teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2239/3525 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

GOTOさんありがとうございます

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 1月20日(日)22時27分58秒
  通報 返信・引用 編集済
  元記事..........

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1413

21日の朝日デジタルで取り上げられていましたね

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130121-00000004-asahi-soci

プラズマによる房総の人工地震が失敗したのでしょうね,きっと。

心の操縦術とまったく同じ原理で悪魔教が運営されているのです。

あぁ、突然のような悲痛でさえ身近なものだ
現世の至福にこそ苦しみは散在し
苦労して得た歓喜の末に待っているのはいつも、悲痛なのだ
よく用心するがよい
喜びに心満たされるときも、
知られざる悪が背後で頭をもたげていることを!

ジェフリー・チョーサー「カンタベリー物語」


プラズマ飛行物体

http://www.google.com/gwt/x?client=ms-nttr_docomo_gws_aw-jp&gl=JP&source=sg&u=http://amanakuni.net/uchu/33.html&ei=QrL7UJDcCcbTkgWr7YGoAg&wsc=tb&ct=pg1&whp=30

当時のアメリカは、原水爆の開発と実験に重きを置いていたが、電磁気による不可思議なエネルギーの実験も、その裏では行われ続けていた。プラズマは原子炉とも深い関係があり、その意味最も適任者だったエドワード・テラー博士に白羽の矢が立てられた。

そして水爆実験がある程度片づいた1954年、「レッドライト・プロジェクト」が正式に開始される。そこで、強力な電波を発生させるパラボラアンテナが使用され、密閉された機密室を使って、プラズマを発生させる実験に着手した。原理は2点、3点からのマイクロ波照射の交点を作り、そこにプラズマを発生させることだった。そうして何とかプラズマらしきものを作り上げたのが1956年のことだった。その後、トランジスターによるコンピューターの小型化、さらにICへの進歩で、プラズマ発生とコントロールが用意になったのである。

これらのプラズマの性格は、電力と状況によって千変万化し、それぞれ全く別の性質を示す。たとえば目視できなくても、プラズマが電波を攪乱させながら跳ね返すことから、何らかの応用兵器が考えられるし、超高熱プラズマになる各段階のプラズマを利用した兵器を開発することもできる。その意味では、プラズマによる兵器開発には、とめどがないといえるほど、軍や軍需産業にとっては無限の可能性が秘められていると言えるのだ。


プラズマ兵器は禁止で検索すると...........

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%BA%E3%83%9E%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%81%AF%E4%BD%BF%E7%94%A8%E7%A6%81%E6%AD%A2&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=

三井化学の爆発事故「プラズマ兵器の可能性は否定出来ない」と民主党元議員が発言

民主党元議員の梶川ゆきこさんが、三井化学の事故の原因に切り込んでます。劣化ウランに向けたプラズマ兵器のピンポイント攻撃じゃないかとの推測をしているようです。

更新日: 2012年06月24日RSS

民主党元議員 梶川ゆきこの発言

フォローする

RT @yukiko_kajikawa: やっと、NHKニュースで岩国の三井化学の爆破事故を報道したが、爆破の原因についての言及はない。地元の人は雷が落ちたとつぶやいていたが…公式発表は、原因を捜査中とのこと。地震のように揺れたとニュースでは報道していたから、プラズマ兵器が使われた可能性は否定できない。

RT @yukiko_kajikawa: TPP参加表明見送りがニュースになった後、岩国のウラン貯蔵庫にピンポイントで雷が落ちた。プラズマ兵器(HAARP)なら、特定の地点を狙って、自然災害らしく攻撃できる。ウラン貯蔵庫の攻撃なら放射能が出ていても疑われにくい…と計算しての恐喝か!なんかTPPの裏で策動している様だ。

Red Light Project

http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/60080481.html

Haarpはプラズマ兵器の一部ですがこの禁止されているプラズマ兵器が湾岸戦争でも使われた。これが人類の最終兵器であろう。核兵器どころの騒ぎではない。

http://nikusiminorensa.at.webry.info/201202/article_2.html

「プラズマは放射能をほとんど出さず、一瞬にして摂氏4000度を超える超高熱を発生させることが可能だ。地下の分厚い隔壁をキズもつけずに透過したり、マッハを超える超高速で移動したり、急停止したり、ジグザグに飛んだり、見えなくなったり、レーダーを撹乱したりと自由自在で、おまけに敵の電子装置を電磁波でシャットダウンできる。こうした特異な能力と広範囲な応用性ゆえに水爆を超える人類最終兵器として、アメリカはその存在を最高機密扱いにしたのである。」

http://bylines.news.yahoo.co.jp/eikenitagaki/20121121-00022510/

石原慎太郎、橋下徹両氏は、現代戦争が「核兵器」から「プラズマ兵器」等に移っているのに認識不足だ
板垣 英憲 | 政治評論家、板垣英憲マスコミ事務所代表
2012年11月21日 1時30分

◆日本維新の会の石原慎太郎代表が、東京・有楽町の日本外国特派員協会で講演し、「日本の核保有」について言及した。

時事通信社jijicomが11月20日午後3時44分、「核保有の筋立てを=石原維新代表」という見出しをつけて、以下のように配信した。

「日本維新の会の石原慎太郎代表は20日午後、都内で講演し、『日本は核兵器(保有)に関するシミュレーションぐらいやったらよい。これが一つの抑止力になる』と強調した」

また、橋下大阪市長(現・日本維新の会代表代行)は、「非核3原則」について、発言している。J―CASTは11月12 日午後6時10分、「橋下市長ウオッチ 非核三原則「『持ち込ませず』は無理」という見出しをつけて、次のように配信している。

「大阪市の橋下徹市長は2012年11月10日、広島市内で囲み取材に応じ、『持たず、作らず、持ち込ませず』の『非核三原則』について、『《持ち込ませず》というところが、本当にそれが現実的にどうなのかというところは、しっかりと確認して…、『《持ち込ませず》

は無理だと』と述べ、現実的には核兵器が日本にも持ち込まれているとの認識を示した。その理由については、『日本が拠点となりながら、太平洋を全部あの米国の第7艦隊が守っているわけですよ。米国の第7艦隊がじゃあ、核兵器を持っていないのかというと、そんなことあり得ないですよ』と説明。その上で、『安全保障と核については、しっかりと政治家である以上は考える、議論する、国民の皆さんにきちんと問題提起はする。こういうことは必要だと思います』と述べた」

しかし、石原慎太郎代表にしても、橋下徹代表代行にしても、最新の兵器についての認識が不足している。第2次世界大戦後、「最終戦争としての核兵器」が人類を破滅させるものとして恐れられてきたのは、確かだが、いまや「核兵器はオモチャのようなものだ」と言われている。兵器は、日進月歩しているのだ。現代の戦争は、以下のような兵器で行われる。

1.ミサイル戦

2.電子戦(EW=Electronic Warfare)・・電磁波

3.NBC戦(核=Nuclear、生物=Biological、化学=Chemical)・・核兵器、細菌兵器、化学兵器

4.HAARP(High-frequency Active Auroral Research Program)「高周波活性オーロラ調査プログラム」=「電離層の現象をコントロールする実験を行なうために、高周波を照射して電離層に熱を発生させること」、HAARPの目的は、「米国防省の計画のために電離層を巧みに利用すること」にあり、HAARPは兵器として使用可能である。

◆これらのなかで最も恐れられているのは、HAARPだ。大気の広範囲にわたる部分が意外な高さに持ち上げられるため、ミサイルが予期しない力に遭遇し、予定外の場所で爆発を起こす。さらに、放射能を発散しない核兵器サイズの爆発、パワービームシステム、遠隔探査レーダー、核弾頭搭載ミサイルの探知システム、電磁パルス攻撃なども可能。すなわち、これまでにない強力なエネルギーを秘めた兵器が登場したのである。広範囲にわたって一気に焼き尽くす最終兵器である。

HAARPは空から襲いかかるだけではない。電磁波放射線を電離層に反射させて地球を貫通させることもできる。そして、これらの放射線は、地下深くに隠されている兵器、鉱物、トンネルの所在を突き止めるのに使われるとしている。1996年、合衆国議会はこの能力、つまり地球貫通断層撮影法を開発するために1500万ドルを投資した。

気象兵器=HAARPによって天候の操作も可能。

マインドコントロール=「人工的につくり出された電磁場の応用範囲は広く、軍事活動、あるいは準軍事的活動において有効に活用される」「テロリストグループへの対抗手段、大衆のコントロール、軍事施設のセキュリティ管理、戦術的な対人技術への応用などが考えられる。これらすべてのケースにおいて、電磁気システムは、症状の軽いものから重いものを含め、生理学的身体の破壊、知覚のわい曲、あるいは方向感覚の喪失を引き起こすことができる。これにより、人間が戦闘能力を失うレベルにまで、身体機能が破壊される」

非殺傷性兵器――Non Lethal Weapon=「非殺傷性兵器」と呼ばれる新兵器だ。直接相手を殺すのではなく、戦う気をなくさせたり、戦闘不能にさせたりする」

プラズマ戦・・プラズマ兵器=「レーザー誘起プラズマチャネル (通称LIPC) 」と呼ばれている。LIPC の原理はまずレーザーを打ち出して空気の分子から電子を取り除く。それにより、プラズマが移動しやすい経路を作り出す。次に強力なプラズマを打ち出せば、レーザーの通った道筋をたどって目標物に対して、プラズマを正確に誘導し攻撃できる。だが、膨大な量の電力が必要であり、耐久力のある光学増幅器の開発が必要である。膨大な量の電力が必要という点で、「原発」を何機か残しておくことが求められている。

◆米国バラク・オバマ大統領は2009年4月5日、チェコの首都プラハ・フラチャニ広場で演説し、アメリカが核兵器廃絶の先頭に立つことを宣言した。この演説により、オバマ大統領は、ノーベル平和賞を受賞している。

朝日新聞プラスは4月5日午後11時14分、「オバマ大統領、核廃絶に向けた演説詳報」という見出しをつけて、以下のように配信している。

「オバマ米大統領が5日、プラハで行った演説の主要部分は次の通り。米国は、核兵器国として、そして核兵器を使ったことがある唯一の核兵器国として、行動する道義的責任がある。米国だけではうまくいかないが、米国は指導的役割を果たすことができる。今日、私は核兵器のない世界の平和と安全保障を追求するという米国の約束を、明確に、かつ確信をもって表明する。この目標は、すぐに到達できるものではない。おそらく私が生きている間にはできないだろう。忍耐とねばり強さが必要だ。しかし我々は今、世界は変わることができないと我々に語りかける声を無視しなければならない。まず、米国は、核兵器のない世界を目指して具体的な方策を取る。冷戦思考に終止符を打つため、米国の安全保障戦略の中での核兵器の役割を減らすとともに、他の国にも同じ行動を取るよう要請する。ただし核兵器が存在する限り、敵を抑止するための、安全で、厳重に管理され、効果的な核戦力を維持する。そしてチェコを含む同盟国に対し、その戦力による防衛を保証する。一方で、米国の核戦力を削減する努力を始める。核弾頭と貯蔵核兵器の削減のため、今年ロシアと新たな戦略兵器削減条約を交渉する。メドベージェフ・ロシア大統領と私は、ロンドンでこのプロセスを始め、今年末までに、法的拘束力があり、かつ大胆な新合意を目指す。この合意は、さらなる削減への舞台となるものであり、他のすべての核兵器国の参加を促す」

オバマ大統領は、なぜ「核廃絶演説」をすることができたのか。それは、「プラズマ兵器」が実用段階に入り、プラズマ戦が可能になったからである。米国防総省(ペンタゴン)は、「プラズマ兵器」による攻撃目標を「モスクワ市、北京市、上海市」等々に定めており、ロシア、中国が、ビビッた。「プラズマ兵器」の破壊力は、凄まじく、核兵器の比ではないと言い、いまや「核戦争の時代」ではなくなっているのだ。
板垣 英憲

政治評論家、板垣英憲マスコミ事務所代表

昭和21年8月7日広島県呉市生まれ。中央大学法学部卒業、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社に入社、社会部、浦和支局、政治部・経済部に配属。福田赳夫首相、大平正芳首相番記者、通産省、東京証券取引所などを担当。昭和60年6月、評論家として独立。著書は「戦国自民党50年史」「小沢一郎総理大臣」「国際金融資本の罠に嵌った日本」「孫の二乗の法則―孫正義の成功哲学」(PHP文庫)など130冊。

Haarp Ring

http://togetter.com/li/311877

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2239/3525 《前のページ | 次のページ》
/3525