teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2520/3527 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ソノトキは静かに始まるだろう

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月 7日(水)19時38分7秒
  通報 返信・引用 編集済
  ある日突然CNNは伝えるであろう。明日から米国は新ドルを発行する,と。旧ドルとの交換レートは1:10である,と。ただそれだけのニュース。政府や日銀はすでにその情報を持っている。そうなった場合まず帳尻を合わせるための預金封鎖が行われる。そして新円の発行。交換率は旧円と1:10。しかしその後通貨そのものが廃止される。同時に金融市場もなくなるであろう。その時期はもうすぐ先だ。

Phillip Tilleyなる人物がFRBの通貨発行期限がまもなく終わりAMERO通貨になる云々を言っているが彼は日本版フルフォードだろう。

http://www.unexplained-mysteries.com/column.php?id=133253

http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11397240813.html

この記事はいい記事です。

http://www.sa-yu.net/blog/2012/10/002388.html

惑星二ビル...........力作です

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/e1b12e205aadbba4d13d71af19f2afac

今世紀最大の危機が、今そこに!
2012-11-08 10:54:02 | 危機です!
二ビルが地球に最も接近するのは2012年の年末12月21日

我々の地球にとって、一番のカタストロフィーの可能性がある日は2012年の年末12月21日ではなくて、2013年2月14日(バレンタインデイ)であるとおもわれますが、いずれにしましても地球上で異常気象や、地殻変動や、地震、火山の噴火と天変地異が起こります!

この日、惑星X・二ビルは地球に一番近づきます。

近日点に到達して、太陽、惑星Xの間の電気的相互作用は頂点に達してしまいます!

そして、地球が公転軌道を進むと、太陽と二ビルの二大巨星が電気を使って、想像を絶する壮絶な放電をしている真っ只中を地球が通過するのですから、ただ事では済みません!

惑星ニビルは、太陽系の惑星で、3600年周期の超長楕円軌道で太陽の周りを回る星であり、NASAは既に発見して、監視、追跡中です!

今、世界の科学者の大半が二ビルに注目しています!

巨星同士の放電現象

地球が、太陽と惑星Xとの間の宙点に近づくにつれて、この巨星同士の放電現象に地球が晒されるという重大なリスクが生まれてくるのです。

これにより、地球は凄ましい電気的大気効果を受けることに成ってしまいます!

超・超特大の太陽嵐が、恐ろしいほどのコロナ質量を放出し、プラズマが大気中に入ると、奇妙な、燃えるような色を発します。

これは文字通り、天から、火が降ってくるのを見ることになり、この現象はコルブリアン・バイブル(注:下)ならびに聖書には次のように書かれています。

夏と冬が合体して一つの季節となり、地球全体の気候パターンが崩壊してしまい荒々しいものとなる。塩害沿いの大都市は、怒れる海の前に粉々にされてします。

大気の一部がイオン化して有害となり、人類は呼吸が困難と成ってしまいます。地球全体が、あらゆる生物にとって、有害なものとなってしまいます。

全地球の電力、交通、通信網はすぐにに破壊尽くされているか、麻痺してしまう。防塵処置を施した政府機関や企業、軍の設備網だけが生き残ることが出来る。

火山の噴火、大規模な断層線に沿ってマグニチュード9よりもっと強い超大地震、津波などが世界の各地で、息をつく暇がないようなペースで、次から次へ起こり大地を蹂躙します。

NASAが惑星ニビルを発見。1983年にアメリカのワシントンポスト紙が「地球衛星軌道を周回中のIRAS(赤外線天文衛星)がオリオン座の方角に巨大な天体を発見した」と報じた。衛星IRASは、アメリカとオランダの共同プロジェクトである。

二ビルのブログ

http://www.jp-spiritual.com/nibiru1.htm

注:コルブリアンバイブルとは

http://www.hikiyose.biz/melmaga1.files/secret20120826.txt

コルブリン・バイブル(Kolbrin Bible)

 おかちゃんです。

 バイブルといえば、直訳すると「聖書」です。 これが転じて、ある
 特定の分野において権威ある書物のことを言うのです。

 先ず旧約聖書、新訳聖書を思い出しますが、今日は旧約聖書より古い
 書である、コルブリアン・バイブルのお話しです。

 ◆ コルブリン・バイブルとは

 多くのエジプト人、ケルト人によって書かれたコルブリン・バイブル
 は非宗教書であり、歴史上の実際起こった記述、それから預言に
 ついて充実しております。 コルブリン・バイブルは2部に分かれて
 いて、それぞれ旧約聖書と新約聖書と同じ時代区分となっています。

 ◆ 類似性がある

 コルブリン・バイブル(非宗教書)と旧約聖書、新約聖書(宗教書)
 との類似性は、その規模、言葉使いの両面で驚くべきものがあります。

 そして、両者とも、我々の未来について、どちらも同じような恐ろし
 い予言と警告を記述しております。

 ◆ 破壊者

 両者とも「デストロイヤー・破壊者」と呼びこの天空に現れる
 不思議な物体のことをそれぞれの言葉を使い・書かれております。

 ◆ 聖書 エレミヤ書25章32説

 聖書・ニューセンチュリー版:

 「災厄はじきに国から国に広まる。 強力な嵐のごとく、地球上の
 遠い国々までやってくる・・・破壊者はあらゆる町を襲い、逃れられる
 町一つとしてなし、これが起こると主は仰せられた」

 ◆ コルブリン・バイブル 青銅の書エジプト語版

 ケルトの書 銀の枝七章18節:

 「それが現れるまでには幾多もの世代が過ぎて行くだろう。 それは
 蟹の形をした、とてつもない大きさのものとして現れ、その身体は
 赤く・・・地球に災厄を振りまき、日の出から日没まで駆け回る」

 ーーー

 上記は聖書のコルブリンバイブルの抜粋ですが、本当はもっと、もっと
 過激なことが沢山書かれております。



注:一番下の写真は.........

http://www.ralphbuckley.com/bio.html

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2520/3527 《前のページ | 次のページ》
/3527