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144,000人

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月 1日(木)23時24分41秒
  通報 返信・引用 編集済
  一番怖いのは「こうあるべき(し)」と物事を断定することであろう。14万4000人に関して三っつの見解を示そう。まず一つは下記HPから............

http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/104seisho.htm

14万4000人

 つぎに、14万4000、また144という数字について見てみよう。
 144も、14万4000も、三位一体聖数36の倍数である(36×4=144)。
 また144も、14万4000も、3で割り切れる数であるから、先の"3乗してたす"という作業を繰り返し施せば、やはり153に帰結する。
 ヨハネの黙示録に出てくる14万4000や、144は、一体何を意味しているのだろうか。
 黙示録7章では、14万4000人はイスラエル12部族の各部族から12000人ずつ選ばれた合計とされている。すなわち、
  12000×12=144,000
 である。このことから、14万4千人は、肉によるイスラエルの12部族であると解釈する人は少なくない。
 しかし、この箇所だけから14万4000という数字を考えてしまうと、黙示録はわからなくなってしまうのである。
 聖書は、全体から解釈しなければならない。14万4000、あるいは144という数字は、黙示録にもう一度出てくる。それは新エルサレムに関する記述である。
 「彼がその城壁を計ると、人間の尺度で144ペーキュスあった。これが御使いの尺度でもあった」(黙示21・17)
 また、新エルサレムには「12の門」があって、「イスラエルの子らの12部族の名が書いてあった」とも書かれている(黙示21・12、16)。それらの門には、ユダ、ルベン、ガド・・・・など、12部族の名前がそれぞれについているというのである。
 では新エルサレムは、肉によるイスラエル民族だけの都であろうか。そうではない。それはあらゆる民族からなる、霊によるイスラエル民族の都である。にもかかわらず、その都には、「イスラエルの12部族の名が書いて」ある。
 新エルサレムは、あらゆる民族からなるクリスチャンたちの都であるが、そこは象徴的にイスラエルの12部族の名が冠せられているのである。
 さらに、新エルサレムは随所で、12000、144、14万4000の数字から成り立っている。
 新エルサレムの一辺の長さは「12000スタディオン」である。新エルサレムは立方体だから、辺の数は12ある。12000の12倍は、14万4000である。
 このように、「14万4000」は、新エルサレムの数字なのである。
 また、先ほど見た「エルサレムの聖徒たち」のゲマトリア1728は、144の倍数である(1728=144×12)。
 「神の群れ」(Ⅰペテ5・2)のゲマトリア864も、144の倍数である(864=144×6)。
 さらに、「選ばれた者」というギリシャ語ゲマトリアは、144に等しい。

選ばれた者(ロマ11・7)
η Εκλογη(ヘー エクレゲー)
8+5+20+30+70+3+8
=144

 この「選ばれた者」とは、信仰を認められて神に選ばれた者――クリスチャンたちのことである。つまり144や、14万4000という数字は、じつは霊によるイスラエル=クリスチャンたちを示す象徴的ゲマトリアなのである。


二つ目の見解は............

http://megalodon.jp/2009-0318-0259-34/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/291.html


 この事が我々に明らかにする事は、法王グレゴリオ13世が世界に負わせたカレンダーシステムには、実際たくさんの論理(とはいえかなり曖昧ではあるが)があるという事である。グレゴリオ暦とマヤ暦双方のシステムは時を刻むのにシリウス星を用いているが、その時間合わせは互いに反対の天体運行で説明している。マヤ及びエジプトのシステムは新年の始まりを太陽がシリウスと地球の間にある時としているが、一方グレゴリオ暦のシステムは地球がシリウスと太陽の間にある時を新年の始まりとしている。

 この事がマヤ暦の銀河的な時の刻み方に興味を持っている我々にとって意味する事は、日の出直前に東の地平線からシリウスが昇って来る時と、12月31日の真夜中にシリウスが南中する時の間には6カ月の期間があるが、これは重要で分離できないものとして考えられる地球-太陽-シリウスの相互作用が、2つの異なるステージとして描写できるという事である。

 グレゴリオ暦の1999年におけるセドナと同緯度でのシリウスの夜明け直前の上昇は、8月11日の皆既日食の日付と非常に近いという事は注目に値する。2012年の日食が、1999年の銀河への参入の13年後で、また21世紀に入ってから13番目の年に起こるという事にも、我々はまた注目しなくてはならない。

 5200年サイクルの初めの日付である紀元前3113年8月13日は、メキシコのモンテ・アルバンにマヤの時間計時者が立てた記念石碑に残されている日付に基づいている。マヤのシステムにおける調和数の5200は、260×20からなっている。26,000はまた5200で割る事ができる。すなわち26,000/5=5200。5200という数は52の調和倍音でもあるが、52もまた260ユニットの神聖暦の中にも現れる重要な数で、28(月の平均周期日)に付加される数的価値である4つのサインの13グループ分の数でもある。

 あなたの計算による素早いチェックでは、マヤの長周期は紀元前3113年前から(5200年ではなく)5125太陽年がかかる。なぜならマヤ暦の1年は、長周期の完全なる分割である360日サイクルであるからだ。(この2つの長周期の間に133.8日のずれがある)

セドナ..............

http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-12/zone12top.htm

関連URL..........マヤの長周期5125年

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1051

 我々が360日で5200年を計算すると、興味深い数値が出てくる。5200×360=1,872,000。この数値を13(マヤ神聖暦の基本的な2つの数のうちの1つ)で割ると、我々は光の調和である144,000に行き当たる。


144,000の第三の見解

http://homepage1.nifty.com/metatron/zone-12/45.htm

5芒星は古代の哲学者によって創造の神秘の知的シンボルとして採用された。彼らは光の5芒星ともまた関係していた。5芒星の全ての線は完全なる黄金比となっている。これが古代の人々が学んでいた、この神秘の現れのシンボルを採用した最初の理由のひとつである。

5芒星の幾何学は生物学的システムの中でのみ自然に現れる。5角形の幾何学は、生物学的生命を創り出す生命力エネルギーの特性の多様性のための導波管もしくはアンテナとして働く。水晶や岩のような無機質の物体は、5角形の幾何学に基づいた自然の結晶パターンを示さない。

5芒星の最初の角度は72°(360°÷5=72°)である。これは144°の半分であり、光の調和のフラクタルである。5芒星の幾何学は生物学的生命を創る宇宙の生命エネルギーのための導波管/アンテナとして働く。5芒星の中心核にある5角形の角度は144°である。

5芒星はUVGグリッドの基本的構成要素のひとつである正20面体の基本的構成要素である。

DNA─遺伝物質は、連結12面体として知られている幾何学的形状からなる、結合格子状の5芒星からできている。正12面体は12の正5角形から構成されている。よく知られている様々なチャネル情報は、我々の光の暗号コードを活性化させれば、我々のDNAは12本の螺旋状縒り糸になるだろうと述べている。

『超自然学』という本の作者ローレンス・ブレアによれば、DNAの連結12面体は10回の完全なる回転をして対称性を取り戻す。それぞれの回転の角度はそれゆえに36°に分割されるが、それはまた144,000とも調和的関係となっている。36は9で通分できる。5芒星の全ての角度もまた、9で通分できる。

合衆国の軍事司令部は北極星と方位を合わせている5角形をしており、そして南北極の軸をバミューダ・トライアングル(18番グリッド←※訳注:後述「惑星グリッドの地点」の項の地図のグリッド番号)にある、惑星グリッドの連結点を極めて正確に位置を合わせてある。この南北極のグリッド線はまた、東南アジア(ベトナム・ラオス・カンボジア・タイ王国)をも走っている。

http://

 
 
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