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日本版FEMA=日本版Executive Order

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 1月 9日(水)02時46分32秒
  通報 返信・引用 編集済
  当HPでFEMAを検索すると32件出てきます.........何も知らない極楽とんぼの人たちへ..........よほど努力して覚醒しない限りこの国は蝕まれ続けるでしょう。

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=FEMA&x=0&y=0&inside=1

安倍FEMAについてよくまとまっています

http://ameblo.jp/sunamerio/entry-11417635180.html

拙稿:欧米から見た日本 その1でアーネスト・サトウはこう言っている。『、日本の下層階級は支配されることを大いに好み、権能をもって臨む者には相手がだれであろうと容易に服従する。ことにその背後に武力がありそうに思われる場合は、それが著しいのである。伊藤には、英語が話せるという大きな利点があった。これは、当時の日本人、ことに政治運動に関係している人間の場合にはきわめてまれにしか見られなかった教養であった。もしも両刀階級の者をこの日本から追い払うことができたら、この国の人民には服従の習慣があるのであるから、外国人でも日本の統治はさして困難ではなかったろう。』と。見透かされていたのである。

サトウの言う「両刀階級」を追い払うまでもなくメーソンごっこをさせるのが一番手っ取り早かったのであろう。

『秘密結社に喜んで入ってくるのは、世渡りがうまく出世第一主義で、一般人の中では軽薄に属する人物が多いので、彼らを御してわれわれが仕組んだことを片付けさせるのは、さして苦労のいることではない。』(15議定書),と.........最大公約数ではその頃から日本人は変わっていないようです。

参考URL..........対米従属の原点

http://blog.goo.ne.jp/ucandoittaku/e/3723ccfc022eacaf4ee809188f2c32e6

カルトと議員たち

http://blog.goo.ne.jp/ucandoittaku/e/2268699ffc4373b289858bceffe4931d

カルトは何をしているかというと..........

http://www.youtube.com/watch?v=UtPZ7CwVTKU


http://skmtsocial.tumblr.com/post/37628588064

たきもと しげこ(法律学者)

皆さんは、憲法が、その生死を確認し、死せるものは蘇生させなければいけない、いわば「生き物」であることをご存知でしょうか。

その昔、ドイツで社会権について初めて規定した先進的なワイマール憲法が、突然殺され、無効化されたのです。1933年3月23日のことです。

その理由は、合法的な選挙によって政権を握ったナチスによって、全権委任法が制定されたことにあります。これは緊急事態の宣言さえすれば、国会での議論を経ることなく、内閣が単独で自由に立法権を行使できるという法律でした。

その後、ドイツ国内では様々な非人道的な所業が合法化され、さらには全世界を巻き込んだ前世紀の最終戦争へと発展していったのです。

今現在、自民党は憲法「改正」と称する案を公表しました。

その「改正」案99条には次のような文言がみられます。

「緊急事態の宣言が発せられたときは、法律の定めるところにより、内閣は法律と同一の効力を有する政令を制定することができる(後略)」


管理人注:自民党憲法改正案.....99条4項

『緊急事態の宣言が発せられた場合においては、法律の定めるところにより、その宣言が効力を有する期間、衆議院は解散されないものとし、両議院の議員の任期およびその選挙期日の特例を設けることが出来る。』

これはまさに、全権委任法と同じ効果を持つ、恐るべき案です。

この憲法「改正」案の理念のもと、自由権は「公の秩序」という名目で制限され、自由を守るための統治機構ではなく、統治機構に奉仕する自由へと、私たちの人権は変質されていくでしょう。

戦争を知らない私たちは、一見平和と見える「戦前」に生きているかも知れない。

政治家の皆さん、今一度、政治を志された初心に立ち返り、党利党略を越えた高い理想を掲げ直してください。

有権者の皆さん、ご自分が選ぼうとしている政党や候補者の掲げる政策を、もう一度しっかりと吟味し直してください。

私たちが解決しなければならない問題は山積しています。

しかしそれは、世界平和と調和の中で、必ずや解決できるはずのものなのです。

参考URL........原爆

http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/242/

船井幸男の「いま一番知らせたいこと、言いたいこと」(2013年1月7日)

今年のポイント

 今年2013年は、正直なところ、どんな年になるか、どうなるか、私にはいまのところさっぱり予想ができません。
 結論を勘で言いますと、いままでの常識が外れそうな年になりそうに思えます。
 その一つは、総選挙(2012年12月16日)に表われました。びっくりしました。
 また、3.11地震を契機として、真実情報が世界中に伝わりはじめました。
 まだ、ほんの0.1%ぐらいの人でしょうが、人たちが変り出したようです。
 また、世界のさきがけをすると思われる日本人の人間性が急に変りはじめています。特に若い日本人(10代~30代)に目立ちます。
 人間性は、愛、知、勘が充足し、我欲と反自然(反良心)行為が減ると高まるのですが、若い日本人を中心に、ところどころでびっくりするような高まりが見られます。毎日びっくりしています。
 やはり去年(2012年)にも優る大変化がよい意味でおこるのではないでしょうか。……と希望的に思っています。
 ともかく、大転換まで行くか否かは別にして、価値観が日本人を中心にかなり大転換を遂げそうに思います。これも直感です。

 私は案外物識りです。勘も働きます。
 なぜ、いまの時点で尖閣、竹島であり、北朝鮮の弾道ミサイル実験か、とか、これからの米国、中国、日本がどうなるかぐらいは、マクロには私にも大体分ります。
 フクシマ原発事故は、重大事故であることも分ります。放射能はこわいものです。
 これらを矛盾なく理解しようとしますと、世界で唯一残った母音言語である日本語とそれを使う日本人こそ、これからよい世の中をつくる大事な存在であることも分ります。
 これはしっかりと知ってください。
 ただ、このようなことは、いままでははっきりと、言えなかったのです。
 それが新年早々、このブログで発表できるのは、ここが日本だからですが、世の中が変ろうとしているからでもあります。
 いままでの世界支配機能が、今年はうまく機能しない可能性があるのです。
 いままでの世界の大勢はダボス会議で決められていました。いつもたとえ少しでも日本人で唯一、これに参加していたのは、竹中平蔵さんです。
 彼は橋下徹さんと非常に仲がよいのです。「日本維新の会の性格」がこれで分ります。

 結論を言いますと、私見ですが、「原発反対」「反TPP」「増税反対」「日銀の独立性保持」などが、いま日本人一般にとって大事なことだ……と私は思うのですが、大勢に反して、私見に沿うように真実が日本人の「有意の人」に分りはじめつつあります。おもしろいことですね。
 アメリカは、日・中・朝鮮半島を分断しておきたいようです。よくその意味は分ります。
 日本のマスメディアは、アメリカの意に沿って報導をしますから、報導内容も日本人をどうリードしたいかも分ります。
 とはいえ、「ちょっと待てよ」という声が強くなりつつあるのも事実です。
 中国は内乱を恐れる故に、反日行動を利用するでしょう。といっても限りがあります。損をするのは中国の方です。
 このように、各国は自国の国益中心に動きます。それが国というものです。
 それを是とし、日本の国益は? 日本人の本当の使命は? と考えますと、日本人の特性である「和をもって尊しとする」が出て来、それは、日本語とその母音言語たる故だと分ります。
 陰謀ぎらいというより、陰謀ができない日本人……これらは本当はよいことなのです。
 損をさせられることも、生存可能な範囲ならよいことです。

 ところで、そろそろ結論に入りましょう。
 大変化や大転換の予想される時は、個人個人の人たちが人間性を高め、有意の人になり、良識(良心)に従って行動するのがベストです。
 それ以外の行為や思考は、少し永い目で見れば、マイナスになってもプラスには決してならないでしょう。これを正しい思考、正しい行動と呼びます。
 今年以降は、なるべく多くの人が正しく思考し、行動してください。
 目先の政治や経済の動きも大事です。が、より大事なのは、根底の考え方、行動です。
 ただ、常にすなおに勉強し、プラス発想をして、前向きであってほしいのです。
 そうしますと、一人一人に力がつきます。いわゆる人間力です。
 今年からは肩書きや立場よりも、個々の人間力が必ず大事になると思われます。
 ぜひ正しく生き、人間力をお付けください。
 それでいいと思います。
 新年早々であり、今回は結論だけを書きました。
 大事なことは短い文中に凝縮しました。
 よろしければ、2-3回お読みください。では、皆さまにとりまして、本年がいい年でありますように、と祈り、本文を終ります。
 どうぞ今年もよろしく。御発展、御多幸を祈っています。
                                           =以上= だとさ..........

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