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ミスリードされた支配者

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 6月26日(水)08時34分56秒
  通報 返信・引用 編集済
  ここに書かれている内容はおそらくオルタ通信のメルマガをさも自分の意見のように記事にしたものと思われるが,オルタ通信はY新聞・情報部のダミーで「この世の支配者はロスチャイルドではないですよ」というCIA的情報でミスリードが基本だ。「天皇は人間のクズ」なんて記事を書いても「不敬罪」で逮捕されない理由はその背後にCIA・ポダムのY新聞がいるから。また,宮内庁はクエーカー教徒の巣窟ですから「......は人間のクズ」なんて書かれると欣喜してくしゃみをしているのです。

彼らが口が裂けても言えない(言ってはいけない)のは世界の支配者=DVD・German Black Intelligence(Deutsche Verteidigungs Dienst)なのですよ。ですからいつまでたってもアレックス・ジョーンズやデヴィッド・アイクに踊らされるようにガス抜きが巧妙に仕掛けられているのです。庶民の味方「月光仮面」の役割を......。この仕掛けがわからないと何もわからないのです。この二人が言っていることは間違っていないのです。ただ,彼らにはPUPPET MASTER(人形使い)がいるということです。一つだけこの二人が言ったら殺される言葉があります......だからこの二人は擬似正論・擬似反対論しか伝えないのです。

http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-232.html#more

本当の支配者たち?
精神医学や優性学を含めて、本当の支配者たちは常に別に存在する。
以前もロスチャイルドやロックフェラーの表面的な話は書いたが、なぜ人々はあんなものに踊らされるのだろう?
デーヴィド・アイクはロスチャイルドは門番だと書いているが、この感覚は正しいと思う。一説にはアイクは彼ら側のスパイもしくはエージェントであるといわれているが、それはそうかもしれないし、違うかもしれない。まあ、私にとってはどっちでもいいが、重要なのは一市民としてどこまで情報を読み取って洞察しようとするかだ

ロスチャイルドを奴隷として扱う一族に、たとえばシェルバーン一族、タクシス一族、サヴォイ一族などがあげられる話は以前書いた。悪魔公爵の上に悪魔王7人衆がいるというノリだろうか。とにかく単純に考えてもロスチャイルドがこの世界を策謀的に支配しているなんて、どう考えても浅はかすぎるというものだ。

150年前にロスチャイルドと対立し、事業を拡大していたベートマン一族、投機師エミール・ベレールとイサク・ベレールのベレール兄弟が、ロスチャイルドに対抗するために銀行クレディ・モビリエを1852年に創立し、金融の世界で激しくロスチャイルドと抗争していたとされる。通常この流れを考えた時、どちらかに采配を下す存在が必要ではないか?そう考える私はもう頭がおかしいのか?

ロスチャイルドと争うクレディ・モビリエの創立には、ドイツ・ケルンの富豪メヴィッセン家と、南アフリカで黒人を奴隷とし、ダイヤモンド・金の鉱山を経営し、またドイツワインの名門製造元でもあるオッペンハイマー一族が参加していたとされるが、ここでもまた黒人奴隷と金だ。この蛮族と相反する有色人種、そして金という構図はどのシーン、どの時代を見ても外すことができない。ちなみにイタリアの銀行業者でもあるオッペンハイマーの下には、若き日のヘンリー・キッシンジャーが「修行」に弟子入りしたらしい。アレン・ダレス(後のCIA長官)もそうらしい。

さて、ロスチャイルドが門番だとすれば、違ういい方をすると部長クラスだということだ。部長クラスは取締役や社長の命令を受けて資金をいろんなところに流し実務を担当する。こう考えてみるとあたりまえのことだが、このピラミッドは相当に根深い。当然一般人のだれであろうとこの正体のすべてをつかむのは難しい。

歴史の古いところでエッシェンバッハ一族、レーゲンスベルク一族、サヴォイ一族(ダイアナ元皇太子妃の暗殺犯)、キーブルク一族、フローブルク一族、ラッパースヴィル一族、トッゲンブルク一族と言った貴族達が、ロスチャイルドに資金を貸し、ロスチャイルドがその資金を皇帝に貸し付けていたのは、歴史学的にいってもまちがってはいなそうだ。私はそれを調べてはいないが、もうこれは直観として理解できるようなものだ。もう私は本気であっちの世界にトンデ行ってしまってるのかもしれない♪

ダイアナ妃が殺されたというのは有名な話だが、その彼女はよき血族の生まれ変わりだとするオカルト情報は結構ある。これは本能的には理解できる。そしてそうであるからこそ彼女は子供殺しの映画をいつも見せられ、実際にそのシーンを見せられていたのだとすれば、これもまた全てがつながってくる。逆にいえば、そう考えるとこの世に光の勢力とやらは、こっちの世界も、あるかどうかシランあっちの世界も相当弱そうで困ってしまう♪

そもそもスイスについてはよく検討する必要がある。ここは永世中立国とは名ばかりで、実はワクチン問題でも基軸となっているような印象がある。スイスの銀行へは世界中の大富豪がお金を預けているのは有名な話だが、ラスボスはどこにいるのか探す時に重要な視点となるだろう。しかしそれさえ人間のラスボスかもしれないが♪

バチカンのマネロン話はネットでもすぐ出てくるくらい有名な話だが、そのようなマネロンを実際行っているのはスイスであるのは実に興味深い。サイエントロジーは精神医学を批判する中で、有史以前よりこの戦いは続いていることを述べているが、このあたりは符号点が見つけやすい。結局立場や歴史観が違う中で同じものを見ているにすぎないのかもしれぬ。

オフショアという地域が存在するらしい。英国スコットランド沖に浮かぶマン島、そしてイタリアのベネチア。オフショアと呼ばれるこの地域は、どこの国にも属さない「公国」、あるいは独自の法律、税法が許される「自治領」という無税地帯となっているそうだ。世界のマネーの70%はこのオフショアにあるといわれるとホントかとおもってしまうが、これまでの流れを考えるとあながち否定もできない。富(マネー)が権力を生み出し、マネーが世界を支配する。

セシル・ローズは南アフリカで黒人を奴隷とし、金GOLDとダイヤモンド鉱山を開発し世界の金塊とダイヤモンドを独占してきたデビアス=アングロ・アメリカン社AAの創立者であるが、どこの銀行話でも必ず出てくる有名人だ。彼の記載は実はロンハバードの書物にも結構出てくる。ロンハバードがそのような世界を見つめていたであろうことが推測できるが、違ういい方をすればそのような人々と接点があったのではないかとも言える。ま、彼はチベットなど違う方向に走って行ったので、通常はその秘教の一部だけ手渡されたと思ったほうがやはり早いが・・・

オプショアの一部、ベネチアの金融界を過去800年間支配してきたのがデル・バンコ一族だそうだ。そんな名前聞いたこともないが、実際銀行業をしているのに彼らの名前は出てこないようだ(銀行名が違う)。それからしてロスチャイルドよりよほど胡散くさい。きっとこのような一族が陰に隠れてスケープゴート(ロスチャイルドやロックフェラー)を囮にしながら、世を牛耳ってるのかもしれない。

EUの本部はランベール銀行ブリュッセル支店の重役室の中にある。EUと米国を動かしているのがイスラエル、ランベール(地下経済)とデル・バンコのオフショアであるという実像についてネットでは記載があるが、これもすべてはつながっていく。

デル・バンコがナチス、ヒトラーを全面的に支持、資金援助し人種差別を促進していたという記事も興味深い。ナチスの虐殺については誇張論があるようだが、これには私は賛同している。しかし虐殺がなかったわけではなく、故意にゆがめられたと考えるべきだろう。それにまったく知りもしない裏の一族が関係しているとは・・・ヒトラー支援に見られるデル・バンコ一族の人種主義は、他民族、有色人種との結婚を厳禁し、一族の純血を守り、欧州全体に広がる親族間との結婚しか認めない。これはいわゆる血族とか「ビッグブラザー」と呼ばれる人々の考え方に完全に合致する。

最近、リンゴという食べ物はとても恐ろしいのではないかと考えている。もとをただせばアダムとイヴが食べる禁断の木の実という隠喩から考えるわけだが、シュメールの文献にも非常に重要なシンボルとして記載されているそうだ。日本人は奇跡のリンゴで持ちきりだが、もうこの段階で人類の復権は不可能かもしれない?

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