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獣の数字666の正体 その2

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 1月23日(水)14時03分13秒
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  そもそもネロが暴君と呼ばれる最大の理由は,キリスト教徒の大量虐殺である。西暦64年に起こったローマの大火は,繁栄の頂点を極めていたローマの都を一瞬にして飲み込んでしまった。(管理人注:そういえば,ロンドンの大火災もありましたね,真似をしたのでしょうか?その跡地が現在のシティです)火災を知ったネロは早速被災者対策の陣頭指揮をとるが,そんな折,「ローマに火をつけたのはネロ皇帝だ!」という噂が民衆の間に広がる。新しい街づくりをする目的で,ネロが都合よく火をつけたというのだ。慌てたネロはキリスト教徒に罪を着せ,このとき数百万人を虐殺したのである。

暴君ネロは果たして666なのか

当時,ローマ市民の間ではキリスト教は野蛮で怪しげな新宗教と認識され,キリスト教徒は忌み嫌われる存在だった。そこで,彼らを迫害することで,自分への支持を復興しようと目論んだのであった........ネロは支持を回復するどころかますます評判を落としてしまう。ネロによる豪華な宮殿の建築だった.....バブルの都ともいうべき広荘華麗な黄金宮殿の登場は市民感情を逆なでした。しかし,ネロはすでに死んでいる。しかも歴史はまだ世の終を見ることなく,我々の時代までこうして続いている。するとこの666は別な人物ということになる。しかも,この説が致命的なのは,Kophの部分はKaphと綴られるべきであり,Kophではない。となれば数字は100ではなく20となり,必然的に合計数字は586にしかならない,とある研究者によって論破されてしまった...........いずれにしても人類はまだ週末を迎えていない。だからそれはあくまで666の予兆型でしかない。つまり666は過去の歴史上の人物ではなく,これから歴史にその名をとどめる人物ということだ。ここにおいて歴史上の人物に666を当てはめる手法は破綻したのだ。

管理人注:ロックフェラーセンタービルには666が掲げられている。あたかも自分が666の正体であることを鼓舞しているかのようだ。

コンピューター666説

しかしその一方で,近代になってアメリカの聖書研究家は,6を基礎にしてアルファベットを6の倍数に置き換えていくと,そこにある言葉が浮き上がると主張している。これはAを6として,次にBを12,さらにCを18とするもので,この法則でいけばアルファベットのXは144,Yは150,Zは156になる。その研究家がこの数字を彼自身,機械の獣と考えていた「コンピューター」という単語に当てはめてみたところ,COMPUTERに対するアルファベットの換字(この場合は数字)は次のようになる。

C=18
O=90
M=78
P=96
U=126
T=120
E=30
R=108

そして,この数字を合計すると666になる。そのため666の正体はコンピューターだというのである。しかしこの説に対しても疑問は生じている。というのもヨハネ黙示録において神は,666は人間を指していると述べているからだ。コンピューターはあくまで機械であって人間ではない。いくら人工知能を搭載していようが,だ。しかし,これに対しても研究家たちはこう反論する。
「666はそのコンピューターを使う人間のことを指しているのかもしれない。そう考えると666は軍事関係者や諜報機関,あるいは科学者ということになるかもしれない」つまり管理体制のシステムを指した暗号が666ではないかというのだ。

このほか,1から連続する数(1・2・3......π)の三角数の配列である1,3
(1+2),6(1+2+3),10(1;2+3+4)などなどの総数に着眼する解読方法があり,これでいくと666は1から36までの総和,つまり口径数字となる。そして36とは,1から8までの合計数字であるため,666とはヨハネの黙示録の17.11に登場する「8番目の者」を指すのではないかという説がある。ちなみに17・11とは次のような一節だ。「以前いて,今はいない獣は,第八の者で,またそれは先の七人の中の一人なのだがやがて滅びる」
ところが,この8番目の者が誰なのかは解明されていない。

そこでここの管理人である私が「獣の数字666の正体 その1」で解明した次の文章をおさらいしてみよう。

管理人の見解として.......

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/835

【ヨハネ黙示録11章2~3節】聖所の外の庭はそのままにしておきなさい。それを測ってはならない。そこは異邦人に与えられた所だから。彼らは42か月の間この聖なる都を踏みにじるであろう。そして私は、私のふたりの証人に、荒布を着て、1260日の間預言することを許そう。

 1260日は12-60進法を表している。この12と60の比は1:5であり、この3角形の面積は6であるから666はピラミッドを表している可能性もある。なぜならギザのピラミッドは三基である。それこそがNOVUS ORDO MUNDI SECLORUM 。

つまりコンピューターと同じ解釈ができるのならこうなるであろう。

ギザのピラミッドを作ったのはアトランティス人でありネフィリム(巨人)である。ネフィリムは創世記にも登場するしイルミナティの位階にも登場する。またネフィリムは遺跡でも多く発見されている..........あるいは下の写真のように宇宙人がいたのかも(笑)

どうだろう,この見解は

ネフィリムと創世記

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%8D%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%83%A0%E3%81%A8%E5%89%B5%E4%B8%96%E8%A8%98&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

ネフィリム (Nephilim)は、旧約聖書の『創世記』および『民数記』、旧約聖書外典(続編)の『ヨベル書』、『エノク書』などにあらわれる種族の名で、一般的には「巨人」とされる。名前の意味は「(天から)落ちてきた者達」であるという。「ネピリム」とも表記される。

『創世記』第6章1~4節によれば、地上に人が増え始め、娘たちが生まれると、神の子らは人の娘たちが美しいのを見て、おのおの選んだ者を妻にした。こうして神の子らと人間の娘たちの間に生まれたのがネフィリムであった。彼らは大昔の名高い英雄たちであったという。

『民数記』第13章32~33節ではカナンを偵察したイスラエルの一隊が、「そこにすむ民は巨人であり、ネフィリムである。彼らアナク人はネフィリムの出だ」とモーセに語る場面がある。

『ヨベル書』7:21~23によれば、巨人たちが人の娘をめとり、そこからネフィリムが生まれたとされる。ネフィリムは「みな仲たがいをして共食いをし、お互いを殺しあった」という。この箇所ではネフィリム以外にエルバハ、ネピル、エルヨという三種の名称があげられているが、それらも巨人をあらわしていると考えられる。

『第一エノク書』7章では地上に降りて人間の娘と交わった天使たち(グリゴリ)によって、巨人が生まれたという。巨人の体長は3000キュビット(1350m ギリシア語の『エノク書』[1]では3000ペーキュス[2])もあり、人間たちの食物を食べつくすと共食いを行ったという(7:5)(WIKIより)

http://

 
 
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