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New World Order その4

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 2月23日(土)13時56分18秒
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  http://kakokijiyou.seesaa.net/article/88241984.html

ズビグネフ・ブレジンスキー ウィキペディア(Wikipedia)より コロンビア大学教授として、共産主義圏の政治および外交の研究に 従事するとともに、日米欧三極委員会の創設や民主党のアドバイザー など実務面でも行動力を発揮し、同様の経歴を持つ ヘンリー・キッシンジャーと並び称されることが多い。 1976年の大統領選挙においてカーターの外交政策アドバイザーを務め、 カーター政権発足後に大統領補佐官(国家安全保障担当)に就任。 政権内では、外交政策について、 サイラス・ヴァンス国務長官と対立することが多く、 1979年のイランのアメリカ大使館占拠事件の対応をめぐって、 対立は決定的になった。 結局、カーターの信任を勝ち取ったのはブレジンスキーで、 ヴァンスは辞任することになった。

  1973年7月 国際銀行家であり、CFR(外交問題評議会)の信頼するメンバーである David Rockefellerが3極会議と呼ばれる新しい組織を創設した。 3つの世界の主要な経済地域の政治的、経済的、社会的、文化的関係の調和を 3極会議の公式の目的としている。 ロックフェラーは、将来の大統領Jimmy Carterを招いて 創設メンバーの一人にした。 Zbigniew Brzezinskiが初代の議長であった。   世界には3つの主要な経済地域がある。 ヨーロッパ 北アメリカ そして極東(日本、韓国、台湾、etc.) 他の2つの経済地域と経済競争ができるように軍隊を結合させるという口実の下、 もしこの3つの地域の加盟国が単一国家へと統合を決定して3つのスーパー国家が成立すれば、 一つの世界政府はほとんど達成されたことになるだろう。 フェビアン協会の社会主義者のように、 彼らは最終目的(一つの世界政府)に向けて着実に進んだ。 この目的は、1993年に実施された単一ヨーロッパ法(Maastricht条約)に よってヨーロッパではほとんど達成された。 この条約によってすべてのEC加盟国は貿易障壁を廃止し、 金融財政政策をベルギーのブリュッセルにあるヨーロッパ委員会に委譲した。   2002年1月1日 このヨーロッパの国はすべて国の通貨を廃止して、 共通通貨「ユーロ」を共有することになった。 ニース条約は、国々からヨーロッパ委員会へさらに権力を委譲させた。 1952年にEEC(欧州共同体、ヨーロッパ加盟国の石炭と鉄鋼の統治機関)として生まれたものが、 ついに一つのヨーロッパスーパー国家へと変わった。 フランスの社会主義経済学者Jean Monnet(EECの産みの親でもある)が 「経済的連合は必然的に政治的連合を伴う」と言った。 「ヨーロッパ連合は世界連合樹立の必須のステップと考える必要がある。」 と1948年に彼は述べた。

北アメリカ地域については、カナダ、アメリカ、メキシコの間で 自由貿易協定が結ばれ、加盟国の統合が進行中である。 数年のうちに、この自由貿易協定は単一の通貨を共有しながら、 南米、中央アメリカとも結ばれると考えられている。 メキシコの大統領Vucente Foxが2002年5月6日マドリッドで次のように述べた。 「我々の遠い目的は、アメリカ、カナダ、他の周辺国と共に、 EUと同じ連結と制度の調和のとれた統合を樹立することである。」

  1973年 ローマクラブが全世界を10の王国に分割するというレポートを書いた。   1979年 FEMA(連邦緊急事態管理庁)に大きな権限が与えられた。 (FEMAについては他の記事が詳しいので、ここでは割愛します。)

http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/romaclub.htm より転載   ローマクラブ ローマクラブとは、300人委員会に直結し、アングロアメリカの資本家と ヨーロッパの由緒ある黒い貴族のファミリー、 特にロンドン、ヴェネチア、ジェノバのいわゆる「貴族」が結びついた、代表的な陰謀組織の1つです。 クラブが世界を支配するためには、 急激な景気交代やそれに伴なう不況を生じさせて、 それに乗じて「管理」することが必要であるとされています。 300人委員会の狙いは、 より大きな事態を引き起こす手始めに、 まず不況という穏健な方法を使って地球上に動乱を起こして、 将来「福祉援助」を受けることになるような人々を世界中に多数生み出すことです。

300人委員会は人類に影響を与えるような重要な決定の大半を、 ポーランドの地主で、KGBの前身であるチェカを創設した フェリックス・ジェルジンスキーの哲学に基づいて下しています。 彼は人間を家畜よりわずかにましな生き物にすぎないと 考えていると言われています。 イギリス情報部の親友である、シドニー・レイリー (レイリーはボルシェヴィキ革命の間、実はジェルジンスキーを操っていた) と酒を交わしながら次のように打ち明けています。 ジェルジンスキーは、赤色テロ組織を支配していた「人でなし」と呼ばれました。 人間なんて取るに足らない存在だ。 飢えた時を見てみろ。 生き残るために仲間の肉を食べ始めるのだ。 自分が生きることしか考えていない。 そんなもんさ。 スピノザの言葉は嘘っぱちさ。

ローマクラブはまた独自の情報機関を持ち、 ディヴィット・ロックフェラーのインターポール(国際刑事機構)から 資金を調達しているとの報告があります。 アメリカの情報機関はすでに全てが密接につながっており、 KGBやモサド(イスラエルの秘密情報機関)も同様です。 唯一関係を絶っている機関は旧東ドイツ国家保安省、 シュタージ(Mfs)だけのようです。 ローマクラブは高度に組織化された独自の政治経済機関も 持っています。

レーガン大統領に300人委員会の要人ポール・ヴォルカーを国政から はずさないように指示したのは、ローマクラブです。 レーガンは立候補の際、「当選したらすぐヴォルカーを解雇すると公約した」にもかかわらず、 彼を連邦準備制度理事会の議長のポストからはずすことはできていません。

 キューバ・ミサイル危機で重要な働きをした後、 ローマクラブは「危機管理計画(FEMAの前身)」をケネディ大統領に売りつけようとしています。 数人のタヴィストック人間関係研究所の科学者たちが大統領に会って その内容を説明していますが、ケネディ大統領はタヴィストック人間関係 研究所による「アドバイス」を拒絶しました。 翌年、大統領は暗殺され、 タヴィストック人間関係研究所はワシントンに戻って アメリカ航空宇宙局(NASA)と会談します。 この会談は成功し、タヴィストック人間関係研究所はNASAと契約して、 今後の宇宙プログラムがアメリカ世論に与える影響を測定しています。

 契約を実行したのはSRC(スタンフォード・リサーチ・センター)と ランド・コーポレーションです。 タヴィストック人間関係研究所、SRC、ランド・コーポレーションが 作った資料の大半は、未だ日の目を見ることなくずっと 封印されているといいます。 情報を得ようと近づいた上院監視委員会やその小委員会の答えは、 「何も聞いていない」「どこにあるのかもわからない」との答えしか 返ってこなかったと報告されており、300人委員会の力と影響力は それほど強大であるということです。

300人委員会については http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/olympians.htm が詳しいです。

今回が最終回です。 http://michaeljournal.org/nwo2.htm より翻訳 1991年 パパブッシュが一般教書演説で新世界秩序を称賛した。 「問題となっているのは一つの小さい国よりも大きい、 それは大きな思想、新世界秩序である。 それは共有された主義と法の支配に基づいた、 人類の普遍的な大望を達成するためにある。 千というpoints of lightのイルミネイション(照明)と 変化の風が、今我々と共にある。」 (神智学者のAlice Baileyがオカルト的教化の過程を述べるとき、 まさに同じ表現、“points of light”を使っていた。)

1991年6月 世界の指導者がドイツのBaden Badenでビルダーバーグ会議の秘密会合に集まった。 会議でデビッド・ロックフェラーが次のように演説した。 「我々は、the Washington Post, The New York Times, Time Magazineその他大手の出版社に感謝している。 これらの出版社の取締役は我々の会合に参加してきたし、 自主規制という約束を40年間尊重してきてくれた。 もし我々がその期間大衆の脚光を浴びていたならば、 我々の世界計画を推し進めることは不可能であったろう。 しかし世界はいまや洗練され、世界政府に向かって進む準備が整った。 知的エリートと国際銀行家による超国家的な主権が、 過去何世紀にもわたって行われてきた 国家による自主的な決定よりも望ましいのは確かである。」

1991年10月29日 前のルーマニア大使David Funderburkがノースカロナイナで演説した。 「パパブッシュを取り巻くのは世界政府を信じる人たちである。 この取り巻きは、ソビエトの制度とアメリカの制度が 一点に向かってまとまると信じている。」

1992年5月21日 フランスのEvianで開かれたビルダーバーグ会議で、 前の国務長官Henry Kissingerが演説した。 「もし国連軍が秩序を回復するためにロスアンジェルスに入れば、 今日アメリカ人は憤慨するだろう。 しかし明日になれば彼らは感謝するだろう。 もし海外から我々の存在そのものを脅かす脅威があると アメリカ人が教えられていたら、 これは間違いなくそうなる。 世界中の民族が、この脅威から自分たちを救出してほしいと 世界のリーダーに懇願するのはこのときである。 すべての人が恐れるのは未知のものである。 このシナリオを提示されると、 世界政府がかなえてくれる幸福のために 人々は喜んで自分の権利を放棄するであろう。」

1992年7月20日 ビル・クリントンのオックスフォード大学のルームメイトであった Strobe Talbottが書いた「世界政府の誕生」がタイム・マガジンから出版された。 「我々が知っているような国家は時代遅れとなるであろう。 すべての国家は一つの世界権力を認めるだろう。 すべての国家は基本的には社会的な取り決めである。 ときに永久または神聖に見えても、 国家はすべて人工的なものであり、一時的なものであろう。 国家の主権というものは結局それほど偉大な思想ではない。 世界政府のためにこの事態を打開しようと すばらしい恐怖の今世紀において様々な出来事を必要としてきた。」

1993年 100周年を記念して第2回世界宗教会議がシカゴで開催された。 第1回会議と同様、この会議でも 世界のすべての宗教が参加して一つの調和した統合 に進むことを求められた。 しかしこの会議は起源となる原理に向かって宗教が統合することを求めた。 キリスト教といった一神教の伝統的な教えは、 個人の啓発と相いれないとみなされた。

1993年7月18日 CFRと3極委員会のメンバーであるHenry Kissingerが NAFTA (North American Free Trade Agreement) 北アメリカ自由貿易協定 に関してロスアンジェルス・タイムズに書いた。 「北アメリカ自由貿易協定によって議会が得るのはいつもの貿易協定ではない。 新しい国際的なシステムを構築することである。 新世界秩序に向かった初めの一歩である。」

1994年 国連の開発プログラムが出版した人類発展リポートの中に、 21世紀の世界統治と呼ばれる部門があった。 このプログラムの管理者はBill Clintonによって任命された。 彼の名前はJames Gustave Spethであった。 このレポートの冒頭は次のように書いていた。 「人類の問題はもはや国家という政府では解決できない。 必要なのは世界政府である。 これは、国連というシステムを強化することによって最もよく達成される。」

1994年5月3日 クリントン大統領が大統領令25号にサインをした。 それからアメリカ国民がその中身を知ることが出来ないように機密扱いした。 議員に出されたPDD-25の要約は、アメリカ軍の一団を 国連の指揮下に置くことを大統領に認めるというものであった。

1994年9月23日 何が起こっているのか気づき始めた人が多くなれば、 彼らの計画を実施する時間が限られたものであることをグローバリストは悟った。 国連大使晩餐会でロックフェラーが演説した。 「真に平和的かつ相互依存的な世界秩序が建設されるかもしれぬ好機 という現在の窓は、長い期間にわたって開いていることはないだろう。 我々は今にも世界革命を成し遂げる状態である。 我々に必要なのは適切な大危機である。 そうすれば国々は新世界秩序を受け入れるであろう。」

1995年3月 世界中の人に課す税金の方法を議論するために、 国連代表団がデンマークのコペンハーゲンに集まった。 1995年9月 Popular ScienceがアラスカにあるHAARPと呼ばれる 海軍のトップ・シークレットである施設について書いた。 このプロジェクトは電波のエネルギーを大気上空に放射する。 このプロジェクトの目的の一つは、イーストランドが開発した技術を使って 地方の気象を操作できるよう開発することであった。 このプロジェクトは1990年から始まった。 1995年9月27日 ワールドフォーラムがサンフランシスコにあるゴルバチョフ財団の後援で開かれた。 財団理事長Jim Garrison が Margaret Thatcher, Maurice Strong, George Bush, Mikhail Gorbachev を含む世界の名士の会合の議長をつとめた。 会議は人類の同一性と来る世界政府が中心議題であった。 新世界秩序の代わりに「世界統治」という言葉が現在使われている。 というのも、新世界秩序は世界政府を反対する人の避雷針となり、 政治的な義務となってしまったからであった。

1996年 国連が420ページにも及ぶ「世界善隣」というレポートを出版した。 これは、2000年までに必要な条約と協定が批准され世界に提示する目的のために、 1998年開催の世界統治についての国際的な会議を求める世界統治計画を述べていた。 2003年~ 戒厳令を押し付け、皮膚の下にマイクロチップを埋め込むために 一つの世界を求める人たちが探している非常事態。 世界は新たな世界戦争の瀬戸際にある。 しかし、神の導きにより彼らは決して決定権は得ることはないであろう。 記事投稿:ヤマト

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