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四次元時空理論

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月14日(木)18時24分37秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/441.html

 多賀千明氏の四次元ブログ第三章第一節には「UFOは地球まで飛んで来れるのか?」という記事があります。そのまま一部を引用します。私達の銀河系から近い,アンドロメダ大星雲から地球まで飛んで来ていると仮定すると,地球からアンドロメダ大星雲までの距離は230万光年(2.3X10の19乗KM)である。光の速度でも230万年かかってしまう。

 アインシュタインの相対性理論によると,物体が光の速度に近ずくにつれてその物体の質量が重くなるため,どんな推進力を使ってもどんなエネルギーを使っても,光の速度は越えられないことになっている。

1)アインシュタインの特殊相対性理論(光の速度を越える事は不可能)

2)宇宙の広がりは現在観測されているだけの広がりを持った空間であり,その三次元的な距離も宇宙全体の体積も現在観測されている通りである。

3)この宇宙はX・Y・Z(縦・横・高さ)の方向に距離によって広げられた三次元空間である。

 この1)2)3)の定義は世界中の人々が絶対に正しいと確認しているはずである。しかしこの三つの定義の中に一つだけ間違っている所がある。

北大西洋のフロリダ,プエルト・リコ,バミューダ諸島を結ぶ魔のバミューダ・トライアングルにおいて,しばしば船や飛行機が姿を消している。1945年以降100せきの船と1000人以上の乗員・乗客が行方不明になっている。その場所でしばしば磁気異常が発生し,羅針盤(方位を示すコンパス)が狂ったことが報告されている。
 そして,ニューヨークからマイアミに飛ぶ飛行機が,バミューダ・トライアングルにおいて,10分間レーダーから消えたという事件も発生した。ところがその10分後,その飛行機は消えた地点と全く同じ場所に現れたという。さらに奇妙なことに,着陸した時,パイロットの時計は10分遅れていた。パイロットの10分間は一体どこへ消えてしまったのか?この謎を解くことは,それほど難しいことではないだろう。図3の1より,飛行機が消えた時間を仮に,"午前9時00分”(映写機のあるところ)で現在だとする。その時点でのパイロットの時計は"午前9時00分”を示している。そこで,その飛行機はなんらかの磁気異常に巻き込まれ,飛行機の時間軸Tの周波数が変化し,4次元的に重なり合った"午前9時10分”のエーテルの空間で物質化したとされる。図3の1においては,上から下に流れているフィルムの中の未来として描かれているところを"午前9時10分”とする。消えた飛行機は,現在の"9時00分”と未来の"午前9時10分”の間を通っていないので,映写機の上の方に未来と描かれた"午前9時10分”のところに現れた時,パイロットの時計は"午前9時00分”のままである(この時点で,パイロットの時計は10分遅れていたことになる)。
 飛行機がレーダーから消えた映写機のあるところ(午前9時00分=現在)からは,それ以後も次々とフィルムが送られていくが,現在の"午前9時00分”から未来の"午前9時10分”の間は飛行機は存在していなかったため,レーダーには写らない。そして,"午前9時10分”の未来と描かれたところが,現在と描かれた映写機のところに来た時,初めて未来にタイムスリップした飛行機が現れ,レーダーに写る。
 その飛行機は,レーダーから消えた10分間を経過していないため,その飛行機の飛行距離は0KMである。従って,消えた地点と全く同じ場所に現れることになる。そして,パイロットの時計がレーダーから消えた時間と同じ10分間遅れていたことも,異常の理由によって説明できるはずである。(タイム・スリップによって時計が遅れる.....本文32~34ページから)

エマニュエル・スウェデンボルグ(1688-1772)の「私は霊界を見てきた」(今村光一訳・叢文社)を読み直した。その本にはこう書いてある。「霊界には上中下の三つの世界があり,霊界の太陽は常に東の空に,自分の胸の高さくらいに輝いている。上の世界は明るい太陽の光がさんさんと輝く荘厳な世界であり,中,下と下がるにつれて,だんだん光は和らいで下の世界ではお月さんのような明るさである。その下の下には地獄という暗黒の世界,ほんのかすかな光がやっとあるだけの恐ろしい世界が,これまた三つに分かれている。下に行くほど凶悪な霊の棲む世界である。その霊の心の窓の開き具合に応じて,自分の心の明るさと,ちょうどつり合った世界に住することになっているという」向こう側からは,この世のことはお見通しなのである。(管理人注:向こう側とは彼岸のことでこちら側は此岸のこと。お彼岸と騒いでもそこに往ける人はごく少数なのです)。アケローン川 の 冥府の渡し守カロンは亡者を櫂で追いやり、舟に乗せて地獄へと連行していくのが仕事だがカロンはチョーヤの梅酒が好きらしい。棺おけに梅酒を入れておくといいだろう。ひょっとして彼岸へ連れて行ってくれるかも?

管理人注:実際にあった話らしいのですが,ある場所で石油のボーリング調査で地下深く1500メートルほど掘り進んだとき,地下から人間と思しき悲鳴が聞こえてきてボーリングそのものを諦めたという。

3次元空間ではないもう一つの空間

アインシュタインの相対性理論によると,物体が光の速度に近ずくにつれてその物体の質量が重くなるため,どんな推進力を使ってもどんなエネルギーを使っても,光の速度は越えられないことになっている。

1)アインシュタインの特殊相対性理論(光の速度を越える事は不可能)

2)宇宙の広がりは現在観測されているだけの広がりを持った空間であり,その三次元的な距離も宇宙全体の体積も現在観測されている通りである。

3)この宇宙はX・Y・Z(縦・横・高さ)の方向に距離によって広げられた三次元空間である。

 この1)2)3)の定義は世界中の人々が絶対に正しいと確認しているはずである。しかしこの三つの定義の中に一つだけ間違っている所がある。

答え

いかなる物体も光の速度を超えることはできない。しかし,UFOはその230万光年の距離のうち,殆どの距離を一瞬のうちに移動してしまうと聞いたことがある。もしこれが事実なら,現代科学の理論において矛盾したことが起きていることになる。UFOが遠く離れた宇宙から地球に飛んできていること自体は間違っていないとしたら,私たちが絶対に正しいと信じている科学理論のうち,どこかが間違っていることになる。それが3っつの定義であるが一つだけ間違っている。

それは(3)の「この宇宙はX,Y,Zの方向に距離によって広げられた3次元空間である」である。これは理論というよりも,誰一人として疑う余地のない「公理」ともいうべき考え方となっているが,実はこれが間違っている。

見かけ上は3次元とまったく変わらないが,X,Y,Zの距離によって広げられた3次元空間とは全く異なったメカニズムでできた空間が考えられることが分かったからである。そちらの空間では,3次元的に150億光年の広がりを持つ宇宙と比べて,その体積も密度も3次元的な距離もまったく変わらないばかりか,3次元的に移動した時の,周りの風景の移り変わる様子を見ても,3次元空間と全く変わらないように見えてしまう。しかし,そちらの空間では,全宇宙の3次元的な広がりが全て4次元的な広がりに移し替えられている。従って,今「3次元的な距離も全く変わらない」と述べたが,正確には,3次元的な距離から"見かけ上の3次元的な距離”に変換されていて,実際の3次元的な距離ではなくなっている。

そして,そちらの空間では,”見かけ上の3次元的な距離”が存在すると同時に,"次元を超えて移動した時の4次元的な距離”が存在していて,その4次元的な距離は全宇宙のどことどこを結んでも,常にO(ゼロ)に保たれていることが分かったのである。光だったら何十億光年もかけてやっと届くような,見かけ上の3次元的な距離であっても,UFOは次元を超えて4次元的に移動してしまうために,そこに距離は存在しない。そのため,UFOは一瞬のうちに無限の距離を移動することが出来る.......以下は続き......(多賀千明氏による解説)

UFOとか空飛ぶ円盤にはあらゆる物質を貫通する分子よりも10のマイナス20乗小さいバクトロンという物質を遮断する壁が絶対必要不可欠である。アトランティスの時代にはあったんでしょうね。

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