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瀬戸際で回避された第三次世界大戦

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年11月30日(金)16時36分49秒
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http://gabrico-ovalnext.cocolog-nifty.com/blog/2007/09/14_c376.html


http://www.geocities.jp/f1tw_idea/dear_friend/20101127.html

2007年 8月30日、米軍のB-25爆撃機が「6個の巡航ミサイル」を両翼端に装着して、
マイノット空軍基地(訳注:ノースダコタ州)からアメリカの半分も横切り、ルイジアナ州バークスデイル空軍基地まで飛んでいた。

(ソース元は、米空軍の士官ら6人次々と変死。B-52核弾頭搭載飛行は本当に過失だったのか? http://omoroid.blog103.fc2.com/blog-entry-107.htmlのページをを参照。)

このニュースは日本でも報道されていた様だが、米国防省の発表は、
爆撃機は中北部ノースダコタ州の空軍基地から南部ルイジアナ州のバークスデール空軍基地へ廃棄予定の巡航ミサイルを運ぶ為に、
飛行していたが、搭乗員らは核弾頭がミサイルに装着されている事に気づいては居なかった、あくまでも「過失飛行だった」と云うのだ。

このニュースは空軍関係者からのタレコミを米の軍事情報紙ミリタリー・タイムズが9月05日にスクープして世に流した。
しかしニューヨーク・タイムズやワシントン・ポスト等の全国新聞は大きなヘッドラインとしては扱わず、
飛行は過失であり、安全性への危険は無かったという当局の発表を鵜呑みにした記事を掲載しただけに終わった。
この事件については米政界も沈黙を守っており、誰も政府や軍部を声高に批判するでもなく、公聴会も一つとして開かれていない.............

あれが過失飛行であったとする政府の説明に対して、
最も説得力のある疑問を投げかけているのは、過去に空軍核攻撃部隊に所属していた退役軍人達だ。
ミリタリー・タイムズのウェブサイトにはフォーラムがあるが、
ここへは5百以上の意見が投稿され、その多くが核攻撃部隊を熟知するという人々によるものだ。

投稿記事には、核兵器の扱いには複雑な手続きを踏まなければならず、
また爆撃機には搭載されている武器を全て点検するコンピューター・システムが内蔵されており、
搭乗員が核弾頭が搭載されているのに気づかない事はありえないという意見が述べられている。
また、核弾頭の移動自体、間違いなくホワイトハウスから指令された事だと結論づけている投稿もある。

空軍基地の武器庫からは、銃弾一つでさえ、いくつもサインを貰らわなくてはならず、誰の目にも触れずに密かに持ち出す事は不可能。
まして巡航ミサイルをつけたB-52爆撃機が誰にも分からず "間違いで" という事はありえない。

その事が起こったのには理由があり、実際これはそれ以上の事が進む前に阻止され、ルイジアナ州のバークスデイルで止められた。
何人かの非常に勇気のある航空兵たちが内部告発し、自分達のやるべき事をやり、部隊へ報告したのだ。
そのニュースは主なメディアで非常に短時間だけ取り上げられたが、その後は完全に隠蔽され、誰もがあれは間違いだったと言う様になった。

"彼ら" がそれをやったのには理由があり、8月末の同じ頃、匿名の投資家グループが、 「2007年 9月21日以前に株式市場が50%暴落する」事に、"20億ドル" を投資していた。
もし賭けが成功すれば45億ドルを得るという投資で、これは "プットオプション"(売り付け選択権)と云うもので、株式市場の内部関係者は、その投資を 「ビン・ラディン・トレード」と呼んでいた。

しかし、"それ" が起こらなかったので株式市場は暴落せず、その投資家達は賭けに失敗した。あれは第三次世界大戦の始まりとして計画されていたが、爆撃機はそれ以上遠くへは行かず、戦争は回避された。

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