teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2574/3588 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ある台本

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月11日(日)11時13分17秒
  通報 返信・引用 編集済
  嘘を付いて過去の悪行を認めない国家。
嘘を付いて他国から経済援助を引き出す国家。
嘘と知りながら大国の巨悪に「大義」を見出す小国。
嘘と知りながら国をまとめるだけのイデオロギーを以て、小国を支配するための大義とする大国。
あらゆる嘘や暴力が、歴史上あらゆる国家という国家によって堂々と実現されてきた。(続・イルミナティとCFRより)

こういう国に今我々は住んでいるのです


関連URL...........イルミナティとCFR

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/371.html

シオン長老の議定書・第12議定書参照

.....一片の記事といえどもわれわれの検閲抜きには公表されることはない。現在ですら既にこのことは達成されていて、すべてのニュースは少数の通信社に世界中から集められそこから配付されるようになっている。通信社は追って完全にわれわれの傘下に入り、われわれが許可したものだけが一般に供給されるようになるだろう......最前列に位置するのは、政府機関紙の性格をもった新聞であろう。この種の新聞は、常にわれわれの利益を擁護するが、それゆえに比較的影響は弱い。第二列に位置するのは、半官半民の刊行物で、なまぬるい無関心層を惹き寄せるのが役割である。第三列に位置するのは、見た目には全くわれわれの反対者として設立されたもので、少なくともその紙上では、まさにわれわれとは逆の立場に立つように見える論説を掲載するであろう。そこでわれわれの本当の敵対者は、この疑似反対論を真説と思い込み、自分の手の内のカードを見せてしまう。(これは言論の代理人デヴィッド・アイクやアレックス・ジョーンズなどに共通するものである)

http://www.youtube.com/watch?index=6&feature=PlayList&v=pTkvMiTgb1w&list=PLBE9E97F84A1A0EAF

注:ボケーっとして見ていると見逃してしまいますが5分44秒~6分1秒を見るとアレックス・ジョーンズが回し者であることがすぐわかります................

それは......本人との電話でなくあえて読み上げています。「アマゾンのサイトに行くと<エコサイエンス:人口・資源・環境>の本が買えます。胸をはって書いていますね.......水と食料に毒を混ぜる方法 大気に散布する方法(管理人注:マイコプラズマなどを空から撒くケムトレイルのこと) 赤ん坊の殺し方......革新的でいいですね。君の事を本当に心配しています」と。

注:上のビデオでバートランド・ラッセルにも触れていますがアレックス・ジョーンズのボスはソヴィエト代理人ヘンリー・キッシンジャーではないのかとの感を強くしました。

コメントより..........

この二人の会話が台本の演出か?真実の会話か?はわからねぇけど­証拠と論拠がなければ信用できねぇな。?

komata19780714 1 年前


護教の盾の日記より...........

http://gokyo.ganriki.net/index.html


参考:メディアを抑えろで検索すると7件出てきます。

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83%81%83f%83B%83A%82%f0%97%7d%82%a6%82%eb&inside=1


参考:ピースシンボル

http://gokyo.ganriki.net/index.html

日記をクリックし2007年10月の31の記事


早い話ここをクリックすりゃあいいんだ(笑)

http://gokyo.ganriki.net/diary2008/d-2008-10-31.html

自由のシンボル

G. Edward Griffin

ベトナム戦争中、強力な反戦運動が、アメリカ合衆国と西ヨーロッパにありました。しかし、理想主義的な参加者たちは知らなかったけれども、そのプログラムはモスクワから指揮されていたソビエト戦略でした。レーニン主義者たちにとってのゴールは、標的とする国々の中に分裂と対立を促進し、その国々の中に軍備縮小を迫る内部的政治圧力を作ることでした。それは、そうすることによってソビエトに核軍備における優位性を与え、自由世界に対してソビエトに服従するよう脅迫することができるようにするためのものでした。純真な人々は、レーニン主義の教授たちが世界規模の絶滅の展望を与えながら彼らの中から英知を追い出すことによって党路線を実行した大学のキャンパスから、ほとんど引き抜かれてしまいました。その人々は、もし実際に軍縮が進められたならアメリカ合衆国と西ヨーロッパに対する核攻撃の可能性が著しく増大するであろうということを理解していませんでした。(このことは、ソビエトからの多くの離反者たちと冷戦中の政府調査によって記録されていますが、この歴史のための最も広汎で学術的な参照先の一つは、1982年に Western Goals Foundation - ヴァージニア州アレクサンドリア市 - から出版された『ソビエトの平和に対する攻撃 The Soviet Peace offensive』です。)

手旗信号とカラスの足その運動のために使われたいわゆる「ピース・シンボル」は、その内側に一本の直線とその両側で下方に傾斜する二本の線を含んだ円形でした。平和主義者たちは、このシンボルは英国におけるオルダーマストン・イースター平和行進 (Aldermaston* Easter Peace Walk) のために1958年に考案されたものだ、と教えられて来ました。そこでは、この図形はNとDを表わす手旗信号を組み合わせたものであり、すなわち核軍縮 (Nuclear Disarmament) 支持を意味するものだ、とされて来ました。しかし、真実は全く違います。それは中世におけるサタニズムのシンボルから派生したもので、壊れたキリスト教の十字架を意味しています。ヨーロッパで「魔女の足」あるいは「カラス* の足」と呼ばれていたもので、その後、イスラム世界でも採用されました。サラセン人が711年にスペインを襲った時、その盾にはこのブロークン・クロス (壊れた十字架) が飾られていました。1099年にも、彼らは同じシンボルのもとで十字軍と戦いました。このシンボルは、オルダーマストン・イースター平和行進のために、その有名なオーガナイザーであるバートランド・ラッセルによって選ばれました。手旗信号がシンボル化されたという話は、単なる後付けの説明です。ラッセルはすべての宗教に、特にキリスト教に、激しく反対でした。彼は英国における「共産主義教師連盟」の役員でした。デイリーワーカー (アメリカ合衆国の共産党の公式新聞) は、ラッセルが次のように言ったのを伝えています:「ソビエトの道以外、どんな希望もない」。ラッセルはまたフェビアン協会の著名なメンバーの一人でした。1958年以後、このいわゆるピース・シンボルは、まさに西側世界の至る所で展開された全ての共産党主導の運動のための欠くことのできないアクセサリーになりました。


注:イルミナティカードは以下の井口氏のHP「陰謀カードゲーム」より

http://quasimoto.exblog.jp/11780383

井口氏は最新記事でUFOのことを書かれておられますがUFOに関しての第一人者アダムスキーは外せない。

http://www.gasite.org/library/ucon106/index.html

---別な惑星では社会的な闘争はないのだろう?

「ない。階級制度といったようなものは存在しない」

---しかし彼らも夫婦で或る種の行為を楽しむ人々なのだろう?(大笑い)

「それはそうだ。さもないと生殖作用はあり得ないだろう」 (第6話より)

下の写真に出てきましたね,日本版FEMAが........

『アメリカ連邦緊急事態管理庁(FEMA)

――大統領令#12148。連邦緊急事態管理庁(FEMA)を設立して、民間防衛計画のための計画と基金を国防省と共有させる。「緊急事態の皇帝」を任命。

――大統領令#12656。緊急事態時の力を判断する主体として、国家安全保障会議(NSC)を任命。これで、政府が合衆国国民の国内での監視を強め、合衆国内の運動の自由を制限することができるようになった。これは大きな市民グループを隔離する権利を政府に与えたのである。そして、州兵を、すべての国境を封鎖し、合衆国の空域とすべての入国港を管理するために使える。

 以下の命令は、書かれたが実行されず、いつでも実行でき、合衆国憲法を中断してFEMAを使うことができるのである。

――大統領令#10990。政府があらゆる輸送方法の支配権を得、すべての高速道路と海港を支配下に置くことを認める。

――大統領令#10995。政府による通信メディアの掌握とコントロールを認める。

――大統領令#10997。政府による全電力、ガス、石油、燃料、鉱物の掌握を認める。

――大統領令#10098。政府によるあらゆる食糧資源と農場の掌握を認める。

――大統領令#11000。政府が政府の監督下で編成される仕事に市民を動員することを認める。

――大統領令#11001。政府がすべての健康・教育・福祉機能を受け継ぐことを認める。

――大統領令#11002。郵政公社総裁が全国民の国家登録証明書を扱うよう指定する。

――大統領令#11003。政府による全空港、商用機を含む全航空機の掌握を認める。

――大統領令#11004。住宅財政当局がコミュニティを再配置し、公金で新しい住宅を建築し、放置する地域を指定し、新しい居住地区を設立することを認める。

――大統領令#11005。政府による鉄道・内陸水路・公的貯蔵機能の掌握を認める。

――大統領令#11051。緊急事態計画庁の権限を指定し、国際緊張や経済危機・金融危機が増大したときにすべての行政命令を遂行する権限を与えることを認める。

――大統領令#11310。司法省に、大統領令で発表された計画を実施し、産業援助を行ない、司法・立法連絡係を開設し、外国人すべてをコントロールし、刑罰・更正機関を運営し、大統領に助言補佐する権限を認める。

――大統領令#11049。緊急事態準備機能を連邦の省庁に割り当て、15年間に出された21の行政命令を統合する。

――大統領令#11921。連邦緊急事態準備庁が、予期されない国家緊急事態に当たっては常に、エネルギー資源の生産と分配、賃金、給料、通貨、合衆国金融機関での現金流通といった仕組みを掌握する計画を展開することを認める。また、州の緊急事態が大統領によって宣言されたとき、議会は6か月間、その行動を監視できないよう規定している。』


イルミナティカードは1990年代に作られたという。

http://gokyo.ganriki.net/diary2008/d-2008-11-14.html

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2574/3588 《前のページ | 次のページ》
/3588