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ロスチャイルドの世界革命行動計画書

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 5月 1日(水)22時06分51秒
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https://sites.google.com/site/uranenpyou/koudou-keikaku

ロスチャイルドの世界革命行動計画書

初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ドイツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフル トに12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から なる「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力は力の中に存在している。

政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうすれば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という思想を利用すれば「階級闘争」を生じさ せる事も可能だ。
最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者となろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

我々の権利は力の中にある。私が見出している新 たな権利とは、強者の権利によって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既存のすべての制度を再構築する権利である。

我 々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画の基本路線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

酒 類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる携帯の悪徳を代理人を通じて組織的に利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならない。賄賂もペテン も裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられなければならない。そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇うことなく財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族 である。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気付くことさえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金に よる貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富を参加資格とする貴族社会である。(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人 のことを指す。また家畜とかブタという意味もある。)

自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

財 を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

誹 謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずからは姿を隠したまま、非難されることがないようにしなければならない。大衆への情報 の出口すべてを支配すべきである。

貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立たせ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない人々の犠牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配が実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反対で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そうすれば、確実な資本支配力が生じる。

フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しながら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可能である。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるために利用されなければならない。(※フリーメーソンには33階級あって、下から三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集会場という意味である。大東社というのは英語で Grand Orient Lodge であり、Grandには統括するという意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在はフランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければならない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束された事と反対の事は、後になれば常におこなえる。

恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的取り決めさえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要とされるだろう。

ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴイムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴイムが商売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助成によってそれは実現できる。

最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合いをさせるため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。
代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆるレベルの社会、政府に潜入しなければならない。
国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならない。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各都市に組織することにいたしましょう。

ユダヤ人学者クリストファー・ジョン・ビェルクネスによれば、栄華を極めた古代イスラエルのソロモン王の時代、BC929年には、世界を平和的に支配する理論上の計画が作られていたらしい。


世界支配層の策略.........真偽のほどは各人で。

http://www.maroon.dti.ne.jp/terii/sakuryaku.html



公開日: 2012/06/21

金融コンサルタント・経済評論家・岩本沙弓氏の『マネーの動きで見抜く国際情勢』(PHPビジネス新書)は非常に興味深かった。

岩本氏は、外資系の金融機関に勤めるようになった際に、ある同僚から(この人から国際金融までも仕切る覇者がどのような思考回路をしているかということを、折に触れ徹底的に叩き込まれることになった)、「この世の中で、偶然に起こることのほうが少ない」と指摘された。

「相場を大きく動かすような出来事の前には必ずといっていいほど、その予兆のようなものが、市場ではプライス・アクション(値動き)として現れる」らしい。(p12)

それは、「ともすれば見逃してしまいそうな、かすかなシグナルとして最初は現れる。コップのふちまで注がれた水が表面張力で膨らんで、臨界点に達するとポトリとこぼれ落ちる『最初の一滴』のようなもの」である。(同)

この一滴は、必ず相場の値動きとして現れる。

取引の経験を積むうちに、「ひょっとするとこの世界には、誰もまだ知らない早い段階で情報を仕入れている人たちがいて、その人たちが市場で誰よりも早く行動を起こしているのではないか」という思いがよぎるようになったという。(p15)

「情報を持っている人間が、一足早く行動を起こし、それが値動きとして現れたとすれば辻褄が合う。その『誰か』はドルを売ってあとは相場が暴落するのを見ているだけでよい、ということになる」。

この「誰か」の存在が確信へと変わったのは9・11同時多発テロであった。

「テロを遡ること2か月、7月18日の東京の夕方遅くロンドン市場で、特に何も相場を動かす材料もない中、対スイスフラン相場で突如としてドルが売られはじめた。わずか2~3時間の出来事であったのだが、200~300ポイント、円の感覚でいえば2~3円ドルが落ちていった」。

それと同時に、対米ドルと対カナダドルでのみ、スイスフランに大幅な買いが発生した。

この現象について、氏は、このスイスフランの買いは、「北米大陸からの逃避資金」であると考え、もしかすると金融危機が起こる予兆ではないのか、その場合は米国発の可能性が高いのではないか、と思案した。(p16)

二つのビルの崩落の映像を脳裏に叩きつけられ、その危機的状況にやり場のない強い憤りを感じながら、「誰か」の存在を否応なく受け入れざるをえなくなった、という。

以上読んで、私は「911事件は、やはりインサイダーであった」との考えを新たにした。

金融市場は、インサイダーで成り立っている。

一部の人間が、情報を内々に素早くつかむだけではなく、その情報のもととなる出来事を作り出している。

世界的なテロ事件は、次のワンセットで成立していると思う。

すなわち、

1.為替差益。
2.株価操作
3.保険金
4.(戦争の場合)武器在庫一掃
5.復興需要
6.資源(または土地)獲得

事件の黒幕とその仲間たちは、グルになって、この一連の利益を狙ってテロを仕掛けるのである。

つまり、テロは、様々な付帯利益を生み出す「スクラップ・アンド・ビルド」型のビジネスである。

人の命を犠牲にした金儲けである。

事件1か月前からの住宅株の異常な値動きからすると、311も同じであろう。

311においても、上記の1から6までの受益が計画されていたのであろう。

不思議なことだが、保守系のSNSのオーナーが除染ビジネスをやっているという情報がネット上に流れている。

今の保守の構造、つまり、CIA―統一協会―保守運動のつながりを暗示していないだろ?うか。

武田教授は、なぜ被曝量年間1mSvにこだわっているのか。

年間1mSvなどという厳しい基準を設定すると、膨大な範囲の地域を除染しなければならなくなる。

専門家によるとこれは非現実的だという。

しかし、除染ビジネスの側から見れば、おいしい話だ。

震災後、米仏が真っ先にかけつけて、事故対応に介入しようとしたのは、復興需要を当て込んでのことであるとしか思えない。

私は、このように、問題を作って自ら解決にあたるマッチポンプ野郎に神の裁きが下るように切に願う。

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