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異端医師はタミフルがいいと

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 1月12日(土)23時28分16秒
  通報 返信・引用 編集済
  関連URL.....鳥インフルエンザ

http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/32.html

関連URL.......生物兵器

http://megalodon.jp/2009-0130-2033-20/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.html

タミフル(リン酸オセルタミビル)でブログ内検索すると9件出てきます........

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83%5E%83%7E%83t%83%8B&x=0&y=0&inside=1

タミフルとラムズフェルド

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/384.html

ラムズフェルドタミフルで大儲け

http://hiddennews.cocolog-nifty.com/gloomynews/2006/03/500_f073.html

タミフルで異常行動

http://allabout.co.jp/gm/gc/197949/


http://blog.livedoor.jp/leeshounann/archives/cat_50013086.html

☆ 新型インフルエンザ パンデミックはでっち上げ?
2010年 2月 3日号の Newsweek誌から抜粋。≪≫内は、僕の解説。

 WHO≪=似非科学者が巣くう組織≫の新型インフルエンザのパンでミック宣言は、薬剤メーカーがあおったものだった ―。
 WHOと製薬メーカーの癒着を指摘しているのは、欧州会議保健委員会のウォダーグ委員長。…ワクチンを製造する薬剤メーカが WHOや政府関係者に働きかけたことを示す「多くの情報が私の元に多く集まっている」という。
 欧州会議は 1月 12日、WHOと製薬メーカーの癒着への調査開始すると発表。26日から企業や国への調査捜査と公聴会などが行われる予定だ。
 …世界中で膨大な量のワクチンが発注され、各国がタミフルなどの備蓄に走る混乱が起きた。…
 「新型インフルエンザは、今世紀最大の薬剤スキャンダルの一つだ」…「比較的軽いインフルエンザが発生しただけ≪40年前に、流行った H1N1≫。パンでミック宣言は誤りだ」…

............と,ここまではいいんですがね

『最近のインフルエンザを概説します 毎年、小児の約 20%、成人の 5%がインフルエンザに感染しますがほとんどは自然治癒します。犠牲になるのは、慢性の心臓や肺疾患をもつ高齢者と 1才以下の乳児です。
 インフルエンザ・ウイルスは 3種類(A、B、C型)あり、Aと B型のみが大流行します。A型インフルエンザは 2つの表面蛋白、ヘマグルチニン(Hと略される)とニューラミニダーゼ(Nと略される)の違いにより分類されます。Hは 15種、Nは 9種類あり、その組合せで H7N7とか H3N2と呼ばれます。ヒトからヒトへ感染するA型インフルエンザ・ウイルスは、H1、H2とH3、そしてN1とN2だけです。B型インフルエンザは一種類だけです。
 野生の水鳥からは、A型インフルエンザ Hと Nすべての型が検出されています。インフルエンザ・ウイルスは、哺乳動物と鳥類を宿主に遺伝子を変異あるいは組換え、絶えず進化しています。中国南部はヒト、豚、野鳥そして家禽類が密集し、インフルエンザの繁殖所で、新型のインフルエンザ・ウイルスはここで発生し、世界中に広まります。
 話題の鳥 A型インフルエンザ H5N1は、鳥に強い毒性をもちますが、ヒトには感染しないと考えられていました。最近、鳥インフルエンザのヒトへの感染例が発見されましたが、今のところ、ヒトからヒトへの感染例はありません。しかしながら、専門家達はヒトからヒトへ感染する新型鳥インフルエンザ・ウイルスの出現は間近いと考えています。
 ワクチンは、鳥の有精卵中でウイルスを増殖させ製造されています。ワクチン製造は有精卵の供給に依存し、非常に時間がかかるため流行時には対処できません。また、鳥インフルエンザがヒトで流行したら、従来の方法ではワクチンを製造法できません。なぜなら、鳥インフルエンザ・ウイルスは、有精卵を死に至らしめるからです。有精卵に頼らず、迅速に流行株に対しワクチンを製造する技術は確立しています。しかし、この方法は遺伝子組換え技術を用いるので、副作用発生時の補償問題のため、製薬会社は製品化に躊躇します。
 最近、Aと B型インフルエンザに有効な抗ウイルス薬、タミフルが開発されました。非常に安全な薬で、小児への投与も問題ありません。インフルエンザ様症状を呈して 48時間以内に内服します。また予防効果はワクチンよりはるかに高く、ハイリスクの高齢者に対しても、ほぼ 100%の予防効果が示されました。健常人でも、インフルエンザの患者さんに接した後、すぐに内服するとほぼ100%予防できます。鳥インフルエンザに対しても有効です。
文献 Lancet 362:1733, 2003、 Science 302:1519, 2003』.................

これはひどいですね。製薬会社から飲み食いの接待を受けたのでしょうか。

医師会と税務署長の関係...........だそうです。

http://blog.livedoor.jp/leeshounann/archives/51321031.html

医師会に入会すると、どんなメリットとデメリットがあるのか。支部によると思いますが、最大のメリットは、自治体の検診を請け負えること、経営が安定します。また、藤沢市医師会がスポンサーの健康番組に出演でき、クリニックを宣伝できるそうです。あと、各種勉強会や親睦会などを通じた患者交換。そして、うちの顧問・税理士さん(高校の同級生)によると、税務対策。医師会は毎月、所轄税務署長さんを飲み食いに接待するそうで、その見返りに、医師会員のところへは、まず税務監査が入らないそうです。


悟りへの目次

http://blog.goo.ne.jp/naitoukonan/c/a63ab75044de3f4a4d86578eb13423a6

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