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カーラチャクラタントラ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月21日(水)17時23分22秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://ameblo.jp/morfo/entry-11069912215.html

カーラチャクラタントラを検索すると...........

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%80%8C%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%80%8D&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

参考URL.............

下記URLを読まれる際次のことにご注意ください..... 実際元イルミナティの話によるとこれは弁証法を駆使した「不思議の国のアリス」などと同様イルミナティ養成のための一つのツールになっているという。

 以下はイルミナティのシステムをつくるための(システムはイルミナティ用語でマインド・コントロールするための意味)プログラミングに使われている物語;

 オズの魔法使い,お菓子の国,赤頭巾ちゃん,ヘンゼルとグレーテル,白雪姫,眠り姫,ゆきしろとべにばら,失われた地平線,架空の大きな本,不思議の国のアリス,海底二万マイル,国を持たない男,そして聖書の大部分(例えば,エゼキエル書の骨と皮の谷、ハルマゲドン物語,創世記,神殿,エゼキエルのろくろ,その他).........シャンバラもイルミナティ用語です。

http://blogs.yahoo.co.jp/yhwh_lucifer/1119851.html

地下から涌現する「地涌菩薩」とは、とりもなおさず、シャンバラの帝王「サナト・クマーラ」を暗示している。

古代よりチベットに伝わる地底王国「シャンバラ」は、インドの『ヴィシュヌ・プラーナ』に描かれるシャンバラ島の伝説を継承したものだが、シャンバラについて最も体系的に書かれているのが、仏教の最終経典と呼ばれるチベット密教の『カーラチャクラ・タントラ』である。

『カーラチャクラ・タントラ』は、晩年の釈迦が説いたと言われている。

チベットの聖画「タンカ」では、シャンバラは光り輝く二重の円で描かれている。

外側の円は地球の表面、内側の円が地球の内核、つまり地球内天体「アルザル=シャンバラ」という地球の構造を表しているのだ。

『カーラチャクラ・タントラ』では、シャンバラは7つの巨大な山に囲まれているとされている。

7つの巨大な山が世界の7大陸を意味しているとすれば、立体的に考えると、シャンバラは地球内部ということになる。

『カーラチャクラ・タントラ』によると、初代シャンバラ王「スチャンドラ」は、釈迦から直接的に教えを受けて感激し、その教えをシャンバラに持ち帰ったという。

その後、スチャンドラの子孫たちが100年ずつシャンバラ王に即位した。

と言っても、これは「予言書」である。

そして、8代目からシャンバラ王は「カルキ」という称号を与えられ、同じように子孫が100年ずつ「カルキ」に即位した。

カルキは25代まで予言されており、最後のカルキを「ラウドラチャクリン」という。

但し、これは預言書であり、飛鳥氏は全て「象徴」だと述べている。

最初のシャンバラ王の歴代数は「7」代。

次のカルキの歴代数は「25」代だが、ゲマトリアの1桁変換で「2+5=7」。

どちらも完全数「7」で、人間の数字「6」ではない。

「6」は獣の数字でもあるが、ロード・マイトレーヤも「6」である。

そして私は、フルネームも生年月日も「6」である。

「弥勒下生経」によると、弥勒は釈迦の教えを完成させて、人類を救済するという。

こうは考えられないだろうか。

釈迦の教えを受けて感動した「弥勒」が、初代シャンバラ王「スチャンドラ」になった。

そして、弥勒の子孫の「ラウドラチャクリン」が釈迦の教えを完成させて、地上界に下生する……。

歴代のシャンバラ王を象徴とするなら、例えばカルキ王、即ちカルキングだけで計算すると、1代が100年ずつの即位という事は、釈迦の時代から約2500年にあたる現在のカルキが、シャンバラ最後の王「ラウドラチャクリン」という事になる。

それが、「弥勒菩薩の再臨」という訳だ。

そうすると、須弥山はシャンバラに存在する事になる。

また、イエス・キリストは全く関係ない事になる。

その辺りは、どうなのだろうか。

シャンバラには12公国あるという。

それは、「イスラエル12支族」が存在することを示唆している。

イエスの使徒は、イエスの命令で世界に散らばった10支族の後を追った。

つまり、アルザルに移動した10支族の後を追って、2支族もアルザルに入ったのだ。

そして、シャンバラ最後の王が、12軍団を率いて北の果て(北極)から姿を現すという。

「マタイの福音書」には、次のようなイエスの言葉がある。

「私が父にお願いすれば、父は12軍団以上の天使を今すぐ送って下さるだろう」
(第26章53節)

シャンバラ最後の王「カルキ」とは、イエス・キリストなのか……。

ヒンドゥー教では、この世の終わりに世界を浄化する「救世主カルキ」が、白馬に乗って現れると予言されている。

これと同じ描写が、『新約聖書』にも登場する。

「私は天が開かれているのを見た。
すると、見よ、白い馬が現れた。
それに乗っている方は、『誠実』および『真実』と呼ばれ、正義をもって裁き、また戦われる。
……(中略)……
この方の衣と腿のあたりには『王の王、主の主』という名が記されていた」
(「ヨハネの黙示録」第19章11-16節)

聖書学的に見れば、これは明らかに「イエス・キリスト」を指している。

ここで気になるのが、「天が開かれているのを見た」という記述である。

そして、「白い馬に乗った方」とは、例の「雲に乗った人の子」と対応する。

だとすると、やはり「イエス・キリスト」本人ではない事になる。

それは、弥勒の子孫の最後のカルキ「ラウドラチャクリン」だろうか。

しかし、地球内部から出てくるはずが、天から降臨するという矛盾……。

飛鳥氏は、シャンバラ王が「イエス・キリスト」だと断定しているが、次のように見解している。

「シャンバラ王がイエス・キリストであるからといっても、地球内天体アルザルに常時いるというわけではない。
イエス・キリストを大王として位置づけて、その言葉を預かる人間、すなわち預言者が統治しているのである。
古代イスラエル王国の統治形態は、政治を司る王と祭祀を司る王がいた。
シャンバラを訪れた使徒ヨハネは、このうち祭祀を司る王なのかも知れない」
(「失わるた地底王国シャンバラの謎」学研)

「裏の日本こそが世界の中心であり、同時に世界の中心でもある。
そこは光で覆われた世界で、天皇である天照大神(イエス・キリスト)の影響下にある。
そして、そこを預かるのがイスラエルの預言者なのだ。
釈迦はそこを訪れた後、弟子たちにシャンバラを教え、北の果てに口が開いていると言い残した。
『聖書外典』は、地上から隠された世界をアルザルと名付け、北に向かった失われたイスラエル10支族が隠された世界として記録している。
天照大神は今は神界にあり、足場である地球に再降臨する日を待っている」
(「『竹内文書』と月の先住宇宙人」徳間書店)

釈迦はイスラエル10支族の「ガド族」の王子だった。

釈迦の弟子の弥勒も、イスラエル10支族の末裔だった可能性は十分ある。

恐らく、アルザルと太陽はプラズマ亜空間で直結していると考えられる。

我々が観測している太陽は、実は地球内天体「アルザル」なのではないだろうか。

弥勒の子孫の「ラウドラチャクリン」は、ルシファー(ミトラ)の分魂を持って、「再臨のイエス・キリスト」として天皇家に誕生する。

これが私の結論である。

では、サナト・クマーラとは結局何者なのか……。

恐らく、サナト・クマーラこそがルシファーの分魂の本体にして、永遠のシャンバラ王である。

そして、『カーラチャクラ・タントラ』に登場する歴代のシャンバラ王及びカルキは、サナト・クマーラの預言者であり、祭祀の王なのではないだろうか。

シャンバラが霊的世界という事を考えれば、シャンバラ王が「サナト・クマーラ」。

『カーラチャクラ・タントラ』で「シャンバラ王」と呼ばれる歴代の王が、地球内部の物質界「アルザル」の王だと考えられる。

私は、イエス・キリストも「サナト・クマーラ」の受肉として誕生した預言者だったと考えている。

ヴィシュヌの化身の1つ「クリシュナ」の神話は、イエスの生涯を予型していた。

ここでは、「クリシュナ=イエス・キリスト」と仮定しよう。

更に、釈迦もヴィシュヌの10大化身の1つとして数えられているのだ。

そして、ヴィシュヌの最後の化身が「カルキ」である。

「ヴィシュヌ=サナト・クマーラ」と考えても良いが、ヴィシュヌはシヴァの顔も持っている為、「シヴァ=サナト・クマーラ」と言っても良い。

但し、私から言わせると、ヴィシュヌもシヴァも人格神ではなく、普遍的な宇宙エネルギーを神格化したものである。

従って、厳密に言えば「=」ではなく、サナト・クマーラも受肉して進化を遂げた生命体なのだ。

即ち、ヴィシュヌを「ミトラ」、シヴァを「ルシファー」に置き換えても良いだろう。

話が複雑になったが、そのように考えると、「イエス・キリストの再臨」と「弥勒菩薩の下生」の意味が、自然に繋がってくる。

日本に誕生する世界天皇については別の機会に詳述するが、ここで忘れてはならないのが「イスラエル10支族」の帰還である。

参考URL.....老子化胡経.............

http://flamboyant.jp/prcmini/prcbook/prcbook135/prcb135.html

 道家の祖とされる老子(ろうし)がインドへ行き、そこで釈迦となって四方の人々を教化したという伝説を主張する一連の経典の総称。西晋(せいしん)の恵帝時代(在位290年~306年)の道士・王浮(おうふ)の作った『老子化胡経』が最初のものだと伝えられる。
 司馬遷(しばせん)の『史記(しき)』「老子韓非列伝」では周の滅亡を予感した老子は函谷関(かんこくかん)という関所の長官・尹喜(いんき)のために『老子(ろうし)』を書き残したが、函谷関を出てから行方不明になったという。このため、その後の老子はインドで釈迦となり人々を教化したという伝説(老子化胡説)が生まれた。これを経典化し、仏教より道教の方が優れていると主張しようとしたのが『老子化胡経』である。

YAHOOで検索すると...........

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%8C%96%E8%83%A1%E7%AF%80&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

下の本の説明

内容説明
仏教の開祖、お釈迦様は失われたイスラエル10支族の血を引く預言者にして、超古代から続く秘密結社フリーメーソンだった。世の終末、天空から新エルサレムが降臨するとき、最終経典「カーラチャクラ・タントラ」に預言された地底王国シャンバラが出現する。
内容(「BOOK」データベースより)
悟りを開き、仏教の祖となったお釈迦様は、失われたイスラエル10支族の預言者だった。太陽から預言者エノクの飛翔城郭都市ピラミッドが帰還し、新エルサレムとして地上に降臨するとき、最終経典『カーラチャクラ・タントラ』に記された幻の地底王国「シャンバラ」が地上に姿を現す。世界支配を目論む秘密結社「フリーメーソン」の真実と仏像に隠されたカッバーラの暗号を読み解く。ネオ・パラダイムASKAシリーズ第45弾。

アトランティスの主要部エノクの街とは何か?

http://ssg2.seesaa.net/pages/user/m/article?article_id=151378500&page=5

http://blog.livedoor.jp/ayumi-and1/archives/17895231.html

失われたフリーメーソン「釈迦」の謎

飛鳥 昭雄 (著), 三神 たける (著)

内容説明→仏教の開祖、お釈迦様は失われたイスラエル10支族の血を引く預言者にして、超古代から続く秘密結社フリーメーソンだった。

世の終末、天空から新エルサレムが降臨するとき、最終経典「カーラチャクラ・タントラ」に預言された地底王国シャンバラが出現する。

太陽から預言者エノクの飛翔城郭都市ピラミッドが帰還し、新エルサレムとして地上に降臨するとき、最終経典『カーラチャクラ・タントラ』に記された幻の地底王国「シャンバラ」が地上に姿を現す。

世界支配を目論む秘密結社「フリーメーソン」の真実と仏像に隠されたカッバーラの暗号を読み解く。

シャンバラとアトランティスと天空の城「ラピュタ」の関係 http://yahoo.jp/b4uB6d

↑上記から、以下に部分部分を抜粋(長文なので)

シャンバラとは、チベットに伝わる地底王国「アガルタ」の首都である。
ダライ・ラマ14世は、こう語る。

「地図を広げてシャンバラを探しても見つけることはできない。

それはカルマと徳の熟した者以外には見ることも訪れることもできない清浄な土地なのである。

アガルタの入口は、ダライ・ラマが住むポタラ宮殿の地下、ヒマラヤの奥地、その他、様々な仮説が出されているが、いずれも推測の域を出ない。

しかし、アガルタの場所は「北極」がキーワードになっているようで、どうやら北極の地底に存在するらしい。

シャンバラの住人は、アトランティス文明の末裔だとも言われている。

アリオンには、アトランティスについて、次のように説明している。

「アトランティスは秘密を封じる為に別の次元に転移した。

しかし大陸主要部だけである。大陸の殆どの部分は海面下に沈んだ。

アトランティスの主要部は、時期が来れば現出するだろう。

助けられて金星に行った人々は、約350人だった。

エジプトに渡って、天体観測や錬金術を教えた者も居る

では、別の次元に転移した大陸の主要部とは……。

ノアの大洪水以前に昇天した預言者「エノク」は、実は街ごと昇天したというユダヤの伝承がある。

「天空の城ラピュタ」は、この伝説が題材となっている。

そして、「多数の人々が大陸の惨禍と共に海底の藻屑と消えた」……これは、ノアの大洪水を彷彿させる。

また、アトランティスの王が、錬金術の祖トート(エノク)だったと言われている。

ギザの大ピラミッドから発見された錬金術碑文「エメラルド・タブレット」は、ヘルメス神(トート=エノク)自身が書いたとされ、次のように始まる。

「我、アトランティス人トートは、諸神秘の精通者、諸記録の管理者、力ある王、世々代々生き続ける……」

エノクは肉体のままで昇天した為、永遠に生き続ける肉体天使(生き神)である。

肉体と言っても、通常の肉体ではない。

「エノク書」によると、エノクは天に上げられた後、天使「メタトロン」に変身したという。

「アトランティスの主要部が別の次元に移された」という話は、エノクの街の飛翔と酷似する。

では、その「アトランティスの主要部=エノクの街」とは何か。

飛鳥昭雄氏によると、NASAが観測している、太陽の上空を飛翔する超巨大階段ピラミッドが、それだという。

そのサイズは、日本列島を飲み込む程の大きさらしい。

飽くまでも仮説だが、次の等式となる。

「アトランティスの主要部=エノクの街=太陽上空の超巨大階段ピラミッド=ラピュタ」

様々なパターンが想定できるが、ノアの大洪水前、エノクの街「ラピュタ」が昇天。

大洪水後、ラピュタが「アトランティスの主要部」として、サントリーニ島に降臨。

その後、秘密を封じる為、ラピュタは再び別次元に転移。現在は、太陽の上空を飛翔しているという訳だ。

アリオンによると、アトランティス人はアガルタにも移住したという。

アトランティス消滅後にアガルタに来て働く事を決められていた人々は、160~180人ぐらいだった。

彼らは現在も……という事は、不老不死に近い状態を意味する……。

だが、アリオンはシャンバラを「北」と示している。

コメント(5)

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“天空の城ラピュタ”では、シータがルシファーなんでしょうか。笑w

ムーは「MU」ですね。
・シャンバラ=アトランティス
・ラピュタ=ムー
で、「ムー 地球 アトランティス」=「MU A UM」
こんな関係、ヘンですかね?
ヘンですね。(^^; 削除

2009/5/1(金) 午前 9:51 [ バカボンのママ ]

ムーが「MU」で、ムー文明は無から有を生み出す文明というのは僕も考えた事がありますが、「MU」はチャーチワードの誤読だったそうです(^_^;)

2009/5/1(金) 午前 10:32 [ ヘンリー・クライスト ]

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あれ~、くやしい~! (笑)
もしかして、集合無意識ってことでしょうか。

プロフの写真怖くなりましたね。
あまり見ないようにしてます。笑 削除

2009/5/1(金) 午後 3:49 [ バカボンのママ ]

写真は魔除けの効果があります(笑)

2009/5/2(土) 午後 4:20 [ ヘンリー・クライスト ]

顔アイコン

天空の城=ラピュタ、それはエノクの街だった!アスカさんはすばらしい。ギザのピラミッドのあるところにエノクのピラミッドがあった。つまりギザのピラミッド・コンプレクスはエノクの街!
エノクの街であるピラミッドは正八面体、つまりいまのギザのピラミッドの下に対象に逆ピラミッドが構築される形。パリのルーブル博物館の逆ピラミッドはこのエノクのピラミッドを暗示してるのかも。
しかもモーゼの十戒の石はエノクのタブレットとも呼ばれていた。
最近はデビッド・アイクというレプタリアンだとかムーン・マトリックスだとかいう人騒がせなインチキやろうと比べて、アスカさんの素晴らしさがめだつ。

ピラミッドは正八面体

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%94%E3%83%A9%E3%83%9F%E3%83%83%E3%83%89%E3%81%AF%E6%AD%A3%E5%85%AB%E9%9D%A2%E4%BD%93&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

http://

 
 
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