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サンカの親分はアヤタチ?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年10月14日(日)18時25分1秒
  通報 返信・引用 編集済
  関連URL.........アヤタチがサンカの親分

サンカは天皇のためには働かない。

http://mayo.blogzine.jp/blog/2008/10/post_afbd.html

アヤタチとサンカ

落合莞爾氏が雑誌、ニューリーダーで連載していたという「「佐伯祐三・真贋論争」の核心にせまる」のコピーをいただき、大量なうえ、大変難しい内容なので毎日数ページずつ読みこなしている。

きっかけはサンカから始まり、大本教へつながり、今はその大本教から日蓮宗、創価へと展開している。さらに、満州の阿片にまで話が広がり、サンカどころではなくなってしまった。

しかし、私は八切氏の本でサンカの親分は「おおもとさま」だと教えられた。ところが今回の資料では「アヤタチ」がサンカの親分で、海部・物部たちニギハヤヒの子孫につながると言う話だった。

資料によれば、王仁三郎の生れた丹波郡穴太村は代々石工部落で(管理人注:聖書の666はプロテスタントによると皇帝ネロとかソロモン宮殿の石工大工ヒラムであるとする説もあるが石工はメーソンと呼ぶ)、江戸時代には城の建設を請け負う技術集団だったと言う。従って彼等の部族は全国で仕事を請けながらも幕府や禁裏から諜報部員として雇われていたという。王仁三郎の父、上田吉松の先祖に画家である円山応挙がいるが、画家と言う隠れ蓑で全国の情報を集めていたのだとか。これはフリーメーソンそのものである。

やはり、歌舞伎役者や猿回し、能楽、俳人の役者のような全国を自由に出歩ける人たちは本来そのような仕事が本職だったのだろう。

私が疑問とするのは、教祖といわれる出口なおはあくまで反天皇であり、世直しを叫んでいたはずである。ところがその娘の婿となった上田鬼三郎(王仁三郎)が天皇の指令を受けていた諜報員だとしたらこれは正に正・反・合の陰謀だった事になる。

よく使われる、敵は分断して支配せよの策である。出口なおは天常立命を崇拝し、王仁三郎がスサノウの生まれ変わりと主張したなら、これはケンカするのも無理はない。さらに、王仁三郎が天皇家の血を引くと主張したとなれば、なお女史の考えとはまったく違ってくるだろう。

予定通り、不敬罪で検挙された大本教幹部の多くは殺され、王仁三郎は戦後釈放された。

大本教を恐れた天皇家がそれを壊滅させるための手段が王仁三郎だったと断言してもよさそうである。(我々の時代、全学連はこの手によって壊滅させられた。)

いつも体制側は上手なものだ・・・。

それはいいとして、王仁三郎がサンカであったという説には賛成しかねる。そして、アヤタチがサンカの親分であるという主張も納得できない。アヤタチが日本のユダヤ組織だとする事に異論はないが、たまたまサンカが彼等に利用されたのではないか。

サンカが天皇のために働く事はあり得ない。だったら日本国民として戸籍を持てばいい。

そう思うのは私のロマンに過ぎないのだろうか。


梶川ゆきこさんのツイッターから

http://hiwihhi.com/yukiko_kajikawa/status/133505624871940096#related

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%A2%E3%83%A4%E3%82%BF%E3%83%81&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=


http://mayo.blogzine.jp/blog/2008/12/post_cf58.html

落合莞爾の「偽史」研究へ

サンカの親分がアヤタチである、と述べた落合莞爾さんの論文集が読書日記http://2006530.blog69.fc2.com/blog-category-10.htmlというページで見ることができる。

ただし、とんでもない量ですよ。画面でこれを読んでいたらほとんどの人は目を患うことになるだろう。そこで、私は偽史と吉薗と二つに分けてコピーし印刷してみた。立派なものが出来、すぐにでも出版できるほどの質と量である。

さて、偽史を重点的に読んでいますが、落合氏が悩んでいるのは神武と崇神、そして応神、いわゆるこの三神が同体であるという事のようだ。応神天皇が八幡神でスキタイ部族だという事はお分かりのようで、私とまったく意見は一致する。神武は日本にその影すら見つけられないため、どうも応神と同体とみなす事にしているようだ。彼は朱蒙が神武である事に気付いていないのだろう。かわいそうに・・・・。

アムール河から降臨し、夫余を築いた余氏(あまる氏)の娘を略奪した檀君が、高句麗を建国したのはおそらく紀元後20年ぐらいであろう。この朱蒙は高句麗の始祖であり、百済の始祖であり、当然日本の始祖である神武というべき神様である。さらに、崇神天皇は高句麗の西川王または美川王で、即位年をどちらにするかの問題である。従って、三神を一体にしたいと願う歴史学者はその事実、つまり高句麗王が天皇だったことを認めたくないだけだ。さらに、応神天皇は好太王または、その次の長寿王である。

落合氏のすばらしいのは、日本へ渡来した部族の影にイスラエル部族が付属してきた事を見抜いていることで、日本をひそかに支配しているユダヤ、イスラエル部族たちは決して表に出ることなく裏から政治を支配してきたのだ。従って、王権にこだわっている従来の歴史家たちは決して日本の支配層を見破る事はできまい。というより、させてもらえまい。

落合氏はシュメールなどの古代文明の生き残り部族は多神教で、道教や仏教の形を以って日本に渡来し、ユダヤやキリスト教などの一神教に今でも屈服することなく生き延びていると述べる。

つまり、シュメール人はイスラエル10部族の中に生き残り、東方へ去り、残ったユダヤ2部族がユダヤ教、キリスト教、イスラム教を広め世界を一神教の世にしようとした。幸い日本はその影響を最小限にとどめ、現在でも世界にまれな多神教の国としてシュメール人の思想を受けついでいるのだそうだ。

人間を宇宙人が作ったと言う考えは楽しいが、それ以外にも、世界が核戦争で滅びた時、極少数の選ばれた人たちが生き残り、再び過ちを犯さないと誓い、彼等が世界を再建しようと立ち上がったと考えてもおもしろいのではないだろうか。

結局、その過ちを落合氏はワンワールド思想と呼ぶ、本来は多神教のシュメール人がユダヤ人たちによって歪曲され一神教になったために南北に分裂した。そして多神教の人たちは東に逃れ、遂に東の園、桃源郷を日本に見つけたのだ。

その数少ない多神教の日本を一神教に変えるための戦いが今でも続いているのだ。

関連記事.......エフライム工房より

http://www.geocities.jp/atelier_efraym/saka8.htm

主の言葉が私に臨んだ、「人の子よ、あなたは一本の木を取り、その上に『ユダおよびその友であるイスラエルの子孫のために』と書き、また一本の木を取って、その上に『ヨセフおよびその友であるイスラエルの全家のために』と書け。これはエフライムの木である。あなたはこれらの木を合わせて、一つの木と成せ。これらはあなたの手で一つになる。あなたの民の人々があなたに向かって、『これは何のことであるか、我々に示してくれないか』と言う時は、これに言え、主なる神はこう言われる。見よ、私はエフライムの手にあるヨセフと、その友であるイスラエルの部族の木を取り、これをユダの木に合わせて、一つの木と成す。これらは私の手で一つとなる。あなたが文字を書いた木が、彼らの目の前で、あなたの手にあるとき、あなたは彼らに言え。主なる神は、こう言われる。見よ、私はイスラエルの人々を、その行った国々から取りだし、四方から彼らを集めて、その地に導き、その地で彼らを一つの民と成してイスラエルの山々におらせ、一人の王が彼ら全体の王となり、彼らは重ねて二つの国民とならず、再び二つの国に分かれない。」


「この預言は、北イスラエル王国と南ユダ王国の滅亡後に、散らされた人々が再び集まるイスラエルの集合を預言したものです。ヤコブの子孫は、エジプトでイスラエル12部族を構成し、出エジプトの後にイスラエル建国を果たします。しかしソロモン王の神に対する背信が原因で、前928年にイスラエルは二つに分裂します。ユダ族とベニヤミン族からなる南ユダ王国と、残りの10部族からなる北イスラエル王国です。北イスラエル王国は、前721年にアッシリアに滅ぼされた後、10部族と共に歴史上から姿を消してしまいます。だが、10部族は隠れて生き残り、やがて神に導かれて帰ってくると伝えられているのです。それが、イスラエルの失われた十支族です。

 でも、このイスラエルの集合預言は、一つの民族が復元されることのみを語っているのではありません。南ユダ王国はユダヤ教を、北イスラエル王国はキリスト教を暗示し、しかも、旧約聖書の神と新約聖書の神が同一であることを伝えているのです。それが、ユダの木にエフライムの木を継ぐという言葉です。ユダの木とエフライムの木は、上ナイルと下ナイルの関係となり、マナセとエフライムの関係となります。だから、兄マナセをユダという名前に置き換えてみると分かりやすいでしょう。そして、ユダの木とエフライムの木を象徴する上下のナイルは、基本的な形を変えることなく、日本のあちこちに様々な形で残されています。その1つが酒船石のセットであり、飛鳥川の流れの形なのです。だから、聖書の奥義を伝えるために、甘樫丘の流れはテーベそっくりに蛇行させねばならず、それが治水に優先する蛇行の理由だったのです。

注:ベニヤミンで拙稿を検索すると10件出てきます。

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83x%83j%83%84%83%7E%83%93&x=0&y=0&inside=1

ではベン・オニで検索すると.........

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83x%83%93%81E%83I%83j&x=0&y=0&inside=1

下の写真はラケルの墓。エフライムはイスラエルの正統ですがラケルに関しては創世記第35章1~29節に出てくる。35章=8,29節=11 8・11.

創世記 35:1-29

1 そののち神はヤコブにこう言われた。「立ってベテルに上り,そこに住みなさい。そして,あなたの兄弟エサウから逃げて行くときあなたに現われた[まことの]神のため,そこに祭壇を造りなさい」。

2 そこでヤコブは自分の家の者また自分と一緒にいるすべての者にこう言った。「あなた方の中にある異国の神々を捨て去り,身を清めてマントを取り替えなさい。 3 わたしたちは立って,ベテルに上って行こう。そして,わたしの進んだ道でわたしと共にいて苦難の日にわたしに答えてくださった[まことの]神のため,わたしはそこに祭壇を造ることにする」。 4 それで彼らは自分たちの手にあった異国の神々すべてを,またその耳にあった耳輪をヤコブに渡し,ヤコブはそれをシェケムのすぐ近くにあった大木の下に隠した。

5 そののち彼らはそこをたったが,その周辺の諸都市に神からの恐怖が臨んだため,人々はヤコブの子らの跡を追わなかった。 6 やがてヤコブ,すなわち彼および共にいたすべての民は,カナンの地のルズ,つまりベテルに来た。 7 次いで彼はそこに祭壇を築き,その場所をエル・ベテルと呼ぶことにした。彼が自分の兄弟のところから逃げて行くさい[まことの]神がそこで彼にご自分を現わされたからであった。 8 後にリベカの乳母デボラが死に,ベテルのふもとの巨木の下に葬られた。そのため彼はその[木]の名をアッロン・バクトと呼んだ。

9 さて神はパダン・アラムから帰る途中のヤコブにもう一度現われて,これを祝福された。 10 そうして神は彼にこう言われた。「あなたの名はヤコブであるが,もはやあなたの名はヤコブとは呼ばれない。あなたは,イスラエルととなえられることになる」。こうして[神]は彼の名をイスラエルと呼ばれるようになった。 11 そして神はさらにこう言われた。「わたしは全能の神である。あなたは子を生んで多くなるように。もろもろの国民,もろもろの国民の会衆があなたから生じ,王たちがあなたの腰から出る。 12 わたしがアブラハムとイサクに与えた地,わたしはそれをあなたに与え,後に来るあなたの胤にその地を与える」。 13 そののち神は,彼と話をされた場所で,彼の上から上方に去って行かれた。

14 そこでヤコブは,[神]が自分と話をされたその場所に柱すなわち石の柱を据え,その上に飲み物の捧げ物を注ぎ,また油をその上に注いだ。 15 そしてヤコブは,神が自分と話をされたその場所の名をその後もベテルと呼んだ。

16 そののち彼らはベテルをたった。さて,エフラトに着くにはまだかなり地のへだたりのある所でラケルは産気づき,しかもそれが難産であった。 17 しかし,彼女が難産で苦しんでいたときのこと,産婆が彼女に言った,「恐れてはいけません。これもあなたの子となるのです」。 18 そしてついに,その魂が去り行こうとするとき(彼女は死んだのである),彼女はその[子の]名をベン・オニ(管理人注:苦しみの子)と呼んだ。しかしその父はこれをベニヤミン(管理人注:幸いの子)と呼んだ。 19 こうしてラケルは死に,エフラトつまりベツレヘムに至る道の途中に葬られた。 20 それでヤコブは彼女の墓の上に柱を立てた。これが今日までラケルの墓にある柱である。  

一番下の写真はkever Binyamin(ベ二ヤミンの墓)。My Hell Benjamin,ベンジャミンさん,あなたの魂はいつかここに入るのですよ。「今年は明るい年になる」なんてシュメール人が祖先の日本人を愚弄しては駄目ですよ♪

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