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Re: 米国国内で活発化する、米軍・警察合同の演習

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 2月11日(月)12時31分15秒
  通報 返信・引用 編集済
  > No.1476[元記事へ]

ろうばしんさんへのお返事です。

さらなる流血の準備完了......ということでしょうか。

http://satehate.exblog.jp/19252333/

アメリカがベトナムへ本格的な軍事介入をする口実に使われたトンキン湾事件もアメリカが仕掛けていた。事件が起こったのは1964年8月。リンドン・ジョンソン大統領はアメリカの駆逐艦が北ベトナムの魚雷艇に砲撃されたと宣伝、翌年の2月には「報復」と称して本格的な北爆を始めている...........と。

今度はどんな偽旗作戦をとるのでしょうか?やることがあまりにも幼稚なので教えてあげたいくらいですよ(笑)

このUSSエンタープライズ偽旗作戦はいいかもね♪

http://www.youtube.com/watch?v=F45K28dyC9U&feature=player_embedded

戦争の勃発タイミングの時間と場所と原因を予測します....

http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_117.html

ローマ法王は一年以内に殺される?

http://oka-jp.seesaa.net/article/251673435.html

PS:そんな折法王は28日退位するそうだ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130211-00000069-jij-eurp

マチュプチュで秘密のドアが発見された?

http://oka-jp.seesaa.net/article/319534267.html

アメリカの恐ろしい真実とは

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2010/04/post-b3c2.html

次に狙われるのは命?

http://nyannko-kiroku.blog.so-net.ne.jp/

ローマ人ペテロとは、キリストの弟子で12使徒の筆頭でありカトリック教会のいわば創始者で、初代教皇といえる人物です。始まりでもあり、終わりでもあると言うことでしょう。 「7つの丘の町」とはバチカンのあるローマ市を指しています。

ローマ聖庁が最後の迫害を受けるとは、西欧社会にとてつもない事態が生まれること示しています。おそらく強大な宗教弾圧でしょう。多くの苦難の渦中で、子羊を司牧するとは、そのために数多くの犠牲者を出すが、それでも信徒は生き残ると言うことのようです。7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下されるとは言うまでもなく人類に最後の審判が下されることをいっています。

ペンタゴンの次の作戦は??

http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2013/02/post-7241.html

太平洋: ペンタゴンの次の“人間の戦場”

Wayne Madsen

2013年1月27日

Strategic Culture Foundation

ペンタゴンの計画立案者達や、彼等から金を貰っているちょうちん持ち人類学者連中は、ペンタゴンの次の戦いに備えている。広大な海域に点在する島嶼国家が英米勢力圏の一部であり続け、≪中国の湖≫の一部にならないよう確保するための太平洋での戦いだ。太平洋は、サモア人に関するマーガレット・ミードの1928年の論文「サモアの思春期」以来、アメリカ政府の資金援助を受けた人類学者にとって、お気に入りのホームグラウンド、諜報機関と繋がったアメリカ軍と諜報機関による太平洋に暮らす人々の人類学研究の素地となった。ミードは後に、CIAと繋がるRAND社の研究者となり、米国国際開発庁(USAID)からの、資金洗浄された学術研究資金援助という形での、人類学調査や研究へのCIAによる資金提供の支持者となった。フェニックス、プロシムズ、シンパティコやキャメロットという名のUSAID/CIA/特殊作戦プロジェクトは、南ベトナム、インドネシア、パキスタン、コロンビアやチリの、標的とする部族地域を偵察するのに人類学者や社会科学者を使って、アメリカの軍事的な狙いを押し進める為に、アメリカ特殊部隊や諜報工作員が、どのように、先住民を利用できるのかを判断していた。南ベトナムでのフェニックスと、インドネシアでのプロシムズの場合には、作戦は大規模な虐殺を引き起こす結果となった…

現在、軍の部族・先住民標的計画は、いずれも≪human terrain systems≫、HTSという名称のもとで行われている。アフガニスタンとイラクで息を吹き返した、こうした虐殺プログラムは、ペンタゴンとラングレーの計画立案者達が、中国との不可避の戦争だと考えているものの準備をするため、現在太平洋に目をつけている。

従って、現在アメリカ領サモアで、米国陸軍工兵隊が、最大15,000エーカーの土地を借りようと探しているのはつじつまがあう。アメリカ軍は少なくとも5年間、おそらくより長期間、アメリカ領サモアに大規模訓練基地を開設したいのだ。年間丸60日間の演習を可能なよう、基地には24時間通行の連絡道路を設ける。陸軍は昼間と夜間の演習中、基地では花火と空砲の使用が認められることも望んでいる。アメリカが、太平洋地域での、敵との戦闘を演習する為、アメリカと将来の≪有志連合≫軍が使用できるよう、地方や村を模した典型的な熱帯環境を作ることを狙っているのは確実だ。その≪敵≫とは中国だ。

アメリカ合州国は明らかに、太平洋が、広大な海洋地域で交差する重要な交易路の支配を巡る、アメリカとその同盟国と中国との間における将来の戦場になると予測している。第二次世界大戦中の、米軍の対日軍事作戦以来、太平洋が、これほどアメリカ軍事力の投射対象になったことはない。

アジアと太平洋に軍事力の≪軸を≫移動するというオバマ政権の決断は、自国が強化されたアメリカの軍事的存在の究極の標的だと見なす中国の、強烈な対応を引き起こした。駐オーストラリア中国大使陳育明は、ダーウインへの2500人のアメリカ海兵隊員駐屯を、≪無礼≫な、対中国冷戦封じ込め政策と呼んだ。

アメリカ領サモアでのアメリカ軍事訓練基地設立話に続き、2012年8月31日、アメリカ国務長官として初めて、クック諸島のラロトンガでの太平洋諸島フォーラム(PIF)サミットにヒラリー・クリントン国務長官が出席した。そうしたクック諸島訪問は初めてのものであり、太平洋の小さな島嶼諸国に対する拠点を維持し、同時に、地域における軍事力を強化するというアメリカの決意を強調していた。

アメリカ合州国とその太平洋監督官、オーストラリアとニュジーランドは、独立とは名ばかりの太平洋諸国に対する新植民地主義的覇権を強化しようとしている。ペンタゴンとCIAのHuman Terrain実践者連中が、太平洋諸島の住民を対立させておくべく、入り込んでいる。クリントンのPIFサミット参加は、現状維持のみならず、島嶼国家のポリネシア人、ミクロネシア人とメラネシア人の間の対立をあおることも狙ったものだ。

疑似独立状態のミクロネシア人国家、ミクロネシア、パラオとマーシャル諸島に対する事実上の所有権を持ち、アメリカ領土のグアムと北マリアナを完全支配しているアメリカ合州国は、ミクロネシア人に、他の二つの主要民族集団と争わせるよう、影響力を行使することがでいる。他の二つとは、メラネシア人の先頭集団、パプア・ニューギニア、フィジー、ソロモン諸島、バヌアツと、ニュー・カレドニア(カナキ)解放戦線と、ポリネシア人指導者集団のサモア、トンガ、ツバル、クック諸島、ニウエ、トケラウ諸島、フランス領ポリネシア、そして、ワシントン諜報の目と耳であるアメリカ領サモアだ。アメリカ合州国、オーストラリアとニュジーランドは、太平洋の民族間対立に関するHuman terrain Systemの知識を利用して、中国を地域から締め出し続けること可能だ。

この戦略の一部は、中国大使館ではなく、台湾大使館を維持し、小さな島嶼国家での活動を資金援助するという、台湾の≪札束≫外交に依存している。現在、台湾大使館は、ツバル、ソロモン諸島、マーシャル諸島、パラオ、ナウルとキリバツにある。これらの中で、ナウル、ソロモン諸島と、キリバツは、中国と外交関係を樹立した後、国家承認を、台湾に戻した。キリバツは、中国に南タラワのミサイル追跡基地建設を認めることに決めた後、圧力を受けることになった。中国の宇宙テレメトリー追跡基地は、マーシャル諸島のクェゼリン環礁にある、ロナルド・レーガン弾道ミサイル防衛実験サイトの≪スター・ウォーズII≫活動のスパイが狙いだとアメリカは考えている。環礁に住むマーシャル諸島人達は、完全武装したアメリカ人警備担当者による常時監視下にある。

2004年、バヌアツは、セルゲ・ボホール首相が台湾を秘密訪問した後、国家承認を台湾から中国に戻したが、ボホールは不信任投票で首相の座を追放された。ボホールは実際、台湾から帰国した後、中国大使を殴っていた。太平洋諸島での、そのような出来事は、対立する政党や民族集団間の暴動を引き起こすことが知られている。ペンタゴンは、そうした政治-民族的火薬庫を、対中国用秘密兵器として駆使するだろう。

CIA、オーストラリア安全保障情報局(ASIO)と、ニュージーランド保安情報局(NZSIS)には、北京と緊密な関係を有する南太平洋の諸政府を弱体化させる計画がある。ところが、Human Terrain工作員は更に先を行っている。貧しい太平洋諸島の人々が現地の成功した中国人実業家に対して持っている反感に目をつけた、買収されている人類学者連中は、特にソロモン諸島とトンガで暴動を掻き立て、地域における中国の影響力を極小化した。

フィジー、バヌアツとパプア・ニューギニアで対華僑暴動扇動する緊急時対応計画がある。CIAのインドネシアでのプロシムズ作戦は、イスラム教インドネシア人と華僑との間の積年の反感を利用して、1965年のCIAによる対スカルノ大統領クーデターの余波に、対中国人暴動を掻き立てるものだった。騒乱は、100,000人以上の華僑の死と、CIAが据えたスハルト政権と中国間の断交をもたらした。オバマ大統領の人類学者の母親スタンレー・アン・ダナムは、プロシムズで重要な役割を演じていた。ダナム夫人の息子は、太平洋の島嶼で、反中国人大虐殺を再現する覚悟ができているように見える。

アメリカ領サモアにおけるアメリカ軍の訓練が、マーシャル諸島人、アメリカ領サモア人やグアム人等、その多くが既に米軍で軍務に就いている太平洋諸島人傭兵の訓練と、貧しいキリバツ、ミクロネシア、サモアやフィジーの若者の訓練に使われるだろうことは明らかだ。イラク、アフガニスタンや他の地域での欧米作戦によって百戦錬磨となったフィジー人とトンガ人傭兵も、アメリカ領サモアにある、アメリカ太平洋軍の訓練施設の補完に使える。もしオーストラリアとニュジーランドによる外交制裁の対象となっているフィジーの軍主導政権が中国と北朝鮮と近い関係を維持すれば、これらのフィジー人傭兵が、CIA、ASIOとNZSISの為に、祖国フィジーでクーデターという責務を果たす可能性がある。トンガの首都ヌクアロファにある小さな中国大使館の大使は、現地トンガ人の怒りが、どれほど迅速に中国人実業界に向けられるかを目の当たりにすることとなった。こうした血まみれのシナリオは、ペンタゴンの太平洋向けHTS計画中にしっかり折り込まれている。

アメリカ合州国は、中国の影響力拡大を防ぐ為、太平洋諸島を巨大矯正労働収容所の中に閉じ込め続けるだろう。現在、太平洋諸島の人々は、太平洋諸島の人々をその島々に閉じ込め、中国人やロシア人等の外部の人々を締め出す、事実上の≪ベルリンの壁≫に直面している。ワシントン、キャンベラと、ウエリントンが作り出した、空路・海路独占と通過ビザ要求という手法は、サモア独立国のサモア人が特別許可無しには近くのアメリカ領サモアに行けないことを意味する。しかも、外交パスポートで旅する人々を含め、誰に特別許可と通過ビザを発給するかを、米国土安全保障省が決めるのだ。アメリカ領サモア、グアムかハワイ経由で、いずれかの島に接続するあらゆる定期航空路は、アメリカ通過ビザを必要とするが、それはアメリカの移民税関捜査局担当者による侵害的な尋問を伴うのだ。

環太平洋戦略的経済連携協定をまとめる為の非常に多くの交渉や合意が、秘密にされているのには理由がある。その名前が示す通り、TPPは≪戦略的≫な通商ブロックであることが知られており、つまり軍事的側面もあるのだ。要するに第二次世界大戦中に日本帝国が打ち立てた大東亜共栄圏と何ら変わらない。アメリカ合州国は、ブロックの創始者と見られたくはなかったが、冷戦時の軍事同盟、東南アジア条約機構(SEATO)の後釜にしたがっていたので、2005年、ニュジーランド、シンガポール、ブルネイとチリが創立メンバーとして署名する際には後ろに控えていた。

より多くの国々が加盟するにつれ、TTPの軍事的側面が一層明らかになってきた。TPPに加盟した国々は全て、太平洋の反中国軍事ブロック向けに教育されている。オーストラリア、カナダ、マレーシア、メキシコ、ベトナム、ペルーとアメリカ合州国が署名している。日本、タイ、韓国、フィリピン、コロンビア、コスタリカ、ラオスと台湾が、TPP加盟への関心を表明した。中国東方の封鎖が明らかとなった。アメリカ合州国は、十ヶ国のTPP加盟国の内、六カ国と既に軍事同盟を結んでいる。オーストラリアのダーウインから、フィリピンのスービック湾、ベトナムのカムラン湾、アメリカがイースター島(ラパ・ヌイ)に建設したマタベリ空港に到るまで、アメリカは、自らのアジア太平洋圏境界、中国に越えぬよう警告する線を描いている。

クリントン夫人は昨年、笑顔に囲まれてラロトンガに到着したかも知れないが、太平洋地域に対する彼女の悪質な計画は、ワシントンが、やがて起こる中国との地域戦争と予想していることの上で、太平洋諸島の人々を砲弾の餌食として利用することにこそ関係が深い。

記事原文のurl:www.strategic-culture.org/news/2013/01/27/pacific-ocean-pentagon-next-human-terrain-battlefield.html......以下略

> 米国は内戦へと向かうか http://silverisrealmoney.blog.fc2.com/blog-entry-295.html

新帝国循環......50兆円から無制限に

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2361.html

関連URL...国富消尽~対米隷従の果てに

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1310

http://

 
 
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