teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2623/3569 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: ソロモン神殿

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年10月21日(日)10時02分39秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.1054[元記事へ]

サージさんへのお返事です。

http://two-wave.at.webry.info/

ありがとうございます。HP拝見しましたが大変有益なことを記事にされているようで嬉しくおもいます。聖書に関しては拙稿で「春分点歳差(運動)」あるいはVernal Equinox Precessionで検索されますと沢山出てきます。ソロモン神殿に関しては今のところ歴代誌Ⅱ第2章2節 Ⅱサムエル7章 Ⅰ列王記5~9章 Ⅰ歴代誌22,28,29章の記述しかありません。本体はあったのかなかったのか破壊されてしまっているようでそれ以上の追跡は出来ない状況でしょう。ただし断定はできません。ノアの方舟は創世記6~9章に書かれていますが明らかにギルガメシュ叙事詩(元はシュメール神話)のパクリでありアブラハム以前はすべて架空の物語と100%言えるでしょう。聖書のパクリ,捏造はかなりあるようです。

ハトホルに触れていらっしゃいますのでここの読者の初心者にもわかる解説がありましたので参照ください......

http://www.moonover.jp/bekkan/god/hathor.htm

『ソロモン神殿は跡形もなく破壊されてしまいましたが.....

http://plaza.across.or.jp/~sugino/sinden.html

関連URL.........拙稿:シロアムの池

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/135.html

エルサレムを出たところのダマスコ門とヘロデ門の間にはソロモンの採石所の入り口がある。ソロモン神殿を建てるための石切場である。..........彼はまたティルスの王フラムに使節を遣わして,こう言わせた。「あなたは,父ダヴィデに協力を惜しまず,父の住まいとなる王宮の建築のためにレバノン杉を送ってくださいました。(歴代誌Ⅱ第2章2節)』


> Tatsujinさん、こんばんは。
> いつも楽しみながら拝見してます。
>
> いやいや、ソロモン神殿など100%実在しません。
> 十戒石版も、本当はあの絵のような石版ではありません。
>
> 「神よ、裁きの御手に委ねます」について、エリは母神です。
> それ以外は合ってます(^^)v
>
> まだ確定はできませんが、私はハトホルのことを指していると考えます。
>
> イエス(ヨシュア)というのは、実在する人命ではなく、教訓としての
> 寓話上の「あの時、~はこう言った」の~に該当する言葉です。
> モーセはそれを「神の救い」として発言しています。
>
> イエスもモーセも、そのモデルとなる人物はいますが実在しません。
> これは断定します。この延長で聖書の行と、彼らの計画を暴かなければ
> 真実は見えてこないと思われます。
>
>
http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/628.html

○これはきわめて重要で貴重な情報である。

○以下にその幾つかの要点を列記する。

 (1)「テンプル・マウント」問題とは、破壊された第二ソロモン神殿の
    跡地の丘、とされる場所に建設されて居る、イスラムの聖地とされ
    るモスクを破壊して、そこに、第三ソロモン神殿を建設すべしとの
    シオニストユダヤのプロジェクトである。

 (2)しかし、このお話は、そもそも第二ソロモン神殿がイスラム聖地の
    モスクの場所に建っていた、と称するきわめていかがわしい「考古
    学者」「考古学界」の説の上に立脚して居る。

 (3)イスラエル政府によって宣伝されているこの説を、
    推進して居る勢力は、「ダービー主義」と表裏一体である。

 (4)ダービー主義(ジョン・ネルソン・ダービー)については、
    「時事寸評 18.4.12」、参照のこと。

 (5)十九世紀以来、ロスチャイルド家は、シオニズム運動に資金を出し、
    そしてパレスチナをユダヤ人の国にするための各種の工作を行った。

 (6)その一つが、ダービー主義運動の創出と普及である、

 (7)グラハム・ハンコックの六百頁のスリラー小説、
    The Sign and the Seal は、フリーメーソン=クアツール・コロナティ
    結社(英国秘密諜報部オカルト局)の推進する第三ソロモン神殿再建
    運動のための大衆洗脳プロパガンダの一つである。

管理人注:英国秘密諜報部オカルト局はもともと「ナチのオカルト局」.......

http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha666.html

テンプル騎士団修道院の跡地はソロモン神殿??

http://www.geocities.jp/spacesis_porto/html/out_of_porto/convento_templarios.htm


テンプル騎士団

http://www.aitealeeso.com/coc/tuo/knightstemplar.htm

拙稿の関連URL......テンプル騎士団とマルタ騎士団

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/349.html


(写真)エルサレムを出たところのダマスコ門とヘロデ門の間にはソロモンの採石所の入り口がある

ソロモン神殿の跡地には...........

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%A2%E3%83%B3%E7%A5%9E%E6%AE%BF%E3%81%AE%E8%B7%A1%E5%9C%B0%E3%81%AF&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2623/3569 《前のページ | 次のページ》
/3569