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Haarpとスターウォーズ計画

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 2月23日(土)13時16分39秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://kakokijiyou.seesaa.net/article/88242036.html

関連記事....Haarpは気象兵器(ヒストリーチャンネル)

http://jmatome.blog39.fc2.com/blog-entry-167.html

HAARPとスターウォーズ計画
第5回目になります。これでとりあえず最後になります。 HAARP計画の詳細については、アメリカ空・海軍が1990年2月に発表した文書からも窺える。それによれば、軍がこの計画をオーロラ研究と見なしていないことは明らかである。HAARP計画の唯一の目的は、ロシアを凌ぐ電離層開発基地を建設することである。HAARP基地はこのタイプのものとしては世界最大で、イーストランドの特許を実行するためには最適の緯度に建設されている。   HAARP法案は、1988年に上院にかけられ、その後、各大学に研究予算が下りた。最初は2500-3000ドルの予定であり、その詳細も未定であった。しかし予算は9000万-1億5000万ドルに膨れ上がった。しかしメディアがこの計画を報道するに及び、これは「馬鹿げた」計画であり、資金の無駄ではないかという声が上がった。しかしHAARP計画に対する予算はきちんと認められた。   「マイクロ・ウェーブ・ニュース」誌1994年5-6月号で、イーストランドは電磁波によってエレクトロンの動きを加速させ、「地球全体シールド」を開発する旨を述べた。彼は言う。「HAARP計画は、あらゆる意味でこのシールド開発の第一歩となるだろう。しかし、完全なシールドのためには、より強力な放射装置、より大きなアンテナが必要である。恐らく20平方キロメートルの基地が必要だろう。」  →エレクトロン・・・電子のこと。

   電磁波が人間精神に与える影響については昔から知られており、アメリカ空軍は1986年、この調査報告を行っている。武器としての電磁波使用は、ますます世間に公表されるようになった。アメリカ政府が現在、軍事・警察活動のために、電磁波の使用を検討していることは明らかである。実際、軍事研究家たちは、HAARP計画について、新しいスター・ウォーズ計画の一環と見なしている。これによって、現代世界における武器倫理が問い直されることにもなるだろう。

   イーストランド博士はアメリカ軍・HAARP計画を概観した後、次のように述べている。「HAARP計画は私の特許を実現させる第一歩です。この計画は軍事応用だけでなく、科学的にも興味深いものです。例えば、北極・南極上空のオゾン・ホールにオゾンを注入する実験を、HAARP計画で行うことができます。」
 ソ連では既に大気実験は行われてきた。しかしそうした実験は、ソ連上空のオゾン破壊防止にこれまで貢献してきただろうか? むしろそうした実験は、国際メディアが最近発表しているように、ソ連の秘密兵器システムの一部ではなかっただろうか?
『天使はこのHAARPを弾かない』の共著者 ニック・ベギーチ博士による解説 最後まで読んで頂くと分かるように、HAARPは壮大な計画の一環であったようです。

ニコラ・テスラ技術の応用とHAARP
ニコラ・テスラのことは少し、知っていただけたでしょうか?とっても身近な存在だったんですね。今回は、第二回目です。テスラを少しでもご存知の方は、テスラ・コイルが何度も映画に登場したり、音楽関係のパーティでショーとして使われたり、とずいぶん人気があることが伺えます。 彼のファンは良くも悪くも世界中にいるようです。では続きをどうぞ・・・ バーナード・J・イーストランドは1987年8月11日、特許番号4686605を取得した。この特許はAPTI社によって採用され、三つの特許が連動している。しかし特許の一つは、海軍国家安全令によって六年間公表されなかった。この特許では、多くの話題が取り上げられており、テスラ技術を応用・改良したものである。概要は以下の通りである。 「過去数年間、エレクトロン層・電離層を理解・説明しようとする努力が行われてきた。こうした大気層を良き目的のために利用する試みも行われている。例えば1950-60年代、米ソ両国は多くの地域で核実験を行い、高度200キロメートル、あるいはそれ以上の大気にさまざまな粒子を作り出そうとした。  これにより、最先端の飛行機・ミサイルの航路システムを混乱・破壊できるようになった。電磁波を世界のさまざまな地域に放射し、周波数を変化させることによって、陸・海・空の通信手段を同時に破壊できる。地球には電磁波が交差する地点がある。そこに人工基地を建設することにより、通信手段を広範囲・大規模・短期間に破壊できる。 それ故、この発明は戦略地域の上空に大量のエネルギーを放射できる。なおかつ断続放射を行えば、エネルギー放射時間を伸ばすこともできる。これは、従来の方法よりさらに正確で改良された方法で、特に核装置の爆発には大きな威力を発揮する。 さらに電磁波周波数を変化させ、第三者の通信手段を妨害できる。その一方、自国の通信ネットワークは温存しておける。別な言い方をすれば、敵国通信手段を妨害しても、自国通信ネットワークは無傷でいられるのである。さらにこの通信ネットワークを完成すれば、他国情報を諜報目的で傍受できる。   この技術は今後も開発が期待される。上述のように、粒子操作によってミサイル・飛行機の方向を妨害し、混乱させ、破壊することができる。従来では考えられない大気上昇操作により、敵国ミサイルの進路を妨害し、爆発させる。一つ、あるいは複数の大気粒子をコントロールし、それをレンズ・焦点として使い、大気上空の風向きを変え、気象を変化させることも可能である。   大気粒子の変化により、環境を変化させることもできる。大気の粒子構成を変化させ、ある特定粒子を増加させる。例えば、オゾン・窒素を大気中で人工的に増加させる。あるいは二酸化炭素・一酸化炭素・酸化窒素といったさまざまな化学物質を操作することによって、環境を変化させることもできる。」

 もちろんHAARP基地はこれら全てを実行できる規模ではない。しかしイーストランド博士が特許で述べている方法を実験できる規模ではある。もちろんアメリカ軍は、イーストランド博士との関係を否定している。しかしHAARP計画を熟読すれば、アメリカ軍発表が虚偽であるとが分かる。なおかつイーストランド博士は1988年のラジオ放送の中で、「アメリカ軍は国家安全保障令が解除される前に、いくつかの特許を既に実験していた」と述 べている。 『天使はこのHAARPを弾かない』の共著者 ニック・ベギーチ博士による解説  翻訳  このニック・ベギーチ博士、ずいぶん前からHAARPを研究しているようです。HARRPの陰謀論者の中では有名なようです。 アラスカ在住のようですが、あれ?アラスカと言えば・・・オーロラです。オーロラって神秘的~と心が満たされますが、HAARPって世間にはオーロラの研究だと言ってませんでした?一体、どういうことでしょうか?博士の解説と比べるとどうも違いますね。

偉大な発明家、二コラ・テスラとHAARP

エジソンは知っていても、二コラ・テスラは知らない方は意外と多いのではないでしょうか。エジソンが二コラ・テスラの才能に嫉妬して、また屈服させライバルとされた存在です。 現在、様々な所で 私たちは、二コラ・テスラの恩恵に預かり、地震兵器にまで悪用された彼の発明と論文の歴史を知る必要があると思います。 彼の論文に感銘を受けたJP・モルガンが投資、死後、二コラ・テスラの論文・技術をめぐってFBIやJ米空軍情報部、様々な組織が暗躍していました。 19世紀末に活躍したユーゴスラビア生まれの発明家 二コラ・テスラほど謎と伝説のある発明家はいません。科学分野では皆が絶賛する人物です。おおげさではなく、例えば・・・   今日の電力システムが交流に基礎を置いていることはよく知られています。私たちは発電所から送られてくる交流の電力を利用して、照明・洗濯機・掃除機・電子レンジ・テレビ・パソコン・インターネットを利用しています。この電気生活をするのにニコラ・テスラほど、交流電力技術における功労者はいませんでした。  ネオン管、ラジオやテレビの回路、そして オウム心理教を夢中にさせた人工地震システム、送電線を使わない電気装置 など。 この 送電線を使わない電気装置 がHAARPの基礎となります。電磁兵器を理解するにはまずここから理解していただくとよいのではないでしょうか。 まず、ニューヨークタイムズの1915年12月8日の記事 「発明家ニコラ・テスラは、ある装置の重要部分について特許を申請した。その装置は素人の想像を超えたものである。かつて、神の怒りを買った人々は、罰として雷を受けた。それと同じことがテスラ装置によって可能となる。その装置は秒速300マイルで空間を移動する無人装置で、プロペラ・エンジン・翼といったようなものはなく、地球上どんな場所も破壊できる。もちろんそれは、操作者が破壊を目的とした場合である。」 テスラ博士は言う。『この装置の詳細について詳しく話すべき時ではありません。しかし、この装置は平和に大きく役立つでしょう。もちろん戦争でも大きな役割を発揮するでしょう。しかし繰り返して言いますが、詳しく語るべき時ではありません。これは、送電線を使わずに電気を送る完璧な装置であり、離れた場所も破壊できます。私は既に送電線を使わない電気装置を作り上げており、私の著作の中で発表しています。これは特許番号1119732として最近認められました。 この装置を使えば、量にかかわらず、電気エネルギーをどんな場所へも送電できます。それは多目的に利用でき、戦争にも平和にも役立ちます。この装置を普及させれば、法と秩序を理想的に行き渡らせることができます。なぜなら正義・公正を実施するために必要なエネルギーが、いつでも取り出せるからです。もちろん、これはまだ実施に至っていません。しかし攻撃・防御の目的で、いつでも使用できます。この装置は何も破壊を目的としたものではありません。もし標的との間に距離があるなら、エネルギーのオン・オフだけで、軍移動と同じ効果を出すことができます。』」
ニューヨーク・タイムズに出たものである。それは1940年9月22日の記事 「ニコラ・テスラはまさに偉大な発明家で、7月10日、84回目の誕生日を迎えた。彼は今回、アメリカ政府に秘密の『通信兵器計画』を渡すつもりである。テスラ博士は言う。『この兵器を使えば、250マイル離れた飛行機のエンジンを溶かすことができます。それは全米に万里の長城を築くことです。この兵器は全く新しい物理法則に基づいており、それは誰も考えつかなかった方法です。私はこれまで遠距離送電に関する発明を行い、それに関する数多くの特許を取得しています。しかし今回の兵器はそれとも違うものです。

 今回の兵器は、直径100万分の1センチートルの光線を使います。その光線を作り出すプラントはたった200万ドルで建設することができ、建設にも三か月ほどしか必要としません。この兵器には四つの発明が組み込まれており、その二つは既にテスト済みです。一つの発明は光線を作り出す方法・装置に関してです。その際、真空ではなく、大気中で光線を発生させねばなりません。二つ目は巨大電力を作り出す方法・装置に関してです。三つ目は電力増幅に関して、四つ目は兵器応用に関してです。
 これはシステムを使った兵器です。光線発生ボルトは5000万ボルトに上ります。ボルトをこれほど巨大にしておけば、防衛用にマイクロ電気粒子を発生させることができます。私は長年この発明に取り組んできて、最近多くの改善を見ることができました。』」

 この二つの記事に加え、もう一つ、テスラ自らが書いた記事が存在したのだが、私はそれを見つけることはできなかった。これらの記事を読めば、「テスラの言う『法と秩序』とは単に軍に都合の良いものではないか」という懸念が出て来る。最近でも、私たちは、軍が「平和利用」と称し人間破壊技術を開発しているのを目にしている。もしテスラ技術が実施されるなら、それは公然と、そして目的を明確にして実施されるべきである。なおかつ、それが人間の状況を改善する、安全で価値ある技術とはっきりしてからのみである。地球の電離層にHAARP計画のような強力な電磁波を送ることは、どう控えめに言っても有害である。私が最初にNEXUSでこのテーマを調べ始めた時から考えても、さらに多くの情報が出て来ている。

 HAARP計画のさらなる情報について、私、及び他の人々が調査中である。そして明らかになったことについては将来発表していくつもりである 『天使はこのHAARPを弾かない』の共著者 ニック・ベギーチ博士による解説 より

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