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7月にNYC地下鉄でバイオテロ?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 6月29日(土)18時51分4秒
  通報 返信・引用 編集済
 




http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51889169.html

関連記事:7月19日までに米国で重大危機が起きる?

http://eagle-hit.com/a/719.html

『ついに、明らかになった。米国政府が国内から発信される国際電話を追跡していることに疑問の余地はなくなった。奇妙なのは、英国の新聞がこの事実を暴露したことだ。

ガーディアン紙は5日、外国情報監視裁判所から米通信大手ベライゾン宛てに出された令状の写しを入手したと報じた。この令状はベライゾンに対し、「電話通信メタデータ」を米連邦捜査局(FBI)と米国家安全保障局(NSA)の両方に提出するよう命じている。FBIは米全土におよぶ犯罪を管轄する法執行機関であり、NSAは政府関係者らによる公式な機密交信の保護と他国の交信の情報収集活動を担っている機関だ。同裁判所の令状はこれらの機関にベライゾンの顧客の通話記録への自由なアクセスを許すものだが、興味深いことに、その期間は今年の4月25日から7月19日までとなっている。

管理人注:折しも地下鉄やらせサリン事件より18年(666)とタイミングも申し分ない。これにシリアのサリンを結びつけるつもりだろう。そうなるとNYCの地下鉄でのバイオテロはサリンということになる。それがFirst Bloodとなりシリア攻撃の絶好の材料となるかも(笑)

関連記事:ついに出てきたアサドのサリン

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/1861

管理人注:ちょっと気になるのは7月21日が参議院選挙ということ。もしテロが起きれば選挙は自民圧勝の筋書きか?

そうすると松井秀喜の1日だけの引退セレモニーは中止か?

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/05/31/kiji/K20130531005914900.html

7月にニューヨーク市の地下鉄でバイオテロの可能性が?
凄い記事があります。
果たして、以下の記事で予測されていることが実際に起こるかどうかは分かりませんが、過去に東京で地下鉄サリンガス事件が起きたこともあり、特にこの夏、ニューヨークに行かれる方は、一応、以下の内容に留意した方が良いかと思います。何しろ、現在、アメリカが狙われています。何が起きても不思議ではありません。
このような凄い記事を読んで只々怖がるのではなく、そのような心理状態を乗り越えて、しっかりと、彼等の策略に騙されないようにすることが一番かと思っています。全く。。。。世界の人々は世界を支配する嫌な存在に好き勝手にされています。特にアメリカを拠点とする連中は最悪!彼等の策略がとん挫するように秘密情報が次から次へと流されているもようです。
http://m.dailytelegraph.com.au/news/nsw/western-sydney-imam-afroz-ali-says-100-extremists-living-in-our-suburbs/story-fni0cx12-1226670491716?sv=7c529c78688a7ba101cff8bfb1b7fc35
(概要)
6月27日付け:
チューリッヒからの投稿記事:
Truther.orgは、 7月1日からニューヨーク市内で偽旗攻撃が開始されると予測しています。
様々な情報を参考にすると。。。。1)ニューヨーク市の地下鉄、2)自由の女神、3)ブルックリン橋、4)フリーダムタワー、5)タイムズスクウェア、6)ウォール街が米政府が支援するテロリストによる偽旗攻撃のターゲットとなる可能性があります。

1. ニューヨーク市地下鉄でのバイオテロ(生物兵器を使ったテロ):

1.1: その計画とは
1995年3月20日に東京の地下鉄でサリンガスが撒かれ、50人の負傷者、13人の死亡者をだした事件から18年周年を記念して、ニューヨーク市の地下鉄に、さらに強力な有毒ガスを使ったバイオテロを行う計画がある。このようなバイオテロを裏で計画、組織化、実行しているのは米政府しかない。”レッドアラート、迫りくるバイオテロ”と題した最近の警告記事によると、今年の偽旗テロ攻撃を開始すると同時に、テレビで大々的にその現状が報道され、何百万人もの視聴者がライブでテロ攻撃を目撃することになる。このようなバイオテロ攻撃は閉鎖された空間(ドームや地下鉄)で行われることになる。

1.2: 最近の対バイオテロ軍事訓練
ロンドンとニューヨークの地下鉄で、ほぼ同時期に対バイオテロ軍事訓練が実施されている。このような軍事訓練は黒い服装の男性達によって指揮されているが、その理由は。。。彼等の国籍を隠すためである。 例えば、国籍を隠すことで、イスラエルのモサドはニューヨーク市でバイオテロを実行する準備として、前もって、堂々とロンドンでテロの練習ができる。
今月行われたロンドンの地下鉄の対バイオテロ軍事訓練
この訓練はニューヨーク市で計画しているバイオテロの実地テストにあたる。ロンドンの地下鉄で行われた軍事訓練は、無味無臭のガスを使ったバイオテロが起きたことを想定したものであった。先日、BBCによる訓練の報道では、ロンドンの地下鉄で行われた軍事訓練では、撒かれた有毒ガスがチューブ・ネットワーク(地下鉄内)でどれ程速速く拡散するかをテストし、どのように対処するかを把握するものであったと報道した。この訓練の実施時間は未発表で、有毒ガスの代わりに無害のガスを使い、11か所の駅のトンネル近くで撒かれると伝えた。地下鉄利用者は無味無臭のガスが使われるため、何も気が付かないとのこと。
ニューヨーク市、対バイオテロ軍事訓練(2013年7月)
ロンドンで行われたように、ニューヨーク市の地下鉄構内でも同様の訓練が実施される予定でありその様子がライブで放送される。米政府の全関係機関は、政府から340万ドルの資金を得て、地下鉄講内で有毒ガスがどのように流れるかを調査することになる。7月に、ニューヨーク市内全域で対バイオテロ軍事訓練が実施されることになる。研究者チームは無毒のガスを撒いた後にガスが地下鉄講内をどのように流れるかを追跡する。
1.3: バイオテロの動向
実際の大規模テロ攻撃に先駆けて、大衆は心理的に、このようなテロ攻撃は実際に起こり得ると、プログラミングされる。過去数年間にわたり、世界中で何千ものバイオテロが起きているが、今年1月以来、バイオテロの報道やプロパガンダが急増している。つまり、バイオテロがアメリカ国内でもうじき起こされる可能性があるということだ。
最近のバイオテロ関連ニュース(昨年11月からアメリカでは”ここに挙げるだけでも”17件のバイオテロ事件を報道している):

1. November 27, 2012: Indictments Expected Against Disgraced Chemist(Boston, Massachusetts)
2. January 22, 2013: Bio-Doctor Found Burned To Death In Home(Philadelphia, Pennsylvania
3. February 8, 2013: FDA Shoots 15-Year-Old Boy Outside Lab(Bothell, Washington)
4. March 24, 2013: Vial Containing Hemorrhagic Fever Virus Goes “Missing”(Galveston, Texas)
5. March 28, 2013: Teacher Says Two Students Poisoned Her(Newport, Virginia)
6. April 2, 2013: 4 Men Arrested In Sarin Nerve Agent Plot(Maastricht, Netherlands)
7. April 2, 2013: Man Acquitted Of Planning Chemical Attack(London, England)
8. April 24, 2013: NYPD And US Lab Plan To Execute Subway Bio-Terror Drill (New York, New York)
9. May 15, 2013:Teen Arrested After Causing Chemical Explosion At School Lab(Polk County, Florida)
10. May 27, 2013: French Foreign Minister Says Chemical Weapons Used In Syria(Syria)
11. May 31, 2013: Letters To Obama And Bloomberg Tested For Ricin(New York & Washington D.C.)
12. June 2, 2013: 97 Schoolgirls Poisoned In Suspected Taliban Gas Attack(Maimana, Afghanistan)
13. June 2, 2013: Iraq Foils Al Qaeda Plot To Use Toy Planes In U.S. Chemical Attacks(Baghdad, Iraq)
14. June 2, 2013: Troops Raid Terror Cell Making Sarin, Mustard And Nerve Gas(Baghdad, Iraq)
15. June 7, 2013: Texas Actress Arrested In Ricin Case(Texarkana, Texas)
16. June 7, 2013: 2 Men Indicted Over Failed Cyanide Bombings Of High-Speed Train(Taiwan, China)
17. June 14, 2013: Gas To Be Released In Underground Bio-TerrorDrill(London, England)

1.4: ニューヨーク市で起こされた場合のバイオテロの余波
ニューヨーク市の地下鉄や他の場所で大規模バイオテロが起きると、米政府と医薬品業界は、パニック状態の市民に有毒なワクチンを接種させる。最初にこのワクチンの接種を受けた人々が死亡する。すると米政府は、感染病が集団発生していると公表し、これ以上の感染を阻止するためにとの口実で、アメリカ全域でワクチン接種を義務化する。その結果、ワクチンで何百万人もの市民が死亡する。このような大規模バイオテロを実行するには、米政府は秘密裏に行う必要がある。まず、科学者らを脅迫し、有毒な薬品やウイルスを開発させ、それらを生物兵器に転用し、実施場所に運び込まなければならない。米政府はこのような策略の実施に多額の資金が必要となる。そのため、偽旗テロ攻撃を行う前後に全てを完璧にアレンジし、警備や通信を強化し、全てを隠ぺいしなければならない。このようなことができるのは米政府だけだ。
1.5: 鉄道テロの動向
鉄道関連施設でこのような重大なバイオテロが実行される前に、大衆がテロ攻撃を可能な限り受け入れるよう心理的に準備させておく必要がある。昨年、ニューヨーク市の地下鉄内や周辺で、そして世界中の鉄道の駅で、これまでにないほどに多くの恐ろしい事件、事故が起きた。確認はできていないが、このような恐ろしい鉄道事件、事故の殆どが自作自演であろう。大衆に対し、鉄道や地下鉄(ニューヨーク市の)で移動するのは非常に危険であり、悲劇が起きやすいと心理的にプログラミングしているのである。今年1月のCBSニュースで、ニューヨーク市の地下鉄内での1月の死亡者数が(昨年1年間と比べて)2倍に達したと報道された。死亡の原因は事故によるものだとされるが、実は殺害されている可能性があり、アメリカの大衆にニューヨーク市の地下鉄で大量殺人が起きる可能性があることを心理的にプログラミングするためのものである。

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