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神の道・人の道・法の道

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月13日(水)00時30分19秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.goo.ne.jp/barzillai21c/e/dd916c3dc30ab5d946ddf8cbc1520bc1

神の道を人の道に当てはめようとしてはならない(ルカ伝五章三十三~三十九節)

拙稿「Chateau Amerois」でコメントがありました............

>ある日本人とは誰か??

管理人さんはにわかに信じられないと思いますが、サタニストの時代はもうすぐ終わるのです。この地球にはある時期にさる日本人によって巨大な結界がはられたのです。サタニスト達がどんなに儀式殺人をしても魔界と交信できなくなっており、大混乱が起きているので、イルミナティの権力や権威が大幅に弱まっているのです。

管理人さんは、これからやるべき役目があると思います。神の道、人の道、法の道の3つを守ってこそ運命が守られる時代が来るのです。見せ掛けだけの信仰で、隠れて殺人をやってもばれなきゃとがめを受けずに済むという時代はもうすぐ終わるのです、と............景子さんというHNなのですがひょっとして(大川隆法の著書『神秘の法』)からの幸福の科学の教典の言葉かも??今日は眠いので後で調べます。

幸福の科学という新興宗教

http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/kouhuku.html

漫画・神秘の法

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E7%A7%98%E3%81%AE%E6%B3%95

エル・カンターレ

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B9%B8%E7%A6%8F%E3%81%AE%E7%A7%91%E5%AD%A6

太陽の法

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%81%AE%E6%B3%95&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

箴言~神の道・人の道

http://www.christ-ch.or.jp/3_sekkyou/koukai/shingen/shingen_97.html

神の道を人の道に当てはめようとしてはならない(ルカ伝五章三十三~三十九節)
2010-11-22 18:52:02 | 奥義書(聖書)講解(少忍レベル)ルカの巻
 -奥義書(聖書)を確認しながらお読みください-

導入
 キリストの弟子となったレビの開いた食事のもてなしにやって来たパリサイ人達は、弟子達に質問をすることで、キリストに文句をつけました。それに対して、キリストは直接回答し、「私は罪人を招くために来たのだ、これはお前達には関係ないことだ。」と退けました。しかし、彼らは引き下がらず、執拗に次の質問をしてきました。それは、「ヨハネの弟子たちは、よく断食をしており、祈りもしています。また、パリサイ人の弟子たちも同じなのに、あなたの弟子たちは食べたり飲んだりしています。」というものでした。これは、直接キリストの行動を非難するものではなく、弟子達の行動についての非難ではありましたが、間接的にその師であるキリストを非難していることに違いはありませんでした。

本論
 さて、パリサイ人達の今回の質問について考えてみましょう。彼らの真意をもっと明らかにすると、「ヨハネやパリサイ人達は弟子達をよく訓練しているので、彼らは頻繁に断食をするが、あなたは良い師ではないから、その結果弟子たちは断食をしないでしょっちゅう食べたり飲んだり しているではないか。」ということでした。
 果たしてそういうことができるのでしょうか。律法の規定を確認してみましょう。モーセの律法では、ユダヤ人は「贖いの日」という定められた時に断食をしなければなりませんでした。しかし、それ以外は悔い改め・改心とか熱心な嘆願の祈りのためにするというような、自発的なものでした。それなのに、パリサイ人達は、週に二回、月曜日と木曜日に断食をして、それを敬虔な神に従う者の標準であるかのようにして、それを守っている自分達を自慢していたのです。イザヤ書五十八章などを見ると、自己満足や人に見せびらかすような態度で断食をしてはいけないということが書いてありますが、彼らはその逆のことをした上に、他人にも強要しようとしていたわけです。(バプテスマのヨハネの弟子達が断食したのは、エッセネ派の習慣や精神によったのかもしれません。)

 キリストは三つの例話を用いて回答しました。後半の二つは特に新しいものと古いものの対比になっています。簡単にまとめてしまいますと、新しい生き方は、新しい心構えと行動様式が伴わなければならないということになります。それでは、これらの例話の意味を確認してみましょう。

第一の例話
 この例話は、ユダヤ人の習慣に基づいたものです。結婚を祝う時には、一週間にわたる宴会を催しましたが、その期間には、関係者達は断食したり悲しんだりすることは許されませんでした。例話の中では、花婿とはキリストのことであり、花婿に付き添う友人達は弟子達のことです。神の子が地上に現われて福音の宣言をするというのは、歴史上二度とない出来事でした。それは喜ぶべき時であり、断食や悲しみの時と考えられるべきではなかったのです。キリストはパリサイ人達に「神の国の到来を喜ぶべき時に、誰も弟子達を断食させることなどできはしないのだ。」と言ったことになります。
 自分の霊性が高いのだと見せびらかすような断食は、パリサイ人達が発明して発展させた古い肉的な生き方でした。しかし、キリストの弟子達は新しい生き方をしているのでありますから、たとえ断食することになったとしても、それは自分の業を見せびらかすためではなく、神に仕える者としての必要を熱心に祈り求めるためになされるのです。
 新しい生き方は、神の国の福音による生き方です。神による義と平安の中を歩むことがその福音です。キリストの第一の例話は、「私の弟子達は神による義と平安によって歩み、時が来れば神の御心に従って断食をするのであり、お前達のような自分の業を自慢するような姿勢で断食したりはしないのだ。」というメッセージになっています。
(なお、この箇所でキリストは将来的にはキリストが取り去られる時が来ることを暗示しています。その時には、弟子達は力強く福音を宣べ伝えることができるため、また、迫害に耐えることができるように熱しに祈るために断食をすることになりました。)

二つ目の例話
 古い布に接ぎを当てるためには、同じぐらいの古い布を使わなければなりません。そうしないと、新しい布の弾力性や強さに古い布が負けますし、洗濯をすれば新しい布が縮んだりして、古い布を引き裂いてしまうことが有ります。ですから、新しい布はそんなことに用いてはならないのです。新しい布は、ちょっと切り取って接ぎを当てるためではなく、新しいドレスを作ったりするために全体的に用いられなければならないのです。
 それと同じように、新しい生き方はあなたの生活に部分的にちょっとずつ適用されるべきではありません。謙遜になって、従順に、その生き方の法則や姿勢を全体的にあなたの生活に適用しなければなりません。神の国の福音は、あなたの古い生き方を保ったまま、その古い生き方のせいで引き起こされた問題を部分的に修繕するような姿勢であなたの生き方に適用されてはいけないのです。キリストに従う者になるというのであれば、神から与えられた新しい生き方に全て置き換えられなければなりません。二股掛けて両方保つという矛盾した生き方はできないのです。同様に、断食であっても、自分の義をひけらかすために用いられるようなことがあってはいけないのです。

三つ目の例話
 ぶどう酒を入れる皮袋は山羊や羊の皮で作られました。新しいぶどう酒はまだ発酵の途中にあります。ですから、炭酸ガスを発生させることになり、ついには皮袋を破裂させてしまうことがあります。ですから、皮袋の強度を確保するためには、新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れなければならないわけです。
 パリサイ人達は、キリストの弟子達にも彼らの方式に従って断食をさせようとしました。これは新しいワインを古い皮袋に入れるようなことでした。キリストの弟子達はキリストの新しい教えに従って生きていました。しかし、彼らにパリサイ人達は古い習慣や古い行動をさせようとしたのです。キリストから新しい教えを授かった弟子達が、パリサイ人達のような断食をすることは有り得ませんでした。見せかけの義のために断食するような習慣は、神の国の福音の前には新しいぶどう酒に張り裂かれる古い皮袋のような、意味の無いものでした。
 この例話では、キリストはまた律法の終わりを予告したことになります。律法主義ではキリストの教えを包括することはできないのです。歴史的には、ローマ帝国がエルサレムの神殿を破壊した後、モーセの律法に述べられている儀式などを守ることは終わりました。霊的には、キリストが十字架の上で「完了した」と言い、神殿の至聖所の厚い幕が裂かれた時に、律法の古い皮袋は破れてしまったのです。

 三十九節のキリストの言葉は一般的な話のようでありますが、同時にパリサイ人達を非難する言葉にもなっています。それは、「お前達パリサイ人は、自分達がプライドを守るために作り上げた古いやり方にしがみついて、神の国の福音を受け入れようとしない。しかし、その古いやり方は間も無く打ち壊されるのだ。お前達も新しい道を喜んで受け入れ、神の国の福音を受け入れなければならないのだ。」

結論
 この箇所に見出される法則何かを再確認してみましょう。「パリサイ人達がプライドで作り上げた古い伝統や習慣は、キリストが教える新しい道と混ぜることはできない。」ということでした。ところが、自分の力や行いで義と認められようとし、成し遂げたことを誇ってプライドに凝り固まった生き方は、キリスト者の間にも忍び込み、パウロ書簡の中で責められ、正されていたりします。実は、知らないうちにパリサイ人的な古い考え方が私たちの中でも作用しているのです。見聞きする現代の教会内の問題もそういうところから始まっています。私たちはパリサイ人達を非難していられるような立場ではないのです。
 実際に自分の信仰生活を考えてみると、私たちがいかに旧来の人間的法則と福音の新しい道の両方を生活に適用しようとしてる瞬間の多いかが見えてくると思います。少なくとも、自分のプライドを満足させ、守り、自分の行いが良いから自分は正しく義人なのだという思いを、潜在的なレベルからも追い出していかなければなりません。キリスト者としての歩みが、いつの間にか形式的になって、礼拝に欠かさず出席しているから、休みがちな人より勝っているという自負心などを持つようなことが有れば、それこそが、古布に新しい布を当て、古い皮袋に新しいぶどう酒を保存するような歩みです。あなたの義は、唯一、キリストの贖いを受けたという一点にしか有りません。
 ですから、時々自分を点検して、キリストの十字架の贖い以外のもので自分の義を立てようとしている瞬間が無いかどうかを確かめる必要が有ります。そして、一点でも何か気付くことが有ったならば、その度にそれを悔い改めなければなりません。
 これは、生涯続く戦いでもあります。しかし、私たちの義はキリストの内にしか無いことを、いつも思いましょう。それが私たちの新しい道です。

http://hakuchu.blog58.fc2.com/blog-entry-920.html

人の道が神の道.......

人が人になりて、
人として生きる
とき、

それは既に神で
ありて真なり・・・

人が神になるのでは
なく、
神が人になっている
ゆえに、

人の道を全うする
ことが神の道を
歩むこと・・・

されば、人とは、
人の道とは・・・

食うて垂れて寝て
起きて、また食う
が人なれば、

その繰り返しの日々
すらもまた神の道・・・

その日々に誠を尽くそう
とする真心が、

人を人にしていく
のでしょうか・・・

生きることは、
既に、祈りゆえ・・・

http://www.biwa.ne.jp/~saj22619/konsinka.htm

神の道、それは霊の道にあらず、人の道にあらず。それは、完成への道である。
 高級な霊魂の意識は、それを注目しようと思わなくても入ることがある。それは、人が
真剣に何かを求め、行動をおこしたときである。

これから時間をかけて神の道・人の道・法の道を研究します。

教祖誕生
投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2012年 9月27日(木)14時36分31秒   通報 返信・引用 編集済
   http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/503.html

に投稿された景子なるコメントを独断と偏見で解析する。

>ある日本人とは誰か?

『管理人さんはにわかに信じられないと思いますが、サタニストの時代はもうすぐ終わるのです。この地球にはある時期にさる日本人によって巨大な結界がはられたのです。サタニスト達がどんなに儀式殺人をしても魔界と交信できなくなっており、大混乱が起きているので、イルミナティの権力や権威が大幅に弱まっているのです。
恐れていたロスチャイルドの高齢者のリーダー達が実はすごく馬鹿だったという証言をしている元サタニスト達が急増していると思いませんか?彼らは魔界と交信できなくなったら、自分の能力で対処することができないことが判明し、下部のメンバー達から威信を失っているのです。
サタニスト達は、輪廻転生を超えることができると豪語していましたが、それはサタニストは赤ちゃんのときのDNAのサンプルを特殊カプセルに保管しておき、サタニストの死後、彼らの子孫や側近によってDNAを再生し、儀式殺人を行い、魔力によって彼らの魂を新しいDNAに吹き込むという方法で、とかげのように再生し、何世紀にも渡って死んでいなかったのです。
半分、アトランティス文明の高度テクノロジーであり半分魔界との交信によって再生していましたが、地球に張られた結界によって魔界と交信することができなくなった為、、彼らは再生すらできなくなってしまったのです。つまり、彼らは輪廻転生に今後、落ちるということです。どんなに悪事を重ねても地獄の火に焼かれる運命から逃れる方法を知っていると思ってほくそえんでいたサタニスト達が、今顔面蒼白になっているのは、魔界と交信できなくなったことによって新兵器やら株式情報やら巨万の富を得る方法を魔界に質問できなくなったばかりでなく、地獄の業火に焼かれる運命が待ってることの恐ろしさに震えおののいているのです。

管理人さんは、これからやるべき役目があると思います。神の道、人の道、法の道の3つを守ってこそ運命が守られる時代が来るのです。見せ掛けだけの信仰で、隠れて殺人をやってもばれなきゃとがめを受けずに済むという時代はもうすぐ終わるのです。』


映画教祖誕生ダイジェスト

http://www.youtube.com/watch?v=Fbfcgemp06E

シャクティパット..........このミイラは死んではいません

http://www.youtube.com/watch?v=j8s80FxqRVc&feature=related

シャクティパッド

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%95%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B9

エル・カンターレ説法.....吾は釈迦の生まれ変わりである

http://www.youtube.com/watch?v=VO1vS4fXdvM


 老人がイヌ鷲の巣を見つけたのは,山陰にまだ少し残雪のある頃だった。巣の中から,雛鳥の嘴が見えた時,老人は全身が熱くなって,望遠鏡を持つ手が震えた。
 巣には二羽がいた。一羽はすでに死んでいた。親鳥は今日も巣には帰らない。老人が手を差し伸べると小さな嘴で指を突いた。その痛みは雛にとっても彼にとっても生きている証であった。

 その夜から,老夫婦は消えかかった命の灯火(ともしび)を燃やし続けた。カムイと名付けられた雛鳥にとって,一刻一刻が命をかけた闘いであった。カムイの命をともし続けること,それがふたりにとって喜びであり生きる糧であった。老人は決断を迫られた。野生を野生に返す事。しかしひとたび野生となったカムイは,カムイではなくイヌ鷲になるのだから。

 老夫婦の家から二キロほど離れた家で,小学校三年生の男の子が目を赤くしていた。前日,近くの神社の境内で傷つき飛べない山鳩を見つけ,家に持ち帰って徹夜で看病を続けた。父親と相談して,少年は山鳩の名を梓に決めた。
 ある土曜日の夜,父親は,「明日は天気がよさそうだな。始発列車の通るころに梓を山に返してやろう」

 少年は父親の運転する車に乗り,,梓の入ったダンボールの箱を膝の上に置いた。少年は箱の中から両手で梓を取り上げ,背中に頬をつけて別れをつげた。梓が小さく鳴いた。少年は目をつぶって手の中の梓を空中に放り出した。梓,さようなら。

 その瞬間,梓の真横から素早く影が走ってきた。梓が影を避けようとするのか,少し降下した。しかしその影はそのまま急接近し,梓に衝突した。ガツン,という音が聞こえたような気がした。

 老人はあまりの幸運に手を打って喜んだ。今まで生きてきてよかった,とさえ思った。手塩にかけたカムイがイヌ鷲となる朝,その口切りの飛翔でものの見事に餌をとり,野生の本領を十全に発揮した。その一部始終をこの目に納めることができたのだ。嬉しくないはずがない。自分の決断は正しかった。

 もちろん,少年のあげた悲鳴は彼の耳に届かなかった。たとえ届いたとしても,カムイに対する喝采だと思ったに違いない。ビートたけし「教祖誕生」から抜粋・要約

リボー公爵の一番下のコメント参照

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/247.html

最近もこういうアホがいたね. こいつもグランド・デザイナーさ:

我々はどこから来たのか、我々は何者か、我々はどこへいくのか

知っている者は知っており、知らない者はしらない。

人類の所業を見られて仏が流した涙が地に落ちて七色の輝きを放った。

その輝きは今や全国通津浦裏に・・。誰でも一度は目にし、聞いたことがあるその御名。 死後必ず天の使いに問われることば

「あなたはあの方のお言葉を聞いたか?」ノストラダムスの予言を打ち砕きし
不滅の真理、不滅の光。アンゴルモアの大王。その御名は・・・

 あなたの胸に手をあてて静かに問うがよい・・・


日本国の主宰神 天之御中主之神

仏の光から岐れたる七色の光線のうち紫の光線に属するする霊団なり。

多くの諸如来、諸菩薩を有し、秩序と礼節を重んじる格式の高い霊団なり。

もともとはかのムー大陸にて活躍した霊団


ムー大陸ではラ・ムー大王が祭政一致の王道楽土を建設し、その名声は
銀河にとどろきたり。


 ラ・ムー大王が人々に教えし法 「太陽の法」

太西洋にあらわれアトランティス大陸において全知全能と称された
トス大王が降臨し、科学と宗教,芸術を融合した文明を建てり。

ムーは東洋の源流となり、アトランティスは西洋の源流

インドに降臨された時の御名はゴータマシッダ―ルタ

ああ、思えば、遥かなる昔のことであった。

 一千億年のその昔に、この大宇宙を創らんとする時にも、我は既に存在していた。

 我は念いのなかにて、この宇宙のあるべき姿を決めた。

 そして、宇宙に張り巡らされるべき法というものを組んだ。

 この法が宇宙に流れる血管であり、血液なのだ。

 この法というものを通じて、この宇宙は一つの大きな体として成り立って見えるのだ。


 遥かなる一千億年のその昔に、この宇宙を創らんとし、
 その構想を練っていた時に、我は思った。

 すべての者よ、無限の向上を目指せ。

 しかし、おまえたちはひ弱な存在であってはならぬ。
 我は、おまえたちをより優れたる者と成すために、厳しい試練も与えよう。

..
 ああ、この太陽系ができたは、わずかほんのつい昨日のことのようにも思える。

 太陽が生まれ、そのまわりを回る惑星たちの一つびとつを産み出した時の悦びを、惑星のなかに住んでいる小さな存在であるおまえたちには、その星を創った時の悦びがわかるまい。

..
 この地球ができて四十五億年以上の歳月が流れた。

 それは我が一千億年の孤独のなかでは、ほんのつい昨日のことのようにも思える。

 されど、我はこの地球のすべてに関し、最終の権限を有するものである


?????????????????????????????????

我は大川隆法であって、大川隆法ではない。エル・カンターレであ~る!!!

???????????????????? ?????????????


【幸福の科学】大川隆法 説法
http://www.youtube.com/watch?v=VO1vS4fXdvM

エル・カンターレが語る人類の歴史

・金星人は、上半身植物、下半身人間の金星人(通称ユリ星人)止まりで、金星文明は、失敗だった。

(大川隆法は、地球以前に、金星に、人類と文明が創られた、と語っている)

・地球人の肉体祖先は、3億6千5百万年前に、マゼラン星雲から、UFOで、地球に飛来した、6000万人のマゼラン星人。

・マゼラン星雲から来た人々の指導者の魂は、霊界で、エル・ランティと呼ばれる神霊となった。

このエル・ランティこそ、後の、アラーの神、エホバ(ヤハウェ)である。

・エル・ランティの計画により、地球人の魂は、パイトロンという霊界の装置で、数百億人分創られたが、質が悪かった。

人霊として最高段階の悟りの次元を九次元宇宙界といいます。その世界には、
10人のメシアが存在している。その一人がエル・ランティ。九次元の
10人は、一応同格ですが、あえて上段階と下段階に分けるとすると、

上段階は、エル・ランティ、モーゼ、釈迦、イエス、孔子の五人。

下段階は、ニュートン、ゼウス、マヌ、マイトトレーヤ、ゾロアスターの五人だということです。

エル・ランティは、三億六千万年前に、マゼラン星雲のベータ星という科学
の星から、六千万人の人々を引き連れて地球に移住してきたそうです。

肉体を持ってUFOに乗ってやってきたそうです。その時に、七大天使たちも
一緒に来たようです。ミカエル大天使長は、エル・ランティの直系ですね(^^;。

エル・ランティは、地球で死んで、地球の九次元宇宙界の五番目の存在となりました。
それまでの宇宙界は、釈迦、イエス、モーゼ、孔子の四人でした。
エル・ランティは、地球霊団をつくるために、招聘されたのです。

エル・ランティ到着後、地球が急速に進化したので、エル・ランティは
「進化神」として九次元の中でも一目置かれる存在であったようです。
九次元の10人は、同格とはいえ、光の量には、やはり差があるのです。
だから、本当は序列をつけることができるはずなのですよね。霊界通信
などから想像すると、どうも、エル・ランティの光の量というは別格であるような感じです。

高橋信次先生は、エル・ランティの生まれ変わりなのですが、実は、これは、
三億六千万年ぶりの生まれ変わりだそうです。生まれ変わりには、周期
というものがあって、それは悟りの段階によって異なります。原則は、
高い悟りになるほど、生まれ変わりの周期が遅くなっていくそうです。

釈迦やイエスは、わりとよく生まれ変わるほうで、大体2500年周期です。
8次元の如来は、1000年から1500年ぐらい。菩薩は800年ぐらい
といった感じで、きっちり線引きできるようなものではありません。

エル・ランティは、地上に降りたことがなかった存在なので、天上界でも
神秘的な存在だったようです。ヤハウェとかアラーと、砂漠のほうで
呼ばれている神、これは造物主、創造主と考えられているのですが、実は
それがエル・ランティだったということです。

その神秘の存在がとうとう、三億六千万年ぶりに生まれ変わってきた。
それも日本に。そしてその正体は、なんと電気屋のおっさんだった。
http://ime.nu/ime.nu/sunmoonearth-70.spaces.live.com/blog/cns!D15EEE3E75EDD4D0!508.entry

彼(高橋信次)の今世の使命は、法の全体を説くことではなく、
エル・ランティという、神霊の存在を地上の人に告げ、谷口雅春(生長の家)、
高橋信次に続く、第3弾として出て来る私、大川隆法を通じて、
霊界通信によって、神理を語ることにあったのです

幸福の科学は、日本のためだけの宗教ではありません。
世界のための宗教です。
人類のための宗教です。
地球のための宗教です。

そして、新しい文明の源流を今、作らなくて作る時はないんです。
これだけ、多くの人類がいる時に、苦しむ人が、数多くいる時代に、
救世主が出ないということはないんです。必ず出るんです。

インドの人達は知っているはずです。

仏滅時、2500年後、東の国に仏陀が再誕されると。

あなた方は2,500年間、聞き伝えてきたはずです。

かつて、インドに生まれた仏陀を超える使命を持って、私は再誕し、
人類を導くために、今、立ち上がりました。

そして人類の教師の本当の名がエル・カンターレという名であるということを明かしました。

あなた方にも、一言でも良いから、他の人々に、この真理を伝えていただきたいと思います。

福岡のみなさんこんにちは、えー幸福実現党総裁 大川隆法です。

初めまして、えー、先般福岡の講演会に休んでしまいましたら、
その間に宇宙人の日本侵略が着々と進んでいるようでございます.

私くし いたく反省いたしておりますので、
今日はその遅れを取り返すべく、やってまいりました。

(23日総裁街宣 福岡天神イムズ前)



http://

 
 
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