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米国東部時間5月27日は注意?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 5月25日(土)23時10分45秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51884284.html

管理人注:もしこの記事に信憑性があれば5月23,24そして24日ニューヨークでの225先物暴落も関係があるかもしれませんね。27日はMemorial Day のため取引所は休みですが,ひょっとして5月28日頃ニューヨーク大暴落かも?....イルミナティとしては何としてもFEMA発動までもってゆきたいところでしょうが。あるいは日本で何かが起こるのかも?


このビデオの4分56秒に短くアメリカの行く末が書かれている。それはエレミヤ書第50章3節.....『一つの国が北からバビロンに向かって攻め上がりバビロンの国を荒廃させる。そこに住む者はいなくなる。人も動物も皆,逃れ去る』これはロシアがアメリカにミサイルを数千発撃ち込むことを多分表しているようです。


またボストンのようにこんな子供だましの手を使うのでしょうか?その後マスゴミは特に犬HKは沈黙を守ったまま............。

告げ知らせよ,諸国民に。布告せよ。旗を揚げて布告せよ....エレミヤ書第50章2節。旗を揚げて布告せよ=偽旗を揚げて布告せよ。ボストンの偽テロはご本尊のジョークなのです。

写真は元記事参照

アメリカで起きる次回の偽旗攻撃は5月27日の戦没将兵記念日?

2013年05月25日

最近、アメリカでは偽旗攻撃(爆破事件も)や人工大災害が頻発しています。先日のオクラホマでの竜巻も完全に人工災害であることがネットを介して多くに人々によって暴露されています。
そして次回の偽旗攻撃は5月27日ではないかと言われています。このような情報がアメリカで拡散されることで、NWOの悪者達は計画を実行することができなくなります。アメリカや世界で起きている様々な異様な現象や事件は、その多くがNWOの仕業であることを留意すべきと思います。ロンドンでもイスラム教徒による兵士殺害事件が起きましたが、ネットではさっそくイギリス人等が、イギリス国民を騙すための偽旗事件だったことを暴いていますが、その事件はボストン・マラソンの偽旗爆破事件よりもバレバレの哀れな捏造事件だったとバカにしています。

もういい加減、全世界の人々がNWOアジェンダを認識すべきです。彼等の策略を知らない人が多いうちは、彼等は今後も何回も偽旗攻撃、人口災害を起こします。テレビや新聞報道しか興味のない人たちは、マスコミの偽報道に騙されてしまいます。マスコミは恥も外聞もなく、真面目な顔で嘘丸見えの報道をし続けています。私はそんなマスコミを観ていると、呆れる果てて、噴き出してしまいます。今後も以下のような欧米の情報に注意を払い、これが対岸の火事ではないことを認識すべきと思います。

http://americanholocaustcoming.blogspot.jp/

(概要)
5月24日付け:

(5月27日、戦没将兵記念日)
CIAと繋がりのあるジャーナリストから得た情報によると、2013年5月からアメリカ全土で大規模な偽旗攻撃が連続して実行されるとのことです。
そして、それらの偽旗攻撃が、いつものように、イスラム教過激派によるテロ攻撃であると国民に信じ込ませます。
偽旗攻撃が起きた時に行われる政府の公式説明は注意すべきです。政府の嘘の説明など一切必要ありません。
偽旗攻撃は相当前から計画されています。中には数年前から準備しているものもあります。偽旗攻撃は、軍、諜報機関、メディア、地元当局などの共同作業により用意周到に計画されています。
偽旗攻撃を行うにはニュース・メディアの協力が必須です。主要メディアは軍や諜報機関の偽情報を米国民に報道し米国民をマインドコントロールし、偽旗攻撃がテロ攻撃であると信じ込ませ、偽の犯人を作り上げます。
政府の公式説明やメディアの報道は本当の犯人と目的を隠しながら米国民を騙すために行われています。
しかしNWOアジェンダの悪者達は偽旗攻撃の真相を国民に隠し続けることはできません。
オルターナティブ・ニュースのジャーナリズムのお陰で、益々多くの米国民が彼等の騙しのテクニックに騙されまいと注意しています。その結果、偽旗の真相が暴かれます。真実を知った多くの米国民が政府の策略と腐敗に激怒するようになります。米国民は政府に真実を明らかにせよと要求します。
調査ジャーナリストの多くは、NWOアジェンダにより偽旗攻撃が実行されていることを認識していますから、次の大規模な偽旗攻撃の予定日に関心があります。NWOシンクタンクが名づけた”次の大規模攻撃”は、5月27日の戦没将兵記念日になる可能性が強いです。
次の大規模攻撃は大災害かテロ攻撃であり、非常に恐ろしく破壊的な結果を生じさせ、全米に戒厳令を宣言する予定です。そして最終的には、NWO支持者等の夢であった、一時的に米憲法を無効にします。
NWOアジェンダでは、戒厳令を敷くために、今後も数々の大災害を起こす予定です。軍関係者の情報筋によると、国内を大混乱に陥れて戒厳令を敷くために、米国内の軍基地から米国民に向けてミサイルを発射する可能性もあるとのことです。
何年も前に海軍特殊部隊の関係者から聴いた情報によると、戒厳令を敷くために、オペレーション・リング・オブ・ファイヤと呼ばれる偽旗攻撃を行おうとしており、アメリカ全土に(秘密裏に)核爆弾が仕掛けられているとのことです。

このビデオを見る限り信憑性は限りなく低くなった....

もちろん、偽旗攻撃が起きるたびにニュース・メディアは真実を隠ぺいした偽報道を流します。
我々は彼等の騙しのテクニックを知らなければなりません。様々な情報や手がかりを収集して吟味し、真実を暴く必要があります。
今、私が非常に懸念している事とは:

現在、アメリカ各地に大量の外国軍兵士が飛行機で到着しているとの情報を入手しました。外国軍兵士はアメリカで戒厳令が敷かれた時にアメリカ各地を統制・巡回するために派遣されています。また、彼等は米国民から銃を押収する任務があります。そして彼等に協力的でない国民を銃撃します。米兵は自国民を攻撃したくありませんが、彼等は外国人ですから米国民を攻撃するのに抵抗はありません。NWOの連中は、戒厳令を敷いてアメリカを乗っ取るには外国の軍隊が絶対に必要であると判断したのです。
米国内に大量の外国軍の兵士が活動しているのを目撃したとの情報が流れ出したなら、それは戒厳令が間もなく敷かれるということだと思います。
CIA関係者が米国民に流した情報では、もうじきアメリカ全土で大災害やテロ攻撃が起きだろうと予測しています。しかし、このようなテロ攻撃の犯人を捏造した情報を流しながら、その裏で米政府や軍がNWOアジェンダを実行しようとしているのです。
現在、様々なスキャンダルが明るみになったオバマ政権は非常に動揺しています。そんな中、オバマ政権の反米政策に多くの米国民が不満を感じており、オバマを告訴せよとの声が高まっています。
このような国民の批判を上手くかわすために、偽旗攻撃を行い国民の意識を偽の事件に向けさせようとするのです。
さらには、全土で戒厳令が宣言され、米憲法が一時的に無効になれば、大統領選挙はもはや必要ではなくなり、オバマは、今後もずっとアメリカの独裁者として君臨し続けることができるのです。
従って、戒厳令を敷くことはオバマにとっての得策なのです。
戒厳令を敷く多めに、アメリカで都合の良い大規模災害や偽旗攻撃を起した後に、彼等は米国民を統制し、命令に従わない国民を容赦なく攻撃するでしょう。そのために軍装備品や軍車両をアメリカ全土に配備する必要があります。
ここ数か月間、国土安全保障省の所有する重武装車両が各地に配備されているとの情報がネットに多く寄せられています。こらの重武装車両は各地の警察署に配備されました。
また、このような車両を運転しているのは外国軍の兵士であることも明らかになりました。外国の軍隊は、米軍に代わって、憲法に違反する反逆行為を米国民に行うためにやってきたのです。
もうじきNWOの連中は、アメリカで大量の犠牲者や被害者が出る破壊的な偽旗攻撃或いは大災害を起こすでしょう。このような攻撃が起こされるたびに多くの人々が苦しみます。
アメリカ全土に戒厳令が敷かれた時には、これまでのアメリカが終焉したということを示します。そしてアメリカは彼等の計画通り、警察国家(独裁国家)になってしまいます。
手枷足枷をかけらた米国民を乗せた囚人用の車両がアメリカ全土を走行するでしょう。政府に批判的な米国民は全員、恐ろしいFEMA収容所に送りこまれて、殺されます。同時に飢餓が米国民を襲います。外国の軍隊がアメリカを占領します。また、キリスト教会を迫害し、何百万人ものキリスト教徒を殉死させるでしょう。
このような重大な問題について何年間にも渡り調査した結果、戒厳令のシナリオを予測する警告シグナルを察知することができました。皆さんもアメリカで起きている事件、災害に潜む警告シグナルを察知するように常に意識していてください。
5月27日の戦没将兵記念日は彼等が偽旗攻撃を起こす完璧な日なのです
戦没将兵記念日は米軍に在籍していた時に亡くなった兵士を追悼し敬意を払う日なのです。つまり、この日は軍や戦争に関する祭日なのです。
米軍が戦っているイスラム国家の人々を犯人に仕立てあげるようにセッティングした偽旗攻撃を行うには何とも完璧な日なのでしょうか。
イスラム過激派と戦って戦没した兵士を追悼する日に、イスラム教過激派がこのようなやり方でアメリカを攻撃したと米国民に宣言するのは簡単です。
CIAが米国民を騙すために流した情報の通りに、イスラム教過激派がアメリカ全土を何回も攻撃していると米国民に伝えるには非常に都合の良い日なのです。
しかしこのような偽旗攻撃作戦は、もっともらしい説明をして真実を隠そうとしますが、それも全て暴露されてしまうでしょう。そして米国民からの激しい怒りを買うことになります。

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