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三本足の八咫ガラス

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月18日(月)11時11分56秒
  通報 返信・引用 編集済
  三本足の八咫ガラスで検索すると

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E4%B8%89%E6%9C%AC%E8%B6%B3%E3%81%AE%E5%85%AB%E5%92%AB%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B9&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

メッセージボックスに質問がありました...........

八咫烏神社についてです。 送信者:XXXXX 送信日:2013年3月8日(金) 14:02:03

達人様
はじめまして。XXXXと申します。

多くの記事にて、勉強させて頂いております。
有難うございます。

八咫烏について探していましたら、

http://www.yatagarasujinja.net/
に、八咫烏神社があるのを始めて知りました。

このHPの中、御祭神 のページ
http://www.yatagarasujinja.net/gosaijin.htm

に、◆口碑と文献から探る八咫烏についての論考は下記リンクをご覧ください。
「八咫烏について」 >
とありまして、読んでみましたら、八咫烏が3本足だったという記述は、どの文献にも存在しないということでした。
とても不思議ですが、八咫烏というのは、

八咫烏の足は果たして三本か(オロモルフ)
http://www.asahi-net.or.jp/~xx8f-ishr/yatagarasu.htm

というサイトによりますと、
-----
◆◆◆ 日本サッカー協会への抗議 ◆◆◆

 日韓共催のサッカーW杯の準備がすすんでいたころ、日本サッカー協会のシンボルマークが話題になり、議論が起こりました。
 そのシンボルマークとは、三本の足をもった烏がサッカーボールを押さえているもので、テレビでお馴染みです。

 これについてのインターネットのサイトにありますサッカー協会の初期の説明は、

【ボールを押さえている三本足の烏は、中国の古典にある三足烏と呼ばれるもので、日の神=太陽をシンボル化したものです。】

 ――という内容でした。

 中国の古典にある〈三足烏〉とは、三本足の烏が太陽の中に棲んでいるという伝説のことで、西暦紀元前後の漢の時代にできたようです。
 おそらくは黒点から想像したのでしょう。

 このマークは、デザインもなかなかオシャレですし、問題はなさそうに見えるのですが、これに対しまして、一部保守派の人たちが厳しい抗議をしたのです。
 それは、

【そのシンボルマークは日本神話の〈八咫烏〉なのに、日本神話の説明が無いのはおかしい。】

 ――という抗議でした。
 この抗議は、新聞にも取り上げられていました。
 ただしサッカー協会は、何の返事もしなかったようです。
-------
とあります。

八咫烏が3本足というのは、後でつけた話なのでしょうか?それが、現代は定説となったということでしょうか?お忙しいところ愚問で申し訳ないのですが、達人様のご見解をお聞かせいただけないでしょうか?
よろしくお願いします。
※全ての達人様のサイトを読みきっておりませんので、もしかしたら、既出の内容でしたら申し訳ございません。

管理人注:現在調査中なのですが......三位一体と三種の神器を表しているかもしれません。

BBSで八咫ガラスを検索すると.........

http://www.google.co.jp/cse?cx=018248536928281187046:slakdvbmrtw&sa=%B8%A1%BA%F7&ie=EUC-JP&q=%C8%AC%D3%A1%A5%AC%A5%E9%A5%B9#gsc.tab=0&gsc.q=%E5%85%AB%E5%92%AB%E7%83%8F

三羽カラス??かも....

(サンカの社会は、彼等独自のもので、アヤタチと呼ばれる大親分(おおやぞう)を頂点に、クズシリ、クズコ、ムレコの各親分(やぞう)が、(管理人注:あるいは頭領の補佐としてミスカシ(透破)ツキサシ(突破)の三羽カラスとして) 各地のセブリを取り仕切り、その生活は、彼等が理想とする誇り高き社会を守るために、独自の掟(ハタムラ)によって厳しく規定されていたと言われています。)

大カラスと三羽カラス

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1135

烏(からす)は十二羽、十羽、八羽、七羽などを単位とした生命の樹を構成しています。では烏(からす)を分類して見ましょう。
イスラエル十二支族の祭司族であるレビ殿を大烏と呼びます。
レビの子にはゲルション、コハテ、メラリ殿の三支族がいます。これを三羽烏と呼びます。

レビ族で検索すると.........

http://www.google.co.jp/cse?cx=018248536928281187046:slakdvbmrtw&sa=%B8%A1%BA%F7&ie=EUC-JP&q=%A5%EC%A5%D3%C2%B2#gsc.tab=0&gsc.q=%E3%83%AC%E3%83%93%E6%97%8F&gsc.page=1

何度も書いて恐縮ですが....

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1030

秦氏とはエフライム族が中心でしたがその中にヘブライの司祭集 団であるレビ族も入っていたのです。

そのためユダヤ神殿と同じ様式の神社をいたる所に建設していきます。

司祭は宮司として「神の宮」を存続させるのです。

ガト族・ユダ族・レビ族

http://8628.teacup.com/toraijin/bbs/3073

スサノオの神権を継承したバイブル・ランドの覇者「ガド族」の謎

http://shinsengumi3.seesaa.net/article/150673077.html

アレクサンドロスの征服と神話

http://shinsengumi3.seesaa.net/article/149516411.html

八咫ガラスが言っている「賀茂氏=レビ族」

http://8628.teacup.com/toraijin/bbs/3284

鰐族の出自はイスラエルのレビ族
新天地に足. を踏み入れる際は誰よりもまず. レビ族が先行して出向き、立地. 条件を 検証して宗教儀式にふさ. わしい神聖な土地を選別し、そ. こで神を祀ることから移民の 歴 ...http://www.nihoncity.com/journal/pdf/vol_125.pdf#search='%E3%83%AC%E3%83%93%E6%97%8F%E3%81%8C%E5%85%88%E8%A1%8C'
移民の歴史が始まりました。
日本列島に到来した南ユダ王国の民には、神殿にて仕えていたレビ族の子孫が数多く同行してきたに違いなく、その結果、短期間で各地にイスラエル系レビ族の拠点が増えていくことになります。

本物のレビ族は、「 モーセの魂」が奉納されている幣立神宮にいらっしゃると思いますhttp://twitter.com/sogahatakenji/statuses/272255967020847105

「ヤタガラス」とは、裏神道秘密組織「 ... その正体はイスラエル12氏族の内、祭祀を つかさどっていたレビ族の末裔で、「賀茂氏」と呼ばれる「秦氏」の一派だといいます。http://ascensionnote.blog.shinobi.jp/Entry/41/
陰陽師、安倍清明やそのライバルの蘆屋道満はもちろん、そもそも陰陽道の開祖である役小角も「賀茂役君小角」と呼ばれる「賀茂氏」の一員であったそうです。
神道の祭祀氏族には中臣氏や卜部氏、猿女君氏、忌部氏などが存在しますが、天皇の即位式である大嘗祭のように、直接天皇祭祀に関わるトップが「賀茂氏」というわけです。

「なぜ、ヤ一ウェを祀ったはずの、秦氏の創建した神社に龍が掲げられているのか?」と。なぜならば、聖書においては、龍と蛇は等しく悪魔の象徴であって、天地創造の神様を拝する礼拝所には相応しくないからです。http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1043
伊勢神宮の内宮の地下宮にイエス キリストの血染めの十字架が祀ら・れており、表はイエス キリストであるが、裏は蛇であると書いてありました。これには強いショックを受けました。なぜ蛇かといえば、蛇には無毒の蛇と有毒の蛇とがあって、エデンの園で人間を堕落させた蛇は毒蛇だから悪魔の象徴であるけれども、モ一セが青銅で作った蛇は火の蛇に噛まれた人を救った蛇だ・から、無毒の蛇であり、これこそイエス キリストの象徴であるというのです。その証拠に、後の世の人々はこの蛇を「ネフシュタン」と呼んで拝んだと聖書に書いてある(列王紀下18:4)というのです。著者たちは、聖書がこの「蛇礼拝」を是認していると解釈していますが、それは違います。《列王紀下18:3~4》を見てください。「ヒゼキヤはすべて先祖ダビデがおこなったように主の目にかなう事を行い、高き所を除き、石柱をこわし、アシラ像を切り倒し、モ一セの造った青銅のへびを打ち砕いた。イスラエルの人々はこの時までそのへびに向かって香をたいていたからである。人々はこれをネホシタンと呼んだ。」とあります。
関連URL..........聖書ものがたり・列王記
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/135.html

海部宮司も「龍には善い龍と悪い龍とがあります。善い龍は雨を降らせ、豊作をもたらし、霊験あらたかなので、籠神社でも龍をお祀りしています。これをお読みください」と言ってパンフレットを下さいました。わたしはこの問題に関してそれ以上のことは何も言いませんでした。ただ宮司はわたしたちに対して、「シュメ一ルをご研究になることをお勧めします」と言われたのです。それと今一つ気になったのは、古来、籠神社を規制する何かの勢力があるということです。それは、暗示するだけにとどめたいと言われました。シュメ一ルと日本帰宅してから、わたしは早速シュメ一ルの研究にとりかかりました。この一年の研究で、これまで知らなかったことが色々分かってきました。

スメル人の別の神話によれば、「混沌の中から、巨大な蛇の化身ラ一ムウ(男神)とラハウム(女神)が生まれた。ラ一ムウとラハウムとは、激しく絡み合って交合し、聖なる夫婦神アンシャルとキシャルとを産んだ」とあります。この神話の影響はア一リア人「イン族」によって支那にもたらされ、BC16世紀にイン族は黄河流域に達して夏王朝を滅ぼし、殷帝国を建てます。伝説によれば、殷の最初の帝は伏義(ふつぎ)で人面牛首蛇身の男神であり、帝妃は女禍(じょか)といい、人面蛇身の女神であったとされています。ふたりの絵では下半身が絡み合った姿になっています。さて、いわゆるシュメ一ル文明の最後の華を咲かせたウル第三王朝がBC2004年に滅びますと、スメル人は忽然として姿を消します。彼らは一体何処へ行ったでしょうか。岩田 明は前掲書において、スメル人が海と陸の二手に分かれて移動したのではないかと推理しています。海に逃れた人々は得意の船団を組んでインド洋、南太平洋、南支那海を通って
日本列島に到達したと見ています。

第3団は太平洋岸づたいに関東地方の茨城沿岸に上陸し、鹿島神宮、香取神宮を建てました。これが神武天皇の樫原の宮における即位と同時期だといわれます、(岩田 明著前掲書p.136)。

殷の皇帝は伏義(ふつぎ)、帝妃は女禍(じょか)といい、上半身は人で下半身は蛇であり互いに絡みあっていたといわれます。このア一リア人蛇勢力が日本に到達したのは恐らくBC1400年ころで、先住民族を滅ぼして出雲王朝を建て、その支配は日本海沿岸を北上して東北地方に及んだと思われます。出雲には、スサノウノミコトによる八股の大蛇退治の神話がありますが、その子孫とされる大国主命というのは謎の人物です。古事記では、オオクニヌシはスサノウの息子になっていますが、日本書記では、スサノウの五世の孫になっています。そして、オオクニヌシの別名が六つもあって、その一つは大物主神(オオモノヌシ)という龍蛇神です。現代にいたるまで出雲では龍蛇神信仰が中心となっているのです。更に、出雲大社の社殿は古代においては高さ90メ一トルあったといわれます。想像を絶した大建造物ですが、これは、メソポタミア伝統のジグラットを模したものと考えられます。ウルのジグラットはBC2050年頃に築かれたもので、これは復元されています。

神社がイスラエルの幕屋様式てあるとか、秦氏が創建したとかいっても、真の神様を礼拝するに相応しいかどうかを良く識別して、福音宣教の健全な道を見出して行きたいと思います。ヨハネ黙示録にあるように「この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは地に投げ落とされ、火の池に投げ込まれて滅ぼされます」から恐れることはありません。、アァメン

『銀座周辺20


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