teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2486/3533 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

ガダラの豚

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月22日(木)02時00分26秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/149.html

「17世紀以降,西欧キリスト教世界の中からキリスト教以後の西欧文明が発達してゆくにつれ,教会は<世俗主義の拡大と新異教への逆戻りを恐れたのは正当であったが,不当にも信仰と滅び行く社会制度とを同一視した。そこで,自由主義的,近代主義的,科学的誤謬に対して思想的防衛線を行うと同時に,軽率にも政治的復古主義に陥り,封建制度,君主制,貴族制度,資本主義その他の旧体制一般を支持し,共同の敵である「革命家」と同じように反キリスト教的な政治的反動主義者の同盟者となり,またしばしばその手先になった。近代キリスト教の政治的記録がかんばしくないのは,そのためである。19世紀には,自由民主主義を排撃するために君主制および貴族階級と同盟を結んだし,20世紀には,全体主義を排撃するために,自由民主主義と同盟を結んでいる。このようにキリスト教は,フランス革命以来常に政治的に1段階ずつ時世に遅れている観があった。

 以上は,言うまでもなく,近代世界におけるキリスト教に対するマルクス主義の批判の要旨である。これに対するキリスト教の答えはおそらく,解体してゆく文明のガダラの豚の群れが,まっしぐらに崖を駆け下りてゆくとき(マタイ福音書8章28~34節),群れの後に離れないようについていって,できるだけ多くの豚の目を坂の上の方に向けさせることが教会のつとめである,ということになるであろう。(歴史の研究原版,第七巻,457頁)

ガダラの悪霊追放...........

http://www1.ocn.ne.jp/~koinonia/kiyofu/kiyofu34gadara.htm


写真はロイターから..........

http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1353506475

ところで、その辺りの山で、たくさんの豚の群れがえさをあさっていた。悪霊どもが豚の中に入る許しを願うと、イエスはお許しになった。
悪霊どもはその人から出て、豚の中に入った。すると、豚の群れは崖を下って湖になだれ込み、おぼれ死んだ(ルカ8:32,33)

管理人注:いつまでも賎民資本主義をやっているということはその国の総理大臣の役目が「豚小屋の番人」に過ぎないということである。またマタイ第7章に出てくる言葉に「豚に真珠」がある。

今日のお話...........

http://www.ozmall.co.jp/ol/ozneta/20121106o/?scid=palb00201ozma

ビジネスにおいて、相手を納得させなければならない場面はよくあるもの。そんなとき、どんなふうに話せばうまくいくの?
現役アナウンサーであり、プレゼントレーナーである三橋泰介さんは、「古代ギリシャの哲学者・アリストテレスは、『相手を納得させる話には、ロゴス(論理、データ)、パトス(情熱)、エトス(個人の信頼性)の3つが必ず含まれる』と言っています」と話す。

「誰かを説得するには、裏付けとなる論理やデータを、情熱を持って話すことが不可欠ですが、それらと同じくらい“個人の信頼性”も重要です。例えば、私がセミナーなどで話し方をレクチャーしたとき、耳を傾けてもらえるのは、私に11年のアナウンサー歴があるからだと思うんです。つまり、“個人の信頼性”とは実績のことであり、実績を出している人が話すからこそ、その話に説得力が出てくるのです」(三橋泰介さん)

http://www.gakko.edu.mie-u.ac.jp/comp_ed/2004/koumura/buta.html

11月19日、中国湖南省のある養豚場では、豚肉の味を向上させるため、豚が高さ約3メートルの高台から池に飛び込む「エクササイズ」をこなしている。11日撮影(2012年 ロイター)........とありますがこれは強烈な皮肉を言っているわけです。3メートルと11日撮影=3.11

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2486/3533 《前のページ | 次のページ》
/3533