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ファイルNO.FO368/369/370

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 3月30日(土)16時49分55秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://nxs-jakam.blogspot.jp/2013/02/no093.html

この記事と同じです。

浅ましい姿

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1638


 1945年8月,天皇は,
スイス赤十字社に
1000万スイス・フラン=現在の時価で
約33億円を手数料として支払い,
数兆円の天皇一族の隠し資金を,
赤十字社名義に「書き換える」要請を行った。
これは,天皇一族が武器密輸で
蓄積した貯金を米軍に没収される事を恐れ,
赤十字社名義に書き換え,
不正な資産「隠し」を行うためであった。
要請は,紆余曲折の末,受理された。

 戦争で日本国民全体が
1日3度の食事さえ不可能になり,
広島,長崎に原爆が落とされ,
その治療のために少しでも資金が必要な1945年8月に,

数兆円もの資金を天皇はスイス銀行に持ち,
預金の名義書き換えのため「だけ」に,
33億円もの「手数料」を支払い,
自分の財産隠しを行っていた。
日本人が多数餓死している最中に,である。

 その預金の名義書き換えは受理され,
戦後60年,利息が利息を生み,巨大化し,
現在も,不正に蓄積され続けている。
武器密売と,天皇一族に誘拐された
日本人女性の人身売買の「利益」である。
これは,戦争で天皇一族に殺害された,
膨大な数の日本人の「命そのもの」である。

 天皇が,この不正蓄財を隠すために,
赤十字社と必死で交渉しているアサマシイ姿は,
天皇のアサマシイ要請の扱いに困惑した
戦勝国・英国の外務省と赤十字社との間で交わされた,
正式な外交文書としてロンドン郊外の
KEW GARDEN の National Archives で,
誰でも閲覧する事が出来る
(ファイルNO. FO369 / 3969 及び FO369 / 3970)。

  注

後に1945年スイス赤十字に
1000万スイスフランを送金したのは
皇后陛下名義であることが
FO368 の最後の公文書で判明した。
1945年8月ではなく4月が正しい
(すでに日本の敗北を決定的に認識していたのだ)。



http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/42.html

http://jp.youtube.com/watch?v=4b6VuxlBUYI

ちなみに,日本赤十字(日赤)は現在,
名誉総裁に皇后美智子,
名誉副総裁に各皇族が就任している。
日赤代表者=社長は近衛忠煇である。
巨額義援金を寝かして恥じなかった
「日本赤十字」
“市民の手に渡ったのは遅きに失した5月27日” 「週刊新潮」6/16号

日赤…それは天皇家のファミリー企業
(2011年3月19日 )日赤は?先の大東亜戦争にて、
アメリカ国との開戦前に、赤十字に莫大な寄付をして、
終戦工作をバチカンに依頼をした事もありました。
?また赤十字に『献血』を啓蒙していますが、
これ自体が利権で、
この善意の『献血』を製薬会社に原材料として売却して
独占的利益を享受してます。?
過去の薬害『AIDS』もアメリカ国からの売血
(貧困層や麻薬患者等の血液)を輸血、
もしくは製薬の原材料に混入してAIDSが感染の要因です。
?この東北震災においても
『焼け太り』する気ではないですか?
?所詮、『民草』の事は何も考えていないのです。
?それが、彼等の思考回路なんです。?
また多くの死者及び行方不明の預金等は、
今後、持ち主が特定できないと、
某国の銀行の如く『引き出し』に応じない。
つまり、企業(銀行)の内部留保(利益)になる。?
その企業のオーナーは、国際金融資本で
『金』は其処へは流れて行くのです。
日赤の代表者=社長は、近衛忠輝である。
この人物は旧公爵家近衛家の当主である。?

彼の兄が細川護煕(元総理大臣)だ。
旧肥後熊本藩主・細川家から近衛家に養子に入った。

「霞会館」に集う皇族関係者である。
 戦前の日赤は、明治10年に
設立された博愛社を前身として設立された。
博愛社は、西南戦争に対応して熊本の
熊本洋学校内につくられたものだ。
その後明治19年のジュネーブ条約締結にともなって、
翌20年に国際赤十字社日本支部のような形で
日本赤十字社と改名した。?
発足は赤十字社と無関係に設立されたが、
「博愛社」の名前からもうかがえるように、
これはおそらく
フリーメーソンの流れを汲んでいると思われる。

実際、赤十字活動は最初からヨーロッパでは
王室が熱心に関わってきた。?
日本でも皇室がそれを担当するようになった。
戦前の日赤の管轄官庁は宮内省だった。
 戦後の日赤は、昭和27年に再発足している。
同年に「日本赤十字社法」が制定され、
その法によって設立されたことになっている。?
認可法人であり、準公共機関である。
純粋な民間企業ではない。
吉田祐二著
『天皇財閥 ~皇室による経済支配の構造~』
(Gakken刊)によると、
日赤はその従業員数は世界一だそうだ。
戦後になって増え続けてきたのだ、と。
社員増加にともない事業規模も拡大。
日赤ホームページによると、
平成二十年度の決算報告では
1兆円を超える規模であり、
うち血液事業が一五〇〇億円、
医療施設事業が八〇〇〇億円を占めている。

  一見すると善意のかたまりのような団体だが、
内部の不透明性を指摘している本もある。

松倉哲也の
『現代の聖域 日本赤十字
(奉仕者の善意を裏切る虚像と実 像)』
によると、

日赤は非課税にもかかわらず診療報酬が
開業医と同じであったり、
献血された血液が製薬会社に売られていたり、
治療用の血液も「在庫調整」 のために
捨てられていたりといった不祥事が告発されている。

天皇を中心とする企業グループを、
ひとつの「財閥」と見立てることができる。
この財閥はあまりにも巨大なので、
日本全体がこの財閥の興亡に左右されることになった。

宮内省を本社機構に持ち、
その傘下には、日本銀行や横浜正金銀行、
南満州鉄道株式会社(通称「満鉄」)、
日本郵船といった、
日本を代表とする「国策企業」群を有する
大企業グループである。
〈天皇 家=宮内省〉を中核とする天皇財閥は、
これら大企業たちを、株式を通じて支配した。
 ゆえに、戦前の天皇は、
立憲君主であるとともに戦争時の大元帥であり、
さらに財閥総帥であったことになる。

宮内省は戦後、宮内庁に変更されて、
そのまま引き継がれている。
財務省や外務省などと違って、
その古色蒼然とした建物は実に皇居のなかにある。


「戦前、皇室には予算として
年額450万円が国家予算から計上されていたが、
一説によれば天皇の総資産は
少なく見積もっても約16億円であるという。
だ が、宮内庁のこの数字は嘘で、
本当の資産総額は、海外へ隠した資産を含めれば、
信じ難いような天文学的金額であるともいわれている。
皇室予算だけでは
このような金額を貯蓄することは不可能であるが、

当時皇室は
横浜正金(後の東京銀行)、興銀、三井、三菱ほか、
満鉄、台湾銀行、東洋拓殖、
王子製紙、台湾製 糖、関東電気、
日本郵船等、大銀行、大企業の大株主であり、
その配当総計は莫大なものであった。

すなわち、これら企業・銀行の盛衰は、
そのまま皇室に影響 を及ぼすわけである。
こうなると戦争で、
財界が植民地から搾りとるほどに
皇室は豊かになるということになる。」?
戦前の天皇家と国家、
あるいは天 皇家と資本家の関係が
これで言い尽くされているであろう。
天皇は昭和の大戦争に深く関与した。


天皇家と日本郵船は明治期から深い仲に あった。
日本郵船の大株主は天皇と三菱財閥であった。
当時は海外渡航といえば船舶しかなく、
日本郵船は日本貿易の命綱である。
この日本郵船が大量の移民を
アメリカに送り込んだ(数十万人といわれる)し、
また大量の若い女性を海外に運んだのである
(娼婦にするためである!)。?
日本郵船だけでなく、
天皇は大阪郵船の大株主でもあり、
これを使って、日本は手に入れた外地へ、
人間や物資を運ばせ、
莫大な利益をあげさせた。

皇室は日本銀行の47% の株を所持していた。
だから紙片を発行し、
公定歩合を調整するたびに、
莫大な利益が皇室に流れた、とある。
日銀は発足当初から
ユダヤ国際金融資本の日本支 店であるから、
これでいかに天皇家とユダヤ資本が
深い関係かがわかるだろう。?


「同 じ手口(米国に移民を送って儲けた話)を
皇室と三菱は考えた。
ペルシャ(イラン)からのアヘンの輸入であった。
皇室と三菱は三井も仲間に入れることにし た。
三井を入れなければ内乱が起こる可能性があったからだ。
三井と三菱は隔年でアヘンをペルシャから入れ、
朝鮮に送り込んだ。
満州という国家はこのアヘン の金でできた。
天皇一族はこの利益を守るために秘密組織をつくった。
厚生省という組織に、
天皇は木戸幸一(後に内大臣)を入れ、
アヘン政策を推 進させた。
1938(昭和13)年12月に興亜院がつくられ、
アヘン政策を統括した。
日本でもケシ栽培をし、朝鮮にほうり込んだ。
中国でも熱河省でケシ栽 培をした。
この利益も皇室の財産の形成に大きく貢献した。

皇室は蓄えた資産を
モルガン商会を通して 海外で運用していたが、
金塊、プラチナ、銀塊などが
スイス、バチカン、スウェーデンの銀行に預けられていた。
さらに取り巻きの重臣たちもそれに倣って同商 会に接触し、
そのおこぼれに預かっていた。
中立国スイスには敵対する国の銀行家同士が
仲良く机を並べて仕事をしている奇妙な現象が見られるが、
なかでも国 際決済銀行、
通称バーゼルクラブは、
世界の超富豪が秘密口座を持つ銀行で、
治外法権的な存在であった。
同行は不安定な紙幣ではなく、
すべてを金塊で決算す る銀行であった。?

内大臣・木戸幸一は、日米英戦争末期の
昭和19年1月、日本の敗北がいよいよ確実になると、
各大財閥の代表(銀行家)を集め、
実に660億円(当時)という
気の遠くなるような巨額の皇室財産を
海外に逃すよう指示した。
皇室財産は中立国であるスイスの銀行に移され、
そこできれいな 通貨に“洗浄”されたが、
その際皇室財産は、敵対国にばれぬよう
ナチスの資産という形で処理された。
スイスは秘密裏にナチスに戦争協力したので、
ナチスの 名のほうが安全だったわけである。」?

昭和天皇は大東亜戦争中、
宮中に大本営を置いて
陸海軍の下僚参謀を指揮して作戦を実行した。
それの実態が連合軍にバレれば
自分も戦犯として処刑されるという恐怖と、
せっかく築いた莫大な資産が
取り上げられることを心配したのだ
(むろん実態は連合国は承知してい た)。
だから彼は、資産をスイスや南米の銀行に預けた。
海軍の潜水艦を私的に使って
アルゼンチンに金塊を避難することまでやった。?
そして進駐軍 がくると、
マッカーサーに卑屈に叩頭し、
宮中の女性を
東京裁判のキーナン検事に提供して歓心を買い、
戦争中の陸軍軍人の内輪情報を(田中隆吉を使って)
リークしては責任を全部東条らに押しつけて、
彼らが絞首刑になるよう誘導した。
みんな、自分の命乞いのため、
そして資産保全のためである。?


記事とは関係ありませんが.............

七夕の謎

http://on-linetrpgsite.sakura.ne.jp/column/post_181.html

http://

 
 
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