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Re: 311大震災の直前と似た要素がみられます

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年10月24日(水)11時21分48秒
  通報 返信・引用 編集済
  転載用URL........http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1070

伊勢さんへのお返事です。

3.11を例にとると今回日成ビルドというプレハブメーカーが18日から商いを伴ってあげています。18日から7日後とすると10月25日(旧暦で9月11日)。また22日には異常な出来高になっています。22日+7日後=29日で臨時国会開催日で22+11=33.......国会会期33日間.........何かが匂いますね。


33という意味は不吉な意味も多くあるのです。

http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_153.html

ヨハネ・パウロ1世(本名、アルビノ・ルチアーニ)(在位1978年)

この方は、法皇の在位期間が、わずか33日しかなく、
その早過ぎる死から一説には、「暗殺ではないか?」と疑われている法皇です。


関連URL....IMAGO DEI その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/217.html

『ヴェニスの北方のカナルデ・アゴルドの納星を改造した貧しい家に、アルビノ・ルチアーノが生まれたのは一九一二年二月一七日のことだった。貧しい少年時代に彼はアントニオ・ロスミニの『教会の五つの傷』という本に深く感銘を受けた。彼はその生い立ち故に貧者への同情と教会をキリスト教のルーツに帰したいという願いを持っていた。ベルー
ノの法王総代理となった彼は読書とサイクリングと登山の好きな人であった。

彼は嘘のない人柄であたので、教会の堕落を見たとき法王パウロ六世に注意を促すために訴えたが、法王は何の行動も起こさなかった。ルチアーノはその純粋で誠実な人柄からこれに従順に従った。パウロ六世はこの従順を堕落に引き込む事ができる人物だと勘違いした。ルチアーノの父は率直な社会主義者だったので彼には社会主義者とのつながりがあり、彼はその良い関係(社会主義者でも中には好人物もいるものだ)を保ち続けた。これが彼が法王になった一つの理由でもあった。

一九五八年彼はヨハネニ三世によって主教に任命され、一九六九年にはベニスの総大司教に任命された。この時期にルチアーノはジョパンニ・ベネリによってバチカンの銀行から(そうとは知らされずに)フリーメーソンの資金を奪う陰謀を教えられた。アルビノ・ルチアーノと他の人々はメーソンのカルピとマルシンカス主教のカトリック銀行から小さなサン・マルコ銀行に資金を移す恥知らずなP2資金調達計画(管理人注:イタリアのフリーメーソンリーのLodge P2のこと)にすっかり嫌気がさしてしまった(この時点では、ルチアーノは彼らがメーソンだとは知らなかった)。

ルチアーノが法王になってからどんな事が起こったかについて調査した『神の御名によって』という本がある。この本は大いに推奨される傑作であり、ここに書かれていること
の多くはこの本によっている。法王ヨハネ・パウロ一世はカトリック教会の改革に乗り出した。彼は法王になった時、戴冠を拒杏し、法王を取り巻く罠となっている王制風のきらびやかな風俗を取り除いた。彼は自分の回りからフリーメーソンの人間を排除し正直な人間に替えた。また彼は教会から富を排除し、 P2によって行われてきた恥ずべき資産の横取りを調査し明らかにする事を始めた。ところがバチン内部の検閲者たちは彼の声明を検閲し、彼の名で偽りの声明を発表した。電話は制約され、彼の語る事は公式の記録から抹消された。そして、法王となってわずか三三日目に暗殺された(三三はフリーメーソンの成熟を表すシンボル数字)。

 フリーメーソン33位階グランドマスターのコンパス。イタリアのP2Lodgeのレオ・ザガミはロッジ閉鎖によりイルミナティの広報部長補佐として恐怖を煽っている。北朝鮮の将軍様も「悪の枢軸」としての役目を立派に果たしている。将軍様もグランドマスター。33位階の上にイルミナティが聳え立つ。

見事なマフィアのやり方で速やかに葬儀屋が呼ばれ、彼の体は側近のマッギー神父が発見する前に保存処置が施された。彼の意志は失われ、世界は偽りの杯を飲まされ、世界はおおむねこの嘘を受け入れた。しかし、バチカンの中には法王を愛し、彼の死についてバチカンが大嘘をついているということ知っている人々が沢山いた。生前ヨハネ・パウロ一世は北イタリヤの友人にこう言っている。「パチカンには二つのものが大変不足しているという事が判ったよ。正直とうまいコーヒーがね」

ヨハネパウロ一世(ローマ教皇)・Albino Luciani

法王就任三三日目に彼は明らかに毒を盛られた。〃不正直な人々〃が、彼が法王に就任する前にもっといろいろ教えておくぺきだったという事を悟った結果である。ヨハネ・パウロ一世は第ニバチカン公会議と、より強い世界統一政府に好意的な発言をしている。しかし、それは彼らの構想を彼なりの考えで受け入れたものであった。そして最終的には賛成はしなかった。彼が法王に選ばれたという事実は、世界政府の鉄の壁といえどもその隙間を通して善良な人物がすりぬける事もあるという事、そしてカある人々の力に逆らって小さな船が進むこともあるという事を示している。P2の、銀行を舞台とする陰謀がイタリヤ政府を崩壊させ、アメリカの FDIC(連邦預金保険組合)の屋台骨を揺り動かしたことに対してまったく関心を示さなかった人々でも、極めて壮健な法王がわずか三三日の後にミステリアスな死に方をした事については注意を払わないではいられなかった。不思議な事に法王の死の後に、それに関わったジーン・プィレットのような人々が悔い改める間もなく次々と死んでいった。それが仲間による証拠隠滅工作だったか、天罰だったかは知る由もない。』(角笛より)


下記関連URL.............

http://kinnikuking.blog81.fc2.com/blog-entry-916.html

> こやつが来ると地震が起きると怖れられているアメリカのカート・キャンベル国務次官補が明日から来日するとのニュースが流れました。
>  311の直前の状況と、①沖縄でのアメリカ軍関係者の不祥事発生と謝罪、②大臣辞任、
> ③アメリカ高官の急遽来日-の3要素でも一致しました。
>  この3要素についていずれも疑問を持ちます。沖縄不祥事では「深刻な事件」と殊更大げさに取り上げられた。大臣辞任がなぜか火曜日まで延ばされた。キャンベル氏は311前に小沢氏と会ったと伝えられる。
>  311は、アメリカ政府高官が離日した翌日かに起きた。キャンベル氏さらにはアーミテージさん(同氏はCSISシンポで来日か)が離日した直後が危険か。
>  27日(旧暦9月13日)は、中秋の名月(十五夜)と並ぶ「十三夜」。
>  別件ですが、1943年に実験が行われた「フィラデルフィア計画」は、正式名称が「レインボー・プロジェクト」と呼ぶそうで、少し関心を持っています。

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