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憲法96条改正から9条へ

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 6月 4日(火)08時02分24秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://satehate.exblog.jp/19994207/

明治大法科大学院の辻村みよ子教授(憲法学)は、「日本の改正手続きは国会だけでなく国民投票を経なければならない点で厳格とはいえるが、各国と比べて格別に厳しいわけでもない。むしろ圧倒的多数の国では、日本より厳格な手続きを定めている」と指摘する。

 例えば、米国では上下両院の出席議員の三分の二以上の賛成で改憲を発議。全五十州のうち四分の三以上の州議会で承認される必要があり、ハードルは決して低くない。

 ドイツでは連邦議会、連邦参議院のそれぞれ三分の二以上の賛成が必要。フランスは両院の過半数に加え、両院合同会議の五分の三以上の承認がいる。一院制の韓国では、国会の三分の二以上の賛成を経た上で、国民投票も実施される。

 議会の議決要件こそ過半数で構わない国もあるが、二度の議決に加えて国民投票を経るデンマーク、州議会の承認も必要なカナダなど、いずれも改正は容易でない。

 改正に厳しい条件を付けている国が大多数で、これを「硬性憲法」と呼ぶ。対して、通常の法改正と区別しないのが「軟性憲法」で、そういう国は、成文憲法を持たない英国やニュージーランドなどごくわずかだ。

 自民党は、「世界の国々は、時代の要請に即した形で憲法を改正しているが、日本は戦後一度として改正していない」として、諸外国では、何度も改正された実績があることも強調している。

 確かに、各国が憲法改正をした回数を見ると、戦後だけでも米国が六回、フランスが二十七回。ドイツは五十九回にも上っている。

 これには、各国の事情がある。辻村氏は「改憲の回数が多い国では、憲法が通常の法律のように細かい点まで規定しているため」と説明する。

 「ドイツでは欧州連合(EU)統合に伴う改正など、外的環境の変化による必然的なものだった。フランスも同様のケースのほか、大統領の選挙制度や任期短縮といった統治機構の改革に関する事例だった」。ただ、両国の憲法とも、国の基本原理に抵触する改正は許さないように歯止めをかける条文があるという。

 改憲は、自民党結党以来の党是だ。与党の公明党は慎重だが、日本維新の会、みんなの党などは賛成で、民主党内にも推進派がいる。

 夏の参院選の結果によっては、推進派が「衆参両院で三分の二以上」を占める可能性が出てくる。九六条改正によって、九条を含む憲法改正の突破口にしようというのが、自民党などの戦略だ。

 当初、安倍政権は経済政策を優先し、改憲についてはあまり強調していなかった。だが、ここにきて、九六条改正に向けた動きが活発化している。九日には、安倍首相と、日本維新の会の橋下徹共同代表らが会談し、九六条改正を目指すことで一致。十日には、自民党憲法改正推進本部の保利耕輔本部長が、今国会に九六条改正案を提出する可能性に言及した。

 改憲要件の緩和には、多くの学者から疑義の声が上がっている。

 沖縄大学の小林武客員教授(憲法学)は、「そもそも日本国憲法は『全百三条のどの条文を変えるにしても、必ず九六条の手続きによらなければならない』というのが前提のはずだ。例えば『九条を変えたい』というなら、現行の九六条の手続きのままで国民に正々堂々と問うべきだ」と指摘。「憲法の命綱ともいえる改正手続きそのものを緩くして、権力者が思いのまま目的を果たそうというのは国民への欺瞞(ぎまん)でしかない」と批判した。

 改憲論者として鳴らす小林節・慶応大教授(憲法)も「立憲主義を無視した邪道だ」と断じる。

 「憲法とは、主権者・国民大衆が権力者を縛る手段だ。だから安易に改正できないようになっている。改憲マニアの政治家たちが憲法から自由になろうとして改正要件を緩くしようとするのは愚かで危険なことだ」。小林氏は九条を改正すべきだと考えている。それでも「自民党が改憲をしたいのであれば、説得力のある案を提示し、国民に納得してもらうのが筋だ」と話す。

 九条改正に反対の立場の水島朝穂・早稲田大教授(憲法学)は「九六条は単なる手続き規定ではない」と強調する。
 「権力を拘束・制限・統制するという内容の重さゆえに、憲法の改正手続きは重くなっている。憲法が法律と同じく、衆参両院の過半数で変えることができるようになれば、憲法は憲法でなくなる」

 水島氏は「自分たちの都合にいいように試合のルールを変更すればブーイングを浴びる。そういう恥ずかしい事とは知らずに、自民党の政治家たちは、九六条改正を大きな声で叫んでいる。憲法の本質を分かっていない」と批判した。

 護憲派重鎮の奥平康弘・東京大名誉教授(憲法)は「九六条改正は憲法の死刑宣告だ」と悲愴(ひそう)感を漂わせる。
 「自民党にとっては結党以来、憲法改正とは九条改正であり続けてきた。九六条改正先行論はいつか出てくると思っていた。九六条が改正されてしまえば、九条改正は時間の問題だ」

    ◇

 今夏の参院選の結果によっては、初めての改憲が現実味を帯びてくる。国家の大転換となるテーマなのに、議論が深まっているとはいえない。改憲に向けた動きをさまざまな角度からチェックしていく。

<デスクメモ> 全体に感じるのは、自民党の巧みな「世論操作」だ。世界からみて、日本の憲法が異常であるように言い立てる。アベノミクスが好調な陰で、改憲に向けた歩みをそろりと進める。気がついたら、九六条が改正されていたとなっては、取り返しがつかない。ここは、腹を据えて取り組んでいきたい。 (国)

上のコメントから............

 
Commented by okode at 2013-05-03 11:33 x
 
自民その他の「雑」党は
なぜ今
改憲を持ち出しているのか?!

それは
どこぞの「エリート」の命令によるものだ!

「やるのは今だ!今やれ!」
「『戦争』が出来る『普通の』(・うちゅくちぃ)国になれ!」
「(戦争)相手は同じ黄色人種・アジア人同士だ!」
「人口を減らせ!」
「軍政強制統治国家にし、国民の完全監視ができるようにしろ!」
「これが我われがお前(「戻ってきた」?「戻された」!安倍)に与えたアジェンダ(『NOW』)だ!」

はて
「植草一秀の『知られざる真実』」ブログより・・・

「安倍首相は「屈辱的な国の在り方」という実態を覆い隠すために勇ましい姿勢や国歌賛美の姿勢を示している。

近隣諸国に対する高圧的な姿勢は、米国に対する卑屈な隷従姿勢の裏返しの行動なのである。

弱い者は、強い者にひざまずく一方で、相手を下と見ると高圧的に対応する。

真に強い者は、強き者に対してもひるむことなく振る舞い、弱き者に対しては敬意をもって対応するものだ。」
・・・そのとおり!

・・・ああ、情けない!!』

メキシコにいるジム・ストーン

http://satehate.exblog.jp/19975137/

関連記事:ジム・ストーンの告発

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1710



http://ameblo.jp/135215/entry-11511492379.html

JIM:
最初私は国家安全保障局(NSA)で働いていました。そこで技術面の教育を受けました。
1992年に大きな問題があることに私は気がつきました。
国がどのように運営されようが、大学で問題であることに私は気がつきました。

そしてそれがこの国で誰が問題を引き起こしているか明らかにしようとする主要な証跡だったのです。
誰がばらばらに引き裂いているのかや、誰が経済的に私たちを奴隷にしているのかや、誰がすべての狂った法律を書いているのかをです。そして私はそれ以来、そのことの真相を知ろうとして20年を費やしました。
私はユダヤコミュニティ内部で2年を費やし、私は沢山のくだらないものを発見しました。
(※権力者のほとんどがユダヤ人という事実)
私はたくさんの発見をしましたが、それを発表するのには怠惰で来年やろう、来年やろうといった感じになっていました。
そうしているうちに福島が起きたのです。
そして私は福島問題を調べ始めました。
私はすべての機密情報を手に入れました。
まず最初に、日本で絶対に9.0の地震は起きていませんでした。
それはしっかりとした事実によって証明されており、それは、仙台では建物が倒れていませんでしたし、もしすべての都市を引き裂いている、あの津波のビデオを見てもらえれば、地震ではそれらの建物は完全に無傷だったのです。
ですから今福島に関して私達が知っていることは、そこの海に核兵器が設置されていたのだということなのです。
(※核兵器で津波を起こしたと!)

新しい形のテロなのです。(!)

MC:
OK,私も貴方に同意します。
私は実際に内部告発者の証言を聞きました。
実際は福島の下に核が埋められていたのだと私は聞きました。
それが私が言われたことです。

JIM:
そうですね。埋めた会社も分かっています。
埋めた理由も分かっていますし、全て分かっています。

MC:
OK,ストゥクスネットについてはどうなのでしょうか?
何故ならストゥクスネットこそが、イスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?
(※ストゥクスネット=コンピューターウィルスプログラム)

JIM:
そうです。イスラエルがストゥクスネットと呼ばれるウイルスに取り組んでいます。
このウィルスは入り込んで産業用制御システムを攻撃するように特定して設計されています。
そして何をするかというとすべての読み出しを維持しながら、機械の全てを故障させるので、オペレーターには通常通りに見えるというものです。
そして機械は完全に故障してしまうのです。

ストゥクスネットは、システムに入り込み、通常の業務とはどんなものかを学習するのです。
ですからそこにアイドルモードで残り、1ヶ月かもしくは彼らがシステムを学ばせたい期間設置させるのです。
福島の場合では、ストゥクスネットは4カ月程植えられていました。
そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、温度はこんな方法でこの割合で落ちるだとかをです。

それから燃料棒を入れると、この方法で温度が上がり、圧力が上がり、タービンの速度が上がったり下がったりするだとか、現在起きている振りをするのです。
ですからストゥクスネットは、そこでその施設でオペレーターがする全てを学ぶのです。
4カ月に渡ってです。
それを植え付けた会社はマグナBSP社と呼ばれています。
私が言いたいのは・・・私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。
彼らがした事は、イスラエルに居ながら津波を引き起こし、イスラエルに居ながら津波が原発を襲うのを待っていたのです。

地震に襲われると、原子炉が自動的に緊急停止を始めます。
何故ならこれらの原子力施設は、本質的に安全に設定されているからです。
ですから地震的なものが何か起きたとしても、電気的なものが何か起きたとしても、原子炉は自動的にスタンバイモードになるのです。

そしてこれは福島で起きました。
津波が起きて約40分後に起きたことは、彼らは発電機を停止させたのです。彼らはどうにか原子炉への遠隔インターネットリンクを得たのです。これはエルサレム・ポストで報告されました。

このマグナBSP社は、非現実的に巨大な核用カメラを福島施設内部に持っていて、そのカメラへとインターネット接続も持っており、その施設を撮影するためにそのカメラは災害を通してずっとそこに置かれていたのです。

そして彼らはご存知のように、読み取り自動モーターを爆破させるストゥクスネットか、全てが爆破されるまでストゥクスネットの管理を使用したのです。

Vanished reactor のところをクリックしていただければ、図表のリンクが出てきます。
分かるでしょう?どのようになっているかというちょっとした福島の図表ですね。
彼らが核兵器を置いた場所に矢印を私はつけています
この写真の下の方にスクロールを下げると、実際の福島のニュースの写真と実際のニュースを見ることが出来ます。この写真のある一番下の方です。

そして偽装立体鏡カメラがありました。銃型核兵器の図が2つあります。
これがその中にあったと私は考え始めています。
明らかに一致しているのです。

MC:
そうですね。私もこの情報は知っています。確かあなたにコンタクトを取るずっと前でした。
私からあなたへの質問なのですが、この情報を手にして、どのようなことが起きたと考えていますか?言い換えると、あなたの文章は非常によく出来ています。
他の人々もそうだと思うのですが、私は複数の別の場所でこの情報に遭遇しました。
単刀直入にいうと、基本的にそれ(311災害&事故)はイスラエルの偽旗作戦なのでしょう?どう思われますか?

JIM:
そうです。これは偽旗作戦です。

MC:
この議題から離れたくはないのですが、私たちは実際に入っていったイスラエルの波及効果という観点から扱っています。イスラエルは単独で行動したと思いますか?
お分かりかと思いますが、とても悲しいことにイスラエル以外の国、私たち(米国)がほぼ関わっているようなのです。

JIM:
私は沢山の報告書を持っています。
それは米国海軍が核爆発の起きた日本海溝にいたというものです。
福島のページをスクロールで下げると、本当の震源地を載せています。
メディアが報告した震源地も載せています。
この地震の本当の震源地は60マイル内陸にあり、そしてメディアが報告したこの震源地は日本海溝にある半島近い沖24マイルの所です。これは・・・全部つくられたものなのです。
$夢のタネ

MC:
さてジム、あなたの肩書きが何であったのか教えていただけますでしょうか?
もしくは、あなたがしていた事の識別は何だったのでしょうか?

JIM:
ある意味では信号過程保管システム修復を保持する為の電子労働者でした。
基本的にはそこでの最高レベルにありました。
新しいシステムの開発とかいったものは私たちはしていませんでした。
ですが、誰もそれについて知る事がなく、それについて訓練されたこともないブラックボックスがあったとしたら、私達こそが、それが何か、それが何をしたかを見つけ出すことを期待され、それが働くようにするのです。私たちはそういった類の人々でした。

アメリカ国家安全保障局の中で私達はほんの少数です。
ともかく、それが私が所属していたところの全てです。

MC:
OK、感謝します。

JIM:
そしてその後に、人々にとって重要な知っておく事は、私がそこを出た後、コントローラと自動化システム産業に働きに行きました。そして福島にあった制御システムのタイプに私は非常によく精通していたのです。それが可能だと私は知っていたのです。

私が実際に福島を設計した技師にインタビューをした時に、(彼らが)何も教えていないにもかかわらず、私があまりに詳しい事に彼らは驚いていました。
なぜなら私はシステムの詳細を彼らに話していたからで、彼らは「どうして知っているんだ?なぜ?どうして??」と繰り返しました。
いったん、あるレベルの資格を得ると、どんなシステムであれ深く知る事が出来るのです。
ですから・・・

MC:
何であろうが、あなたは見ることが可能であると・・。
また、あなたは電子戦争部門と言っていましたね?
ですから、あなたはストゥクスネットを理解することが可能だったんですよね?

JIM:
そうです。

MC:
なぜなら私はそれがかなり洗練されたウィルスだと聞かされたからです。

JIM:
あなたがしなければならないのは、何でも偽造することができるウィルスがあることに気付くことです。

MC:
OK,さて、話を進めていく前にあなたがまだ愛国者かどうかお伺いしたいのです。

JIM:
私はとてもアメリカを愛しています。
私の祖国ですし、そこにいる人々を愛しています。
ですが、アメリカは犯罪エリートたちに乗っ取られています。
私は自分の命への脅威があり自分の国から逃げ出たのです。そこにいられないのです。
私はアメリカに愛着がありずっといたいと願っていたのです。

彼らがやったというのは全部真実なのですが、私の人生に圧力を与えた後、私の福島レポートのために2回投獄され、数多くの脅迫を受けました。
ですから私は(アメリカを)去らなければならなかったのです。
他に選択肢はありませんでした。

私はアメリカを去りたくはなかったのですが、そこでは随分と傷つけられました。
現在もアメリカでは多くの人々が傷つけられています。
ですが、この国の異様なシステムの中で苦しんだり傷つけられたりしている人々は、これが(本来の)アメリカのシステムではない事に気がつかなければなりません。

アメリカでは国を征服し、人々を征服するシステムが置かれ、そして国を地に叩き落としすっかり破壊するのです。それが起きているんです。
そしてアメリカに怒っても仕方がないことに気づかなければなりません。
国の権力を奪い、破壊への道を敷いた人々に対して怒るべきなのです。

MC:
そうですね。これ以上あなたに同意できない程です。

JIM:
私は国を失ってしまいました。こういう風になってしまった事がとても悲しいです。
ですが、私はもはやそこにはいられないのです。私にはもうアメリカにいることが出来ません・・。

MC:聞いていますよ・・OK,ジム、この点で私が・・・

JIM:
私に何が起きているかの参照は私にはサイトがありますので、そこに話を載せています。
フロントページに行ってもらって、ユダヤコミュニティでの私の経験と入力して頂ければそれらすべてがそのページにあります。全ての死の脅迫や私に起きている全てがそのページにあります。

MC:
OK、ちょと止まっていただけますでしょうか。
原子炉3号機が爆発してしまいました。
何によってですか?核によってですか??

JIM:
そうです。
これは・・・4号機には、この施設には2つの核が仕込まれていました。
4号機では、核爆発があった時に、圧力下にはありませんでした。なぜならそれはサンプルだったからです。ですが3号機が核で爆発した時には、少なくとも3000PSIおそらく5000PSIの圧力が出ていたのです。イランでは1150PSIでした。

これは有り得ないことで、存在していない制御はイスラエルの貴重なストゥクスネットウィルスに感染しているのです。
このウィルスは破壊されようが、爆破されようがその前後も全ての読み取りを通常に保っているように見せかけます。ですから一ヶ月の間、この原子炉はそこにあって写真では明らかに破壊されているにもかかわらず、コントロールルームではこの存在すらしていない原子炉からの温度や圧力の読み取り、すべてが通常のままとして読み取りをしているのです。
これはウィルスを通しているからなのです。
そこにあって、ずっとそこにあるという、これがウィルスがそこにあるという絶対的な証拠なのです。私の意見では、この国では本当に何も危険な事は起きてはいません。

現在、私はメキシコにいます。
なぜなら私はこのフクシマの報告書の関係で国から追われているからです。
私には数多くの生命に関わることがあり2度も投獄されたのです。いいですか?
ですから私はメキシコ地震が起きた時に私はここにいたんです。
最初のリンクです。一番気味側のカラムにある「メキシコ地震人工地震の証明」をクリックしてください。
それは少なくとも私に来た報告書では、オバマの娘がこの地震の最中にチアパス州地区にいたという事です。
ここでオバマが我々はイランとの戦争へは行かないとイスラエルに行った事で脅されているのです。あなたはこのサイトを見る必要があります。もし今そうでなければ、このリンクを見てください。「メキシコ地震、人工地震の検証」、決定的な証拠です。

この前もって計画されたこの演習で起きたことは、実際の生活の中で正確に起きたことなのです。そしてこれは多くの事が言っているのですが、我々には地震機械があるので今や我々には地震の引き金を引く方法があるのです。

MC:
OK,ですが何故3つの計画で攻撃されたのでしょうか?
地震・核・津波です。

JIM:
911の時の様に、各施設を爆破したければ理由がなければなりません。
タワーを崩壊させたければ、(引用注:幻の)飛行機が突っ込まなければなりません。
もっともらしいシナリオにするために、原子力工場を爆破したいがために津波が起こす必要があったのです。

MC:
津波はまるでカバーのようなものだったんですよね?

JIM:
そうです。津波はカバーでした。
津波は911の時の飛行機なのです。
国家安全保障局には道徳的で非常に優秀な人々が大勢います。
彼らは区別された個別の機関下にあるんです。ですから彼らが何か邪悪な事をしていても、それがわからないのです。
なぜなら、彼らは自分たちの仕事が何に使われているのか知りませんし、命令が何処から来ているのかも知りません。彼らはとても善良で正直な頭のいい人達です。

私はこの時代全体の環境という名の偽旗テロがなくなることを望んでいるのです。

http://

 
 
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