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街が死んでいる

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月26日(月)23時55分51秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.livedoor.jp/nevada_report-investment/archives/4342967.html

2012年11月26日
世界から「仕事」が消えてゆく(クーリエジャポン)
クーリエジャポンは、1月号で表題の特集を組んでいます。

そして副題に【「これか「ら必要とされる人」「されない人」】としており、今のホワイトカラーの仕事が消滅する危機にあるとしています。

実際、50歳以上の事務職(管理職)は、職場から排除される運命にあり、今後それが40歳、30歳にまで拡大していき、最後には、事務職(ホワイトカラー)という正社員は消えるかも知れません。

今の大方の日本人、特に40才以上のサラリーマンは「自分は安泰」と思っていますが、それは甘い幻想で、今や企業は生き残るかどうか、という瀬戸際に来ており、ここで甘い考えをしている企業があるとすれば、そのような企業倒産するしかない社会となります。

今、東京都内を見れば、地下鉄や街の中心でも広告用看板が続々と撤去されており、空き広告が物凄い勢いで増えていますが、これに気付かないサラリーマンが多いはずです。

『街が死んでいる』のを気付かないのです。

「生きている街」は看板が埋まっており、中には増設する動きも出ますが、日本は空き看板だらけで、街に活気がありません。

東京都心の日比谷線の銀座駅のホームを見れば空き看板だらけになっている状態になっているのを日々使っているサラリーマンはどう見ているのでしょうか?

「仕事が消える」だけならまだましですが、会社が消えてしまい、最後には税収が入らなくなり国が滅びます。

今の日本は『街が死につつある』状態から『国が死にかけている』状態に入りつつあると言えます。

それをわかっているのはほんの一握りの資産家や個人であり、大方のサラリーマン・日本人は何も考えずに
日々過ごしています。

http://

 
 
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