teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2041/3568 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

レヴィ=ストロース 神話論理 その1

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 4月14日(日)18時31分18秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://www.msz.co.jp/news/topics/mythologiques.html

――『神話論理』の各巻は数百頁の大部なものです。それにもかかわらず、『裸の人』の最後のところで、あなたはその全体が均質な一つの著作である、と言っていますね。
――ただしこういうことはあったのですよ。三巻目を書き終えたときに、私はこの調子ではとても終わりにすることはできまいと思ったのです。なにしろ、全部を書き終えるにはまだ数巻は必要だったでしょうからね。そこでわたしは決心したのです。もうあと一巻で、つまり第四巻で打ち切りにしよう。そしてその第四巻に、私がまだ言い残していることを、たとえ暗示の形であれ、将来の研究に対する示唆という形であれ、全部書き込んでしまおう、とね。(『遠近の回想』237ページ)

――『生のものと火を通したもの』、『蜜から灰へ』、『食卓作法の起源』、以上の三つは一連の意図、つまり自然から文化への歩みを示す、という意図を表わすものでしょうが、最後の『裸の人』は……
――……最初の出発点に戻っているのですよ。「裸のもの」(le nu)は、文化との関係で言えば、自然に対する「生のもの」(le cru)と同等のものですからね。(『遠近の回想』240ページ)

エリボンがレヴィ=ストロースにインタヴューした『遠近の回想』のなかに、このように明晰な自著解説がありますが、最終巻『裸の人』2の巻末には、昨秋100歳の生涯を静かに閉じたレヴィ=ストロースの仕事をたどりシリーズ全体を解説する「訳者あとがき」がそえられます。

管理人注:何年か前のこと,統一原理(復帰摂理)を学んでいたとき(私は会員ではないのですが)iLandという今は削除されていますが恥ずかしながらレヴィ=ストロークはしりませんでしたのでコピーしておいた原稿を元に書かせていただきます。

12復帰摂理 name:統一原理

1955年レヴィ=ストロースは「神話論理」の中の一節で,次のような「神話変換の式」なるものを提出した。「私たちが神話の異文全体ひとつの置換群として組織付けることに成功したあかつきには,その群を動かしている規則を決定することができるだろう。もちろん,今の段階では,その定式の近似的な表現以上のものを手にすることはできないが,先々それに磨きをかけていけば,すべての神話(すべての異文の集合体)の変換が,次のようなタイプの定式に従っていることを見出すことになるだろう。

Fx(a):Fy(b)~Fx(b):Fa-1(y)

この式で,aとbという二つの項は,それぞれ,xとyという機能をもち,次の二つの条件下に項と関係が反転することにより決定される。この二つの間には等価関係が成り立っていることが考えられる。すなわち(1)ひとつの項が反対の項に置き換えられる(この式で言うとaとa-1のことを指している)(2)の要素(この例で言うとyとaのこと)に機能価値と項価値の反転が起こる。先に挙げた,ヒバロ族の神話(土器をつくるのに用いる粘土の起源の神話)について見てみましょう。

この神話では「嫉妬」の感情が大きなテーマになっている。太陽と月が一人の女を独り占めしようとせずに,うまくやっていけばよかったのに,「嫉妬」がすべてを台無しにしてしまったのである。「嫉妬」の感情のために,天界と他界をつないでいた媒介が断たれ,そのはずみで粘土はアオホの魂から生じたもので,女たちは,ヨタカに変身しようとしていたアオホが,地上に落下しながら,あちこちに撒き散らした粘土を採取して土器をつくるのである.....................

神話の思考は「ねじれ」をはらんだトポロジー(管理人注:位相幾何学)を利用して自分の目的を果たそうとしている。神話が利用しているそのトポロジーはメビウスの帯に似た構造をもっている。神話の変換群は「方向付不能な表面」上で働きをおこなうのである~~~いずれの場合にも,関係性の環のまわりを一回りすると,はじめに自分の持っていた機能的価値が反転して,自分自身のところに戻ってくるという仕組みが生まれている。こういうことは,機能価値を書き込んだ表面が「ひとひねり」されて,メビウスの帯のように端と端がつなぎあわされた時でないと発生しない。「神話論理」の世界はパラドックスを孕んだ動的な空間なのである。

注:この辺の詳しいところは中沢新一氏の「芸術人類学」みすず書房 「神話論理」前夜よりの項目をご覧ください。なお,メビウスの帯とは.......

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%A1%E3%83%93%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%81%AE%E5%B8%AF&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

細長い矩形の紙片やリボンを一度ねじって端を貼り合わせることで生じる環.表裏のない面で,位相幾何学上重要なものであり,それを心理学に応用したのがクルト・レビンの「位相心理学」であろう。


ストロースではなくストローク氏の日本講演

http://quasimoto.exblog.jp/19397572/

ヘブライの館・INRIの参考文献

http://inri.client.jp/hexagon/floorA0F/_floorA0F_book.html

『真実のイスラエル』
鶴木真著(同友館)\1800
 自らヘブライ大学に留学した経験を持つ東京大学教授の鶴木真氏が、迫害される歴史から迫害する歴史に転じてしまったユダヤ人の真相を多角的に追究した好著。イスラエル共和国の複雑な政治闘争や虐げられたスファラディ系ユダヤ人に関する記述もあり非常に参考になる。 『パレスチナとは何か』
エドワード・サイード著(岩波書店)\2900
 1935年イギリス支配下のエルサレムに生まれ、その後アメリカに移住しコロンビア大学教授となったエドワード・サイード氏は、自らの体験をふまえ、パレスチナ人の生活を内側から描くことによって、「西洋人」によって恣意的に構築・捏造されてきた「オリエンタリズム」の弊害を鋭く訴え続けている。多数のパレスチナ難民の写真とともに問いかける本書の記述は具体的であり、予備知識がなくても心を打たずにはおかない。 『パレスチナとイスラエル』
ダヴィッド・マクドワル著(三一書房)\3800
 ダヴィッド・マクドワル氏はオックスフォード大学で地域研究を専攻した中東問題研究家。本書は三部に分かれており、パレスチナの外にある今日の問題、パレスチナにおけるアラブ人とユダヤ人にとっての今日の問題、そして両者の将来の展望を論じている。ちなみに彼が子ども向けに書いた著書『パレスチナ人』は1987年度の「アザー・アワード賞」を獲得した。 『ユダヤ・コネクション』
アルフレッド・リリアンソール著(三交社)\1600
 ユダヤ系アメリカ人のアルフレッド・リリアンソール氏は、反ZION主義の気鋭ジャーナリストであり、中東問題の世界的権威である。彼は第二次大戦中は中東において従軍し、イスラエル建国後、『リーダーズ・ダイジェスト』に掲載された論説「イスラエルの旗は私の旗ではない」は世界的な反響を呼んだ。また『イスラエルについて』(1953年)はそれ以後の中東地域の緊張と混乱を予測した書として名高い。他にも多くの著書・論文があり、1968年からは月刊『ミドルイースト・パースペクティヴ』を編集発行。国連認定のニュースレポーターでもある。彼は本書で同胞ユダヤの特殊内部事情を生々しく告発している。 『ユダヤ・アラブ 3000年の闘い』
吉村作治監修(TBSブリタニカ)\1300
 紀元前の世界から現代の複雑な中東問題が発生するまでの歴史的プロセスが、大ざっぱではあるが、コミック形式のストーリー展開で分かり易くまとめられている。ユダヤ教・イスラム教・キリスト教といった『旧約聖書』を正典とする三大一神教の成長過程や、20世紀初頭におけるシオニズムの台頭、大英帝国が展開した三枚舌外交、イスラエル建国、パレスチナ・ゲリラの暗躍といった、複雑な中東情勢を手っ取り早く理解したい人には格好の書かも。 『ユダヤ人とは誰か 第13支族・カザール王国の謎』
アーサー・ケストラー著(三交社)\1980
 かの有名な博学なアシュケナジー系ユダヤ人学者アーサー・ケストラー氏が、自らのルーツである「白人系ユダヤ人の謎」に挑戦し、謎の自殺を遂げる前に書き残した幻の名著『第13支族』を邦訳したもの。 『私のなかの<ユダヤ人>』
ルティ・ジョスコビッツ著(三一書房)\1359
 1982年に「集英社プレイボーイ・ドキュメント・ファイル大賞」受賞後、集英社から出たものを、三一書房から再販したもの。イスラエル共和国を脱出して日本にやって来たこのユダヤ人女性の問いかけは、我々に「ユダヤ人の定義」を改めて考えさせてくれると同時に、「民族」とはそもそも何なのかということも考えさせる。 『ユダヤ人の歴史 世界史の潮流の中で』
マックス・デイモント著(ミルトス)\3000
 マックス・デイモント氏の最初の著書『ユダヤ人 神と歴史のはざまで』は大好評を博し、世界各国語に翻訳された。本書『ユダヤ人の歴史 世界史の潮流の中で』は古代・中世のユダヤ史が非常に詳しく論述されており、大いに参考になった。 『図説ユダヤ人の2000年 宗教・文化篇』
市川裕監修(同朋社出版)\2400
 複雑な政治問題を無視して、ユダヤ文化だけをとことん知りたい方には格好の書。貴重な写真&イラストが豊富に収められており、ユダヤ文化につきまとう暗いイメージを一掃してくれるはず。 『パレスチナの蜂起』
高木規矩郎著(読売新聞社)\1200 『ユダヤ人は有史以来 パレスチナ紛争の根源 上・下』
ジョン・ピーターズ著(サイマル出版社)\2100(各巻) 『反乱―反英レジスタンスの記録 上・下』
メヘナム・ベギン著(ミルトス)\1748(各巻) 『アラブの目覚め―アラブ民族運動物語』
ジョージ・アントニウス著(第三書館 パレスチナ選書)\3500 『蘇るパレスチナ 語りはじめた難民たちの証言』
藤田進著(東京大学出版会)\1800 『内側からみたイスラエル』
笈川博一著(時事通信社)\1500 『エルサレムの歴史』
ダン・ハバット著(東京書籍社)\1800 『ユダヤを知る事典』
滝川義人著(東京堂出版社)\2500 『スペインを追われたユダヤ人』
小岸昭著(人文書店)\2884 『ワルシャワ ゲットー日記 上・下』
ハイム・カプラン著(開文社)\2200(各巻) 『ホロコースト歴史地図 1918~1948』
マーチン・ギルバート著(東洋書林社)\9800 『アメリカのユダヤ人社会 ユダヤ・パワーの実像と反ユダヤ主義』
丸山直起著(ジャパンタイムズ社)\1650 『イスラエル建国物語』
メイヤ・レビン著(ミルトス)\1600 『図解中東紛争』
ハイム・ヘルツォーグ著(原書房)\3800 『聖地荒れて』
落合信彦著(小学館)\971 『イスラムを知らないと世界が見えない!』
佐木良昭著(曜曜出版社)\1200 『中東を読むキイワード』
浅井信雄著(講談社現代新書)\480 『ミドルイースト・ウォッチング』
森戸辛次著(第三書館)\1500 『アラブが見た十字軍』
アミン・マアルーフ著(リブロポート)\2000 『君はパレスチナを知っているか/パレスチナの100年』
奈良本英佑著(ほるぷ出版)\1500 『図解 中東戦争/イスラエル建国からレバノン進攻まで』
ハイム・ヘルツォーグ著(原書房)\3800 『インティファーダの女たち パレスチナ被占領地を行く』
古居みずえ著(彩流社)\1748 『ソ連のユダヤ人 なぜ、出国を望むか』
マーティン・ギルバード著(サイマル出版会)\1845 『アラブ人とユダヤ人 「約束の地」は誰のものか』
デイヴィッド・シプラー著(朝日新聞社)\3204 『ユダヤ人の歴史』
イラン・ハレヴィ著(三一書房)\3495 『パレスチナ戦記 インティファーダの深層構造』
森戸辛次著(平凡社)\1602 『ユダヤ人の国を創った人』
ロバート・セントジョン著(ミルトス)\1359 『世界のテロ・ゲリラ―その組織と活動全資料』
高木正幸著(土曜美術社)\3000 『国際テロ組織 人脈と金脈』
ローラン・ジャカール著(自由国民社)\1300 『テロリズムとはこう戦え』
ビンヤミン・ネタニヤフ著(ミルトス)\1400 『モーゼの密使たち』
ダン・ラヴィヴ著(読売新聞社)\3800 『イスラエル空軍』
M・ハルペリン著(朝日ソノラマ)\750 『パレスチナの苦悩』
デービット・マクドール著(佑学社)\1200 『ユダヤ人』
上田和夫著(講談社現代新書)\600 『アラブとイスラエル パレスチナ問題の構図』
高橋和夫著(講談社現代新書)\600 『悪の宗教パワー』
倉前盛通著(廣済堂)\680 『衝撃のユダヤ5000年の秘密』
ユースタス・マリンズ著(日本文芸社)\1500 『日本人とユダヤ人』
イザヤ・ベンダサン(角川文庫)\470 『にせユダヤ人と日本人』
浅見定雄(朝日文庫)\450 『ユダヤ/ナチス』
(別冊歴史読本 特別増刊/新人物往来社)\1700 『ユダヤのすべて』
ユダヤ問題研究会編著(日本文芸社)\1300 『ユダヤ教の本』
(学研)\1200 『ユダヤはなぜ問題にされるのか』
滝川義人著(アイペックプレス)\250 『ユダヤにこだわると世界が見えなくなる』
宮崎正弘著(二見書房)\750 『エルサレム』
立山良司著(新潮選書)\1000 『パレスチナ』
広河隆一著(岩波新書)\620 『中東 共存への道 <パレスチナとイスラエル>』
広河隆一著(岩波新書)\620 『ロスチャイルド自伝』
ギー・ド・ロスチャイルド著(新潮社)\2500 『北の十字軍──「ヨーロッパ」の北方拡大』
山内進著(講談社)\1900 『少年十字軍』
マルセル・シュウォッブ著(王国社)\1600 『冷戦に憑かれていた亡者たち──ナチとアメリカ情報機関』
クリストファー・シンプソン著(時事通信社)\3900 『イスラエル・ウクライナ紀行──東欧ユダヤ人の跡をたずねて 』
佐藤康彦著(彩流社)\2500 『ナチ・ハンターズ』
チャールズ・アッシュマン著(時事通信社)\2900 『葛藤の一世紀──ロシア・ユダヤ人の運命』
ツヴィ・ギテルマン著(サイマル出版会)\2400 『ロシア社会とユダヤ人』
黒川知文著(ヨルダン社)\3200 『ユダヤ人迫害史』
黒川知文著(教文館)\2500 『アウシュヴィッツの争点』
木村愛二著(リベルタ出版)\2500 『ユダヤ幻想の歴史』
彩明日迦著(たま出版)\1650 『「超スパイ」ベラスコ』
高橋五郎著(徳間書店)\2000 『広島原爆はナチス製だった』
高橋五郎著(講談社)\1200 『日本に来たユダヤ難民』
ゾラフ・バルハフティク著(原書房)\1800 『ユダヤの告白』
ポール・ゴールドスタイン著(エノク出版)\1437 『ナチズム外交と「満州国」』
田嶋信雄著(千倉書房)\3800 『石油人たちの太平洋戦争──戦争は石油に始まり石油に終わった』
石井正紀著(光人社)\1650 『セブンシスターズ──不死身の国際石油資本』
アンソニー・サンプソン著(日本経済新聞社)\1800 『石油の世紀──支配者たちの興亡 上・下』
ダニエル・ヤーギン著(日本放送出版協会)\2100 『ドイツ大銀行の産業支配』
オットー・ヤイデルス著(勁草書房)\4800 『日独企業関係史』
工藤章著(有斐閣)\5300 『イー・ゲー・ファルベンの対日戦略──戦間期日独企業関係史』
工藤章著(東京大学出版会)\6400 『アメリカ軍産複合体の研究』
小原敬士著(日本国際問題研究所)\1200 『赤い楯──ロスチャイルドの謎 上・下』
広瀬隆著(集英社)\2700 『億万長者はハリウッドを殺す 上・下』
広瀬隆著(講談社)\1200 『アメリカの大型財団』
ワルデマー・A・ニールセン著(河出書房新社)\6200 『デュポン財閥──アメリカの死の商人』
ジェラード・コルビー・ジルグ著(実業之日本社)\1200 『多国籍企業の新展開』
R・バーノン著(ダイヤモンド社)\1800 『スイス銀行の秘密──マネー・ロンダリング』
ジャン・ジーグレル著(河出書房新社)\1500 『モルガン家──金融帝国の盛衰 上・下』
ロン・チャーナウ著(日本経済新聞社)\2500 『ロスチャイルド家──世界を動かした金融王国』
中木康夫著(誠文堂新光社)\2000 『ロスチャイルド家──ユダヤ国際財閥の興亡』
横山三四郎著(講談社)\680 『5千万人のヒトラーがいた!』
八木あき子著(文藝春秋)\1400 『ヒトラーのテーブルトーク 上・下』
アドルフ・ヒトラー著(三交社)\2000 『ヒトラーとは何か』
セバスチャン・ハフナー著(草思社)\1200 『ヒトラーを支えた銀行家』
ジョン・ワイツ著(青山出版社)\2000 『アドルフ・ヒトラー 1~4』
ジョン・トーランド著(集英社)\933 『ナチスドイツ支配民族創出計画』
キャトリーン・クレイ著(現代書館)\3000 『ナチズム極東戦略──日独防共協定を巡る諜報戦』
田嶋信雄著(講談社)\1600 『ナチス追及──ドイツの戦後』
望田幸男著(講談社)\640 『ヒトラーの秘密銀行』
アダム・レボー著(ベストセラーズ)\1800 『ヒトラー・ハンドブック』
(別冊歴史読本/新人物往来社)\1600 『ヒトラーの特許戦略』
ギュンター・ライマン著(ダイアモンド社)\1300 『ヒトラーの金脈』
ジェイムズ・プール著(早川書房)\2600 『運命の槍』
トレバー・レブンズクロフト著(サイマル出版会)\2000 『ヒトラーの謎──ナチ第三帝国の恐怖の秘密』
J・ブレナン著(大陸書房)\1000 『黒魔術師ヒトラー』
ジェラルド・サスター著(徳間書店)\1300 『北極の神秘主義──極地の神話・科学・象徴性・ナチズムをめぐって』
ジョスリン・ゴドウィン著(工作舎)\3800 『黒魔術の帝国』
マイケル・フィッツジェラルド著(徳間書店)\1800 『マインド・コントロールの拡張』
浜田至宇著(第三書館)\2000 『洗脳の科学』
リチャード・キャメリアン著(第三書館)\2000 『生命は操れるか──生物医学の悪夢』
エグモント・R・コッホ著(朝日新聞社)\1600 『ゲーレン──世紀の大スパイ』
E・H・クックリッジ著(角川文庫)\1200 『諜報・工作──ラインハルト・ゲーレン回顧録』
ラインハルト・ゲーレン著(読売新聞社)\980 『ザ・モサド──世界最強のイスラエル諜報機関の全貌』
デニス・アイゼンバーグ著(時事通信社)\1300 『情報操作──歪められた真実』
リチャード・ディーコン著(時事通信社)\1800 『ベクテルの秘密ファイル──CIA・原子力・ホワイトハウス』
レイトン・マッカートニー著(ダイヤモンド社)\1800 『スパイ諜報戦争──歴史に隠された男たちの暗闘』
ネイサン・ミラー著(経済界)\2400 『ヒトラー 上・下』
ヨアヒム・フェスト著(河出書房新社) 『ヒトラーと退廃芸術──「退廃芸術展」と「大ドイツ芸術展」 』
関楠生著(河出書房新社)\2300 『ヒトラーの時代 上・下』
野田宣雄著(講談社)\700 『人間ヒトラー』
ヴェルナー・マザー著(サイマル出版会)\2600 『政治家ヒトラー』
ヴェルナー・マザー著(サイマル出版会)\2200 『アドルフ・ヒトラー──「独裁者」出現の歴史的背景』
村瀬興雄著(中央公論新社)\780 『SDI幻想と現実』
滝沢荘一著(築地書館)\1500 『SDIゲーム──スター・ウォーズ計画の若き創造主たち』
ウィリアム・J・ブロード著(光文社)\1200 『世界史を動かすスパイ衛星──初めて明かされたその能力と成果』
ジェフリー・T・リッチェルソン著(光文社)\1900 『SDIとは何か』
E・P・トンプソン著(朝日新聞社)\1400 『見えない戦争──あなたの隣の「危険」と「軍事」』
新藤健一著(情報センター出版局)\1500 『キリスト教原理主義のアメリカ』
坪内隆彦著(亜紀書房)\1600 『西洋騎士道事典』
グラント・オーデン著(原書房)\7767 『パズル・パレス──超スパイ機関NSAの全貌』
ジェイムズ・バムフォード著(早川書房)\2300 『アメリカの極右──白人右派による新しい人種差別運動』
ジェームズ・リッチウェイ著(新宿書房)\3300 『ユダヤを剥ぐ──武装テロ組織JDLの内幕』
ロバート・フリードマン著(三交社) 『ヒトラーとユダヤ人──悲劇の起源をめぐって』
フィリップ・ビューラン著(三交社)\2718 『今ひとたびの東欧──東ヨーロッパ地域研究』
山本茂著(開成出版)\2000 『東欧世界の成立』
細川滋著(山川出版社)\729 『イディッシュ文化──東欧ユダヤ人のこころの遺産』
上田和夫著(三省堂)\1748 『ウィーンのユダヤ人──19世紀末からホロコースト前夜まで』
野村真里著(御茶の水書房)\6300 『東欧を知る事典 』
(平凡社)\7573 『東欧の民族と文化』
南塚信吾著(彩流社)\2500 『東欧の歴史』
アンリ・ボグダン著湯(中央公論社)\4660 『ウクライナ──歴史の復元を模索する』
早坂真理著(リブロポート)\1900 『ソヴェト民族政策史──ウクライナ1917~1945』
中井和夫著(御茶の水書房)\5700 『沈黙のユダヤ人──ソビエト・ロシア旅行から帰って』
エリ・ヴィーゼル著(白水社)\1500 『東方に火をつけろ──レーニンの野望と大英帝国』
ピーター・ホップカーク著(NTT出版)\2427 『大英帝国衰亡史』
中西輝政著(PHP研究所)\1750 『テロリズムと共産主義』
(現代思潮新社)\1200 『20世紀の妖怪の正体──共産主義とは何なのか』
荒俣宏著(角川書店)\1845 『スターリンと原爆』
デーヴィド・ホロウェイ著(大月書店)\3500 『ヒトラーとユダヤ人』
大沢武男著(講談社)\720 『永遠なるヒトラー』
ヘルマン・ラウシュニング著(八幡書店)\3800 『聖別された肉体──オカルト人種論とナチズム』
横山茂雄著(白馬書房)\3500 『イェルサレムのアイヒマン』
ハンナ・アーレント著(みすず書房)\3800 『ナチス副総統ボルマンを追え』
檜山良昭著(東京書籍)\1359 『ヒトラーとナチズム』
クロード・ダヴィド著(白水社)\951 『日本に来たユダヤ難民──ヒトラーの魔手を逃れて約束の地への長い旅』
ゾラフ・バルハフティク著(原書房)\1748 『ヒトラーをやじり倒せ──第三帝国のカリカチュア』
ズビニェク・ゼーマン著(平凡社)\2894 『ドイツ帝国の興亡──ビスマルクからヒトラーへ』
セバスチャン・ハフナー著(平凡社)\1900 『ミュンヒェンの白いばら──ヒトラーに抗した若者たち』
山下公子著(筑摩書房)\2400 『魔女狩りと悪魔学』
上山安敏著(人文書院)\3200 『世界史・戦慄の魔女狩り──血ぬられた魔女裁判の恐怖』
鏡リュウジ著(日本文芸社)\466 『魔女狩り』
ジャン・ミシェル・サルマン著(創元社)\1400 『セイラムの魔女狩り―アメリカ裏面史』
小山敏三郎著(南雲堂)\2330 『異端審問』
ギー・テスタス著(白水社)\951 『錬金術──大いなる神秘』
アンドレア・アロマティコ著(創元社)\1400 『ギリシア神話』
(朝日出版社)\1165 『偉人・天才たちの食卓──ピタゴラスからヒトラー、宮沢賢治、マドンナまで、みんなベジタリアンだった』
佐伯マオ著(徳間書店)\1262 『ピタゴラスからアインシュタインまで』
クルト・オットー・フリードリヒ著(河出書房新社)\420 『古代アレクサンドリア図書館──よみがえる知の宝庫』
エル・アバディ著(中央公論社)\660 『ルネサンス文化と科学』
沢井繁男著(山川出版社)\729 『神々の再生──ルネサンスの神秘思想』
伊藤博明著(東京書籍)\2816 『ルネサンスの知の饗宴──ヒューマニズムとプラトン主義』
佐藤三夫著(東信堂)\4466 『カバラ──ユダヤ教思想の統一性と永続性』
アレキサンドラ・サフラン著(創文社)\9600 『カバラ──ユダヤ神秘思想の系譜』
箱崎総一著(青土社)\2621 『カバラと薔薇十字団』
M・P・ホール著(人文書院)\3200 『薔薇十字の覚醒──隠されたヨーロッパ精神史』
フランセス・イェーツ著(工作舎)\3800 『メーソン──第三等級の姉弟』
ウィル・L・ガーヴァー著(クエスト)\3689 『グノーシスの宗教──異邦の神の福音とキリスト教の端緒』
ハンス・ヨナス著(人文書院)\4800 『ミトラの密儀』
フランツ・キュモン著(平凡社)\3100 『旧約新約聖書大事典』
聖書大事典編集委員会(教文館)\45000 『グノーシスと古代宇宙論』
柴田有著(勁草書房)\3500 『スペインのユダヤ人──1492年の追放とその後』
エリー・ケドゥリー著(平凡社)\2816 『原始キリスト教の背景としてのローマ帝国』
スティーヴァン・ベンコ著(教文館)\4500 『核戦争を待望する人びと──聖書根本主義派潜入記』
グレース・ハルセル著(朝日新聞社)\1320 『「終末思想」はなぜ生まれてくるのか──ハルマゲドンを待ち望む人々』
越智道雄著(大和書房)\1748 『白人の狂気と日本──アジア覇権の行方』
日高義樹著(光文社)\800 『ヨーロッパ・帝国支配の原罪と謎──白人帝国の興亡と弱肉強食の論理』
大沢正道著(日本文芸社)\757 『私はヒロシマ、ナガサキに原爆を投下した』
チャールズ・スウィーニー著(原書房)\2000 『京都に原爆を投下せよ──ウォーナー伝説の真実』
吉田守男著(角川書店)\1262 『原爆機反転す──ヒロシマは実験室だった』
若木重敏著(光文社)\447 『アメリカ・ユダヤ人の経済力』
佐藤唯行著(PHP研究所)\657 『世界を葬る男たち──21世紀の征服者国際マフィア連合』
クレアー・スターリング著(光文社)\1553 『マフィアの興亡』
タイム・ライフ編(同朋舎出版)\1942 『アメリカを葬った男──マフィア激白!ケネディ兄弟、モンロー死の真相』
サム・ジアンカーナ著(光文社)\1748 『アメリカという国──女優マリリンと大統領とマフィア』
ミロ・スペリグリオ著(イースト・プレス)\1748 『アメリカ合衆国とユダヤ人の出会い』
ラビ・リー・レヴィンジャー著(創樹社)\2800 『アメリカのユダヤ人──ある民族の肖像』
C・E・シルバーマン著(サイマル出版会)\2233 『ネオナチ──若き極右リーダーの告白』
インゴ・ハッセルバッハ著(河出書房新社)\1942 『ネオナチと極右運動』
フランツィスカ・フンツエーダー著(三一書房)\777 『原爆投下決断の内幕──悲劇のヒロシマナガサキ』
ガー・アルペロビッツ著(ほるぷ出版)\2718 『原子爆弾完成を急げ──衝撃の戦時秘話』
保阪正康著(朝日ソノラマ)\680 『米軍資料・原爆投下報告書──パンプキンと広島・長崎』
奥住喜重著(東方出版)\5000 『アメリカはなぜ日本に原爆を投下したのか』
ロナルド・タカキ著(草思社)\1553

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2041/3568 《前のページ | 次のページ》
/3568