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ハハハ

 投稿者:K.N  投稿日:2012年11月23日(金)14時10分33秒
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  御想像にお任せいたします。バレバレですけどね。
マリンズの記事を普通の人が読むとピタゴラスが秘教主義者(悪魔崇拝者)みたいに映ってしまい違和感を感じます。ピタゴラスは秘教は知っていたが、ピタゴラス自身が悪魔主義(マリンズによるとカナン人の宗教)にまで染まっていたのかは疑問です。プラトンも同様です。むしろ、ルネサンス前期の(ダンテが生きていた頃でしょうかね?)ルネ・ド・アンジューがコジモ・デ・メディチに指示してプラトンの秘教知識やカバラ思想、グノーシス思想などを取り入れた時には邪悪なものになっていたと確認できます。(こんな時期だからこそダンテの神曲は生き残った。素晴らしい文学だとしも紀元1000年前後の頃だったら生き残れなかった文学だと思っています。)
ピタゴラスやプラトンの秘教的知識を善用できるのかが興味深いと思われます。
裏もとっていないのにピタゴラス云々などまでマリンズの記述を阿修羅に掲載したのはソエジに対してのあてつけですね。こんなことをしたのは現代のネット情報に対する警鐘という意味です。(私ごときがおこがましいのですが)
ソエジが以下の阿修羅の記事を読んでマリンズの主張を受け入れることができるのでしょうかね?メディチ家はあくまで富裕層の平民であり世俗主義的人間至上主義を主張した現代のロスチャイルド家と同一だとの主旨を主張している輩ですから。
マリンズのキリスト観ですが、キリストはギリシア人が多数住む地方に住んでいた金髪碧眼の非カナン人であり非ユダヤ人だという考えは明確な論拠がありません。ここから彼が紐付きなのかもしれないという疑念が生じます。
 
 
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