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私のベルナールおじさん

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月19日(火)23時04分6秒
  通報 返信・引用 編集済
  台形の法則から

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/502.html


DOPPO君は以下の記事を読んでどう思うだろうか

踊り子サラ

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/13.html

11歳の小学生の女の子(当時)も悩み苦しみ必死で生きている

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/33.html


http://arinco11.exblog.jp/20163114/

DOPPO君の私のベルナールおじさんより....

http://doppofree.exblog.jp/19630196/


どうしても今!今日!ご紹介させていただきたいブログがあります.LEGACY OF ASHES(ゲームの達人さん...こと...ベルナールおじさん)のブログです.今現在(3/16.8:30p.m.)のトップ記事が...「レッツラゴー!」...なのですが...蟻は、きのう、達人さんの掲示板で同記事を読ませていただいたときに...心底...生きる力をいただいたような喜びに満たされました!

LEGACY OF ASHES...達人さんのブログは...同僚=doppofreedom君も書いているように世の中...宇宙の...ともすれば「わけわからん!?」難解な事柄や出来事の真相を究明し、実は、深い愛を持って...発信してくださっています.

蟻が、達人さんのブログにお邪魔するようになったのは...独歩君に連れられてなのでした...初めて伺ったのは2008年頃で、まだ、その頃は...達人さんもおっしゃってるように...イルミナティなんて言葉は...ほとんど表面化していなかったのです.フリーメーソンと呼ばれる存在があるのは、ずっと昔30年ほど前に知っていました.が...しかし...その頃得た情報は正しいものや如何わしいものの混合でしたね...

いきなりですが...達人さんのブログには...

我々大陸の東に付属したような島国の人間が、一生知らないまま...or...間違った解釈のまま終わってしまうかも知れなかった...または...理解不能のままで...世情をただただ恐れて見過ごしてしまうような...

なぜ...世界は、地球は、人間は、「こうなの?」ということについて...宗教・歴史・哲学・金融・政治・科学...etc.遥か太古の時代から、今日現在、そしてこれからのこと...
ありとあらゆる角度から...真相究明...考察と展開がなされ...

凡人の私には「難しい!@@...お話も...たくさん!なのですが...通ううちに...見えなかった諸々が「あ!そういうことなの!」...いつしか...点と点が線で結ばれ...面となり...三次元四次元ってことありますよね!まだまだ...私が理解できているのは氷山の一角だと思いますが...

達人さんは...ひょっとしたら命がけ?危ないことも開示してくれています。で...なぜに?そこまで?...という思いが...正直ちょんびりありました。が...つい最近のこと...
達人さんの深い愛!と感じずにはいられない場面に遭遇...達人=ベルナールおじさんの...お人柄に触れた!と...実は大感動しました。
そして...決定的にわかりました...達人さんは、極めて深い人間愛から...ウェブでの活動を展開されているんだな...って...

だから...ここ蟻ブログでも...LEGACY OF ASHESブログに...ぜひ皆様にも...足を運んでもらいたいなぁと...ご紹介させていただきました。ちょうど...「レッツラゴー!」の記事が上がっているし...混迷と困惑の世の中や時代から...解き放たれましょう!

以下省略..........

ギヨーム・アポリネール
      Guillaume Apollinaire
          1880~1918


       ミラボー橋

    ミラボー橋の下セーヌは流れる
      僕らの愛と変らずに
        想い出せば
       悲痛の後の喜びよ

    黄昏が来たりて 鐘は刻を告げる
    日々は過ぎ行き 僕は一人ぽっち

    手を取り合い 瞳みつめ
    腕を組みあい 橋の下
       セーヌは流れる

    永久の微笑みも 流れるまま
       消えてゆく

    黄昏が来たりて 鐘は刻を告げる
    日々は過ぎ去り 僕は一人ぽっち

    愛は流れゆき 水のごとく
       過ぎし日の
       愛はまぼろし


    黄昏が来たりて 鐘が刻を告げる
    時は過ぎ行き 僕は一人ぽっち

    黄昏は来たりて 鐘が刻を告げる
    時は過ぎ行き 週が去っても
    あの頃はもう 戻らない

    ミラボー橋の下 セーヌは流れる
    時は去り 僕は一人ぽっち
       「ゲームの達人訳」



       Le pont Mirabeau

Sous le pont Mirabeau coule la seine
Et nos amours
faut-il qu’il m’en souvienne
La joie venait toujours apres la peine

Vienne la nuit sonne l’heure
les jours s’en vont je demeure

Les mains dans les mains
      restons face a face
Tandis que sous le pont
      de nos bras passe
Des eternels regards l’onde si lasse

Vienne la nuit sonne l’heure
Les jours s’en vont je demeure

L’amour s’en va comme cette eau courant
L’amour s’en va comme le vie est lent
Et comme l’Esperance est violente

Vienne la nuit sonne l’heure
Les jours s’en vont je demeure

Passent les jours et passent les semaine
Ni temps passe
Ni les amours reviennent
Sous le pont Mirabeau coule la Seine

Vienne la nuit sonne l’heure
Les jours s’en vont je demeure.


 アポリネールはポーランド系移民。20歳の時巴里へ来る。
 ピカソのアトリエで27歳の時22歳の画家のマリー・ロー
 ランサンと出会う。
 しかしひょんなことから二人の愛は破局する。
 ローランサンと離別してから5年後病に倒れ終焉の時
 を迎えた。
 枕元にはローランサンが描いた「アポリネールと友達」の
 絵が捧げられていた。蝋燭の焔が静かに消え入るように
 アポリネールはローランサンの真の愛を知らぬまま静
 かに息を引き取った。アポリネールの詩はまた句読点がな
 いことでも知られる。

http://

 
 
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