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お星様キラキラ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年12月 7日(金)21時55分7秒
  通報 返信・引用 編集済
  念の為に...........

2012年12月21日というタイミングで、私たちのいる太陽系は銀河系の一定の位置を通過する。そして、銀河の中心と太陽と地球はその日に一列に並ぶ,ということが悪用される危険が90%以上あるのではないか,と考える。21日の一列を利用しない手はない。何かが起きる(起こす)とすればXXXXの他はないだろう。

一言でいうと.........世界中で危機が演出されるということです。特にシリア............どさくさに紛れてUSSエンタープライズも連れてきて撃沈というシナリオかも?

アノニマスのビデオ6分12秒にビッグベンか銀座和光ともとれる時計台の炎上が見える。時刻は12時を指している。6分12秒=12月24日ともとれる。

http://www.youtube.com/watch?v=QxuHMqQNf78

この国を延命させよう

http://blogs.dion.ne.jp/tanpopo0817/archives/11010960.html

危機に瀕する日本

http://www.youtube.com/watch?v=sW4H2PGj6JU&feature=player_embedded

上記解説

http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2011/10/post-b58e.html

情報戦とオセロゲーム

http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/blog_index.html

関連URL............

http://oka-jp.seesaa.net/article/305705566.html

USSエンタ-プライズ偽旗作戦 対イラン戦争 イスラエル (あるいは対シリアかも)

http://www.youtube.com/watch?v=F45K28dyC9U&feature=player_embedded

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/636/

Syria: U.S. Deploys Aircraft Carrier, NATO Prepares For War

シリア:アメリカは空母を展開、NATOは戦争準備
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=27850
【11月25日 by Vladimir Fedoruk】

 原子力空母ジョージ・ブッシュはペルシャ湾からシリア方面に展開中である。この空母は48機の戦闘機を含む70機の航空機を搭載できる。この空母は駆逐艦を含む艦隊にエスコートされている。

 この件に関して、専門家らはシリア領海付近の動きについて悲観的なものと比較的に穏便な展望の両方を持っている。ロシア政治情勢分析センターのマキシム・ミナイェフは以下のように語っている:
 「これはシリアに対する軍事作戦の準備である。これらの動きはNATOの艦隊がリビア沖合に集結した時の動きと似ていることを思い出させる。アメリカは中東と北アフリカでの革命騒ぎからできるだけ多くの利益を引き出そうとしている。このことを考慮すれば、アメリカは国連の制裁決議が無くとも軍事介入を始めるかもしれない。それで今、NATOの最初の分遣隊がシリアの沿岸に向かっているのを目撃しているのだ」

 陸軍大学の東洋研究の専門家であるオレグ・クラコフはこの状況に対してはそんなに緊急的なものとは感じていない。
 「アメリカ空母艦隊を地中海に向かわせたということは脅しと言う面が強い。この海域に戦力を高め、政治的な脅しを強めていることは疑いない。軍事的プレッシャーを掛けることで外交面での交渉を進めることが考えられている。だからこういったことがすぐ軍事介入するということを意味するわけではない」と言う。

管理人注:NATOは表の軍隊で裏の軍隊はSHAPE

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/212.html

Supreme Headquarters Allied Powers Europe (SHAPE)

http://www.shape.nato.int/shape.aspx

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/4.html

フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス から引用

関連URL.........ポールシフト

http://oka-jp.seesaa.net/article/297914972.html


エハン・デラヴィ・著  愛知ソニア・訳  学研  2007年2月刊

  『私たちの宇宙は、2012年に向けて刻々と変化を遂げている。そして、種の絶滅現象が顕著化している今、はたして人類の未来はどうなるのか?
  人類の再生を賭けた新たなる時代への挑戦を検証する。

  今、生きている私たちだれもが、エレクトリック・ユニバース論を知っていてよかったと思うときがきっとやってくる。私はそう確信している。
 確かなのは想像を絶するようなとんでもない大転換の時期が、すぐそばまでやってきているということである。これを知るための最も簡単な方法がエレクトリック・ユニバース論であり、それを知るのに方程式も何もいらない。
  科学的にみてもはっきりしている宇宙の変容の時期は、遠い昔から予言として語り継がれてきたことと一致している。それらの予言は、異なる時代や文化背景から生まれたが、すべて「2012年12月冬至」というきわめて正確な時期を示しながら一致している。これを無視することはできない。

 2012年の意味

  「2012年とは何か」と質問されたら、私は「科学的に実証可能な宇宙の大転換が起きる時期」と答える。地球はもちろんのこと、私たちの太陽系そのものが、広大な宇宙を旅し、移動しながらさしかかる特定の位置が、西暦2012年12月21日である。  地球が太陽を回っているように、太陽系も銀河系も回転しているので、太陽系は以前に何度もこの点を通過している。だから古代文明ではこれは知られており、これを記録しただけではなく、彼らは天で起こるイベントを前もって予知する能力を持っていた。
  したがって予言と思われているものは、実は確かな経験から生まれたものであり、「御告げ」のようなものではない。

  2012年12月21日というタイミングで、私たちのいる太陽系は銀河系の一定の位置を通過する。そして、銀河の中心と太陽と地球はその日に一列に並ぶ。これは『マヤコスモジェネシス』に書かれているが、同書の著者のジョン・メージャー・ジェンキンズの長年にわたる古代マヤの研究では、その日に銀河の中心にある強力な磁気エネルギーは、直接太陽や地球に降り注ぐという。そしてこれこそ、地球上のあらゆる伝説や神話が予言として私たちに残したメッセージの内容なのである。
  古代マヤ文明はこの時期を「最後の太陽」と呼んでいるが、おそらく「太陽系がそこを通過するのは最後になる」という意味を示唆したのだろう。そして、この日にマヤ暦は終わっている。
  これが実際に起きるとなればそのインパクトは大きいはずであり、こんなことをいうと受け入れてもらえないのは私も十分承知している。だが、ここであやしい学者たちを紹介し、でっち上げの仮説で説得しようなどという気は毛頭ない。
  これは人類学的にみても天文考古学的にみても重要なテーマであり、私たちの未来の進化を考えるうえで見逃せないハイポイントだろう。だから15年も前から、ただこの「2012年」にフォーカスしながら、さまざまな関係テーマを研究してきた。そして私は、あるときエレクトリック・ユニバースというコンセプトに導かれたのである。

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