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ヒトラー独裁の完成

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 1月11日(金)14時11分2秒
  通報 返信・引用 編集済
  狙いは核武装にあるがいざという時に米国は助けてくれるか否かの判断しかない。

http://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/folder/672019.html


こういうことが起きるのは参議院選挙の後です。美しい言葉には裏があるとの関連です。株は上がるは円安になるわいいことずくめでしょうが,いずれ牙を向きます。あなたは気が付きませんか...........憲法99条を改正するとどうなるのか。独裁の完成なのです。株が上がってチャチャチャで.....戦全勝でも最後に全財産を失うのです。それが金融システムという詐欺なのです。1千万が2千万になり5千万になり......な~んだ株ってこんなに簡単だったのか,と。そして最後は信用取引でめいっぱい買いすべてを失うことは過去の経験則なのですが,やっている人には通じません。それは麻薬と同じだからです。

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1388

国防軍反対ですか?.....それはおかしいですね,米国の核の傘の下の方が楽ですからね。反対しなくてはならないのは憲法99条の改正阻止が先ですよ。これはやらせデモ。

http://tanakaryusaku.jp/2013/01/0006443


関連URL.........FEMA

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1377

FEMA CONCENTRATION CAMP(矯正収容所)が国の予算で作られている証拠文書

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/267.html

ナチスの全権委任法

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%8A%E3%83%81%E3%82%B9%E5%85%A8%E6%A8%A9%E5%A7%94%E4%BB%BB%E6%B3%95&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=


http://royallibrary.sakura.ne.jp/ww2/gimon/gimon18.html

 ヒトラー独裁の完成~全権委任法成立の謎~

 ヒトラー独裁の根拠となった「全権委任法」(正式名称は「民族および国家の危難を除去するための法律」(独:Ermächtigungsgesetz))。これは憲法改正によらず大統領権限を侵さない限り、立法府を経ることなくヒトラーに自由に法律の制定を認め、向こう4年間ヒトラーに「白紙委任状」を認めるという前代未聞の法律である。
 しかし、注目しなければいけないのは、この法律が曲がりなりにも、国民の代表者である議員が集まった議会で審議されるという民主的な手続きを経て採択されたことである。議会にとって自分への死刑執行書への署名ともいえることがなぜ行われたのか。

 この全権委任法成立前後の政治状況について簡単に述べる。この時代のドイツ政治はヴァイマル体制と呼ばれる共和制であった。この共和制では議員は完全比例代表制によって選出されていた。この比例代表制は死票が発生しにくい、すなわち民意を反映するのには理想な選挙制度であったが、小政党でも議席を有することが比較的容易であったため、少数政党が乱立しやすく、政権(内閣)を安定的に運営するために必要不可欠な過半数を有する政党が存在できなかった。政権は第一党であった社会民主党などの穏健政党を中心とした連立によって運営されていたものの、連立政権につきもの政党間での意見の対立からその基盤は危うく、内閣は短命で頻繁に交代した。しかし、1920年代後半はドイツは好景気によって一応の落ち着きを取り戻し、そういった問題は表面化しなかった。

 1929年の世界恐慌によってドイツではたくさんの企業が倒産して国内には大量の失業者があふれたが、時の内閣は上記の理由から政権運営基盤が弱かったために短命で頻繁に交代し、有効な政策を長期間打ち出すことが出来ずにいた。次第に国民は現政権へ失望を深め、次第にヴァイマル体制打破を掲げていた政党が支持を集め、国会議員数を飛躍的に増やしていった。すなわち極右政党である国家社会主義ドイツ労働者党(通称「ナチス党」)、極左政党である共産党である。そして、1933年1月31日、ナチス党党首ヒトラーによる内閣が成立した。

 ここで全権委任法成立当時の議席(下表参照)を見ると、意外にもナチス党が過半数を得ていないことが分かる。すなわち、全権委任法を成立させようとするためには、ほかの政党の協力が必要となるのである。そこで、ナチス党が使ったのが、躍進著しい共産党への恐怖心である。ドイツ経済界の資本家たちにとって、共産党が政権を握ることは資本主義の死でありすなわち自分たちの死を意味していた。この経済界の代表者ともいえる人物である国家人民党党首のフーゲンベルクはヒトラー内閣では経済相、農相の地位にあったが、1932年12月に出された党の機関紙に「共産主義の脅威」という文章を載せ、その中でフーゲンベルクは「農業界は急進化しており、最終的には共産主義に落ち込む」とまで言っていた。このように混乱した経済状況にあり共産党の脅威に対抗するためには、唯一対抗できるナチス党を支援せざるを得ず、全権委任法も国難を乗り切るため、共産党に対抗するためのやむを得ない措置と判断し、賛成票を投じた。 中央党やバイエルン人民党は、ドイツでは数少ないカトリック政党であるが、ヒトラーはカトリックへ配慮する姿勢を見せたため、全権委任法に賛成したと言われる。なお、当初は中央党ではブリューニング元首相らが全権委任法に反対していたが、ヒトラーはブリューニングとの会談で「悪いようにしない」というヒトラーの約束を取り付けたことから賛成に回ったといわれる。

 またヒトラー内閣で副首相だったパーペン元首相や経済相・農相のフーゲンベルクはヒトラーをうまく取り込んで手なずけ、主導権を握ってナチスを封じ込めることが可能であり、全権委任法も無力化できると考えていたと言われる。 しかしヒトラーの方が一枚上手で、混乱した経済状況の一方、これに対処しなければいけない政権がたびたび変わるという不安定な状況を乗り切るためには断固として安定した政権を打ち立てるという名目で、また共産党の勢力拡大に危機感を示していた諸政党の恐怖心をあおることによって、全権委任法を可決させた。 しかし、実際には権力奪取して絶対的な独裁体制を手に入れるために全権委任法は使われた。諸政党はまもなく解体に追い込まれて議会は沈黙させられ、ヴァイマル体制を崩壊させることにつながった。

全権委任法採決の状況
政党 議席数 議席占有率 賛成投票 反対投票 欠席
逮捕・拘禁 病気 逃亡
国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス) 288 45 % 288 0 0 0 0
ドイツ国家人民党 52 8 % 52 0 0 0 0
中央党 73 11 % 72 0 0 0 1
バイエルン人民党 19 3 % 19 0 0 0 0
ドイツ国家党 5 0.8 % 5 0 0 0 0
キリスト教社会人民運動 4 0.6 % 4 0 0 0 0
ドイツ人民党 2 0.3 % 1 0 0 1 0
ドイツ農民党 2 0.3 % 2 0 0 0 0
ドイツ農民連盟 1 0.2 % 1 0 0 0 0
ドイツ社会民主党 120 19 % 0 94 26 0 0
共産党(議席剥奪) 81 13 % - - - - -
総計 647 100 % 444 94 26 1 1

「君たちは我々の生命と自由を奪うことができる。しかし、我々の名誉を奪うことはできない。」
(オットー・ヴェルス(社会民主党の重鎮議員)による全権委任法反対演説より)

「私もあなた方に賛成してもらいたくはない。ドイツは自由になるべきだ。しかしあなた方によってではない」
(アドルフ・ヒトラー 上記演説への返答)

http://skmtsocial.tumblr.com/post/37628588064

たきもと しげこ(法律学者)

皆さんは、憲法が、その生死を確認し、死せるものは蘇生させなければいけない、いわば「生き物」であることをご存知でしょうか。

その昔、ドイツで社会権について初めて規定した先進的なワイマール憲法が、突然殺され、無効化されたのです。1933年3月23日のことです。

その理由は、合法的な選挙によって政権を握ったナチスによって、全権委任法が制定されたことにあります。これは緊急事態の宣言さえすれば、国会での議論を経ることなく、内閣が単独で自由に立法権を行使できるという法律でした。

その後、ドイツ国内では様々な非人道的な所業が合法化され、さらには全世界を巻き込んだ前世紀の最終戦争へと発展していったのです。

今現在、自民党は憲法「改正」と称する案を公表しました。

その「改正」案99条には次のような文言がみられます。

「緊急事態の宣言が発せられたときは、法律の定めるところにより、内閣は法律と同一の効力を有する政令を制定することができる(後略)」

管理人注:自民党憲法改正案.....99条4項

『緊急事態の宣言が発せられた場合においては、法律の定めるところにより、その宣言が効力を有する期間、衆議院は解散されないものとし、両議院の議員の任期およびその選挙期日の特例を設けることが出来る。』

これはまさに、全権委任法と同じ効果を持つ、恐るべき案です。

この憲法「改正」案の理念のもと、自由権は「公の秩序」という名目で制限され、自由を守るための統治機構ではなく、統治機構に奉仕する自由へと、私たちの人権は変質されていくでしょう。

戦争を知らない私たちは、一見平和と見える「戦前」に生きているかも知れない。

政治家の皆さん、今一度、政治を志された初心に立ち返り、党利党略を越えた高い理想を掲げ直してください。

有権者の皆さん、ご自分が選ぼうとしている政党や候補者の掲げる政策を、もう一度しっかりと吟味し直してください。

私たちが解決しなければならない問題は山積しています。

しかしそれは、世界平和と調和の中で、必ずや解決できるはずのものなのです。

注:いろんなブログのリンク

http://motomerumirai.ddo.jp/~group/linker/index.html

あるブログに「肩を竦めるアトラス」と題する記事があります....

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-69.html

世界支配層の謎めいた予言書(計画書)である『肩をすくめるアトラス』の登場人物は、実在の人物であり、その人物たちが経営する世界的な企業も実在するものなのです。
登場人物は以下のとおり。
左が小説の中の名前  右が実在の人物

 ジョン・ゴールト―――フィ リップ・ロスチャイルド
 ダニー・タッガート―――アイン・ランド
 ダニーの兄(弟)―――聯合鐵道システム(The combined Railroad Systems)
 ジョン・ワイアット―――デイヴィッド・ロックフェラー
 ハ ンク・リールデン―――U・Sスチール、 ベツレム・スチール、他。
 フランシスコ・ド・アントニオ―――聯合銅鑛山(Combined Copper Mines)
 パイレーツ―――今起きつつある海賊行爲、ゴールト、ド・アントニオ、海賊、則ち、ロスチャイルド決定機關 (Rothschild Tribunal)

「ロスチャイルド決定機関(the Tribunal)」は、もう言うまでもないでしょう。NWOのプランナーたちであり、実行者たち。
小説では、ロスチャイルド決定機関の思想を、息のかかった世界的企業の経営者(ロスチャイルドの一味)たちに説いてまわり、自らを破綻に追い込む、という筋書き。
つまり、計画的に恐慌をつくり出す、ということなのでしょう。
そして、ロスチャイルド一味と、これらの世界的企業の経営者たちは、コロラド山脈にある隠れ家に消え去る事になっているのです。(最終的に、核戦争を起こすことになっているのです)
『コロラド』とは世界が崩壞した時、イルミナティの重要人物が集まる場所である『バミュウダ三角地帶』の小説の中での暗号名。

これらの会社が破綻に向かっている最中、そのロスチャイルド決定機關は金相場の下落や、暴動、飛行機・列車の破壞、穀物庫の爆破、インフレ、株式市場の崩壞を開始することになっているのです。

詳しくは下記サイトへどうぞ。
http://satehate.exblog.jp/7393770/

大まかに言って、こうした内容のなのですが、ロスチャイルド世界支配層が世界を破滅に導き、人心を奴隷化する方法が、分かりやすく書かれているのが特徴です。

『……議論するな、受け入れよ、お前自身それに合わせ、従え』
『どんな政府が持っている権力でも、権力と言うものは犯罪によって破壊できるものだ。もし十分な犯罪がないなら、誰かがそれを作ればいい。 誰かが、人民が法律を犯さないでは生きて行けないように、細かい事まで犯罪だと制定すればいいのだ』

『自由が機会を与えられ、失敗する。それでもっと厳しい管理が必要となる。そうなると人はもう、彼らの問題を解決する事も出来、しようとも思わな くなる。
彼らは強いられてでなければ何もしなくなる』

『人を武装解除する道は犯罪しかない。彼自身がそれは犯罪だと受け入れるようにする。誰かが 10セント盗んだら、銀行強盗を企てたように罰する、そうすると彼はそれを受け入れる。彼はどんな悲惨にも耐え、自分がそれ以上いい状態に値するとは思わなくなる。
この世に十分な罪がなかったら我々がそれを作り出せばいい。 我々が春の花を見ることは悪いことだと教えれば、彼はそれを信じ、そのように行動するだろう。彼はもはや我々が喜ばない事は出来なくなるだ ろう。彼はもはや自分を守る事も願わなくなる。彼は自分がいかなる価値もあるものだとは思わなくなる。彼には闘争心と言うものがなくなる』

『しかし、自分自身の生き方を心得ているような人間からは、我々を守らなければならない。清い良心を持った人間には気をつけねばならない。そういう輩は我々を悩ますもの である』

このサイトにヒントを求めてみましょう。http://satehate.exblog.jp/7393770/

一九七二年八月一日、フィリップ・ロスチャイルドは、テキサスのサン・アントニオへ行く州特使から十三人評議會宛の文書を受け取つた。いつもの支拂明細書 と状況報告書の他に、世界支配の計画書が含まれてゐた。それは以下の通りである。

(一) 大統領と副大統領の解任(こ れはリチャード・ニクソンとジェラルド・フォードを指す)。

(二) 共和黨後任者(フォード)に選擧を民主黨に渡させる(これはジミー・カー ターの事を指す)。

(三) 民主黨大統領に次の法案を制定させる。

(イ) 市民から武噐を剥奪する聯邦銃規制。

(ロ) 教會の免税撤廢(これは教會が新規に登録されるには、最低五百人の信者を持ち、政府の承認を維持する爲に教會世界委員會(the World Council of Churches)の會員にならなければならないと云ふ法案第四十一號である)。 (ハ) 輯團(集団)虐殺の 條例について。宗教、または信仰を他人に改宗させる事は殺人罪に等しい事とさせる。

(ニ) 大統領 の戒厳令の條例について。これは大統領に「國家緊急事態」の時、憲法、議會、經濟制度の無效を許可するものである。大統領は實質的に米國獨裁者となる。(こ の法案は可決された。)

(ホ) 反貯蓄の條例について。これは食料、燃料、藥劑を一度に三十日分以上貯へる事は重罪であるとするものである。 (この法案も可決された。)

(ヘ) 反企業の條例について。 機會均等化の條例。特定分野の代表的企業は、最初に會社を興した責任として同じ分野に新規參入する個人の會社を援助しなければならない。 公平分配の法律。企業は同じ製品を造る他の企業より、多くの製品を製造したり、販賣したりしてはいけない。
條例第十號二百八十九項について。危機に際して退職、雇傭、解雇、從業員の賃金値上げの禁止。販賣、購買、事業移轉の禁止。新事業許可の禁止。

カーター大統領は、(内閣)辭職前にこれらの法案の幾つかを無效にする事が出來た(引用注:はずだががしなかった?)。(引用注2:カーターは知っていた はずだ)

第三次世界大戰。それは石油、農場、化學資源をめぐるイスラエルの紛爭によつて起こされる。米國に對する計画は次のや うに國民一人一人を政府に依存させる事である。


真の黒法王・ブレジンスキーのFEMA設立プランは、このときブレジンスキーからロスチャイルドに提案され、速やかにカーター大統領に上申・打診されたのです。すべて、ロスチャイルドの決済を経て。

このように、連日、陰の政府には、世界支配のための戦術論が次々と上がってくるのです。それに嬉々として目を通す悪魔党三役は、子供のようにはしゃいでいるのでしょう。

絶望する人間は、トンネルの出口を知らないのです。雨が無尽蔵に降り続けると信じ込んでいるのです。そんなことはありえない。

「彼ら」の支配は3年半で終わることになっています。今、私たちは、すでにトンネルの中に入ってしまったのです。抜け出るまでの、その長い暗闇を照らすのは、私たち自身の見識と智恵以外の何者でもありません。私たちには、怠惰ゆえの己の「無知」と戯れている時間はありません。

「絶望しそうな人たち」にトンネルの出口を教え、雨が必ず止むことを、もう一度思い出させてあげましょう。「絶望に目を向けさせること」は、「彼ら」のもっとも「効き目のある洗脳」に違いないのですからね。

管理人注:フランシスコ・ド・アントニオはこう言います。

君は、お金を諸悪の根源だと思っているかい? そもそも、お金のルーツが何か、考えたことはあるだろうか? お金は、交換のためのツール。他人と取引したい人が、価値と価値とを交換するときに使える、有形のものだ。お金は、生産できる人にだけ、作り出すことができる。これを悪といえるだろうか?

お金によって、自分が作ったモノや労働から、欲しいものを買うことができる。努力の対価としてお金を得たら、他人の努力から生産されたモノに交換できるわけだ。

しかし、お金は単なる「道具」にすぎない。自分の欲望を満足させるための手段にはなるが、欲望そのものをもたらすものではない。また、何を求めているのかわからない人に、お金は幸せを買ってはくれない。何が価値なのかわからない人に価値基準を与えてはくれないし、何を求めているのか選ばない人に目的をもたらすものでもない。

http://www.lifehacker.jp/2010/10/101026evilmoney.html

注:なぜ「肩を竦めるアトラス」の映画が昨年10月に公開されたのでしょうか?

http://www.youtube.com/watch?v=LNpQoDwc8nA

その意味はここにある..........

http://web.archive.org/web/20030406005703/sv1.pavc.ne.jp/~ryu/rekishi/wi2.html

関連URL..........魔術とイルミナティ

http://satehate.exblog.jp/17035395/

魔術とイルミナティ
http://satehate.exblog.jp/7393770/

魔術
http://satehate.exblog.jp/16401995/

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