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Re: 補足: ボストンのテロはやらせ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 4月25日(木)13時36分52秒
  通報 返信・引用 編集済
  金太郎さんへのお返事です。この世はキチガイばかりなり。

この際,適者生存(Struggle for Existence)を考える時でしょう...生き残った物が適者であり、適者が生き残るのだろうか,と。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%81%A9%E8%80%85%E7%94%9F%E5%AD%98%E3%80%8Cstruggle+for+existence%E3%80%8D&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=


安倍内閣はCIA=清和会ですから人工地震は当分やらないと思います。都心の偽旗テロはあるかも?マイクロソフトの出社禁止は昨年もやっていました。つまり大いに遊びなさいということ。

http://www.asyura2.com/13/senkyo146/msg/569.html

怖いのはアメリカ本土です。

いいところに気がつきましたね。


これはRKさんのビデオのようですが,デヴィッド・ロックフェラーが犯人説一本で困ったものです。しかし,爺さんも棺桶に片足突っ込んだ状態で「速く俺をダビデにしろ」ということでしょう。

27日の記事でWTCにぶつかった航空機の破片が見つかったと......(笑)

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/enduring_freedom/?1367035595

サンヘドリンが仕掛ける黒魔術ってやつさ.....

http://ameblo.jp/stageup-gate/theme-10041128144.html

元外交官という肩書をぶら下げている天木某はこう言っているそうだ。

http://taninoyuri.exblog.jp/19894987/

『天木さんはこう言っておられます。

「米国が大騒ぎした理由は、ついに、米国内でアルカイダのテロがという衝撃が走ったからだ」

「米国本土が、イスラム過激テロに襲われるのは、9・11以来だ」

天木さん、アルカイダとは何者ですか?

なにを書かれるのも自由ですが、「瞬間暴露」が進み、闇に光が当たろうとしているのに、その流れを堰き止めるような言論はなるべく控えてほしいと思います。』

結局今回のボストン茶番劇は以下の記事で終わり.....

http://ameblo.jp/pure-tenkataihei/entry-11517601788.html

陰陽二元説というのがあるんですが.........

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%99%B0%E9%99%BD%E4%BA%8C%E5%85%83%E8%AA%AC&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

陰は陽であり男性を表します。イルミナティの世界では(聖書は男尊女卑)男性が絶対でありBohemian Groveには女性は入会できないことになっています。ただし,意思決定の最高機関である「13人ドルイドカウンセル」やその上の「オカルト会議」では女性が入っていますが全てWitch(魔女)に限られている不思議な世界です。

ついでですからもう少し説明しますと,13人ドルイド.....のうち6人までがWitch(魔女)でありオカルト儀式ではグランドマザーというのがいて例年オカルトパワーで勝るコリンズ家が進行役を務めているようです。

13人ドルイドに関してはメンバーが古いのですが...........

『ジョントッドは世界最高の意思決定機関13人ドルイド・カウンセルの中心メンバーであった。ここの記事は転載禁止。(殺されますよ)

ギャビン・フロスト モダニスト(訓練と教育で誰でもWitchになれると信じている者)。議長。「Witchのバイブル」の著者。Witchcraftとキリスト教を合体させる運動を率いる。

DR.レイモンド・バックランド ”ロルカ”として知られる。トラディシオナリスト(真のWitchはWitchの家族から生まれなければならないと信じている者のこと)。モダニストが権力を握るまで議長であった。元コロンビア大学・文化人類学教授。

MRS.ルイス・ブラウン モダニスト。レランド・ブラウンの妻。レランド・ブラウンは元CIA。バージ二アでワーホーク・コンピューターを任されていた。

アイザック・ボンナヴィッツ モダニスト。バークレー大学で儀式的Witchcraftの学位を取って卒業。IQは205という。彼はイルミナティの頭脳である。世界征服のプランを導いている。彼は教会とクリスチャンの実際的,法的破壊を任されている。また議案41条,ジェノサイド・アクト(信仰,宗教の変更を殺人罪とみなす法案のこと)とマーシャル法のゴーストライターである。すべての報酬契約による殺人を是認している。

レディ・ロウリン トラディショナリスト。DR.バックランドの前妻。

シビル・リーク トラディショナリスト。占星術師。世界で最も広く読まれているオカルト本の著者。11冊以上出版。

トム・ホール モダニスト。ルシファーを唯一の神とする全世界ブラザーフッド教会の指導者。メソジスト派に心霊現象を認めさせた。

ジョセ・ベル ”レディ・シェバ”として知られる。トラディショナリスト。Witchcraftのバイブルとも言われる「影の本」の著者。しかしこの本は囮である。

ルイス・ハウブナー モダニストを装っているトラディショナリスト。アメリカの新聞雑誌連盟の占星術コラムを執筆。「Witchcraftによる力」の著者。オカルト儀式を指導。

パウロ・ハサン トラディショナリスト。ロスチャイルドに抜擢される。

ボブ・ルーリン トラディショナリスト。アメリカにおける最大のオカルト書籍の版元「ルーリン出版」のオーナー。

イボンヌ・コリンズ ”レジェナ”(ルシファーの花嫁)。トラディショナリスト。陰謀を暴露したジョン・トッドに代わってこの評議会に入れられた。

 ここで分かることは,これらの13人は明らかに政治的権力の地位にはいない。言わばキリストの12使徒に当たる霊的な権威者なのであろう。しかも,13人の内の6人までが女性である。ほとんど全てがWitchであり,ルシファー礼拝者なのであろう。彼らはWitchcraftの世界では非常に恐れられ, 敬われているに違いない 』

参考:常識でない世界を動かすオカルト儀式

『描写するのは,高位の悪魔主義者らによるある極秘集会の様子である。それは元イルミナティ最高位の13位階で,キリスト教徒になっていたが消されてしまった。彼(ジョン・トッド)の体験は1955年に遡る。この集会は年に二回行なわれるもので,ロスチャイルド家はじめマザー・ファミリーのすべてが顔をそろえる。その時玉座についていたグランド・マザーはコリンズ家の者だった。コリンズ家が表舞台に出てくることは,まずない。というのは,彼らはロスチャイルド家やロックフェラー家以上のオカルト・パワーを持っているからだ。もちろん,コリンズ家も金儲けのために為替取引などそれなりの経済活動はする。.......さて,グランド・マザーのコリンズは黒い衣装を身に纏い,黒檀と金で出来た月型の玉座にいる。玉座は足でペダルを踏むと自動的に回転する。彼女の後ろにはグランド・カウンセル(総評議会)の13人(達人注:世界最高の意志決定機関である13人ドルイドカウンセルのこと)が坐っている。この時の最高位はグランド・マザー(管理人注:イルミナティの最高位階13階級のことででシスコさんは11階級の暗黒の母であった)にあり,この時のグランド・マザーを務めたコリンズ家の女性は,50代半ばでと思われ,声は深く尊大,体格は小柄で, 大変な圧迫感を持っていた。彼女は玉座にあって,おびただしい数の宝石で身を飾っていた。初めになされたことの一つは,彼女の足下に小さな黄金の煉瓦(れんが)を置くことだった。彼女の子とおぼしき少年が二人(一人はトム・コリンズで後にイルミナティにより射殺された)玉座の近くにいた。格の面でも権力の面でも高位の者だけが玉座に近づくことができるのだから,この光景はコリンズ家の二人の少年が大きな力を持っていたことを示している。(管理人注:もう一人のこどもはジョン・トッド・コリンズと考えていいだろう)その少年らが書類を配布する。そこにはこれから起こることが書き込まれた”予定表”が載っていた。これに基づいて盛んに論議が交和され,悪魔の統一世界政府実現に向けて過去六ヶ月間に世界で起こったこと,近い将来に起こされる”計画”が話し合われた。

 また計画通りに運ばなかった事柄も話されたし,モーゼの十戒を収めた約櫃(やくひつ)についてアフリカのどこに隠されているかが討議され,約櫃を模した儀式が行われた。そうしたあと,代々の悪魔主義血族から選ばれた七人の子が白い衣装で連れてこられ,グランド・マザーであるコリンズの前に引き出された。子供らは彼女の前にひれ伏して祈った。彼女は蛇を巻きつけた笏(しゃく)を上下に振るって床を打ち,志願した子供を一人一人承認していく。すると承認された七人の子のために新たに七人が~一人につき一人が~生贄に供され,承認された子らの名が,生贄となった子らの血を使って鷲ペンで記録される。子供らは神を冒涜する言葉を与えられる。グランド・マザーは玉座を回転させ,「13人ドルイドカウンセル」の方を向いて宣言した。「これが明日の世代,選ばれし少数の者」。ここで決まることが漏れることはない。しかし拙稿で書かれていることは漏れるはずがない話である。』管理人 .......と,まあ狂った世界の一端です。

> Legacy of Ashesの管理人さんへのお返事です。
>
>
> >米国でいつも4月中旬にこういう事件が起きるのは儀式殺人と断定してもいいでしょう。
>
> >1993年4月19日- ウェイコ大虐殺 :FBIの襲撃が、76名の男性、女性、そして子供たちを殺す、ダヴィディアンという宗派の複合施設の延焼に導いた。
> >
> > 1995年4月19日- オクラホマシティ爆破事件 - 168人が殺された。
> >
> > 1999年4月20日- コロンバイン高校乱射事件- 13人が殺害され、21人が負傷。
> >
> > 2007年4月16日- 米バージニア工科大学乱射事件 - 32人が殺され、17人が負傷。
> >
> > 2013年4月16日- ボストンマラソン爆発事件 - 3人が殺され、107人が負傷。
> >
> > 2013年4月18日- テキサス州の肥料工場爆発、 - 5-15人が殺された(この出来事はほぼ正確に、ウェイコ大虐殺の20年後、同じ地域で発生していることに注意。また、1947年4月16日に、硝酸アン モニウムを積んだ一隻の船が、テキサスシティの港に停泊し、炎の中で爆発し、約576人を死に至らしめた大規模な爆発を起こした)。
>
>
> すべて奇数の年なのも関係があるのでしょうね。
>
>

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