teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2245/3534 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Re: 悪魔教の原理・心の操縦術 その1 

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 1月21日(月)13時15分58秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.1408[元記事へ]

重宝部員さんへのお返事です。

こちらこそありがとうございます。ご存知か知りませんが「悪魔の13血流」を書いて刑務所に入れられたフリッツ・スプリングマイヤー(現在は釈放中)の収監中のシェリダン刑務所に会いに行ったことがあります。彼も最初はエホバの証人(ものみの塔)の信者でした。ここのブログには多くの元統一,モルモン,エホバなどがいてこのブログも役にたっているようです。医師,海外在住の日本人大学教授など読者は様々です。解析すると平均は40代の女性が多く69%を占めているようです。あなたもこれからしっかりとした立脚地を築き,さらに視点を上げ活躍されることを期待します。

関連URL......不思議なシンボル

JW解約-エホバの証人の真理を検証する

http://www.h3.dion.ne.jp/~pbwzwdq/jw/jw_kaiyaku/

ドアの向こうのカルト

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/8769/door/bookpage01_main.htm

カルトからの洗脳を解くために

http://jwkaiyaku.jimdo.com/

ガーメントを脱いだのはいつですか

http://blogs.yahoo.co.jp/spilitguidetruth/21923208.html

文鮮明に賛辞を捧げる売国奴たち

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%95%B6%91N%96%BE%82%C9%8E%5E%8E%AB%82%F0&x=0&y=0&inside=1

彼らは反共という言葉に心酔してしまっている視点の極めて低い人たちなのです。誰がレーニンに金を出したのかすら知らないのでしょう。

このシナリオを書いているのは誰だ その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/159.html

共産主義運動のイデオロギー面での後ろ盾の一人であるレーニンは、銃規制という課題に関して…明快にこう言ったのだ。「ソヴィエトのみがプロレタリア―トを効果的に武装し、ブルジョアジー(フランス中流階級)を武装解除する事ができる。これが達成されない限り、社会主義の勝利は不可能である。」と。】アメリカに居る国際金融シオニストとその仲間は、アメリカ国民を武装解除したがっているのだ。勿論アメリカを完全に乗っ取り新世界秩序の為。彼等シオニストはスターリンと同様よく知っているのだ、武装して警戒している自由な国民には社会主義・共産主義を押し付ける事は決して出来ないと。国際金融シオニスト連中にとっては共産主義思想は便利な道具である。カストロも国民を巧妙に言いくるめて武装解除しキューバを乗っ取ったのである。キューバ人が武器を保有していたらカストロのキューバ乗っ取りは不可能だった。アメリカ人もキューバのこの重要な教訓にしっかり耳を傾けるべきだ。

注:オバマが銃規制に乗り出したのはそういう意味でFEMAの時には完全に武器を取り上げるだろう。

Thesis(正)資本主義+Anti-Thesis(反)共産主義=A Defact Synthesis(合)=世界統一政府

日本という国が地盤沈下し,沈没しかけているのも,視点が上げられずに新しい状況に対処できていない結果です。私は,この国が地盤沈下していることを,はっきりと認識しています。大半の経営者や政治家は,地盤沈下していることを認識していません。

認識していないから,怖くもないし,痛くもないのです。


それが一番の問題でしょう。その企業は潰れるし,その国は潰れますから。今それが,日本が抱えている本質的な問題です。(心の操縦術39~42ページ)

過去ログ....モルモン教とエホバの証人

http://web.archive.org/web/20071228203122/http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/707.html

悪魔の13血流11章のモルモン教の記述を紹介しておこう。
「アメリカのユタ州はソルトレイクシティにあるモルモン教もこのラッセル家とかかわっている。エズラ・タフト・ベンソンはモルモン教会の現在の指導者(予言者)であるが,彼の系譜を遡ってみよう。ベンソンがタフトという姓を持つのは,アルフォンソ・タフトの子孫だからである。アルフォンソ・タフトはラッセル家の一人,スカル&ボーンズを創始したウイリアム・ラッセルの協力者であったのだ。このモルモン教もきわめて,悪魔性の高い教団なのだ。それには,封印の儀式の方法と,封印の保管者は誰かを説明し,モルモン教の封印の儀式とサタニズムにおける儀式との類似点を指摘すれば十分でであろう。

 悪魔のヒェラルキー(位階)から脱退した人々から聞いた悪魔教の儀式と,細部に至るまで大変よく似ていたのは,モルモン教の封印の儀式であった。モルモン教とは,いかにウイッチクラフト(妖術)に等しいかを研究したい人は,モルモン数学者であるマイケル・クイン博士による学術書「初期モルモン教と魔術的世界観」を一読されることをお勧めする。クイン博士は結論として,初期のモルモン教は魔術と妖術に基づくものであったと認めている。(達人注:記事にしたG定規とコンパスは第三位階のマスターメイソンのクラフト・ロッジのことであるが,クラフトとは術,つまり魔術と妖術のマスターの意味である)

 モルモン神殿のセレモ二ーとウイッチクラフトやフリーメイソンの儀式の関連を説いたもう一冊の良書はビル・シュノーベレン著「モルモン教神殿」である。ビルは,モルモン神殿の儀式とフリーメイソンやウイッチクラフトの儀式が,わずかな違いはあるものの,本質的に同じものであることを詳しく解説している。サタニズム(悪魔崇拝)における最も重要な要素の一つは封印である。あらゆるものが封印されるのである。「封印」とは普段あまり使わない言葉であり,封印について語られることはまれである。
 私は封印については元サタニストから学ぶしかなかった。もしサタニズムの研究を離れて,他の宗教やカルトの研究を始めたとしたら,再び「封印」という言葉を耳にするのはモルモン教の研究にとりかかったときであろう。

 モルモン教徒の男女は(ルカ伝20章35節に逆らって)モルモン神殿で行われる結婚式でお互いに「封印」する。初期のモルモン教徒は複数の配偶者に対し封印されていた。モルモン教の封印の儀式はウイッチクラフトにおける婚約の儀式とたいへんよく似ている。同時にサタニズムにおける結婚の封印とも同じである。モルモン教の教祖であるジュセフ・スミスの一族はウイッチクラフトを行っていた。彼は家の周りに,魔術で使用する様々なタイプの印をつけていた。1830年に出版されたウオルター・スコットの魔術に関する著書「悪魔研究と魔術への手紙」によると,予言の石は油を塗られ,聖なる文字が刻印されていたという。1837年,モルモン教のリーダーたちはそのような魔術的な封印の儀式をジエイムズ・コリン・ブリュースターのために行っている。

ジョセフ・スミスは頭には蛇の彫刻,先には占星術における印がついた杖を使用していた。魔法の棒や杖ははサタニズムでは重要な役割をする。スミス一族が魔法円を描くのに使用したスミス家の短剣(アサム)には火星の印が刻まれていた。.......これだけでも十分,モルモン教が邪悪なサタン教団であることがおわかりいただけたのではなかろうか。

> Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
>
> 初めまして、達人様。
> 311以後、貴ブログを発見してからは当方の別格のバイブル的存在となりました。
> お察しでしょうが、世のスピリチュアルブームに乗って、ある宗教団体でスピっちゃっていましたが(苦笑)
> 近年その呪縛から脱し、真実追求の旅路でこれまですり込んだ知識やマイコンを逆側・裏側からの視点で見られまして、それは自分史の”革命とも言える衝撃でした。
> (→http://worldmate666.blog.fc2.com/blog-entry-242.html←こちらのコメンテーターです。)
>
> 『宗教とは絶対的存在の捏造いよる奴隷支配のツール』と理解出来ました。
> その”信仰対象”のカーテンの向うに鎮座する実態がどんなモノかも知らずに盲信する無知な花畑の羊達。
> 狭い宗教団体から脱して娑婆に出て見渡せば、世界はすっぽりカルトに蝕まれている現実に震撼する昨今でもあります。
>
> ≪信じる者は殺される≫
> http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/2.htmlの2009年1月30日 20:33に記録された魚拓
> 上記にありますように、オズの魔法使いの”いわゆる「カーテンの後ろにいる男」は、ユーモアもある人のいいおじさんのようですが、その人を”神”とは呼びたくないですよね。
>
> また、上記ブログ内の引用で恐縮ですが、
> 「狼が羊を食うとき,どのようにして近ずき,どのようにして襲い,どこに最初に噛み付き,殺したあとどこから食べ始める~ということは,たいへん正常で,かつ論理的だ。狼にとっては,この正しさと論理性は何の疑問もさしはさむ余地はない。
> 狼にとっては,羊は食べられる運命であり,そのように創造された生物だ。
>  だが羊の理論は,そうではない。狼の視点から正常かつ論理の一貫した世界は,全部異常かつ非論理的である。.......日本ほど平等な国はないと思っている超高級花嫁学校の正常な生徒たちよ。....超高級花嫁学校に,超高級授業料を払って,ますます正常な人間へと自分を堕落させてゆくことのアホらしさに気ずくだろう。
> 反対に羊の論理にあくまで目をつぶって「見えない人間」の存在を無視するのであれば,もはや「正常」と「異常」とが力関係を逆転されるときまで,すなわちいやでもわからせられるときまで,そのアホらしい,たぶんシアワセな生活を,このままつずけることだ 』≪殺す側の論理≫
> 自分にとっても痛い言葉です。
>
> 個の確立への旅路の途上、達人様ブログが存在していたことを感謝致します。
>

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2245/3534 《前のページ | 次のページ》
/3534