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砕氷船のテーゼ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年12月 9日(日)13時27分43秒
  通報 返信・引用 編集済
  『砕氷船』のテーゼ(Thesis)......それこそが世界を支配する黒幕DVD・German Black Intelligence(Deutsche Verteidigungs Dienst)のやり方。

彼らは今、ありとあらゆるテロ組織を翼下に持つ........だから騙されてはならない

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/39.html

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E7%A0%95%E6%B0%B7%E8%88%B9%E3%81%AE%E3%83%86%E3%83%BC%E3%82%BC&search.x=1&fr=top_of3_sa&tid=top_of3_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

レーニンの「敗戦革命論」

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%80%8C%E6%95%97%E6%88%A6%E3%81%AE%E9%9D%A9%E5%91%BD%E8%AB%96%E3%80%8D&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_of3_sa&x=wrt

近衛の上奏文

http://9329.teacup.com/counterintellige/bbs/t1/l50

偽装右翼の実態

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe430.html

ヨシフ・スターリンは、日本軍を正面の蒋介石軍と戦わせ、これを叩きつぶさせた後、日本の荒らしまわった跡はそっくり背後の中国共産党軍がいただくという計画を練っていた。これはスターリンの「砕氷船テーゼ」と呼ばれるもので、日本を「砕氷船」に見立てての謀略であった。

日本には蒋介石とは決して和解しないように対日工作し、同時に中華民国に対して対日徹底抗戦をするように仕向けた。このため日本の中に数多くのマルキストを忍び込ませ、政界や軍の内部に影響を与えてこれをコントロールしたのであった

管理人注:ヨセフ・スターリン=エドモンド・ロスチャイルドの非嫡出子.......あるいはヒトラーの祖父はソロモン・ロスチャイルドと考えればすべてが理解できるはず。



カリフォルニアの排日運動

http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/231/

http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/232/

http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/233/

このブログでこんな記事を書いています。興味のある方は覗いて見てください。

第一次大戦以降、中国の排日運動を背後から操ったのはどこの国だったのか~~その1
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/214/

米英が仕掛けた中国の排日運動はそれからどうなったのか~~中国排日その2
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/215/

中国の排日が我が国を激しく挑発するに至った経緯~~中国排日3
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/216/

中国全土に及んだ「排日」がいかに広められ、誰が利用したのか~~中国排日4
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/217/

当時の米人ジャーナリストは中国排日の原因をどう記述しているか~~中国排日5
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/218/

蒋介石はなぜ外国人居留地であった上海で日本軍と戦ったのか~~中国排日6
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/219/

プロパガンダでわが国に罪を擦り付け、世界を「反日」に誘導した中国~~中国排日7
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/220/

「南京大虐殺」の真実を追う~~中国排日8
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/221/

カリフォルニア州の排日運動が、日露戦争後に急拡大した背景を考える~~米国排日1
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/231/

日露戦争後のアメリカにおける日本人差別の実態~~米国排日2
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/232/

「満州某重大事件」の真相を追う~~その1
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/188/

「満州某重大事件」の真相を追う~~その2
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/189/

昭和初期が驚くほど左傾化していたことと軍部の暴走とは無関係なのか
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/190/

軍部や官僚に共産主義者が多数いることに気が付いた近衛文麿
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/191/

尾崎秀実の手記を読めば共産主義者が軍部や右翼を自家薬篭中のものにした事がわかる
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/192/

「ドイツと日本を暴走させよ」と命じたスターリンの意図
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/193/

「ドイツと日本を暴走させよ。しかしその矛先を祖国ロシアに向けさせてはならない。ドイツの矛先はフランスとイギリスへ、日本の矛先は蒋介石の中国に向けさせよ。そして戦力を消耗したドイツと日本の前には米国を参戦させて立ちはだからせよ。日・独の敗北は必至である。そこでドイツと日本が荒らし回った地域、つまり日独砕氷船が割って歩いた跡と、疲弊した日独両国をそっくり共産陣営に頂くのだ。」

有名な『砕氷船のテーゼ』と呼ばれているものだが、この内容は、前回書いたレーニンの「敗戦革命論」や尾崎秀実の手記や近衛文麿の上奏文の内容とも符合し、かつ歴史的経過から見ても納得できる内容である。

「二・二六事件」と中国の「西安事件」に垣間見えるコミンテルンの影
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/194/

アメリカのルーズベルト政権に垣間見えるコミンテルンの影
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/195/

「ハル・ノート」は、アメリカが日米開戦に持ち込むための挑発だったのか
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/196/

日本軍が真珠湾に向かっていることを知りながら手を出させなかったアメリカ側の事情
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/197/

真珠湾攻撃のあとでわが国が対米宣戦布告をしたのは故意か過失か
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/198/

太平洋戦争緒戦の日本軍の強さは米英軍の予想をはるかに超えていた
http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/199/


そんな最中にデューク東郷はいた........

幸せになること..より

http://hello.ap.teacup.com/applet/genki/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83S%83%8B%83S%82P%82R&x=0&y=0&inside=1

2007/1/30
「ミスターTとは」  小話
昔アメリカで活躍した日本人 ”ミスターT”の話を致しましょう。

というのを読んで面白いな~と思ったので紹介します♪

100年前のアメリカ西海岸、「ロスアンジェルス」。

当時、そこは神様がいない街、「ロスト・エンジェルス」の街と

言われていました。

麻薬と犯罪、そしてギャングがはびこる無法地帯でした。

その頃、リトルトーキョウに一人の日本人英雄が居ました。

その名を、ミスター東郷と言われ、空手3段、柔道3段、

合気道3段、さらに

正確無比な射撃の腕前は、FBIの狙撃チームを上回るとさえ
言われていました。

ミスター東郷は、通称 ”ミスターT”

と呼ばれ、その正義感溢れる行動により、

犯罪都市ロストエンジェルスの中で、

リトルトーキョウの治安を守り通した英雄でした。

やがて

”ミスターT”の名声は、ロス全体にまで広がり、

やがて”ミスターT”はロス警察に協力して市全体の

治安にまで力を貸すようになっていきました。

彼の協力によって麻薬と強盗がはびこるロスは救われ、

ロスは再び平和な街へと復活していったのです。

しかし、

日常生活の ”ミスターT”は、想像を超えたスピード狂でした。

月も見えない漆黒の夜、ドライブしていた”ミスターT”は、

時速200キロで壁に激突して、無惨にも即死してしまったのです。

武道で鍛え上げられたその身体も、200キロのスピードでの衝撃には勝てません。

”ミスターT”は、数々の犯罪者を捕らえたり、マフィアとも

対決してきたため、その死は、自殺、他殺など、色々と

取りざたされましたが、今もって真相は謎です。

やがて、彼の功績によって平和が蘇ったロスの市民は

”ミスターT”を偲んで、いつの間にか、ロストエンジェルスの

街を、ロスアンジェルスと言うようになりました。


”ミスターT”の ”T”は、ミスター東郷とともに死にました。

市議会も、ロストエンジェルス(LOST ANGELS)から、

”T”を永久欠字にすることを全員一致で決議したのです。

このようないきさつでLOST ANGELSから、”T”がなくなり、

LOS ANGELSと呼ぶようになったのです。

その呼び名が、現在も定着しているのは、皆さんがご存じの通りです。

その後、”ミスターT”の無類の強さは21世紀の現在もまだ、

「ゴルゴ13」という日本の漫画の中で、謎の東洋人

「ミスター東郷」として語り継がれています。

アメリカの言いなりになった男たち...........ある意味で正しいし,ある意味で正しくない。政治家とは魑魅魍魎なのです。国民のためになることを言ったら落選するのですからね。

http://www.asyura2.com/09/revival3/msg/232.html

砕氷船のコンセプト

http://www.akashic-record.com/shteig.html

あらゆる軍事戦略のうちで、もっともきたない手口のもの。「AがBを砕氷船に仕立てて(だまして「あて馬」のように利用して)、Cという氷を砕かせた(獲物を手に入れた)」のように用いる。

たとえば、A、B2隻の船が南極大陸上陸競争をしていたとする。そして、BはAに勝つために先を行き、目の前の氷山を砕きながら進み、他方、Aはその後塵を拝することを余儀なくされていたとする。この場合、Bの船体は氷山との衝突で傷付き、激しく消耗することになるが、そのままリードを保ち、Aの進路をふさいでいれば確実に勝てる。

ところが最後に、Bが南氷洋を泳ぎきり上陸する間際になって、AがBを背後から攻撃、撃沈したとする。さすれば、Aは船体にかすり傷一つ負うことなく勝利を手にすることができる。この場合結果的にBの果たした役割を「砕氷船」、このコンセプト全体を「砕氷船テーゼ」と言う。一般に「砕氷船」(B)と、それを利用する者(A)のあいだには、共謀関係はない。両者は共犯関係ではなく、利用する者(A)とされる者(B)、罠にはめる者(A)とはめられる者(B)の関係であることが多い(が、まれには両者が共謀している場合もある。筆者は1996年から1997年にかけて展開された「テレビ朝日株転売事件」が、このまれな例だと考えている)。

このテーゼは、地政学の研究家の故倉前盛通(くらまえ・もりみち)亜細亜大学教授が『悪の論理』(日刊工業新聞社大手町ブックス、1977年刊。角川文庫、1980年刊)の中で詳しく紹介している。筆者は、失礼ながら当初は、倉前氏のような特異な主義主張を持った学者だけが使うマイナーな概念と思っていた。が、1991年のロンドンサミット直後の8か国首脳会談に出席したソ連のゴルバチョフ大統領(当時)が西側記者とのインタビューでの応答の際にこの言葉を用いたことから、筆者も重要な概念として注目するようになった。

一般に政治・軍事戦略を、通常の学問より高度な次元で説明するときに(学問の世界のつまらぬ縄張り分けなど気にせず、純粋に真実を知りたいという視点で追求するときに)有効である。が、この概念がもっとも典型的にあてはまるのは、やはり戦争である。A国がC国を攻略して自分の属領にしようとする場合、直接侵略するよりも、スパイ工作等によって第三者のB国にまずC国を攻撃させるほうがよい。C国がA国に助けを求めても当初はわざと無視し、C国の軍事力が完全に破壊され、またB国の国力が侵略戦争によって消耗するのを待って「正義の味方ただいま参上」とばかりにB国の軍隊を背後から攻撃し、C国に「解放軍」として進駐し、そのまま居座ってC国を事実上A国の属領にしてしまうのである(このもっとも典型的な事例は、太平洋戦争に見ることができる)。

この場合A国は、戦力の消耗を免れるという軍事的メリットのほかに、「侵略者を排除した」という「正義」すなわち政治的メリットも手にすることができる。

他方、C国は莫大な領土的、物理的損害をこうむるのみならず、「助けてくれた」A国にあたまがあがらない、といった政治的、心理的な「負債」を抱えることになる。そして、いちばん悲惨なのがB国である。実態はともかく表面上は明らかにC国への加害者であるため、「侵略者」の汚名を着せられ、半永久的にA、B両国から指弾され続ける恐れすらある。

具体例は、この「砕氷船テーゼ」のコーナーで順次とりあげていくので、目次に戻って適宜参照されたい。この概念は、政治、軍事に限らずあらゆるパワーゲームにあてはまる。とくに現代の先進資本主義諸国の一般市民にとっては、企業のM&Aや企業内人事抗争のほうが、わかりやすい事例かもし れない。

このテーゼは数十年前の西洋の革命でも、数百年前の日本のクーデターでも実践された。おそらく数千年前の古代文明世界の権力抗争においても見られたであろう。

そして、いまも息づいている。いまこの瞬間にも、世界のどこかで政治家や軍人や企業の「乗っ取り屋」が、このテーゼに基づいてひそかに爪を研いでいるのだ。

参考本..........国家神道とはなんだったのか?(レビューより)


現代における「神道人サイドからの『国家神道』研究」の原点とも目されるべき重要な著作の改訂新版である。

古書の復刻かと見紛うばかりであった1987年刊行の旧版と比べれば、装丁・組版が一新されており、とりわけ本文を歴史的仮名遣いから現代仮名遣いに改めたことによって、とっつきやすさが飛躍的に向上している。巻末の解題2本と参考文献目録もたいへん有益である(解題では言及されてる高橋哲哉の名前が目録ではすっぽり抜け落ちているのはご愛嬌、ということにしておこう)。

今回、改めて通読してみて、阪本是丸や新田均らを筆頭とする、神道人サイドからの近代神道研究の隆盛に多大な影響を与えている「葦津珍彦の存在感」というのを再認識した。「国家神道」に対して島地黙雷など浄土真宗人脈の関与を見出し、内務省神社局が象徴する「無精神で世俗合理主義的な官僚神道」と定義づける。このような、近代神道研究における一方のトレンドの諸要素は、この中にほぼすべて盛り込まれている。

これを逆から言い直せば、現在の「神道人による近代神道研究」の問題点も、この本の中に見ることができるとも言えよう。具体的には、

・国民国家論の不在

(無前提な「日本国民の神国意識」なる文言や、冗官扱いの「三等局」に過ぎない神祗官・内務省神社局の動向から、「国民」や「国家」が果たしてどこまで、どれほど見通せるのか?)

・近代国家-神道関係に対する全体的イメージへの無関心

(他人事のように「官僚神道」を指摘するだけで、国民国家たる近代日本と、そこである位置づけを与えられた神道とのダイナミズムを論じたと言えるのか?)

…といった文言がすぐに思いつく。こうした問題点について、近代神道研究(宗教研究・ナショナリズム研究)は今なお答えを出しているとは言い難いし、評者としてもいずれきちんと引き受けて考えねばならないことだと思っている。


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