ら数人の中から父親に選ばれた。
彼はミトラスのこの世の代表、ミトラスの「教区牧師」(同じように法王がキリストの教区牧師と呼ばれている)。最高階級と関連した別の称号はパテル・サクロラム(秘儀の父)だった。彼は赤い帽子と赤いローブを着てオフィスの指輪をして、羊飼いの杖を運んだ。
17) ミトラスの母は「神の母」という称号を与えられた。
18) コミュニティーと同胞団が悪の勢力を破る手段として促された論理的なシステムをミトラスは意味した。
19) ミトラスは偉大な巡業する教師だと考えられていた。
20) ミトラスは12人の仲間(黄道十二宮と同等視される)がいた。
21) ミトラスは死者を蘇らせ、悪霊を追い出し、盲目を見えるように足が不自由な人を歩けるように、病気を治療したり、その他など奇跡を起こした。
22) ミトラスが死んで、墓に埋められ、3日後に再び蘇った。そして天に昇った。
23) 彼の主要な祭典は彼の復活を祝うために、春分に毎年祝われた。キリストの復活を祝う復活祭が同時に行われる。
24) ミトラスは「良き羊飼い」と呼ばれた。
25) ミトラスは次のように呼ばれていた。
「道であり、真理と光、救い主、救済者、救世主」
26) 彼はライオンと子羊両方で識別された。
27) 彼は鍵を天の王国へ運んだ。
28) 彼は光と真実の神、人と真の神の間を仲介した神。
29) 彼のシンボルの一つは太陽面で「世の光」として知られている。
30) 全てを見通す目は、ミトラスから何も隠すことが出来なかったことを示すためミトラ礼拝者によって選ばれた象徴だった。
31) ペルシャのゾロアスター教とその関連のためミトラ教も、天国と地獄、黙示録、裁きの日、死者の復活と再臨(ミトラスが悪魔を滅ぼすでしょう)はのようなゾロアスター教の考えを組み込むことが出来た。

キリスト教神話の中で最も独特な要素は全て、オシリス、タンムーズ、ディオニュソス、アドニス、アッティス、クリシュナとミトラスのような種類を取り揃えた古代神と半神を取り巻く物語で見つけることができる。
一つのことを除きキリスト教について新しい、または想像力に富んだものは何もない。
文字通りの真実へ神についての神話を作ることを考えたものは以前には誰もいなかった。
誰も、生きている、呼吸する人間が、実際の神の子として地球上に奇跡的に生まれたことを真剣に提案する勇気はなかった。
ギリシア人は座って本当のディオニュソスと飲み物を共有するとは思っていなかった。
ローマ人は公会広場でミトラスにぶつかるとは思っていなかった。
ローマ皇帝が神であると宣言した時、誰も深刻に受け止めなかった。
彼らは明らかに神ではなく非常にたくましい人々でした。
実際に彼らはいつも非常識で暗殺の必要性があると見なされていた。

それは驚くべき、そして悲惨な革新だった伝統的な異教の宗教と救世主的なユダヤ教のパウロ的併合でした。
パウロはイエスに会ったことがないし、世界を変えるための使命を開始する前にイエスの使徒を見ても気にしなかった。
キリスト教の彼の急進的、奇妙で神秘的なバージョンではイエスが何か述べたとの共通点は事実上何もなかった。
十中八九、パウロは人間イエスや彼の仲間やイエスが言って教えてくれたことに次いで何も知らなかった。
パウロはいくらかの目撃者に会わなかったので何もその時書き留められなかった、だから彼はゴシップや旅行者の酔って誇張された物語、うわさを通じてすべての情報を得ていた。
しかし彼は他に何も必要としなかった、それで彼はもちろん真実を必要としなかった。
彼が行なっていたすべてはミトラスの一部を演じる救世主的なユダヤ人、ミトラ教の説教だった。
簡単。イエスを知っていた大部分の人々はパウロがどんな惑星の上にいるのか全くわからなかった。
イエスが述べたと彼が主張したことは、彼が実際に言ったことに全く似ていなかった。

パウロの書簡はおよそ西暦50年に書かれ同時に福音はおよそ西暦70~100年に書かれた、新約聖書で最も古い部分です。
パウロの有名な手紙は初期の教会によってほとんど、あるいはまったく受け入れられなかった。
使徒は彼らの著作の中でパウロに言及することは決して無い。
彼らは、イエスのメッセージを歪めようとする奇妙な異教徒として彼を見なしたことに疑いの余地はない。
パウロのいわゆる熱狂的ユダヤ教は完全に偽物です。
これはモーセの律法とユダヤ教のすべての習慣の終了が知らされることを待ちきれなかった男だった。
どう見ても彼はユダヤ人ではなかったので、誰もパウロより非ユダヤ人にアピールするのにより良く適していなかった。

ローマの占領に対するユダヤ人の反乱に続き、紀元70年にエルサレムをタイタスが破壊した時、エルサレムに拠点を置く他の派閥は効果的に一掃されたので、キリスト教のパウロバージョンの大部分は成功した。
パウロのキリスト教はパレスチナの外の多くの場所を拠点にしていたので、それゆえローマ人によりもたらされる破壊を生き残った。

キリスト教がローマ帝国の国教になるとすぐに、キリスト教徒は、頻繁にその地点に教会を構築する、ミトラスの神殿を破壊することに着手し始めた。
キリスト教とミトラ教は併合して世界中に一掃することを望んだパウロはぞっとされたであろう。
彼の新興宗教は破滅的に間違ったものになった。

結論

キリスト教はミトラ教の粗悪なバージョンにほかならない。パウロのユダヤ教徒ミトラ教の異様な混合。
ユダヤ教とアクエンアテンのアテニズムに共通点がないのと同様に、ユダヤ教とミトラ教は共通点がないのでそれのどれも何の意味を成さない。
アテニズム(太陽面に象徴される)とミトラ教、しかしながら大いに共通があった。

キリスト教、ユダヤ教とイスラム教のない世界を想像してみてください。
世界が瞬時に良い場所になることを疑えるのはどんな正気の人ですか?
これらのアブラハムの宗教はサタニズムの主な媒介だった(そしてそうである)。
彼らは光の異教の宗教のこじつけだ。彼らは宗教の核心に暗闇をなんとかもたらすことができたデミウルゴスの方法。

宗教を利用するデミウルゴスの目的はなんですか?
不和、混乱、暴力、憎しみを広げるため、真実を知らないで、彼らを堕落させるため、間違った預言者の束縛に彼らを配置するため、彼らの魂が救いを達成することはないと保証する。
デミウルゴスは傑出した仕事をなしていない?
あらゆるゴールは実現された。
人間は地獄に落ちない。
彼らは既にそこにいる。
デミウルゴスの帝国は地獄だ。

全ての最大の嘘は地獄には出口がないことだ。
実際には、魂の唯一の目的は出口を見つけること、もしくは永遠に地獄に残ること。
それは信仰ではなく知識の問題。
人生の意味はグノーシス - 私たちが存在の本質を理解し、私たちの選択(サタンと残るため、またはデミウルゴスの宇宙の「境界」の向こう、光の領域で真の神との結合を成し遂げる)をする超越的な、神の知識 - を達成すること。

キリスト教はミトラ教を排除するため、競争する宗教の重要な側面の多くをただ同化させた。完璧な悪魔の戦略。
同様に悪魔の宣伝活動家は、彼らが実際には何かの反対として一般的な想像力でイルミナティを描くことがなんとかできた。
しかし真実はゆっくりだが確実に出現する。
ある日、世界はイルミネーションの光に浸り、この世界でそれだけ悪事を働いているイスラム教とユダヤ教、キリスト教の悪魔のアブラハム宗教から永遠の自由になる。

会社員でいっぱいの建物に罪のない乗客でいっぱいの飛行機を衝突させることによってどんな人のタイプが「神」を美化しますか?
神や悪魔?
答えはより明白ではなかった。
真の神は精神病の暴力の「ギフト」を受け取ることは決してないだろう。彼は大量殺人の殉教者をつくることはないだろうし、罪のない人の血を浴びた殺人者を楽園に歓迎すること決してはない。
そのような人々は自分自身を呪った。
しかし、本当に驚くべきなのはこれらの人々は神の仕事をしていると信じていることである。
どのようにして彼らの心はこんなにねじれてしまったのか?
それはサタンのプロパガンダがいかに強力で有害であるかということだ。

キリストは決して新しい宗教を作っているとは言わなかった。
彼はいつでもデミウルゴス・ヤハウェに忠実な注意深いユダヤ人、そして「神」がユダヤ人であるならば、それから彼はあまりにもユダヤ人であるとおそらく誰もが考えていた。

もし神が地球に来たならば、どんな地上の宗教とも、どんな部族とも、国家や世界の特定の部分と彼自身を識別していないだろう、しかしむしろ、いわば確かな筋から神の普遍的な宗教を発表しなかったと人は思ったかもしれない。非常に明瞭ですべての耳にふさわしく、明白な、人類のために鼓舞する永遠のメッセージ。
それは起こったことがない、それ自体がイエス・キリストは「神」でなかったという証拠です。

真の神が地球に化身されたことがない、そして確かに決してないだろうということをイルミネーションは教える。
これはデミウルゴスの領域、そして「神々の化身」の大半と人間の歴史の「神」の預言者はデミウルゴスのサービスでアルコンであった。
言い換えると、偽り、混乱、無知、狂信、過激主義、分派主義、妄想、嘘、偽善と暴力に永遠のとりこで私たちを保持するサタンの福音を人類へ彼らは届けてきた。
世界の主流宗教の研究を行った整合性と知性の誰も、それら一つ一つにおけるサタンの印に無自覚かもしれない。

それは真の神が私たちを捨て、彼のメッセージを私たちに伝える試みをしていないと言うことではありません。
一つには、微妙な方法ではあるが私たちを助け導くため「Phosters」を届けました。
そしてなにより彼は、我々はすべて、私たちの魂を介して彼と直接交わりに参加する能力を持つことを確実に、そしてそれは我々が神の心を知ることができる、ユニークな知識(グノーシス)を介して行われる。
絶対的真理は「神聖な」本の中にはありませんが、食事や衣類などの制限、規制、規律、習慣、戒めや宗教禁止でシナゴーグやモスク、教会、寺院とは関係ない、預言者たちによって届けられていない。
絶対的真理は我々の範囲内、そして我々の課題は、神についての直接的な知識のロックを解除する鍵を見つけることです。
誰もが鍵を持っているが多くの人はそれを決して使わない。
なぜ人々がそれを見つけることが出来ないかという主要な理由は、彼らがデミウルゴスの間違った宗教に洗脳されて、「信仰」によって反対方向に導かれたということです。
忠実な羊はグノーシスを達成することは決してありません。

大昔からずっと効果的な方法であるサタンの「神聖な」メッセージを誰も否定できない。
サタンが神として10億の人間に崇拝させる原因となったことより、何もこれまで以上に注目に値しない。
それは人類を要約しませんか?
その最も神聖な考えは、彼らが何であるべきかという完全な逆転でした。
彼らは神の反対(アンチゴッド)に実際以上の美化を向けられた。。

それは人類の悲劇を要約しませんか?

ソース:http://armageddonconspiracy.co.uk/The-Mithras-Deception(1753794).htm
※MitraとMithraをミトラ、Mithrasをミトラスと訳しました。
画像はソース先から拝借いたしました。
このサイトはミトラ教についてわかりやすく解説していたので参考にしました。
http://homepage2.nifty.com/Mithra/index.html

関連記事:背教者ユリアヌス

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7YWOTQFUG9ZuS8A7kp_cQF8?p=%E8%83%8C%E6%95%99%E8%80%85%E3%83%A6%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%82%B9&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=0&oq=%E8%83%8C%E6%95%99%E8%80%85&at=s&aa=&ai=jNq2Aw8MTp64JJtZitkFZA&ts=5810&mfb=427_56x

拙稿で検索すると5件ヒットします。ネトウヨやネトサポはいくら読んでも理解できませんよ。程度が低いからね,君たちは。

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%94w%8B%B3%8E%D2%83%86%83%8A%83A%83k%83X&inside=1&x=0&y=0

ミトラなどMで始まる解説~記事の後半な~んだけど

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1063.html

バチカン株式会社

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/768.html



殺せと神が命じる時

http://www.j-world.com/usr/sakura/other_religions/divine_murder.html

統一原理に対する批判~(『原理講論』542頁)

http://ww4.et.tiki.ne.jp/~theos-agape7/pb/cult/cult3.html

宗教殺人の本質

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/655.html

おまけ~あれから6年 房総半島に注意 7月28日の旧暦は6月6日

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/252.html

追記:長野県に地震? そういえば17日テレビの電波障害が度々起こったと思ったら翌日アリューシャンで大地震発生 深さ10キロというのも怪しい

http://golden-tamatama.com/blog-entry-north-nagano-july19-august2.html

なるほど

https://www.pinterest.jp/riina2768/%CF%86%D0%B4%E3%83%8A%E3%83%
AB%E3%83%9B%E3%83%89/?utm_campaign=rdboardsf&e_t=45fad3b3e4b04ea5a5e1e3cf2e942dca&utm_content=
704039422936547593&utm_source=31&utm_term=9&utm_medium=2004


レナウン

http://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&n_cid=DSMMAA13&ng=DGXLZO16490110W7A510C1TJ1000&scode=3606&ba=1

レナウンの記事は本年4月25日に書いた

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3899

レナウンの親会社は

http://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=1&ng=DGXLZO11853980Y7A110C1TI5000&scode=3606&ba=1

米国の一億人が糖尿病か予備軍

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-00000022-jij_afp-int

中国でも糖尿病が蔓延

http://www.afpbb.com/articles/-/3133698?utm_source=yahoo&utm_medium=news&cx_from=yahoo&cx_position=r1&cx_rs
s=afp&cx_id=3136206


糖尿病は世界中で増大しつつある公衆衛生上の問題の一つだ。世界保健機関(WHO)が2016年に発表した報告書によると、世界の成人の糖尿病患者数は、1980年には1億800万人だったのに対し、2014年には約4億2200万人に達したという

世界では10人に一人が肥満~米国では10人に9人がコニシキ歩きの肥満

http://www.jiji.com/jc/article?k=20170613035790a&g=afp



http://

 

七つ目の超宇宙

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月18日(火)13時49分17秒
返信・引用 編集済
  バーバリアンイルミナティ カテゴリ一覧

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-category-8.html

イルミナティとはなんぞや?イルミナティネットワーク
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イルミナティを秘密結社として公にした人 アダム・ヴァイスハウプト
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旧世界秩序と新世界秩序の違い 中身は全然違う
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イルミナティの位階 33はメーソン、10はイルミナティ
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最後の男
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

管理人注:フランシス・福山のことを言っているのですが氏の本に「アメリカの終わり」がある
内容紹介

世界唯一の大国に対する、最も現実的で最も思慮深い警告!
全世界で一大センセーションを巻き起こした衝撃の書、ついに上陸!日本版オリジナルの「終章」を書き下ろし。

フクヤマが投げかける「岐路に立つ世界」への本質的問いかけ
●アメリカは「特別な国」なのか?
●アメリカの「善意」は、なぜ世界に受け入れられないのか?
●民主主義は本当にテロを抑止することができるのか?
●ブッシュ政権は本当にネオコンに乗っ取られているのか?
●聖戦主義テロリストは、本当に中東で生まれているのか?
●国連は役に立つ存在なのか?

内容(「BOOK」データベースより)

「ネオコンは変容した。もはや支持することはできない」―ウォルフォウィッツ前国防副長官らとともにネオコンの主流を歩み、クリントン政権時代には「対イラク強硬策」を主張した論客、フランシス・フクヤマが、“転向”を表明した。近視眼的なものの見方しかできなくなったアメリカの“弱点”を鋭くえぐり、危うい状態に陥った世界への新たな展望を示す本書は、洞察の深さと、精緻な論理構成から欧米で喝采を浴び、ベストセラーとなった。名著『歴史の終わり』以来の転換点に立つフクヤマの最新政治思想論。

管理人注:ウオルフォウイッツとネオコンの主流を歩んでいたのなら9.11の設計図を描いたのは誰かを知っているはずだ。ろくでもない人間であることは間違いない

病気の社会
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

キリスト教はミトラ教のパクリ
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-40.html#more

究極のロックフェラー ルシファーの生まれ変わり説?
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秘密の歴史 隠された歴史 6000人による支配
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惑星ニビル?終わらない議論
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陰謀論を説き明かす ニーチェが言うように、『事実はなく、解釈のみがある。』
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アングロイスラエリズムのルーツと新世界秩序(要約)パート4(ラスト)

ソース:http://www.illuminatimembers.com/illuminati%20members%20list.html

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-16.html

アングロイスラエリズムのルーツと新世界秩序

パート1

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-13.html#more

パート2

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-14.html#more

パート3

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-15.html#more

THE BRITISH MONARCHY AND THE COMMITTEE OF 300
(AS OF SEPTEMBER 2010)

管理人注:ヘンリー・キッシンジャーも当然入っていますがキッシンジャーはMR.Zが失脚し今はBlackPOPEに格上げです。日本のこれからの政変にもいい意味で絡んできます。

*CURRENT MONARCH AND SUPREME LEADER OF THE NWO: Queen Elizabeth II

Abdullah II of Jordan
Abramovich, Roman Arkadyevich
Ackermann, Josef
Adeane, Edward
Agius, Marcus Ambrose Paul
Ahtisaari, Martti Oiva Kalevi
Akerson, Daniel
Albert II of Belgium
Alexander - Crown Prince of Yugoslavia
Alexandra (Princess) - The Honourable Lady Ogilvy
Alphonse, Louis - Duke of Anjou
Amato, Giuliano
Anderson, Carl A.
Andreotti, Giulio
Andrew (Prince) - Duke of York
Anne - Princess Royal
Anstee, Nick
Ash, Timothy Garton
Astor, William Waldorf - 4th Viscount Astor
August, Ernst - Prince of Hanover
Aven, Pyotr
Balkenende, Jan Peter
Ballmer, Steve
Balls, Ed
Barroso, José Manuel
Beatrix (Queen)
Belka, Marek
Bergsten, C. Fred
Berlusconi, Silvio
Bernake, Ben
Bernhard (Prince) of Lippe-Biesterfeld
Bernstein, Nils
Berwick, Donald
Bildt, Carl
Bischoff, Sir Winfried Franz Wilhen "Win"
Blair, Tony
Blankfein, Lloyd
Blavatnik, Leonard
Bloomberg, Michael
Bolkestein, Frits
Bolkiah, Hassanal
Bonello, Michael C
Bonino, Emma
Boren, David L.
Borwin - Duke of Mecklenburg
Bronfman, Charles Rosner
Bronfman, Edgar Jr.
Bruton, John
Brzezinski, Zbigniew
Budenberg, Robin
Buffet, Warren
Bush, George HW
Cameron, David William Donald
Camilla - Duchess of Cornwall
Cardoso, Fernando Henrique
Carington, Peter - 6th Baron Carrington
Carlos - Duke of Parma
Carlos, Juan - King of Spain
Carney, Mark J.
Carroll, Cynthia
Caruana, Jaime
Castell, Sir William
Chan, Anson
Chan, Margaret
Chan, Norman
Charles - Prince of Wales
Chartres, Richard
Chiaie, Stefano Delle
Chipman, Dr John
Chodiev, Patokh
Christoph, Prince of Schleswig-Holstein
Cicchitto, Fabrizio
Clark, Wesley Kanne Sr. (General)
Clarke, Kenneth
Clegg, Nick
Clinton, Bill
Cohen, Abby Joseph
Cohen, Ronald
Cohn, Gary D.
Colonna, Marcantonio (di Paliano) - Prince and Duke of Paliano
Constantijn (Prince) of the Netherlands
Constantine II Greece
Cooksey, David
Cowen, Brian
Craven, Sir John
Crockett, Andrew
Dadush, Uri
D'Aloisio, Tony
Darling, Alistair
Davies, Sir Howard
Davignon, Étienne
Davis, David
De Rothschild, Benjamin
De Rothschild, David René James
De Rothschild, Evelyn Robert
De Rothschild, Leopold David
Deiss, Joseph
Deripaska, Oleg
Dobson, Michael
Draghi, Mario
Du Plessis, Jan
Dudley, William C.
Duisenberg, Wim
Edward (Prince) - Duke of Kent
Edward (The Prince) - Earl of Wessex
Elkann, John
Emanuele, Vittorio - Prince of Naples, Crown Prince of Italy
Fabrizio (Prince) - Massimo-Brancaccio
Feldstein, Martin Stuart "Marty"
Festing, Matthew
Fillon, François
Fischer, Heinz
Fischer, Joseph Martin
Fischer, Stanley
FitzGerald, Niall
Franz, Duke of Bavaria
Fridman, Mikhail
Friedrich, Georg - Prince of Prussia
Friso (Prince) of Orange-Nassau
Gates, Bill
Geidt, Christopher
Geithner, Timothy
Gibson-Smith, Dr Chris
Gorbachev, Mikhail
Gore, Al
Gotlieb, Allan
Green, Stephen
Greenspan, Alan
Grosvenor, Gerald - 6th Duke of Westminster
Gurría, José Ángel
Gustaf, Carl XVI of Sweden
Hague, William
Hampton, Sir Philip Roy
Hans-Adam II - Prince of Liechtenstein
Harald V Norway
Harper, Stephen
Heisbourg, François
Henri - Grand Duke of Luxembourg
Hildebrand, Philipp
Hills, Carla Anderson
Holbrooke, Richard
Honohan, Patrick
Howard, Alan
Ibragimov, Alijan
Ingves, Stefan Nils Magnus
Isaacson, Walter
Jacobs, Kenneth M.
Julius, DeAnne
Juncker, Jean-Claude
Kenen, Peter
Kerry, John Forbes
King, Mervyn
Kinnock, Glenys
Kissinger, Henry
Knight, Malcolm
Koon, William H. II
Krugman, Paul
Kufuor, John
Lajolo, Giovanni
Lake, Anthony
Lambert, Richard
Lamy, Pascal
Landau, Jean-Pierre
Laurence, Timothy James Hamilton
Leigh-Pemberton, James
Leka, Crown Prince of Albania
Leonard, Mark
Levene, Peter - Baron Levene of Portsoken
Leviev, Lev
Levitt, Arthur
Levy, Michael - Baron Levy
Lieberman, Joe
Livingston, Ian
Loong, Lee Hsien
Lorenz (Prince) of Belgium, Archduke of Austria-Este
Louis-Dreyfus, Gérard
Mabel (Princess) of Orange-Nassau
Mandelson, Peter Benjamin
Manning, Sir David Geoffrey
Margherita - Archduchess of Austria-Este
Margrethe II Denmark
Martínez, Guillermo Ortiz
Mashkevitch, Alexander
Massimo, Stefano (Prince) - Prince of Roccasecca dei Volsci
McDonough, William Joseph
McLarty, Mack
Mersch, Yves
Michael (Prince) of Kent
Michael of Romania
Miliband, David
Miliband, Ed
Mittal, Lakshmi
Moreno, Glen
Moritz - Prince and Landgrave of Hesse-Kassel
Murdoch, Rupert
Napoléon, Charles
Nasser, Jacques
Niblett, Robin
Nichols, Vincent
Nicolás, Adolfo
Noyer, Christian
Ofer, Sammy
Ogilvy, David - 13th Earl of Airlie
Ollila, Jorma Jaakko
Oppenheimer, Nicky
Osborne, George
Oudea, Frederic
Parker, Sir John
Patten, Chris
Pébereau, Michel
Penny, Gareth
Peres, Shimon
Philip (Prince) - Duke of Edinburgh
Pio, Dom Duarte - Duke of Braganza
Pöhl, Karl Otto
Powell, Colin
Prokhorov, Mikhail
Quaden, Guy Baron
Rasmussen, Anders Fogh
Ratzinger, Joseph Alois (Pope Benedict XVI)
Reuben, David
Reuben, Simon
Rhodes, William R. "Bill"
Rice, Susan
Richard (Prince) - Duke of Gloucester
Rifkind, Sir Malcolm Leslie
Ritblat, Sir John
Roach, Stephen S.
Robinson, Mary
Rockefeller, David Jr.
Rockefeller, David Sr.
Rockefeller, Nicholas
Rodríguez, Javier Echevarría
Rogoff, Kenneth Saul "Ken"
Roth, Jean-Pierre
Rothschild, Jacob - 4th Baron Rothschild
Rubenstein, David
Rubin, Robert
Ruspoli, Francesco - 10th Prince of Cerveteri
Safra, Joseph
Safra, Moises
Sands, Peter A.
Sarkozy, Nicolas
Sassoon, Isaac S.D.
Sassoon, James Meyer - Baron Sassoon
Sawers, Sir Robert John
Scardino, Marjorie
Schwab, Klaus
Schwarzenberg, Karel
Schwarzman, Stephen A.
Shapiro, Sidney
Sheinwald, Nigel
Sigismund (Archduke) - Grand Duke of Tuscany
Simeon of Saxe-Coburg and Gotha
Snowe, Olympia
Sofía (Queen) of Spain
Soros, George
Specter, Arlen
Stern, Ernest
Stevenson, Dennis - Baron Stevenson of Coddenham
Steyer, Tom
Stiglitz, Joseph E.
Strauss-Kahn, Dominique
Straw, Jack
Sutherland, Peter
Tanner, Mary
Tedeschi, Ettore Gotti
Thompson, Mark
Thomson, Dr. James A.
Tietmeyer, Hans
Trichet, Jean-Claude
Tucker, Paul
Van Rompuy, Herman
Vélez, Álvaro Uribe
Verplaetse, Alfons Vicomte
Villiger, Kaspar
Vladimirovna, Maria - Grand Duchess of Russia
Volcker, Paul
Von Habsburg, Otto
Waddaulah, Hassanal Bolkiah Mu'izzaddin
Walker, Sir David Alan
Wallenberg, Jacob
Walsh, John
Warburg, Max
Weber, Axel Alfred
Weill, Michael David
Wellink, Nout
Whitman, Marina von Neumann
Willem-Alexander - Prince of Orange
William (Prince) of Wales
Williams, Dr Rowan
Williams, Shirley - Baroness Williams of Crosby
Wilson, David - Baron Wilson of Tillyorn
Wolfensohn, James David
Wolin, Neal S.
Woolf, Harry - Baron Woolf
Woolsey, R. James Jr.
Worcester, Sir Robert Milton
Wu, Sarah
Zoellick, Robert Bruce

旧世界秩序の手口

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-3.html#more

サタンのシンボル

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-date-201212.html

悪魔や天使が実在しているかどうかは,魔術師にとってはさほど重要な問題ではない。重要なのは,そうしたものが,現に存在しているかのように働くという事実なのだ。
<ゴールデンドーン魔術師Bイネス>






 

コミンテルンのスパイは今もいる

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月15日(土)12時13分42秒
返信・引用 編集済
 

本当のホワイトハウスは頭上にあるブラックハウスが支配しているのですいい機会ですからヴェノナ文書とは一体何だったのかを学びましょう............

マーケッティングX心理学

DaiGo氏は言う。

「だから、キリストが生まれるはるか昔から、タロット占い師は全く同じ手法を繰り返しても食いっぱぐれないんですよね。」と。

http://satouwataru.hatenablog.com/entry/daigo-presentation

キリストの墓~https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88%E3%81%AE%E5%A2%93

★鷲は表の「ウソの歴史」と戦うことはしない。「ウソの歴史」も人類の知恵の一つであるからだ。しかし、予言者に成る者たちは、歴史の真実、あらゆる真実を追求して、真実を得なければならない!

http://xuzu0911.exblog.jp/23383359/

映像の世紀~2016年1月24日に放送された、NHKスペシャル <新・映像の世紀> 第4集 「世界は秘密と嘘(うそ)に覆われた」が紹介されてます。途中あのル・メイもコミンテルンのスパイが実名で登場する

http://www.at-douga.com/?p=15136

ル・メイに関して~私はこの国を許さない 空襲の連続と機銃掃射 TNT爆弾を積んだパンプキン爆弾投下~その延長線上に原爆は空から投下されたの方程式~誰もが信じている黒魔術

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1105.html



数十万人の民間人を焼き殺したカーチス・ルメイ米空軍大将に日本最高の勲一等旭日大綬章を贈っているのは原爆投下を全ての人の脳裏に焼き付けたという功績から。そうして地上起爆は隠蔽できたということ。そして英国陸軍元帥でもあった昭和天皇の敗戦革命の役割は終わった。

勲章の種類と授与対象

http://www8.cao.go.jp/shokun/shurui-juyotaisho-kunsho.html

勲一等旭日大綬章=国家又は公共に対し功労のある方に授与される賞

数十万人の民間人を焼き殺した人にですか? そうですかそうですか,日本人を殺してくれてありがとうということです

ついに地上起爆の仕組みがわかった~第二総軍と前途有望な学徒はピンポイントで皆殺しに。民間人は人体実験

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3755

動員学徒慰霊塔

http://www.pcf.city.hiroshima.jp/virtual/VirtualMuseum_j/tour/ireihi/tour_42.html

浅ましい姿

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1638

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E6%B5%85%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%84&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

『日本は負ける予定で、米国と戦争したということ!

★真珠湾攻撃は1941年12月8日だが、その半年後の1942年6月のOSS文書(戦略情報局)の【 日本計画 】という文書に、戦後の日本の【 象徴天皇制構想 】が書かれていることでわかる。そのOSS文書{ 日本計画 】はアメリカ国立公文書館で公開されているのだ!

★殆どの日本人は太平洋戦争の時に、日本人は一丸となって米国と戦ったと思っているが、実は、日本と米国の支配層は同じ秘密結社に入り、同じ命令系統で動く仲間だったのである!!!』

http://xuzu0911.exblog.jp/16785835/

OSS日本計画

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA7LN4O2tZqkAASt1_cQF8?p=OSS%E6%96%87%E6%9B%B8%EF%BD%9B%E3%80%80%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%80%80&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=oss%E6%96%87%E6%9B%B8%7B+%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%A8%88%E7%94%BB+&at=&aa=&ai=utoQHGRaRW2Cly5Oh6idOA&ts=5740&mfb=427_56x

日本プランと象徴天皇制 その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/476.html

日本プランと象徴天皇制 その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/477.html

ドノヴァン文書~https://rnavi.ndl.go.jp/kensei/entry/YF-A21.php

共産主義者の大東亜戦争責任

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1901



ヴェノナ文書は4分23秒から.......

「ヴェノナ」とは、1943年にアメリカが始めたソ連の暗号傍受・解読作戦の名称である。本書は「ヴェノナ」解読文書の元となった通信文から、ソ連のスパ イ活動の全貌を暴く画期的な一冊。いち早くその重要性を指摘した中西輝政氏らが本邦初翻訳を試みたものである。東西冷戦後、原著者らの努力で「ヴェノナ作 戦」の成果が公表され、世界中の歴史家に衝撃を与えた。第二次世界大戦時の同盟国ソ連が百人単位の規模でアメリカにスパイを送り込み、外交、軍事、産業上 の機密情報をことごとく盗み出していたことが分かったからである。当時のルーズベルト政権は、完全にソ連の工作の影響を受けていた。そしてアメリカの軍事 機密がソ連に筒抜けだった事実は、日本にとって何を意味するか。ソ連はアメリカの原爆プロジェクト「マンハッタン計画」を事前に把握しつつ、1945年8 月6日の広島への原爆投下を見届け、同月8日に対日宣戦布告を行ったということである。とはいえスターリンは空からの投下ではないことを知っていた可能性がある。



右リンクも参照

田母神論文をBBSで検索すると~この論文を理解できる人はごく少数です

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E7%94%B0%E6%AF%8D%E7%A5%9E%E8%AB%96%E6%96%87&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

田母神論文解説

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/940.html

日本は侵略国家であったのか
田母神俊雄

 アメリカ合衆国軍隊は日米安全保障条約により日本国内に駐留している。これをアメリカによる日本侵略とは言わない。二国間で合意された条約に基づいているからである。我が国は戦前中国大陸や朝鮮半島を侵略したと言われるが、実は日本軍のこれらの国に対する駐留も条約に基づいたものであることは意外に知られていない。日本は19世紀の後半以降、朝鮮半島や中国大陸に軍を進めることになるが相手国の了承を得ないで一方的に軍を進めたことはない。現在の中国政府から「日本の侵略」を執拗に追求されるが、我が国は日清戦争、日露戦争などによって国際法上合法的に中国大陸に権益を得て、これを守るために条約等に基づいて軍を配置したのである。これに対し、圧力をかけて条約を無理矢理締結させたのだから条約そのものが無効だという人もいるが、昔も今も多少の圧力を伴わない条約など存在したことがない。

 この日本軍に対し蒋介石国民党は頻繁にテロ行為を繰り返す。邦人に対する大規模な暴行、惨殺事件も繰り返し発生する。これは現在日本に存在する米軍の横田基地や横須賀基地などに自衛隊が攻撃を仕掛け、米国軍人及びその家族などを暴行、惨殺するようものであり、とても許容できるものではない。これに対し日本政府は辛抱強く和平を追求するが、その都度蒋介石に裏切られるのである。実は蒋介石はコミンテルンに動かされていた。1936 年の第2 次国共合作によりコミンテルンの手先である毛沢東共産党のゲリラが国民党内に多数入り込んでいた。コミンテルンの目的は日本軍と国民党を戦わせ、両者を疲弊させ、最終的に毛沢東共産党に中国大陸を支配させることであった。我が国は国民党の度重なる挑発に遂に我慢しきれなくなって1937 年8 月15 日、日本の近衛文麿内閣は「支那軍の暴戻(ぼうれい)を膺懲(ようちょう)し以って南京政府の反省を促す為、今や断乎たる措置をとる」と言う声明を発表した。我が国は蒋介石により日中戦争に引きずり込まれた被害者なのである。

 1928 年の張作霖列車爆破事件も関東軍の仕業であると長い間言われてきたが、近年ではソ連情報機関の資料が発掘され、少なくとも日本軍がやったとは断定できなくなった。「マオ( 誰も知らなかった毛沢東)( ユン・チアン、講談社)」、「黄文雄の大東亜戦争肯定論( 黄文雄、ワック出版)」及び「日本よ、「歴史力」を磨け( 櫻井よしこ編、文藝春秋)」などによると、最近ではコミンテルンの仕業という説が極めて有力になってきている。日中戦争の開始直前の1937 年7 月7 日の廬溝橋事件についても、これまで日本の中国侵略の証みたいに言われてきた。しかし今では、東京裁判の最中に中国共産党の劉少奇が西側の記者との記者会見で「廬溝橋の仕掛け人は中国共産党で、現地指揮官はこの俺だった」と証言していたことがわかっている「大東亜解放戦争( 岩間弘、岩間書店)」。もし日本が侵略国家であったというのならば、当時の列強といわれる国で侵略国家でなかった国はどこかと問いたい。よその国がやったから日本もやっていいということにはならないが、日本だけが侵略国家だといわれる筋合いもない。

 我が国は満州も朝鮮半島も台湾も日本本土と同じように開発しようとした。当時列強といわれる国の中で植民地の内地化を図ろうとした国は日本のみである。我が国は他国との比較で言えば極めて穏健な植民地統治をしたのである。満州帝國は、成立当初の1932 年1 月には3 千万人の人口であったが、毎年100 万人以上も人口が増え続け、1945 年の終戦時には5 千万人に増加していたのである。満州の人口は何故爆発的に増えたのか。それは満州が豊かで治安が良かったからである。侵略といわれるような行為が行われるところに人が集まるわけがない。農業以外にほとんど産業がなかった満州の荒野は、わずか15年の間に日本政府によって活力ある工業国家に生まれ変わった。朝鮮半島も日本統治下の35 年間で1 千3 百万人の人口が2 千5 百万人と約2 倍に増えている「朝鮮総督府統計年鑑」。日本統治下の朝鮮も豊かで治安が良かった証拠である。戦後の日本においては、満州や朝鮮半島の平和な暮らしが、日本軍によって破壊されたかのように言われている。しかし実際には日本政府と日本軍の努力によって、現地の人々はそれまでの圧政から解放され、また生活水準も格段に向上したのである。

 我が国は満州や朝鮮半島や台湾に学校を多く造り現地人の教育に力を入れた。道路、発電所、水道など生活のインフラも数多く残している。また1924 年には朝鮮に京城帝国大学、1928 年には台湾に台北帝国大学を設立した。日本政府は明治維新以降9 つの帝国大学を設立したが、京城帝国大学は6 番目、台北帝国大学は7 番目に造られた。その後8 番目が1931 年の大阪帝国大学、9 番目が1939 年の名古屋帝国大学という順である。なんと日本政府は大阪や名古屋よりも先に朝鮮や台湾に帝国大学を造っているのだ。また日本政府は朝鮮人も中国人も陸軍士官学校への入校を認めた。戦後マニラの軍事裁判で死刑になった朝鮮出身の洪思翊(ホンサイク)という陸軍中将がいる。この人は陸軍士官学校2 6 期生で、硫黄島で勇名をはせた栗林忠道中将と同期生である。朝鮮名のままで帝国陸軍の中将に栄進した人である。またその1 期後輩には金(キン)錫源(ソグォン)大佐がいる。日中戦争の時、中国で大隊長であった。日本兵約1 千名を率いて何百年も虐められ続けた元宗主国の中国軍を蹴散らした。その軍功著しいことにより天皇陛下の金賜勲章を頂いている。もちろん創氏改名などしていない。中国では蒋介石も日本の陸軍士官学校を卒業し新潟の高田の連隊で隊付き教育を受けている。1 期後輩で蒋介石の参謀で何応欽(カオウキン)もいる。

 李王朝の最後の殿下である李垠(イウン)殿下も陸軍士官学校の2 9 期の卒業生である。李垠(イウン)殿下は日本に対する人質のような形で1 0 歳の時に日本に来られることになった。しかし日本政府は殿下を王族として丁重に遇し、殿下は学習院で学んだあと陸軍士官学校をご卒業になった。陸軍では陸軍中将に栄進されご活躍された。この李垠(イウン)殿下のお妃となられたのが日本の梨本宮方子(まさこ)妃殿下である。この方は昭和天皇のお妃候補であった高貴なお方である。もし日本政府が李王朝を潰すつもりならこのような高貴な方を李垠(イウン)殿下のもとに嫁がせることはなかったであろう。因みに宮内省はお二人のために1930 年に新居を建設した。現在の赤坂プリンスホテル別館である。また清朝最後の皇帝また満州帝国皇帝であった溥儀(フギ)殿下の弟君である溥(フ)傑(ケツ)殿下のもとに嫁がれたのは、日本の華族嵯峨家の嵯峨浩妃殿下である。

 これを当時の列強といわれる国々との比較で考えてみると日本の満州や朝鮮や台湾に対する思い入れは、列強の植民地統治とは全く違っていることに気がつくであろう。イギリスがインドを占領したがインド人のために教育を与えることはなかった。インド人をイギリスの士官学校に入れることもなかった。もちろんイギリスの王室からインドに嫁がせることなど考えられない。これはオランダ、フランス、アメリカなどの国々でも同じことである。一方日本は第2 次大戦前から5族協和を唱え、大和、朝鮮、漢、満州、蒙古の各民族が入り交じって仲良く暮らすことを夢に描いていた。人種差別が当然と考えられていた当時にあって画期的なことである。第1 次大戦後のパリ講和会議において、日本が人種差別撤廃を条約に書き込むことを主張した際、イギリスやアメリカから一笑に付されたのである。現在の世界を見れば当時日本が主張していたとおりの世界になっている。

 時間は遡るが、清国は1900 年の義和団事件の事後処理を迫られ1901 年に我が国を含む11 カ国との間で義和団最終議定書を締結した。その結果として我が国は清国に駐兵権を獲得し当初2 600 名の兵を置いた「廬溝橋事件の研究(秦郁彦、東京大学出版会) 」。また1915 年には袁世凱政府との4 ヶ月にわたる交渉の末、中国の言い分も入れて、いわゆる対華21 箇条の要求について合意した。これを日本の中国侵略の始まりとか言う人がいるが、この要求が、列強の植民地支配が一般的な当時の国際常識に照らして、それほどおかしなものとは思わない。中国も一度は完全に承諾し批准した。しかし4 年後の1919 年、パリ講和会議に列席を許された中国が、アメリカの後押しで対華21箇条の要求に対する不満を述べることになる。それでもイギリスやフランスなどは日本の言い分を支持してくれたのである「日本史から見た日本人・昭和編( 渡部昇一、祥社)」。また我が国は蒋介石国民党との間でも合意を得ずして軍を進めたことはない。常に中国側の承認の下に軍を進めている。1901 年から置かれることになった北京の日本軍は、36 年後の廬溝橋事件の時でさえ5600 名にしかなっていない「廬溝橋事件の研究(秦郁彦、東京大学出版会) 」。このとき北京周辺には数十万の国民党軍が展開しており、形の上でも侵略にはほど遠い。幣原喜重郎外務大臣に象徴される対中融和外交こそが我が国の基本方針であり、それは今も昔も変わらない。

 さて日本が中国大陸や朝鮮半島を侵略したために、遂に日米戦争に突入し3 百万人もの犠牲者を出して敗戦を迎えることになった、日本は取り返しの付かない過ちを犯したという人がいる。しかしこれも今では、日本を戦争に引きずり込むために、アメリカによって慎重に仕掛けられた罠であったことが判明している。実はアメリカもコミンテルンに動かされていた。ヴェノナファイルというアメリカの公式文書がある。米国国家安全保障局( N S A )のホームページに載っている。膨大な文書であるが、月刊正論平成18 年5 月号に青山学院大学の福井助教授(当時)が内容をかいつまんで紹介してくれている。ヴェノナファイルとは、コミンテルンとアメリカにいたエージェントとの交信記録をまとめたものである。アメリカは1940 年から1948 年までの8年間これをモニターしていた。当時ソ連は1 回限りの暗号書を使用していたためアメリカはこれを解読できなかった。そこでアメリカは、日米戦争の最中である1943 年から解読作業を開始した。そしてなんと37 年もかかって、レーガン政権が出来る直前の1980 年に至って解読作業を終えたというから驚きである。しかし当時は冷戦の真っ只中であったためにアメリカはこれを機密文書とした。その後冷戦が終了し1995 年に機密が解除され一般に公開されることになった。これによれば1933 年に生まれたアメリカのフランクリン・ルーズベルト政権の中には3 百人のコミンテルンのスパイがいたという。その中で昇りつめたのは財務省ナンバー2 の財務次官ハリー・ホワイトであった。ハリー・ホワイトは日本に対する最後通牒ハル・ノートを書いた張本人であると言われている。彼はルーズベルト大統領の親友であるモーゲンソー財務長官を通じてルーズベルト大統領を動かし、我が国を日米戦争に追い込んでいく。当時ルーズベルトは共産主義の恐ろしさを認識していなかった。彼はハリー・ホワイトらを通じてコミンテルンの工作を受け、戦闘機100 機からなるフライイングタイガースを派遣するなど、日本と戦う蒋介石を、陰で強力に支援していた。真珠湾攻撃に先立つ1 ヶ月半も前から中国大陸においてアメリカは日本に対し、隠密に航空攻撃を開始していたのである。

 ルーズベルトは戦争をしないという公約で大統領になったため、日米戦争を開始するにはどうしても見かけ上日本に第1 撃を引かせる必要があった。日本はルーズベルトの仕掛けた罠にはまり真珠湾攻撃を決行することになる。さて日米戦争は避けることが出来たのだろうか。日本がアメリカの要求するハル・ノートを受け入れれば一時的にせよ日米戦争を避けることは出来たかもしれない。しかし一時的に戦争を避けることが出来たとしても、当時の弱肉強食の国際情勢を考えれば、アメリカから第2, 第3 の要求が出てきたであろうことは容易に想像がつく。結果として現在に生きる私たちは白人国家の植民地である日本で生活していた可能性が大である。文明の利器である自動車や洗濯機やパソコンなどは放っておけばいつかは誰かが造る。しかし人類の歴史の中で支配、被支配の関係は戦争によってのみ解決されてきた。強者が自ら譲歩することなどあり得ない。戦わない者は支配されることに甘んじなければならない。

 さて大東亜戦争の後、多くのアジア、アフリカ諸国が白人国家の支配から解放されることになった。人種平等の世界が到来し国家間の問題も話し合いによって解決されるようになった。それは日露戦争、そして大東亜戦争を戦った日本の力によるものである。もし日本があの時大東亜戦争を戦わなければ、現在のような人種平等の世界が来るのがあと百年、2 百年遅れていたかもしれない。そういう意味で私たちは日本の国のために戦った先人、そして国のために尊い命を捧げた英霊に対し感謝しなければならない。そのお陰で今日私たちは平和で豊かな生活を営むことが出来るのだ。

 一方で大東亜戦争を「あの愚劣な戦争」などという人がいる。戦争などしなくても今日の平和で豊かな社会が実現できたと思っているのであろう。当時の我が国の指導者はみんな馬鹿だったと言わんばかりである。やらなくてもいい戦争をやって多くの日本国民の命を奪った。亡くなった人はみんな犬死にだったと言っているようなものである。しかし人類の歴史を振り返ればことはそう簡単ではないことが解る。現在においてさえ一度決定された国際関係を覆すことは極めて困難である。日米安保条約に基づきアメリカは日本の首都圏にも立派な基地を保有している。これを日本が返してくれと言ってもそう簡単には返ってこない。ロシアとの関係でも北方四島は6 0 年以上不法に占拠されたままである。竹島も韓国の実行支配が続いている。

 東京裁判はあの戦争の責任を全て日本に押し付けようとしたものである。そしてそのマインドコントロールは戦後63 年を経てもなお日本人を惑わせている。日本の軍は強くなると必ず暴走し他国を侵略する、だから自衛隊は出来るだけ動きにくいようにしておこうというものである。自衛隊は領域の警備も出来ない、集団的自衛権も行使出来ない、武器の使用も極めて制約が多い、また攻撃的兵器の保有も禁止されている。諸外国の軍と比べれば自衛隊は雁字搦めで身動きできないようになっている。このマインドコントロールから解放されない限り我が国を自らの力で守る体制がいつになっても完成しない。アメリカに守ってもらうしかない。アメリカに守ってもらえば日本のアメリカ化が加速する。日本の経済も、金融も、商慣行も、雇用も、司法もアメリカのシステムに近づいていく。改革のオンパレードで我が国の伝統文化が壊されていく。日本ではいま文化大革命が進行中なのではないか。日本国民は2 0 年前と今とではどちらが心安らかに暮らしているのだろうか。日本は良い国に向かっているのだろうか。私は日米同盟を否定しているわけではない。アジア地域の安定のためには良好な日米関係が必須である。但し日米関係は必要なときに助け合う良好な親子関係のようなものであることが望ましい。子供がいつまでも親に頼りきっているような関係は改善の必要があると思っている。

 自分の国を自分で守る体制を整えることは、我が国に対する侵略を未然に抑止するとともに外交交渉の後ろ盾になる。諸外国では、ごく普通に理解されているこのことが我が国においては国民に理解が行き届かない。今なお大東亜戦争で我が国の侵略がアジア諸国に耐えがたい苦しみを与えたと思っている人が多い。しかし私たちは多くのアジア諸国が大東亜戦争を肯定的に評価していることを認識しておく必要がある。タイで、ビルマで、インドで、シンガポーで、インドネシアで、大東亜戦争を戦った日本の評価は高いのだ。そして日本軍に直接接していた人たちの多くは日本軍に高い評価を与え、日本軍を直接見ていない人たちが日本軍の残虐行為を吹聴している場合が多いことも知っておかなければならない。日本軍の軍紀が他国に比較して如何に厳正であったか多くの外国人の証言もある。我が国が侵略国家だったなどというのは正に濡れ衣である。

 日本というのは古い歴史と優れた伝統を持つ素晴らしい国なのだ。私たちは日本人として我が国の歴史について誇りを持たなければならない。人は特別な思想を注入されない限りは自分の生まれた故郷や自分の生まれた国を自然に愛するものである。日本の場合は歴史的事実を丹念に見ていくだけでこの国が実施してきたことが素晴らしいことであることがわかる。嘘やねつ造は全く必要がない。個別事象に目を向ければ悪行と言われるものもあるだろう。それは現在の先進国の中でも暴行や殺人が起こるのと同じことである。私たちは輝かしい日本の歴史を取り戻さなければならない。歴史を抹殺された国家は衰退の一途を辿るのみである。

これに対して岸信介元首相は何と言っているのか~この人によって日本は女形国家になってしまった



ある日突然~ムーニー政権の原点

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/15.html

ヘンリー・キッシンジャーでは~いちばん最初に出てきます

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E3%83%98%E3%83%B3%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

ブログでは~ソヴィエト代理人H・キッシンジャー

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/222.html



時間的ズレはありますがおおむね正しいと思います

ソヴィエト代理人BBSでは

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3913

ラコフスキー調書~OHUとは彼らの意味

http://www.marino.ne.jp/~rendaico/urashikan/top.htm

ポルポトとCIA

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1127.html

ヒトラーと共産革命を創作した国際金融資本 その1

http://yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/52

ヒトラーと共産革命を創作した国際金融資本 その2

http://yaplog.jp/kenchicjunrei/archive/53

ウオール街とボルシェビキ革命(アントニー・サットン~翻訳)

http://www.nn.em-net.ne.jp/~komoda/index2.html

ナチスと秘密結社~ナチスとは国際シオニスト協会の意味

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha300.html

クロカモは天皇を超える存在か?

http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12242502775.html

天皇の陰謀

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/478.html

デビッド・バーガミニ(David Bergamini 1928~1983)は、アメリカでベストセラーになった1971年の著書『天皇の陰謀』の日本語版序文(ただし1983年発行の新書版のみ)で、「私はこの著作のせいで文筆活動を絶たれることになった」と書いている。この序文は、非常に重要だが、誰も指摘していない。バーガミニを抹殺するために、200~500万ドルの賄賂・監視料が使われた。日本政府から出た資金ではない。エドウィン・ライシャワー駐日大使(妻は松方正義の孫・松方ハル)を中心とする米国エリート勢力だった。また、アメリカの主だった学者は、揃ってバーガミニをインチキ扱いしている(日本研究の権威だったライシャワーの影響力によるものだろう)。

ニーベルンゲンの指輪より

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2041931.html

風の征するモレア

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2041933.html

ついたコメント一覧
5. 英雄
2017年07月15日 21:36
元気丸さん。懐かしい記事をありがとう。だいぶ古い記事ですね。達人さんはブログは、止められたのですよね。ずっと昔、達人さんが米国は破戒されると書いておられました。あれから、永い時間が過ぎましたね。今回、この記事を出されたのは、そろそろ、米国の消滅によるNWO実行が、近いからでしょうかね。あの頃、達人さんの言われた、米国の消滅は、信じる人は、医者の暗愚さんぐらいしか、いなかったですね。陰謀論なんて、信じる人はほとんどいなかった。

時はきましたか。大暴落が始まりそうですか。それとも、まだもちますか。

4. 名無し(絵文字)
2017年07月15日 18:09
闇の者たちは
悍ましい

その様な者たちが
なぜ今地上に在るのか

其れに気づく事が
一番大事なのだ

闇の悍ましさばかり
に囚われず

己の悍ましさを
鏡に映してみてくれ

闇は心を写す
「鏡」であるぞ

成る程
ナチス安倍政権は
悍ましきもの

しかし
国民の心や如何に

平気で
人を騙し貶め

我欲を満たし
己の生存の為ならば
何をしても
許される

たとえ
「核戦争」であっても

「企業の存続」の為
であれば

「経済の活性化」
の為であれば

「止むなし」と
本気で考える

「財界人」が
多いのでは無いか?

(この者たちが安倍政権を
しっかりと支えている)

其処には
果てしの無い
「悍ましき世界」がある

「星が1つ」

消されかねない
状況なのだ

闇の者たちの
「生贄の儀式」

どころではない
「悍ましき世界」
が其処に有る

誤解するな
「生贄の儀式」を
肯定するのでは
無いぞ

其れよりも
「遥かに悍ましき世界」が

「人の心中に有る」

そう
言っているのだ

3. 名無し(絵文字)
2017年07月15日 17:52
闇の者たちの
「残された演目」で
主だったものは

ロスチャイルド家の者たち
が引き起こす

「史上最大の金融危機」
だろう

ロックフェラーが
演目を終えて旅立った今

今後 恐らく
大規模な世界大戦は
起きない

考えられるのは
厄災の進行中
に仕掛けられる

「金融危機」

だろう
コレばかりは
「演者が望む」

「効果的」な
タイミングで成すもの

誰にも
想像出来ない

「思わぬところ」で
「不意に」

その引き金
は引かれるだろう

何を持って
「効果的」と成すか

其れは
私たちが
「お金に縛られ 支配される」
事の「虚しさ」を

「気づかせる」

意味で「効果的」
と言う事だ

もう地球は
「奴隷星」
ではなくなるのだ

今迄のように
「お金 お金 お金」?
の時代では無くなる

ベーシックインカムも
やがて始まる

お金と言う形で
配布はされるが要は

「不労所得」

であり
「衣食住を満たす為」に

「奴隷に服する必要
が無くなる」

ことを意味する

2. YouTube大好き名無しさん
2017年07月15日 17:02
管理人さん、素晴らしいサイトのご掲載ありがとうございます。

1. シドニア
2017年07月15日 15:53
ゲームの達人さんとこは大分勉強させて頂きました。

傀儡子とサンカ

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1992290.html

おまけ~船が浮いているように見える これは日本

https://retrip.jp/items/22178337/

ついでですから.....

小和田家と日本ユニセフの闇

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%B0%8F%E5%92%8C%E7%94%B0%E5%AE%B6%E3%81%A8%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%83%A6%E3%83%8B%E3%82%BB%E3%83%95&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

天皇家のお金に手をつけたお方はいったい誰?

http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/
89609088d012f4e726652bfba66b68af


その後のこのお方は?

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA0Dq8C2pZAF0A4Tp_cQF8?p=%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E5%B0%8F%E5%92%8C%E7%94%B0%E6%81%92%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E3%81%9D%E3%81%AE%E5%BE%8C%E5%B0%8F%E5%92%8C%E7%94%B0%E6%81%92%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%AE%E3%81%8B&at=&aa=&ai=IETrFdRNRTqKwxpICy8ihA&ts=13022&mfb=427_56x&mfb=427_56x

国連のユニセフと日本ユニセフ協会は全く別物ですよ

http://owarai44.blog.fc2.com/blog-entry-693.html

日本ユニセフと創価学会の闇

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11138864776

核心は日本ユニセフ

http://rapt.sub.jp/?p=13398

日本ユニセフ協会の正体(必読)

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1064.html

管理人注:大口の日本ユニセフへの寄付の依頼書はかつて届いたことがある。しかも国連のユニセフの封筒を使いニューヨークから郵送されてきた。国連のユニセフと日本ユニセフ協会を同一と見せかける詐欺商法である。

この世には決して知ってはならない文字と歴史がある~明治政府が神代文字を封印した理由とは?

http://s.webry.info/sp/namaenaki.at.webry.info/201406
/article_10.html


朝まですやすやランキング~http://kaimin-supple.com/?utm_source=yahoo&utm_medium=cpc&utm_term=%2B%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%8A&utm_campaign=yss

グリナはやっぱり

https://plaza.rakuten.co.jp/catfuu/diary/201007070000/

ためしてガッテンは見ない方がよい~かつて糖尿病の夢の特効薬というのがあって見たところなんと『インシュリン』だった。ひどい話だね

http://sakidori-ch.com/berusomura

反吐が出る日本

http://elitwindmw.diarynote.jp/201409281629311158/

日本を洗脳する組織

http://blog.trend-review.net/blog/2011/06/002006.html

『正力は読売新聞を経営、現在のナベツネに継承させた。CIAのコードネームはポダム、驚いたことに朝日新聞の緒方竹虎はポカポン。緒方は吉田茂の後継者となり、あと一歩のところで他界した』木澤二郎氏





追記:長野県に地震? そういえば17日テレビの電波障害が度々起こったと思ったら翌日アリューシャンで大地震発生

http://golden-tamatama.com/blog-entry-north-nagano-july19-august2.html

NHK民営化~https://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E6%B0%91%E5%96%B6%E5%8C%96



 

北朝鮮は永遠に不滅です

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月 8日(土)14時00分57秒
返信・引用 編集済
 

我々はあなたしか知らない~横田めぐみさんの息子賛辞のうた

http://www.nicovideo.jp/watch/sm22431789

関連記事:金正恩の母親は?

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/698.html

金日成はまったく別人だった~背後に誰がいたのか理解すれば全体が見えてくる。ヒントは血縁

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3884

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/36654417.html

『そして、残るは、北朝鮮ですが、イラクやイランと違って、ミサイル実験をやったり、核実験をやったりして、対米挑発をし続けていますが、これまで、CIAネオコンが米軍を動かして対・北朝鮮への先制攻撃を実行に移すことはありませんでした。

 このような事実から、北朝鮮に関する本ブログの見方では、イラクやイランはCIAネオコンにとってホンモノの敵国であったのに対し、北朝鮮はニセモノの敵役国ではないかと観ています。

 こうして、北はCIAネオコンにとって、今も“ならず者国家”ですが、なぜか、泳がされているのです。この事実こそが、本ブログの見方、すなわち、北はCIAネオコンにとってニセモノの敵役国であるという見方の根拠になっていま』。

北朝鮮のスーパーノーツ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/988.html

ですから下記ブログのように北朝鮮が米国を攻撃するなんてことはあり得ないのです。逆の場合もそう。軍需産業にとっては神様仏様なのでしょう(笑)

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51979512.html

ヒビ人の物語~エコノミックヒットマンのやり方です

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2589

ヒビ人の関連~http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/739.html

イエスを信じる者は幸せである~http://8215.teacup.com/hamihami/bbs?TEACUPRBBS=2d48555900195b4126b7bc3fb4d2dd00&page=1

深さ58センチの穴~http://www.fgtc777.com/kategori/siraberu/denwa-chou.htm

北朝鮮が、日本をおどすのに最も適した方法が、東京上空での核爆発です。

http://iinoakazonae03.blog77.fc2.com/blog-entry-166.html

本当に怖いのはEMP攻撃?

http://ameblo.jp/don1110/entry-12274472798.html

電磁パルス(EMP)発生装置

https://twitter.com/usuichallenge/status/887691512175144960

高高度核爆発

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E9%AB%98%E5%BA%A6%E6%A0%B8%E7%88%86%E7%99%BA

小池百合子氏だけが国会で警鐘を鳴らした核の脅威「EMP攻撃」に備えよ
2017年01月24日
榊原智
産経新聞 論説委員

http://senkensoi.net/column/2017/01/241499

核兵器より恐ろしいEMP電磁パルス兵器~人間の網膜がやられますので盲人ばかりとなる。

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51905842.html

電磁パルスとは

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%B9

TVアニメ「残響のテロル」でも

https://matome.naver.jp/odai/2141187959342130401



インターネット崩壊

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/417/clap

ついでにDNSサーバーぶっ壊してくるかもしれません~株券の記録がセーフネットを超えてすべて消えるということ。通帳の残高もそうか??

以下はDNSを管理しているドメインのリスト。

A.ROOF-SERVERS.NET 元NSL.ISI.EDU
B.ROOT-SERVERS.NET 元C.PSI.NET
C.ROOT-SERVERS.NET 元TERP UMD
D.ROOT-SERVERS.NET 元NS.NASA.GOV
E.ROOT-SERVERS.NET 元NS.ISC.ORG
F.ROOT-SERVERS.NET 元NS.NIC.DDN.MIL
G.ROOT-SERVERS.NET 元AOS.ARL.ARMY.MIL
H.ROOT-SERVERS.NET 元NIC.NORDU.NET
I.ROOT-SERVERS.NET Operated by VERI SIGN.INC
J.ROOT-SERVERS.NET Operated by RIPE NCC
K.ROOT-SERVERS.NET Operated by ICANN
L.ROOT-SERVERS.NET Operated by WIDE
M.ROOT-SERVERS.NET End of File
計13組

ITの専門家によると13のDNSサーバーはイーサー端子によって繫がれていて端子を抜いちゃえば全世界のインターネットは通じなくなるという驚くほど簡単な原理なのですね。

ロイター伝を繰り返しますが.....SIFMA(米証券業金融市場協会)が想定する手順では、米財務省がデフォルトに陥る前日の夜に支払いが1日遅れる旨を発表し、金融機関はそれに基づきシステムの調整を行う。
財務省がデフォルトの発表を怠ると、世界の取引システムは米国債がデフォルトしていないものとみなし処理を続ける。そうなった場合、デフォルトした債券はシステムから消失し、売買、もしくは担保として使用できなくなる。つまり意図的に発表を怠ると中国,日本などの持つ米国債はシステムから一瞬にして消えてしまう,という筋書きも考えられる。それがX月XX日である。

つまりこういうことだ。財務省は予定通り支払いが1日遅れる旨を発表するがその後全世界13台のDNSサーバーにウイルスを送り金融機関のシステム調整を出来なくする。その犯人をアノニマスにすれば一瞬にして米国債は記録から消え去るはずだ。これが究極のパラノイア的発想。

おまけ~すべて無料のスーパー 日本では根こそぎもって行かれるので無理だろう。ありがとうという寄付の習慣がないからね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170708-00000023-asahi-int

世界最大の嘘~広島(長崎)への原爆投下

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BA%83%E5%B3%B6%E5%B8%82%E3%81%B8%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E7%88%86%E5%BC%BE%E6%8A%95%E4%B8%8B

関連記事

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1244.html

関連はありませんが~どうやって宇宙人はエジプトにやってきたか

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/539.html

『人類史全体に興味のある方はこのサイトで勉強されたら良いと思います。歴史の変遷は常に一部の先導創造者誘導により創られて来た洗脳操作による歴史変遷 近代史部分の流れの要約です。人類の歴史経緯を学ぶなら此のサイトです』

REGASY OF ASHES
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/

http://ameblo.jp/stageup-gate/entry-11159369949.html

注意:QUANTUM CODEが想像以上に怪しいわけ

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RiVc94uWFZnQgAPwR_cQF8?p=QUANUM+CODE&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=
quanum+code&at=&aa=&ai=XLjqRIdzRi.Z86xNavaU7A&ts=7423&mfb=427_56x&mfb=427_56x


以下は悪の分析~なんかアメリカ人はこんなのばっかりだなあ(笑)

https://blogs.yahoo.co.jp/fireflyframer/34475792.html?__ysp=UVVBTlVNIENPREU%3D

偽旗テロでクライシスアクターが活躍しているように投資詐欺にも投資アクターが使われているということ。旨い話はこの世に存在しないということを自覚するように。それを含んだ下記のビデオをご覧ください。知らないと100%騙されるということ

この手の 海外 のバイナリーオプションについて 国民生活センター が契約しないよう注意を呼びかけてます。 <ウマイ話には裏がある典型例

・ 海外業者とのバイナリーオプション取引にご注意ください! 無登録業者との契約は行わないで! - 国民生活センター
支払ったオプション料がすべて損失になりますが、短期間に繰り返し取引することができるため、損失額が大きくなるおそれがあります
リスクの高い取引であることをよく理解しましょう
「絶対にもうかる」「簡単にもうかる」といったセールストークをうのみにしないようにしましょう
http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20140904_1.html

http://quantumjapan.net/special.php?clickID=w1DS84O5N4G0HLL6HEKGQN9U&aff=&c=JP&tid=102da28830ae5d49ae8a5
4cfcabdb8&aff_id=6771&aff_sub3=&aff_sub4=&source=&aff_sub2=


QUANTUM CODE CONPANYは存在していません

https://copybuffettsoftwarereview.com/quantum-code-scam-review/

おめでとうメールの正体~これらはナイジェリア詐欺団と同じ手口=手数料詐欺で引っかかる人は後を絶たない。

https://blogs.yahoo.co.jp/fireflyframer/32883484.html

そういえばNEVADAはどうなったか

http://www.asyura2.com/13/ban6/msg/326.html

NEVADA被害者の会

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7YWOTMwVmNZxQcAOEN_cQF8?p=http%3A%2F%2Fwww.globaleye-world.com%2F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=http%3A%2F%2Fwww.globaleye-world.com%2F&at=&aa=&ai=SC.449kSR3u_IdeL4G8XZA&ts=2048&mfb=427_56x

詐欺師列伝で拙稿を検索すると

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8D%BC%8B%5C%8Et%97%F1%93%60&inside=1&x=0&y=0

信じる者は救われない その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/309.html

信じる者は救われない その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/310.html

プロモーターの康芳夫は、「週刊文春」等で報じられた東京オリンピックの招致をめぐる疑惑で、フランス検察当局から、電通顧問で東京オリンピック・パラリンピック組織委員会理事の高橋治之に逮捕状が請求されたとみている。現在73歳の高橋は、電通入社後、国際本部海外プロジェクト・メディア局長などを経て専務となり、2009年に顧問に就任した。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/book/209100

高橋治之氏を検索すると

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA2DI0JmNZC18AAEp_cQF8?p=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%B2%BB%E4%B9%8B&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E9%AB%98%E6%A9%8B%E6%B2%BB%E4%B9%8B&at=&aa=&ai=cEh0STl2S0GwlI88Wryu5A&ts=2799&mfb=427_56x

食通でもある

http://president.jp/articles/-/15595

実力者にスキャンダルはつきもの~これは文春だが書いているのは殆どがフリーランスのごろつき記者でヤクザとつながりをもっている。

http://lite-ra.com/2016/06/post-2340.html

神社に潜む謎の勢力

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/228.html

CFRから見放されたプロレス興行師トランプ~早くいなくなってくれ

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO18587290X00C17A7000000/?n_cid=NMAIL001

やりすぎ都市伝説まとめ

https://matome.naver.jp/odai/2144141640360705601?&page=1

銀座まるかんは今

https://matome.naver.jp/odai/2139699575238416501

福の神がついている人と貧乏神がついている人



文字おこし

http://ryuseizan.tsuvasa.com/fukunokami-binbougami

得を積むということ



世阿弥の花伝書

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/105.html



数字だけ見ると危ない~鹿児島地震11日11時56分=11+11+11=33

https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/jp/earthquake/20170711115639.html

都議選完敗以来北にミサイルを飛ばさせたり気象操作で九州に災害をもたらし今度は国会での加計学園騒動で人工地震か? もう結構ですよ 気をそらせたって負けは負けなのです。

天皇の陰謀~http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/478.html

よく読まれている記事

https://search.yahoo.co.jp/search?p=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F14.html&search.x=1&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F14.html&ai=9fVwVNH7ScyUTY68CJezkA&ts=9601&mfb=427_56x&fr=top_ga1_sa&b=1

以下は阿修羅記事のコメントから~

http://www.asyura2.com/archives/16/11/02/other/2009.html

コメント [原発・フッ素46] 福岡市、年に1万人の人口増 若者「移住」相次ぐ理由  (JCASTニュース) 魑魅魍魎男
3.   2016年11月02日 20:13:43 : 9XdSWK5zgY  : y_zk7q0p73g[0]
岡山には人形峠があり、鳥取の近くには島根原発があるだろ。
やっぱり小出先生が避難先に選んだ松本が一番安全。
http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/720.html#c3

コメント [原発・フッ素32] 反原発派も触れようとしない原子力最大のタブー 槌田敦氏が追及 魑魅魍魎男
252.   2016年11月02日 20:16:32 : RzOr01j02A  : X0rqIHJ31aI[86]
> * 戦時中、理化学研究所・仁科教授が研究していた原爆も水を使う初期型のもの。
* 米国でも同様の研究がされ、装置が大きく空輸はできないが港湾の攻撃には使えると、
  アインシュタイン、シラード両博士がルーズヴェルト大統領に進言している。

* 使用済み燃料は線量が高く扱えないが、新品の燃料なら盗んでテロに使える。水に浸せば爆発する。

* 核燃料(低濃縮ウラン)が簡単に爆発する事実がわかれば、原発は原爆と違い核爆発を起こさない、
  核の平和利用だ、という長年の主張が崩壊する。
  だから原子力業界はこの事実をひた隠しにし、絶対にこれを認めようとしない。

* マスコミはもちろん、反原発学者まで東電発表をそのまま受け入れ、水素爆発の大合唱。
 誰も真の爆発原因を究明しようとしない。科学者として失格だ。

以上です。

槌田先生は、かつて仁科教授が在籍した理化学研で研究されており、

この名に覚えがあり、身の毛がよだつ思いです。
槌田

槌田氏証言動画と共に、

こちらのbbsでも詳細をお読み下さい。

以下転載です。(一部)

転載しておられる方はごく少数ですが

http://ameblo.jp/kuroro-phoenix/entry-12201277049.html

戦艦大和の核実験

http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/blog-post_62.html

『要するに私が言わんとすることは、これはほとんどの人には受け入れがたいことであるが、あの戦争は日米共同で演じた一大イベントで、ヒロヒトもヒトラーもこのイベント劇の役者であったことだ。

それに連合国・枢軸国といった対立構造も戦争劇のシナリオライターが描く典型的なパターンである。

だからこの視点から考察すると、以下のことが浮かび上がってくる。

日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである。

このことは、ヒロヒトどころかほとんどの大将が米国側に、しかも開戦当初から寝返っており、負けいくさを演じていたことからも導かれる。

勝ち負けのいくさ劇でマインドコントロールを受けていたのは大将以下下級軍人と平民だったのである。

以下は、私の直感から導かれることでもある。

結論から言えば、大和自体が実は建造当初から原爆製造工場だったということである。

当初から非常に極秘に建造が進められ、戦後になってようやくその存在が知らされるようになった大和。その中では人形峠から発掘された精製ウランが濃縮されて幾つもの原爆が製造されていたに違いない。

その内の二つが広島そして長崎に持って行かれた。

起爆は地上にて行い、米軍とあらかじめ綿密に組んだイベントが行われた。

終戦直後に残っていた原爆は北海道美幌の今の自衛隊駐屯地の地下基地にある』

広島・長崎で自作自演連続テロ~その手法が9.11で使われた

http://cosmic-dance.blogspot.jp/2016/03/1945869.html

エノラゲイ~見ていません

https://twitter.com/honest_kuroki/status/713080909495296000

当時空中起爆できるような装置は存在しなかったのです

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3752
~~~~~~

もうすこし転載します。(一部)

震えています・・・
私達はこの悪魔をまだゆるしています・・・



戦前、理研の仁科・武谷原爆はウラン10%濃縮で使えた。これに水を加えると立派な核爆発になる。実際に核爆発したのは800グラム。

『日米がもっとも隠してきたかった事は負ける役を演じることになった日本が自ら原爆をしかけ、あたかも仮想敵国から落とされたかのごとく装うことである......』下の記事より

「広島で使われたのは、このウランの大砲爆弾だった」

理研の元研究員・槌田教授がさらりと激白!!!

管理人注:これは完全な地上起爆(広島に続いて長崎も)

https://youtu.be/8nqp_nfZzzU?t=1807

水を使う原爆~30分から46分

ウソで固めた福島原発事故/槌田敦講演会@甲府7.1集会1/3
https://www.youtube.com/watch?v=8nqp_nfZzzU

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%8C%B4%94%9A&x=55&y=12&inside=1

ついに地上起爆の仕組みがわかった

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3755

水を使う原爆~30分から46分

決定的な話~38分から.........大砲の中に10%濃縮ウランを入れてから水を入れるとある時間が経過すると大砲もろとも核爆発する。下の映像は研究により砲弾として7マイルも飛んだがこの場合は第二総軍と学徒の皆殺しを狙ったピンポイントで地上起爆したのでクレーターは殆どなかった。一般市民は人体実験が目的

【戦士の証言】元第343海軍航空隊 少尉 本田稔氏に聞く Part3[桜H24/8/13]
https://www.youtube.com/watch?v=o1dKP3cv9zw

こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら

長崎原爆投下の5時間前に軍の指導者は知っていた。66年経って真実を伝えられた本田稔さん
「分かってた!?なんで命令出さんのですか。5時間もあれば十分待機できたはずですよね。
これが日本の姿ですかね。こんな事、また起きるんじゃないかな、こんな事を許しとったら 」
そして、日本の降伏が決まり、証拠資料は燃やされ、灰は粉々にされた。

本田さんの地上起爆の発言はカットされていますがこのビデオは長崎の原爆。一応投下5時間前に紫電改に迎撃を準備させB29(ボックスカー)を撃墜していたら英米日の原爆芝居のイエズス会シナリオが崩れ原爆投下の大義名分が成り立たなくなるからです。これが地上起爆させた裏の真実です。8月6+9=15 つまり8月15日の終戦=聖母被昇天祭=ザビエルの来日(8月15日)

以下は1961年10月30日の核爆弾投下でちゃんとパラシュートで落下している映像ですが広島・長崎の時はなぜないのでしょうか。エノラゲイは気象観測機ですからね(笑)

http://www.asyura2.com/13/genpatu32/msg/357.html#c252

原子力マフィアの構成員

http://www.asyura2.com/16/genpatu46/msg/786.html

よく読まれている記事

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RCxB28lWVZsX4ArvB_cQF8?p=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F539.html&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F539.html&at=&aa=&ai=vGGNFKm9TzGL4Fa5BmgXdA&ts=2572&mfb=427_56x

理研の元研究員槌田敦氏が面白い

https://twitter.com/honest_kuroki/status/665552607830609920



アジアに流通していた円

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2009/04/1091.html

日本支配の構造

http://blog.trend-review.net/blog/2009/02/001056.html

現代の学校教育~なんで本当のことを教えないのか

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2017/06/6913.html

ハレとケの区別

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/993.html

悪魔と天使の定義

http://1tamachan.blog31.fc2.com/blog-entry-10542.html

支配者の出自の違い

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2011/12/2179.html

ブログ開設に当たって=(真)日本の黒い霧

http://adoi.hatenablog.com/

旧ブログ~http://blog.goo.ne.jp/adoi 無事でいてよかったです

クロカモは天皇を超える存在か?

http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12242502775.html

映像の世紀~2016年1月24日に放送された、NHKスペシャル <新・映像の世紀> 第4集 「世界は秘密と嘘(うそ)に覆われた」を紹介します。

http://www.at-douga.com/?p=15136



 

楽観注意指数点灯中

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 7月 3日(月)21時25分55秒
返信・引用 編集済
  楽観注意指数点灯中

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO18314850Q7A630C1000000/

7に纏わる関連記事

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3350



Magic Seven字幕

https://youtu.be/kJDephpcCZA?t=91

謎の竹内文書

https://www.pinterest.jp/pin/145944844153332375/

反吐が出る日本

http://elitwindmw.diarynote.jp/201409281629311158/



舐められないようにしましょう

キッシンジャーでBBSを検索すると

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

その中で今年の3月の記事を見るといいだろう

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3879

関連記事:http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3852

おまけ~神社に潜む謎の勢力

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/228.html

ジェームズ卿かく語りぬ

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2681

消えた9兆ドル

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/748.html



「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば、誰が法律を作ろうと、そんなことはどうでも良い。」マイヤー・アンセルム・ロスチャイルド

ちょっと検索でも沢山出てくる

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPGT_2WlpZV3QANgF_cQF8?p=%E7%A7%81%E3%81%AB%E9%80%9A%E8%B2%A8%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A1%8C%E6%A8%A9%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%82%88&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E7%A7%81%E3%81%AB%E9%80%9A%E8%B2%A8%E3%81%AE%E7%99%BA%E8%A1%8C%E6%A8%A9%E3%82%92%E4%B8%8E%E3%81%88%E3%82%88&at=&aa=&ai=ahFyCwFeQg6Omfg._cuoMA&ts=11769&mfb=427_56x

巨大通貨詐欺

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/3475060.html

悪魔教日本出張所

http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/6453494.html

日本では籠池氏の100万円で大騒ぎですがこちらは9兆ドルが消えたお話。消えたのではなく10年分の通貨発行手数料としてロスチャイルドの懐に入ったということ。もう100年以上経っていますので一体いくら消えたのでしょうか。こういうことを隠すために偽旗テロなどをしているのですよ。

注:統一教会の歴史と洗脳1~6連続

https://www.youtube.com/watch?v=FVBR0pQr5do&list=PLADCA51117140A145&feature=plcp

SWCと創価と統一教会(ムーニー)

http://hexagon.inri.client.jp/floorA4F_ha/a4fhc600.html#04

関連記事:統一原理の復帰摂理

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1707

カルトの世紀

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/560.html

フランス国営放送と21世紀のカルトSGI~怖いですから見ない方が。下のビデオの翻訳です

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/VideoTrans.htm

連続ビデオ

https://www.youtube.com/watch?v=H5u44gZeDrE&list=PLvjYm6fcO3_G1ex3tvTCuInRznwGN5ZD9

反セクト法を言わない議員たち~いえば選挙妨害され当選はできない構図

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/Video.htm

創価学会の真実を求めて

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/AntiSouka/souka.htm

めざまし政治ブログの服部順治さんのプロフィール

http://www.st.rim.or.jp/~jhattori/profile/index.htm

現在のブログ

http://rakusen.exblog.jp/

関連記事~創価学会が泣いて悔しがる証拠 東京都民が覚醒したのではなく政教分離の意味もわからない人が大多数だったということ。グリーンで統一の意味知ってましたか?

支配層と血縁

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1203.html

カタカムナ~https://www.pinterest.jp/pin/477944579178796274/?utm_campaign=rtpinrecs&e_t=8ee1f7b13ad348a594710e500d13a7c2&utm_
content=477944579178796274&utm_source=31&utm_term=3&utm_medium=2004


奴らを高く吊るせ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/1210.html

ジェイパーカーインタビュー~最後を除いてすべて字幕付きですから必見です

https://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I&list=PL0IyBFNQ3Euj3OjfraQyoTa5qKSnOEKWQ

2013/07/19 に公開

ジェイ・パーカー氏の発言を一部抜粋しておきます。

・・・イルミナティはこれを知っていて、ですから、彼等の宗教は全て基本的には誰かを右脳に傾かさせ、ニューエイジ宗教人になるようにさせる事に焦点を当てているんです。そうすれば、彼等は世界のあらゆる腐敗に対して休眠状態になるのです。以下のビデオは連続です



ニューエイジが伝えるメッセージがどんなものかご存知ですか?

よかったらこちらをご覧下さい。「マインドコントロールの為に私達に送られているメッセージ」

http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11450951201.html

ムーニーは絶滅させないとダメ

http://www.k2o.co.jp/blog4/2017/03/post-372.php

フランス国営放送~創価学会 21世紀のカルト動画

http://interceptor.blog13.fc2.com/blog-entry-1726.html

悪魔に愛された女~これは秘密結社大東社での実話です。本は買って読まれない方がいいでしょう

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/483.html

達人さんの掲示板に

http://quasimoto.exblog.jp/19183287/

「達人」さん掲示板にHAARP情報が!?:うわー東原亜希の影が!?

みなさん、こんにちは。

この世界の陰謀に関しては「達人」さんの右に出るものはいない。おそらく左には故太田龍であっただろう。

さて、この達人(=インターネットの達人)さんの掲示板に実に興味深い情報が出ていたので、それをここにもメモしておこう。以下のものである...........。

3.11が人工地震であった証拠

http://quasimoto.exblog.jp/17336865/

オカルト会議

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/296.html

悪魔主義者ボーンウィッツはイルミナティの最高レベルの血族を「ファム・トラッズ(伝統ある家系)」と呼ぶ。彼は「ファム・トラッズ」を、魔術を世代から世代へと実際に伝承してきているきわめて有力な家系、と説明している。ボーンウィッツはその文章のなかで、魔術の唯一正しい系譜はこれらの有力な血族が自分たちに伝えてきたもののみ、と主張する。魔術の伝承を妨害されることがないのは彼らが非常に強力だからである~上記リンクから

13血流のファム・トラッズ その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/899.html

13血流のファム・トラッズ その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/900.html

13血流のファム・トラッズ その3

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/901.html

イルミナティの最高位ルシファーの花嫁

http://megalodon.jp/2009-0318-0306-13/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html

ジャコバン党の歴史覚書

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPhgdKXlxZ1WQAN3Z_cQF8?p=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E5%85%9A%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E8%A6%9A%E6%9B%B8&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E5%85%9A%E3%81%AE%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E8%A6%9A%E6%9B%B8&at=&aa=&ai=DjovqpNqSYuLC5A587myuA&ts=2105&mfb=427_56x

・フランスのイエズス会士アウグスティン・バリュエル、全4巻からなる大書「ジャコバン党の歴史覚書」(Mémoires pour servir à l'histoire du Jacobinisme)を著述(1798年)

http://ameblo.jp/damedamewanko/entry-11960023008.html

ジャコバン派~Wiki

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%83%90%E3%83%B3%E6%B4%BE

大学の西洋史や仏文科ではせいぜい大佛次郎の「パリ燃ゆ」あたりがせいぜい

http://dimanche.at.webry.info/201205/article_31.html

財務省の佐川理財局長が国税庁長官に~論功行賞だろうな。色々便宜を図ってくれそうだし

http://www.asahi.com/articles/ASK6Y5VSLK6YULFA031.html?ref=yahoo



反吐が出る日本

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhOBGCyl1ZagsAu8h_cQF8?p=%E6%96%87%E9%AE%AE%E6%98%8E%E3%81%AE%E8%B3%9B%E8%BE%9E%E3%82%92%E6%8D%A7%E3%81%92%E3%82%8B&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E6%96%87%E9%AE%AE%E6%98%8E%E3%81%AE%E8%B3%9B%E8%BE%9E%E3%82%92%E6%8D%A7%E3%81%92%E3%82%8B&at=&aa=&ai=2zIeVIK_ScqPVctd3SlQ9A&ts=9816&mfb=427_56x

ロトなどについて

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RhYNGmzF1ZKDYAPqd_cQF8?p=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F837.html&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F837.html&at=&aa=&ai=MEX4gwXnQnua6NjRi2ykbA&ts=9873&mfb=427_56x

宝くじの利権~胴元はLuna Calendarがお好きなようで。

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3891

よく読まれている記事

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA7FjWRVxZ5igASbp_cQF8?p=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F1198.html&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F1198.html&at=&aa=&ai=3JEK5l38R1CAcy7KboT8tA&ts=7606&mfb=427_56x&mfb=427_56x

Behind The MYTH

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/225.html

よく読まれている記事

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPeoKRWVxZdy8AibZ_cQF8?p=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F483.html&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F483.html&at=&aa=&ai=AaT49Xu4TIWZGY0xL9ABiA&ts=1583&mfb=427_56x

脱米派と親米派

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2012/09/2369.html

カタカムナに学ぶ

https://outlook.live.com/owa/?path=/mail/inbox/rp

巡査から何年かかるやら~キャリアーはいきなり警部補

http://zunny.jp/00002417



リンクも色々ある



マー君7勝~ビデオ ただしクローザーのチャップマンはいつもひどすぎる。戦力外にしないと優勝は出来ないだろう。コントロール悪く球に魂が入っていないし早いのは初速だけで球が回転していないくらい素人にもわかるよ。奥さんとうまくいっていないのかも 5年で98億円だとさ

https://sports.yahoo.co.jp/video/player/415707

おまけ~知らないことは恥ではありません。知ろうとしないことが恥なのです



小池知事の記者会見 7月7日

https://thepage.jp/tokyo/detail/20170707-00000005-wordleaf

この高校の先生は余程暇らしい

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2040952.html

健在だった小池劇場

https://thepage.jp/detail/20170703-00000010-wordleaf

renaissancejapan ブログ

http://wave.ap.teacup.com/renaissancejapan/

 

最終決着?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2017年 6月26日(月)23時22分46秒
返信・引用 編集済
  ブログ BBSの読者の9割はネトウヨやネトサポで金をもらっているのでしょうね。良心的な読者は45名ほどではと推察しています。リモート追跡ですぐわかります。

そういう関連記事の検索

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A2RA2DlG7VFZJ2MAaat_cQF8?p=%E9%87%91%E3%82%92%E8%B2%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%A8%E3%81%A8%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%9D&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E9%87%91%E3%82%92%E8%B2%B0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%A6%E3%83%A8%E3%81%A8%E3%83%8D%E3%83%88%E3%82%B5%E3%83%9D&at=&aa=&ai=MM0ejC3wRuWmz5g_vE7RZA&ts=18820&mfb=427_56x

反吐が出る日本

http://elitwindmw.diarynote.jp/201409281629311158/

名言

https://www.pinterest.jp/masayukitakagi/%E5%90%8D%E8%A8%80/?utm_campaign=rdboardsf&e_t=c2b2b01794b6413cb655c93331326859&utm_content=
115475246634778646&utm_source=31&utm_term=2&utm_medium=2004


謎の竹内文書~冒頭アクセスすると拙稿が出てきます

https://www.pinterest.jp/pin/145944844153332375/

ロスチャイルドと神代文字

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/857

神代文字をBBSで検索すると~明治政府は神代文字を一切封印してきた事実がある。ユダヤ人が日本からの出戻りであることが解る?

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E7%A5%9E%E4%BB%A3%E6%96%87%E5%AD%97&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

以下は興味深い

http://blog.goo.ne.jp/raymiyatake/e/24172abb0f4503a72a3238afe593806d

上記管理人さんは田母神俊雄氏をネトウヨの神様と称しているがご自分がそうなのでは?

https://twitter.com/toshio_tamogami/status/589870183432388608?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Fblog.goo.ne.jp%2Fraymiyatake%2Fe%2F24172abb0f4503a72a3238afe593806d

関連記事:http://kotoage.net/cache/blog/ameba/fuuko/k.cgi?150417074000



関連ビデオ

https://www.youtube.com/results?search_query=%E3%80%80%E6%B2%96%E7%B8%84%E7%9C%8C%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%83%BB%E7%BF%81%E9%95%B7%E6%B0%8F%E3%81%AE%E5%A8%98



恵隆之介

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%A0%E9%9A%86%E4%B9%8B%E4%BB%8B

<最終決着!「田布施システム論」のデマと「長州南朝システム論」の真実>

http://ameblo.jp/ici05876/entry-12095286569.html

関連記事:田布施システム論の出鱈目

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3923



明治新政府の最大の課題は「版籍奉還、廃藩置県」だった

https://ameblo.jp/japmasa778/entry-12229819651.html

4、明治新政府を巡る暗闘

1)新政府の最大の課題は「版籍奉還、廃藩置県」だった。

さて、維新直後の政府(政体政府)は明治天皇を奉じて、"前期元勲"といわれる岩倉具視、木戸孝允(桂小五郎)、西郷隆盛、大久保利通を中心に運営されます。

これに対し裏の「國體政府」は、落合莞爾氏の説によると、孝明天皇とその子・睦仁親王が裏明治天皇として、三条実美ら京都に残留した公家を中心に始動します。が、後に木戸孝允、西郷隆盛が加わり、伊達宗正とその子・睦奥宗光を通じて「版籍奉還、廃藩置県」の断行を後押しします。

というのも、版籍奉還、廃藩置県は、迫り来る欧米列強や北からのロシアの脅威への対応として、天皇中心の強固な國體を形成する上で不可欠な政治課題だったからです。

当時、これを実現する上での目先の障害は、旧態依然とした幕府と西国雄藩が乱立する江戸末期の徳川幕藩体制でした。この事態を憂慮した朝廷および西国雄藩は倒幕運動を始め、戊辰戦争で徳川幕府を倒します。が、実は、「皇統二元体制の確立」とともに、

「戊辰戦争」自体、最後の将軍・徳川慶喜自身も了解の上で行なわれた"出来レース"だったと言われています。その理由は、武士階級が廃藩置県によって身分を失うことへ強い抵抗を示していたからです。それで、まず幕府側の武士社会を崩壊させるため戊辰戦争を起こします。

また、慶喜の出身母体である徳川家・水戸藩は、「大名貸(金融業)」を通じた"皇室資金(黄金の百合)"約三百万両の借り入れがあったことも、"出来レース"加担への理由とされています。

が、最大の問題は、勝利した官軍側の西国雄藩の武士勢力の存在でした。「自分たちは勝者なんだから、報償にありつけて当たり前。版籍奉還、廃藩置県など以ての外」とばかりに不満が募り、西国各地で反乱が起こります。その最大のものが明治10年の「西南の役」です。

勿論、これも"出来レース"の一つで、不満武士のリーダーを演じた西郷は掃討戦終了後その役割を終え、欧州に出国?。またこの直前に病死したとされる木戸、さらに暗殺されたとされる大久保も、戊辰戦争で負け組をこなした側とのバランスをとるため表舞台から引退、國體政府の中核に入ります。

なお、維新の立役者の一人・坂本龍馬についてですが、幕末、フリーメーソンであるグラバーの館に頻繁に出入りしていたこと、また同じ土佐出身のジョン万次郎と緊密な関係だったことから、フリーメーソンだったのではないかという説があり、坂本を接点にして明治新政府の中心人脈が形成されます。

実際、伊藤博文、井上薫は欧州に、薩摩の寺島宗則、五代友厚、森有礼も英国留学をしフリーメーソンの影響を受けたのではといわれており、これが後に"英米派"といわれる人脈形成に繋がり、とくに最後の元老・西園寺公望や近衛文麿、吉田茂らの外務省関係、さらに海軍の中心は英米派が多くなります。

<最終決着!「田布施システム論」のデマと「長州南朝システム論」の真実>

「明治天皇が長州藩の大室寅之祐だ」という説があります。これにかこつけ鬼塚英昭というノンフィクション作家が、よく調べもせず「日本は天皇も含め"~部落"である田布施出身者によって支配されている」等というデマを拡散し、我が國體のイメージダウンに躍起です。

そこで、ベールに包まれている明治天皇の実像に迫るとともに、「田布施システム」等というデマ話を完全論破し、真相を明らかにします。

まず、月読歴(真の皇統譜)に基づく京都皇統情報部・加勢舎人からの仄聞によると、後醍醐天皇の第一子・護良(もりなが)親王の子・興良(おきなが)親王の末裔である「大室家」というのが山口県熊毛郡田布施村にあって、長門の国の国主だった長尾氏、次いで大内氏、さらに毛利氏の各時代を

領主が天下を取った時の”南朝系隠し種”として守られてきました。一方、同じ田布施にある南朝系鷹司家が代々住職を努める円光寺住職の娘スエが幕末に生まれ、隣家の地家作蔵に嫁ぎ寅之祐が生誕。その後、スエは離縁し大室家に嫁ぎ、子息を正式に「大室寅之祐」とします。

ところで、時代は前後しますが、室町時代に日明貿易で財を成した大内氏(百済系?)に明国や高麗の背景のもと、分離独立を画策する動きが噂されました。これを牽制するため、南朝皇統は古代ユダヤ十支族物部(出雲族)系の護良親王の末裔・興良親王を、

また足利幕府も、”西行”こと佐藤義清の末裔・佐藤甚兵衛を、古代ユダヤ十支族秦氏体制に不満を持って諸国に散らばった物部氏の隠れ里「田布施」に派遣、大内氏の野望画策を監視したということです。この謎の「田布施」は鹿児島県や佐賀県にもあり、”タブセ”はヘブライ語と言われています。

また田布施より西に”宇部”がありますがこれも物部から由来する名で、毛利氏(物部モリヤの末裔)の出身地と言われています。なお、そもそも古代ユダヤ人は元々日本人から分かれた"出戻り日本人"であることは、竹内文書、九鬼文書、宮下文書等の古事記、日本書紀以前の古文書から明らかです。

このように、田布施が"特別の地"として言い伝えられてきた理由は、数字の「四」が忌み嫌われるいきさつと共通してます。つまり、数字の「四」は皇室しか遣ってはならない数字であり、田布施は皇統の争いにまつわる物部氏の隠れ里であるため、触れて欲しくないからなのです。

ところで、この佐藤義清の末裔は、佐藤市郎海軍中将、佐藤(岸)信介、佐藤栄作の三兄弟となります。佐藤栄作の話では「私達三兄弟は、頭の良さは上からだよ」と言わせたほどの秀才だった佐藤市郎は海軍兵学校、海軍大学校ともに首席で卒業しましたが、

同じ首席でも過去に例を見ない高得点であったという言い伝えがあります。佐藤中将と海軍兵学校36期の同期生には沢本 頼雄、塚原二四三、南雲忠一の三人の海軍大将がいましたが、頭の良さは佐藤中将が抜きん出ていたことは衆目の認めるところだったといわれています。

また、安倍晋三総理の出自についても、一部に田布施出身だというデマがあるので説明しますと、物部系加茂氏(南朝系)の流れを汲む安倍晴明の子孫・季任が、天智系天皇(後の北朝)呪詛の罪で肥前国(現在の佐賀県)に流罪となり、後に元寇の際にも活躍した「松浦党」頭の娘婿

・松浦三郎大夫実任として平家水軍で活躍。その娘も平知貞に嫁いだため平家滅亡後、"天下人"源頼朝の迫害を免れる為に安倍姓を名乗り長門国、すなわち、現在の山口県長門市油谷町(山陽側の周防国田布施とは反対側の山陰側)に落ち、家業の醤油屋を営み、現在に至ったのが真相です。

さて、話を大室寅之祐にもどすと、実際、大室寅之祐が護良親王の末裔である話は吉田松陰も書き残しており、幕末には松蔭が天皇としての英才教育をしていたと言われています。

また、この他の重要な証言としては、梨本宮守正の娘で朝鮮王朝に嫁いだ李方子は、「明治帝は南朝の人だ」、藤原北家広橋真光に嫁いだ方子の妹の息子・興光も、「北朝の睦仁親王と明治帝は別人だ」との証言があります。

また、愛知県の熊沢宏道は熊沢家が後醍醐天皇六代目の信雅王の末裔であると明治帝に訴えたとき、明治帝は「南朝が正系である」と認め、「公平に扱うように」と下命されました。が、その後具体的は進展は見られず崩御されたと。

さらに、同じく愛知県の三浦芳聖も、後醍醐帝第二子尊良親王の子・基良親王の直系だという家系図を当時の宮内大臣・田中光顕に申し立て、田中は「明治帝は後醍醐天皇第11番目の満良親王末裔で長州がご守護申し上げてきた」と証言しています。

これを受け、明治44年2月4日、第二次桂内閣は帝国議会において「皇統は南朝をもって正統と為す」との決議を行い、これにより20年にわたる皇統正統論争が決着を見たのでした。
以上の背景には、南北朝時代以降も長い間の懸案事項として、皇統における南北朝の争いや南朝の復興運動というものがあり、国学者の本居宣長、平田篤胤、水戸光圀、吉田松陰らによって教導されてきました。

その結果、南朝系”隠し玉”はこの他にも全国にいることが判明し、南朝復興論を主張する雄藩が、熊沢天皇(水戸藩)、小野寺天皇(仙台藩)、三浦天皇(井伊藩)、井口天皇(紀州藩)、朝里天皇(紀州藩)などを匿っていたのです(いわゆる"後南朝七家")。

時の覇者に大政を委任する天皇は、現実には生身の存在であるため覇者がその即位、譲位を左右した例は歴史上、枚挙に遑がありません。藤原氏の百川と山部親王(桓武天皇)、平清盛と安徳天皇、足利尊氏と後光厳天皇などです。

ちなみに、日本史上最初の皇位継承問題として誤解が多いのが「継体天皇」です。確かに、継体天皇(彦太尊)と百済の武寧王は同一人物(「国境味」)です。が、応神天皇の五世孫だった彦太尊は、かつて海を渡って百済王となり、その後日本の天皇を兼任したのが真相です(「三国史紀・百済本紀」)。

これらから見ても、公武法制の存在を知った雄藩は、「いつかは幕府に代わり、この手で天下を掌握せん」との思惑から、密かに”自前の天皇”を準備したと推測されます。

ところで、明治天皇と睦仁親王の交代の背景には、単に我が国古来の"南朝皇統の復権"というだけでなく、「堀川政略(落合莞爾)」という明治維新全体を支配する大きなシナリオも描かれていました。

それは、幕末における欧米列強からの開国要求という国際情勢の変化を背景にした秘策でした。ウィーン体制の結果成立した欧州王室連合は、縄文、弥生時代以前の古代に分離した同族(海部氏、物部氏、秦氏ら)のY(-)ハプロD系遺伝子が入った日本の皇室にも参加を求める方針を立てました。

これを受け日本皇室は、国際環境の変化への対応とともに、万世一系(血脈又は霊脈としての)と國體(国家としての霊脈)を維持するため、孝明天皇が義兄・朝彦親王および岩倉具視らと謀って、孝明天皇崩御を装い、睦仁親王とともに堀川通りにある本圀寺内の堀川御所に隠れ、

以降はシャーマンとして国家安泰を祈りながら外交、国際金融などを担当する”国体天皇(裏天皇)”になり(京都皇統)、一方では大室寅之祐が明治天皇として即位、政府と軍を統帥する”政体天皇(表天皇)”となり(東京皇統)、”表裏の皇統二元体制”を敷くことを決めたといわれています。

この背景には、開国により日本皇室が世界王室連合に参加するとなると、欧州王室の慣行である王室間通婚を避けて通れず、その結果、皇統に外国王室の血脈が入り、白山王朝以来三万年以上続く世界で最も古い皇統と、我が国固有の国体概念が破壊されるのを防止する深慮がありました。

また、皇統を維持するためのいわば"後継候補バンク"の設立という目的、さらには、大政奉還の結果、政権が京都に戻ることになれば、長年政体(幕府)の本拠だった江戸(東京)は荒んだ武蔵野に戻ってしまうことも懸念されたようです。

なお、仙台藩に匿われていた小野寺天皇は、幕末の戊辰戦争の際、西軍側に対抗するため"東部皇帝"として「奥羽列藩同盟」に担がれました。その背景には東北地方で産出された豊かな金塊があります。東軍側はこれを元に、欧米列強から銃器を購入しますが、

西軍有利とみた欧米は、あえて射程の短い旧式の銃を売りつけ、しかも代金だけ受け取ってまともに納品することもなかったため、東軍側は無念にも敗退したと言われています。

ともあれ、結論は、明治維新の真の目的は、途中の一時期を除いて鎌倉幕府以来江戸末期まで続いた、半島など大陸経由の"後期出戻り日本人"である北朝勢力(秦・藤原体制=騎馬民族)主導の体制を覆し、"先住居残り日本人"である南朝勢力(縄文海洋民族+物部氏)を復活させることだったのです。


なお、以上は「南北朝こそ日本の機密(落合莞爾)」「明治維新の極秘計画(落合莞爾)」「奇兵隊天皇と長州卒族の明治維新(落合莞爾)」「天皇とワンワールド(落合莞爾)」「月刊ムー(中矢伸一)」「もう一人の天皇(小野寺直)」、「裏皇室情報部"八咫烏"証言」等を基に、独自の解釈を加味した私の見解です。

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http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

病気の社会
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-31.html

キリスト教はミトラ教のパクリ
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-39.html

究極のロックフェラー ルシファーの生まれ変わり説?
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-29.html

秘密の歴史 隠された歴史 6000人による支配
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-73.html

惑星ニビル?終わらない議論
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-65.html

陰謀論を説き明かす ニーチェが言うように、『事実はなく、解釈のみがある。』
http://7thsu.blog.fc2.com/blog-entry-59.html

人々が知らない歴史

http://7thsu.blog.fc2.com/blog-date-201212.html

嘘か誠か~クリントン邸で女性の死体発見

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/2040010.html

この世には決して知ってはならない文字と歴史がある

http://ameblo.jp/64152966/entry-11879173922.html

芸能人は死の広告塔

http://ameblo.jp/64152966/entry-12287322911.html



以下は国際科学技術研究所顧問高山長房氏の体験談より

とある会合で、酒が入ると小声で私に囁く某大手病院の助教授!!
「芸能人の“癌患者”は、すぐには殺さないんですよ!!」
「・・・・・・」
「抗がん剤の点滴を30回して、次に放射線治療を30回!!」
「・・・・・・」
「そして、1回300万円の特別治療を5~6回して~お陀仏だなぁ~!!」

「ほう~!!」
驚いた私が、相槌を送ると、
「搾り取るだけ搾り取って、殺すんですよ!!」
「・・・・・・」
「生きて帰られては、困るんですよ!!」
「こりゃあオフレコですからね!!」
「今は、自宅療養にしていますが再入院ですよ!!」
「死の広告塔ですから、すぐには殺しませんよ!!」
と微笑む相手の言葉に、私は微笑みながら。
「わかってますよ!!」
と答えると、私は医師から離れて同伴していた友人に、
「あれは、誰の話かなぁ~」
と問いかけると、友人は
「あの医師は、歌舞伎~」
という友人の口に右手の人差し指を当てると、
「それ以上は、聞きたくない!!」
といって、友人に口止めをした。

会合で、こんなことを面白おかしく言う馬鹿医師!!
私は、隣接する防衛省の建物を見ながら癌患者のことを思って溜息をついた。
やっぱり世の中は、狂っている・・・・・!!』

管理人注:高山長房=高山清洲

http://kaleido11.blog.fc2.com/blog-entry-3557.html

国立がんセンターが抗癌剤は効果が少ないことを認めた

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/cat_49176.html

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E5%B1%B1%E6%B8%85%E6%B4%B2

薬は毒である

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38866

医師の平均寿命は短い?

http://clover48.com/trend/kangaeru/post-5402/

ロリコン秘密結社があるそうだ

http://tocana.jp/2017/06/post_13661_entry.html

今またKKKが......戦争準備だと?

http://tocana.jp/2014/06/post_4296_entry.html



米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は??ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18



ジム・ストーン連続ビデオ~ジムは言っていませんが地震より先に(人工)津波が来ちゃったということ



11と46

https://search.yahoo.co.jp/search;_ylt=A7dPgoSAsldZXT4Af51_cQF
8?p=http%3A%2F%2Fangel.ap.teacup.com%2Fgamenotatsujin%2F985.html&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=&at=&
aa=&ai=&ts=3589&mfb=427_56x










楽観注意指数点灯中

http://www.nikkei.com/article/DGXMZO18314850Q7A630C1000000/

7に纏わる関連記事

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3350



Magic Seven字幕

https://youtu.be/kJDephpcCZA?t=91

キッシンジャーでBBSを検索すると

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/search/exec?thread_id=&SEWOR=%E3%82%AD%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%BC&SERAFL=0&submit=%E6%A4%9C%E7%B4%A2

その中で今年の3月の記事を見るといいだろう

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3879

関連記事:http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/3852

おまけ~神社に潜む謎の勢力

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/228.html

ジェームズ卿かく語りぬ

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2681

ジェイパーカーインタビュー~最後を除いてすべて字幕付きですから必見です

https://www.youtube.com/watch?v=W02bxSqtc-I&list=PL0IyBFNQ3Euj3OjfraQyoTa5qKSnOEKWQ

2013/07/19 に公開

ジェイ・パーカー氏の発言を一部抜粋しておきます。

・・・イルミナティはこれを知っていて、ですから、彼等の宗教は全て基本的には誰かを右脳に傾かさせ、ニューエイジ宗教人になるようにさせる事に焦点を当てているんです。そうすれば、彼等は世界のあらゆる腐敗に対して休眠状態になるのです。以下のビデオは連続です



ニューエイジが伝えるメッセージがどんなものかご存知ですか?

よかったらこちらをご覧下さい。「マインドコントロールの為に私達に送られているメッセージ」

http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11450951201.html

ムーニーは絶滅させないとダメ

http://www.k2o.co.jp/blog4/2017/03/post-372.php



 

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