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波立の法則

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月20日(水)15時11分36秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://web.archive.org/web/20080222084325/http://www6.ocn.ne.jp/~aber7/new_page_26.htm

人類も含めて、もともと地球が複数・多品種の波形で構成されているからです。

木々の種類、貝の種類、色の種類、虫の種類・・・・と、そのように、地球は創造されているのです。

だから、「波長の法則」とばかりに、

・愛念をしっかり持てば、愛念を持った人が集まってきます。

・暗い人には、暗い人が集まってきます。

とよく言いますが、本当に、全て、そうなっていますか?

なっていません。

それは、ごく1部の真理です。

それは、利己的発想です。地球的発想ではありません。

実際は、明るい人のところに、暗い人が集まってくる。

そうして全体としてバランスを取ろうとする調整力

「波立(はりつ)の法則」

がそこにはあるのです。

厳密には、同波長が集まるのは、魂の世界だけです。

この地上界では、異質な波長が混在できるように、

見事に・・・巧妙に・・・すき間無く・・・神聖なまでに・・・セットされているのです。

「それじゃあ、善人になったって、損じゃないか?感謝するのやめた~」

と即断しないで下さい。

人類の目的・意味がわからない人がそのように即断してしまうのです。

もっと「波立の法則」を理解することで、このことが鮮明になってきます。

全目次

http://web.archive.org/web/20080229172114/http://www6.ocn.ne.jp/~aber7/index.htm

ついてる,ついてるが運気を逃がす

http://web.archive.org/web/20080315173234/http://www6.ocn.ne.jp/~aber7/new_page_12.htm

コトダマ(言霊)という世界があります。

いわゆる、言葉には魂、霊力が宿るという思想です。

その史的な部分は、ここでは省略しますが、

言葉は「音」の重層態であり。音の響きが心性には勿論、物性にも影響を与えます。

なぜでしょうか?

それは、「音(言葉)」が、多次元層を共有して稼働しているからです。

視点を変えて言えば、

音は机・椅子・建造物・創作物など、全てに内包されています。

また、単一自然物である岩石・結晶などは

その構造を成すために三つの音により創造されています。

三つの音、すなわち基調三和音です。

この基調三和音は、他項で述べた、三点蟻道の法則に立脚しており、

全ての物性の特性を構築する波粒子でもあります。

中でも、人は、生命素子の構造的摂理のほとんどを音に依存しているため、

様々な生命現象の中でも、最も音に左右される、という特性を持っています。

特に、人は「感情」を構成する様々な因子の根本も音で構築されていますので、

音を「感性と時間」に組み合わせることで生を全うするという風に位置づけられているのです。

環境免疫学ではこれらを「人智共鳴音群」と名付けています。

因みに、人智共鳴音群の基本は以下の3点となります。


  1,三和音   2,リピート展開  3,テンポ72 (これについては、改めて詳述します。)


それだけに、言葉は

 ・時として、人を大きく成長させ。

 ・時として、人を卑しくさせ。

 ・時として、人を鼓舞する。

だからこそ、言葉をもっと、もっと吟味し、キチンと使う。ということが大切なのです。

で、

一見、プラス思考的な言葉に落とし穴があります。

その代表格が最近、一部でよく使われはじめた

「ツイてる ! ツイてる !」

という言葉です。下図をご覧下さい。

この言葉、「ラッキー」というような意味もあるのでしょうが、その心象はどういうとこにあるかと言うと

「私がツイてるように」という顕在意識レベルのエゴから来ている場合が大半なのです。

先に述べたように、言葉は次元を超えて感応しますから、確かにツイてる現象が起こる場合がありますが、

これは、「我よし」の発想ですから、本来の宇宙法則に違背し、逆に運気を逃がす結果となるのです。

しかも「ツイてる」は「憑いてる(憑依)」に言霊的に呼応するので厄介な部分もあるのです。

その証拠に「ツイてる ! ツイてる !」を連発している人で

本当にツイてるのは、ごく、ごく一部です。大半が、ツイてこなくなる。殆どそうなってる。

本来、人をあるべき姿に調整する力を持つのは、

円の中央、深層意識(集合意識)なる愛から生まれた言葉(音)なのです。

ここにリンクした言葉こそ、陰陽のバランス調整力を発揮し、大難を小難にする力を持つのです。

そういう意味では

「ありがとう」

という言葉には、それ自体が相手に対するものですから邪気が法則的に籠もりません。

チョットしたこと

 ・人が物を取ってくれた→ありがとう

 ・お茶をいれてくれた→ありがとう

 ・ちょっと よけてくれた→ありがとう

そういう癖をつけて下さい。

それだけでなく、喧嘩をした、腹が立つ、相手と壁ができる

そんな時、立場的に恥ずかしくても、勇気を出して、良いところを見つけて

「ありがとう」と言ってみる。そうすると、瞬時にチャンネルが入れ替わります。

チャンネルが変わると、愛念の軌道が生まれ、無意識のうちに愛念が流れ込んできます。

それは、深い集合意識に通じていますから、当然、相手の意識にON LINEの状態となります。

すると、不思議と相手も「ありがとう」と言ってくるモードに入らざるを得なくなる。

そういう風に出来ています。

そして、さらに、言葉に思いを込めることが大切です。

なぜなら、

「言葉(音)には、意識を載せて伝播する力がある」

からです。

 ・どういう音(言葉)を発するのか?

 ・そこにどういう意識をのせて発するのか?

これには、何の資本も必要なく、スグ出来る事です。選択するのも自由です。

選択にあたってポイントとなるのは

地球が混在で成立し、関わりで成長するという「波立の法則」から考え

「ありがとう」のように相手を射程に入れた言葉か否かです。

この言葉に意識を

丁寧に 丁寧に

載せて発していくのです。

http://

 
 
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