teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]


スレッド一覧

  1. 11(0)
  2. ハーゲンダッツの苦味成分と健康被害(0)
  3. 株暴落を手招きする投資家を絶対許してはいけない!(0)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:2023/3593 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

Pinnacle of the Draco

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 5月 3日(金)23時20分55秒
  通報 返信・引用 編集済
  管理人注:今年は辰年で龍の年です。これはイルミナティにとって決定的に重要な年なのです。近いうちネクノロミコンの解説をしますが,PINDARとはPinanacle of the Dracoのことでドラゴンのペニスを意味します。つまりこれはオベリスクなのです。

ネクロノミコンの簡単な解説は.....

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/242.html

原題『アル・アジフ』……アジフとはアラブ人の間で用いられる単語で、夜間に聞こえる音(昆虫の鳴き声)を意味する。アラブ人はこの音を悪魔の咆哮であると考えていた。

著者であるイエメンの都市サナアの狂える詩人、アブドル・アルハズラットは、およそ西暦700年頃のウマイヤ朝のカリフの治世に活躍したと言われている。 彼はバビロンの遺跡や隠匿されたメンフィスの地下を訪れ、古代人がロバ・エル・カリイエあるいは「虚空」、現代のアラブ人が「ダーナ」あるいは「深紅」の 砂漠と呼ぶ、邪悪な霊と死の怪物によって守られた広大なアラビア南部の砂漠において、10年間をひとりで過ごした。この砂漠については、その地を踏破した かのように装う人々によって、数々の奇異と信じ難い驚異が伝えられている。アルハズラットは晩年をダマスカスで過ごし、『ネクロノミコン』(『アル・アジ フ』)はそこで執筆され、そして西暦738年における彼の死あるいは消失についての多くの恐ろしくも相反する言い伝えを残した。12世紀の伝記作家イブ ン・カリカンによれば、白昼公然と目に見えない怪物に捕らわれ、恐怖で凍りつく大勢の衆目の前で貪り喰われたとされる。彼の狂気ついても様々な言い伝えが ある。彼は伝説に登場する円柱都市アイレムを見た、名もなき砂漠の廃墟の地下で衝撃的な歴史や人類より古い種族の秘密を発見したと主張した。彼はムスリム でありながらイスラームの教義には無関心で、専ら彼がヨグ=ソトースやクトゥルフと呼ぶ未知の存在を崇拝していた。』


マイクロソフトのある高層ビルの片隅にある古ぼけた家の地下では太古の地球を支配していた低層四次元にいるクトウルフ・CTHULHU(通称レプティリアンで写真参照)と交信できる唯一の場所だそうです。

注:日本におけるクトウルフ神話

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%95%E7%A5%9E%E8%A9%B1

PINDARとはリボー公爵ということですがこれはロスチャイルド家の暗号名でルシファーを意味しています。写真下にルシファーと夕食をするロスチャイルド家を載せておきます。そのルシファーとテレパシー交信できるのはオカルトパワーでは圧倒的な(あのジョン・トッドの)コリンズ家しかできないようでロスチャイルド家は相当な焦りを感じているのかもしれません。本年2013年5月1日のオカルト会議では何が話し合われたのかは定かではありませんがグランドマザーを努めたのはまたコリンズ家とだけ分かっています。第三次世界大戦を起こすのか地球を奈落の底に落とすのかはこのテレパシー交信の成功にかかっているといっても良いくらい彼らにとっては大事なことなのです。その交信のために彼らは生贄を捧げるのです。特にハロウインの前日の生贄はイルミナティ内部から大物を捧げ,それを人肉スープとして振舞うのです。一般の人には全く信じられないキチガイの世界なのですが.......


For our struggle is not against flesh and blood,but against the rulers,against the authorities,against the powers of this dark world,and against the spiritual forces of evil in the heavenly realms
         <EPHESIANS6:12>

「私たちは、常に、エフェソ人への手紙、第六章の十二を思い起こさなければならない。『私たちの戦いは、血肉を備えた物理的存在に対してのものではない。それは、この世の闇の支配者の国や権力に対するものである。それは、高次元での、邪悪な霊に対する戦いである]


http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-96.html

『々稿で出てきた3人の「元暗黒の母」のうちの一人、アリゾナ・ワイルダーが、映画「ダンヴィッチの怪」の悪魔の子(生贄儀式を執り行う青年)の役を務めるはずだった、ということ。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-84.html

アリゾナ・ワイルダーが、エリア51で宇宙人を見ており、彼らとテレパシーで交信する、というのは以下のようなことではないのかと推測されます。
(その前に上の過去記事を読むと、もっともよく分かります)。

アリゾナは、グレイのことを宇宙人と言っていると同時に、その身体的特徴を「魚のように生臭くて、目が死んだようで生気が感じられない」存在と証言しているのです。
これについて、アリゾナ同様、元暗黒の母であったじくシスコ・ウィーラーさんは、「宇宙人はイルカと他の地上の動物を遺伝子組み換えによって人間が創ったもの」と言っています。

二人とも、グレイ・タイプの小型の人形(ひとがた)は臭くて、魚っぽい生物と言っているのですが、同時に、それが宇宙人のひとつのタイプではないか、とも言っているのです。

要するに、彼女達が言っている「宇宙人とのテレパシー交信」とは、別の次元にいる宇宙人を触媒なり、霊媒を使って別次元からこの3次元の近くまで呼び寄せることではないのでしょうか。
どう考えてもグレイが宇宙人のはずがない。グレイは霊界(別次元)電話のようなものとして、道具として使われているのではないか。

そして、宇宙人とは、悪魔のこと。

地球上で目撃されるUFOは、実はプラズマだったり、ホログラムだったり、ネットやテレビで放送される目撃映像の90%以上が人間がつくった捏造なのですが、中には実体のある飛行物体も確実にあります。
これがエリア51などで開発された秘密の飛行物体。手で触ることのできる実在する物体。
一方、空中でバラバラに別れたり、瞬間的に消えてしまうのは、次元の門をくぐってきた霊体ではないのか。

まあ、こんな風に考えるわけです。

イルミナティのトカゲ王

http://www.mail-archive.com/ctrl@listserv.aol.com/msg87532.html
によれば、 デーヴィッド・アイクがアリゾナ・ワイルダーに4時間に亘ってインタビューしたときに、アリゾナの口から出てきたのが、PINDAR(アイクの本には、「ピンダー」と書かれている)。 ピンダーは、地球のイルミナティのリーダーで、PINNACLE of the DRACO(竜座:星座)を縮めて表した言葉ということです。
それは、イルミナティ13の血流のうちの「ひとり」です。 そして、今現在、アリゾナを(精神的に)支配しているのが、このピンダーで、それは、The MARQUIS DE LeBEAUX(レボー侯爵)と名付けられているベルギー人(霊的な存在ではなく人間)であるとアリゾナは、アイクのインタビューに答えています。 (管理人:もう少し、まともな名前を思いつかなかったのだろうか)

このPINDARという名前は、デーヴィッド・アイク公式日本語情報ブログによると、
「『Frater 616』は、「法定相続人の本当の父親」として尊敬していた「ピンダー」というイルミナティの悪魔的な暗号名をもつ男について言及している。「ピンダー」 については、『大いなる秘密』にまでさかのぼる私の一連の著作の中で特筆しているが、彼は世界規模の陰謀団の最高位階で活動している悪魔主義者であ る。(訳注:例えば、「ピンダー」とは「ドラゴンのペニス」の意味であると『大いなる秘密』下巻124頁にある)」
と書いてあります。
つまり、PINDARとは、アリゾナ・ワイルダーから出てきた「地球の悪魔の総帥の名前」であり、デーヴィッド・アイクが、“独自の視点”で表現したものなのです。
その他、PINDARについて書かれたサイトがいくつかありますが、デーヴィッド・アイクの「焼き直し」ばかりです。PINDARの発信元は明らかにアイクです。

PINDAERとは、ロスチャイルド家の誰かということになっています。
The MARQUIS DE LeBEAUX(レボー侯爵)とは、ロスチャイルト家で使われている悪魔の暗号名で、この正体は誰にも特定できていません。(ベルギー人に憑依していると言っているのですが、ウソかもしれない)。

生態学、農業、微生物学の専門家であるアンドリュー・へネシー(Andrew Hennessey)
が、アイクが4時間に亘ってアリゾナ・ワイルダーをインタビューしたビデオテープを観て、次のように解説を加えています。
「松果体が関係している」と。
http://www.whale.to/b/wil.html
キーワード:爬虫類脳。大脳周辺系。松果体。

アリゾナ・ワイルダーが言うように、実際には変身するのではなく、「オーラが大きくなったように見える」のです。
これは、血と関係することによって、松果体になんらかの作用が起こって、人間の波動が変化する。そして、その波動が幽界の波動と一致すると、魔界のレプティリアンと感応する。
魔界の悪霊が持つ波動と同じレベルまで下げると、見えてくる、というようなものではないか。
そして、魔界からエネルギーが注入されると、オーラが大きくなったように見える。
こんなことだろうと想像するわけです』

アリゾナ・ワイルダーさんとデヴィッド・アイクその1

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-84.html

アリゾナ・ワイルダーとデヴィッド・アイク その2

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-94.html

http://

 
 
》記事一覧表示

新着順:2023/3593 《前のページ | 次のページ》
/3593