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3.11の津波は爆発による付加体のズレ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月27日(水)11時27分7秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-2386.html

関連記事:Project Seal

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/479.html

OSSの極秘文書

http://megalodon.jp/2009-0127-1139-55/angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/67.html


深さ7キロの浅い場所で「第二のすべり」が発生した。
(14時46分18秒の「第一のすべり」=本震から約60秒後に)

「第二のすべり」は海溝の岩盤を一度に破壊するような大きなすべり。
http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2011/12.html
→爆発を暗示している。

この「第二のすべり」が大津波を発生させた。

「第二のすべり」によって「付加体」が大きく動いたことで発生した。

なぜ「付加体」が大きく動いたのか?

通説ではプレートの跳ね上がりが「付加体」を持ち上げたとされている。

しかし

下図を見れば、この「第二のすべり」はプレート境界より2~3km浅い地点で発生。

(「第二のすべり」がプレートの跳ね上がりであるなら、プレート境界上で「第二のすべり」が発生するはずである。)

つまり

「第二のすべり」はプレートの跳ね上がりが原因ではない。

一度に岩盤を破壊するような現象がプレート境界より上で発生する自然現象は有り得ない。

人工的に爆発を起こす方法しか、プレート境界より2~3km浅い地点で「第二のすべり」を発生させる要因は考えられない。

そして

付加体の根の部分を爆発させる方法は今後も行われる可能性を否定できない.........以下証拠写真が多くある。

http://www.s.u-tokyo.ac.jp/ja/press/2011/12.html

2011/5/20
東北沖地震の二面性
? 浅部のすべり過ぎと深部の高周波震動 ?

発表者 井出 哲 (東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻 准教授)

発表概要

東北地方太平洋沖地震の破壊プロセスを地震波の分析により解明した。 地震はプレート境界浅部では、海溝まで達する大きなすべりを引き起こし、さらにすべり過ぎることにより巨大な津波を発生させた。 一方で人が感じるような高周波の地震波(ガタガタ震動)はむしろプレート境界深部から放射された。 この奇妙な二面性は、地震発生プロセスの理解にとって重要である........

注:さすが東大の先生ですからね,人工地震とは言いません。ただし,それを暗示しているのですから井出准教授が教授になれる可能性は限りなく低い。だからみんな黙っちゃうんですよね。

http://

 
 
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