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ロスチャイルドと共産主義

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 8月 7日(水)12時17分31秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://ameblo.jp/64152966/entry-11587225170.html

マルクスで拙稿を検索すると42件出てきます(随分あるな~)

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83%7D%83%8B%83N%83X&x=0&y=0&inside=1

マルクスとサタン

マルクシズムの起源シリーズについて

富井牧師は語ります。「今から10年前に『マルクスとサタン』というR・ウァームブランドの著書を読み、マルクス主義がサタンの運動であることを知って、いつかこれを日本の読者に紹介したいという思いがありました。

今回の一連の文章は、共産主義ルーマニアでクリスチャンのゆえに逮捕・拷問を受けて奇跡的に出国した彼の考察に負うところが多かったのです。私はただ紹介させていただいただけでございます。

ウァームブランドは、著名なルーマニア人伝道者イリエ・コロアマ氏と親友であり、彼らは2人とも、日本古代にユダヤ人が来て、日本文化の基礎を作ったと考えているという点も興味深いです。

神が人々の前でマルクス主義の正体を暴いてくださり、この世界にはサタンが実在し、我々を地獄に落とすために活動しているということを読者に示してくださることを、希望します。」

http://www.millnm.net/qanda/marxandsatan.htm

マルクスとサタンで拙稿を検索すると7件出てきます(随分少ないな~)

http://angel.ap.teacup.com/applet/gamenotatsujin/msgsearch?0str=%82%A0&skey=%83%7D%83%8B%83N%83X%82%C6%83T%83%5E%83%93&x=0&y=0&inside=1

マルクスとサタン その1

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/373.html

マルクスとサタン その2

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/374.html

『ロスチャイルドが建国し、現在もアメリカが支援しているイスラエルに、共産主義社会「キブツ」が作られた理由は何か?

この追求の手掛かりとして、ロスチャイルド(国際金融資本家)が世界を支配するために共産主義を利用していたとする説を紹介します。

以下は、ブログ「心に青雲」さんの記事【ユダヤ人基礎講座・補講(5)共産主義はユダヤ世界征服の武器】リンクからの引用です。
---------------------------------
マルクス主義と共産主義はほとんど同義であるが、これは1840年代に、ユダヤ闇権力が創出したものであるらしい。
 ユダヤ指導部(闇政府)は、18世紀末ごろ、二つの戦略をたてたと見られる。
 フリーメーソンには2つあって、英国系とフランス系があると説明した。この2系統を2つの戦略それぞれに担当させたのである。

 英国系フリーメーソンは、どちらかというと穏健、斬進的な傾向で、主として世界の上流階級をターゲットとした。
 フランス系フリーメーソンは、破壊、革命、大衆動員、共和主義的傾向で、下層階級を抱きこむことを主眼とした。
 イルミナティは、このフランス系である。

 ユダヤ人は、ユダヤ以外の人間(非ユダヤ人)をゴイム=豚と読んでいる。
 つまり自分らだけが神に選ばれた人間で、人間といえばユダヤだけで、あとは家畜である、殺しても痛めつけても許されるという宗教観のもとに、世界征服をめざしている。
 世界統一が目標であり、その中身は、ユダヤ人単独政権の樹立であり、非ユダヤ(ゴイム)を家畜化することであり、現在多すぎる(と彼らが思う)地球上の人口を減らすことにある。

 かつて英国人作家オーウェルが『1984年』や『動物農場』で描いた世界こそが、彼らユダヤ闇勢力のまさにめざす世界支配である。この小説くらいは、誰でも読んでおかなければならない。
 オーウェルの描いた『1984年』は書かれた当時は未来小説であったが、今や刻々とあの恐ろしい世界が実現しようとしている。この小説は読んで気分のいいものではない。

 たぶん誰もが「信じたくない」と思うだろうし、こんなバカなことがあるわけがない、なにせ今は民主主義の世の中なんだし、世界の政治指導者が民主主義確立のために戦っているじゃないか、と。共産主義は現に、ソ連東欧もやめたし、中国だって市場経済になったんだし、オーウェルの描いた世界は滅んだんだ、と思いたいだろう。ところが、そんな甘いものではなかった。

 『1984年』『動物農場』は共産主義の世界を寓話で批判したものと言われたが、実はユダヤがめざす世界を描いたものだったということなのである。
 そのユダヤと共産主義=マルクス主義の結びつきを解明しなければならない。

 1789年のフランス革命はユダヤ闇勢力の謀略だったことはすでに述べた。フランス革命に賛成した人のなかに、ゲーテとヘーゲルがいた。反対したのはフィヒテである。
 ヘーゲルの門下は後に、左派と右派に分裂する。ヘーゲル左派に結集したのがユダヤ人の学生だった。その左派学生のなかからマルクスが出たのである。マルクスは有名な詩人ハイネの熱烈な読者だったと言われるが、ハイネはロスチャイルド家と親密な関係があったとされる。

 ヘーゲル左派であったマルクスは、伝記によると生涯貧乏暮らしをしていたようだが、その貧乏学生に目をつけたのが、ロスチャイルドの指示を受けたイルミナティであったという。ロスチャイルドは、世界を破壊に導く陰謀戦闘集団としてイルミナティを創った。創設者はすでに述べたように、ユダヤ人ヴァイスハウプトである。ヴァイスハウプトからマルクスに至る人脈がたどれるらしい。ロスチャイルドは、ヴァイスハウプトの後継者として青年マルクスに白羽の矢をたてた。

 ロスチャイルド=ユダヤ指導部が、マルクス(とエンゲルス)に割り当てた任務は以下のとおりである。

・君主制(王朝)の打倒
・各国政府の破壊
・私有財産制の廃止
・相続権の廃止
・愛国心(民族性)の廃止
・家庭の崩壊(結婚やすべての道徳の破壊)
・すべての宗教の破壊

 これらはすべて非ユダヤであるすべての人類の文化や秩序が対象であって、これによってユダヤの支配を貫徹しようという企図であった。その理論化をマルクスに託したということであろう。
 マルクスは共産主義を理論化(?)し、その運動の対象として下層の人民(労働者、農民ら)を煽動しようとした。
 ゴイム(非ユダヤ人)を社会秩序と伝統、文化を破壊して、ばらばらな個人に解体することが目標であった。ゴイムたちが自分らの文化を大事にし、団結されていたのでは、ユダヤ支配が進まないからである。

 まさに過去を振り返ってみれば、ロシア、支那、北朝鮮、ポルポトのカンボジア、東ドイツ、東欧などで実行された。これらの国で実際に起こったことを冷静に考えてみれば、ユダヤ指導部がマルクスをして理論化させた共産主義の正体がしっかりとわかる。
 また、わが国の左翼運動を振り返っても、そこで現実に起こったことを想起してもらえばよい。連合赤軍事件のようなものはそれが極めて先鋭に現象した日本での事例だった。もう少し穏やかな(?)ところでいえば、日教組の指導方針などは、このユダヤの企図にぴったり符合していることが納得できる。日本の子どもたちはボロボロにされてしまった。

 共産主義は、資本主義の冷酷な階級支配体制を覆し、争いのない平和な社会を実現させると宣伝してきたが、その実態はウソばかりで、ロシアや支那などの国の実情をみれば一目瞭然であった。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
(引用終わり)

フリーメーソンやイルミナティといった陰謀論っぽい言葉が出てきますが、「ロスチャイルド」として読めば不自然ではないと思います。

また、「メルマガ:月刊 沈黙の兵器」リンクによれば、マルクス自身が、無数の姻戚関係によってフランクフルトのロスチャイルド家と閨閥(けいばつ)をつくるひとつのファミリーであったことが明らかにされています。』

『以下は、ブログ「心に青雲」さんの記事【ユダヤ人基礎講座・補講(5)共産主義はユダヤ世界征服の武器】リンクからの引用です。
---------------------------------
 そもそもマルクスは、貧乏ゆえに金持ちを恨んだのである。その金持ちとは資本家階級であるが、当然キリスト教徒の領主や企業家たちである。ユダヤを差別し虐げた大元とマルクスは感じていただろう。
 また、貧困のせいで娘を亡くした。それもキリスト教を信仰するヨーロッパの上層階級のせいだと恨んだだろう。だからこの世の中から貧困をなくせば、みんなが幸せになれると、彼個人としては思った。それをユダヤ指導部が後押ししたのか。「君の言うとおりだ、ぜひ革命を成功させようじゃないか」とか言って。南郷師範も、マルクスは資本家への恨みという感情だけで学問をやってしまった、と指摘されている。だから経済学をやるつもりが、資本家憎しの感情のままに「資本論」に走ってしまい、それもまた革命運動にのめり込んで、中途半端なままにしてしまったとされる。
 しかしもともと経済学を完成させるというのはブラフで、そんなことはどうでもよく、革命の手助けとなる理屈を考えればよかったのかもしれない。

 ユダヤとしては、マルクスが別に学問を完成させなくてもよく、労働者などの下層民を煽るに十分な「理論」を書いてくれればよかったのである。もしかすると、マルクスやエンゲルスを資金援助しつつ「適度な」貧困状態におき、めらめらと資本家への憎悪をたぎらせるよう仕掛けたのも、ユダヤ闇権力だったのかもしれない。

 マルクスは『共産党宣言』で、プロレタリア階級が権力を奪取する方策を挙げた。
・土地所有を収奪
・強度の累進課税
・相続権の廃止
・すべての運用機関を国家に集中
などである。

 その目的が、プロレタリア階級の幸せのためと説いたが、実際に共産主義革命が成った国で、いわゆるプロレタリア階級が幸せになった国は皆無であった。このマルクスのいくつかの方策はすべて、権力を簒奪した権力者にとって都合がよいものであったことだけが真実であり、それゆえすべてがユダヤ権力に利益がもたらされたというのが、歴史の真相であった。
 このことから、たしかにユダヤ権力が背後で共産主義を押し進めたということが了解される。

 実際、アメリカはとうの昔に共産主義化してしまった。名目上は資本主義の雄であるかに喧伝されているが、中身はかぎりなく共産主義に近い。大統領はユダヤ勢力の思いのままである。アメリカの工業は軍事関連以外は全部潰されてしまったし、農業もまるでコルホーズである。巨大資本のほしいままに世界が動く。どこにも競争なんてない。ソ連や中共が一党独裁だったのと、何も実態は変わらない。「すべての運用機関が国家に集中」とは、マルクスの掲げた共産主義国家の目標だったが、アメリカでは(そして日本も)すべての運用機関は国家に集中してしまっている。

 情報は統制され、国民の動きはすべて監視されている。まさに共産主義国家ではないか。
 ロシア革命を資金的に支援したのは、ロスチャイルドであった。ロスチャイルドが資金を止めたために、白軍が権力奪還寸前で敗退せざるを得なかったのだ。ロマノフ王朝の財宝が、レーニンからロスチャイルドの下僕に渡り、それがニューヨークでオークションにかけられた。それでレーニン政権は、船出することができた。ソ連の石油資源などは、ユダヤ人たるレーニンとの取引で、ロスチャイルド系企業が握った。

 第二次世界大戦では、ロスチャイルドやロックフェラーが、英国政府とアメリカ政府を通じてスターリンに軍事援助をしている。
 第二次世界大戦当時、反共の先頭にたっていた日本を、支那とアメリカ(ルーズベルトは社会主義者)を使って戦争に誘いこみ、撃破したのも、ユダヤ勢力である。

 支那の毛沢東軍を援助したのは、スターリンだけではない。アメリカが援助して共産政権を樹立させたのだ。日本軍の武器弾薬は満州に残されたものも、武装解除された支那派遣軍のものも、すべてが蒋介石ではなく、毛沢東にプレゼントされた。さらにアメリカの軍事援助さえ蒋介石には行かず、毛沢東に渡った。だからまったく辺境の馬賊レベルでしかなかった共産軍が、あっという間に政権を奪取できたのである。(『共産中国はアメリカがつくった ~G・マーシャルの背信外交』ジョゼフ・マッカーシー著 成甲書房 に詳しい)
 カンボジアのポルポト政権を支持したのは、中共だけでなくアメリカもであって、すべてユダヤ権力の指示だった。

 イスラエル政権は、キブツという共産主義運動を農村で展開している。いわば共産主義国家なのだが、そのイスラエルを支援しているのがアメリカ政府なのだ。

 と、このように、ユダヤ闇勢力は共産主義を使って、世界を破壊してきた。アメリカもイギリスも、ソ連も支那もみんなユダヤに乗っ取られ、彼らに使われてきたのである。決して、世界は共産主義と資本主義の陣営が戦ってきたのではない、ということになる。あたかもそのように歴史が動いているかのようにわれわれは思い込まされてきた。
 この図式を未だに信じている(または信じるふりをしている)マスコミの記者や評論家、大学の教官らはだから、みんな世界情勢を読み間違えるのである。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
(引用終わり)

共産主義と資本主義の対立とは、ロスチャイルド(金融資本家)達によって捏造されたものだったのかもしれません。 』

管理人注:THESIS資本主義+ANTI-THESIS共産主義=A DEFACT SYNTHESIS世界統一政府

金儲けのためなら戦争まで引き起こす

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=168259

追加............日本の安部総理自民党は、日本版FEMAを堂々と
公約に上げています。


自民・安倍総裁が日本版FEMA創設って、
これの本当の意味分ってんの!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11378254747.html

共産主義を25年前に警告した元KGB

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51895484.html

25年前に、共産主義を警告した元KGB
以下の記事(ビデオ)は、25年前に撮影したものであり、元KGBによるアメリカ共産主義化への警告です。
25年前は、ソ連が崩壊する前のことですから、当時は今後もずっとソ連が続くと考えられていたのでしょう。もし、ソ連が崩壊しなかったなら、アメリカの共産主義化はずっと早くに実現してしまったことでしょう。
ただ、ソ連共産主義とは、いつもの通り、イルミナティの世界支配のための政治体制です。彼等はマルクス・レーニン共産主義を使って、世界征服を計画しているのです。
ソ連が崩壊した後は、ソ連共産主義はなりをひそめているかのように見えますが、それでも共産主義思想はロシアだけでなく、中国や世界中にはびこっています。
そして、現在、アメリカの状況を見ると、共産主義左翼のオバマ政権によりアメリカは共産主義国家に変わってしまいそうです。もちろん、イルミナティの内部紛争により、お互いに自爆すればよいのですが。。。
それにしても、日本にとっても他の国々にとっても、アメリカの政情は対岸の火事では済まされません。
日本も同じようなことが起きていたのです。たぶん、今も。。。戦後、日本は共産主義の連中に媚を売って従い続けたのです。アメリカも中国もソ連も共産主義者らが支配してきました。日本の周りは共産主義国家だらけでしたが、今でもあまり変わっていません。そして世界独裁支配を目論むイルミナティの共産主義思想に洗脳され、騙され、利用されている日本の左翼の人たち(特に1960年代後半の学生紛争に関わった団塊の世代の人たち)は、日本が共産主義国家となってしまったときに、初めて、自分たちの愚かさに気がつき、共産主義体制の恐ろしさを感じるのです。感じるだけならまだしも。。。左翼共産主義の人たちは他の人たちよりもいち早く、処刑や殺害の対象となります。これだから、左翼共産主義者(特に極左団体)とは関わり合いにならない方が身のためなのです。
私たちのように保守層の一般国民は、絶対にそのような極左団体とは関わり合いになる機会はないでしょうが。。。学生時代に生半可な知識で共産主義思想が素晴らしいと勘違いして何十年も左翼活動家あるいは左翼の記事を信じてやまずに生きてきた方々に言いたいです。以下の元KGBが警告しているように、早く目を覚まさないと(もしアメリカが共産主義国家となり、日本もその影響下に入ったなら)自分の身が危険にさらされる可能性があるということを。

http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2010/08/video-former-kgb-official-explains-plan-unfolding-in-america-127665.html
(ビデオ)
8月6日付け:
<25年前に撮影された元KGBの亡命者の証言です。>
KGBの活動の大半は、世論を誘導することが可能な人物に関する膨大な情報を収集することです。それらは、出版社、編集者、ジャーナリスト、俳優、教育者、政治学の教授、経済界の代表などが含まれます。また、主要メディアも映画界も、皮肉っぽい知識人達もターゲットになっています。天使のような表情をしながら相手の目の奥をじっと見て相手を騙す政治家たちもターゲットです。
彼らの共通点は、道徳心がなく欲の塊だということです。彼らは自尊心が高く、自分のことが最も重要だと思う人たちです。KGBが最も利用したいと思うのはこのような人たちなのです。
彼らによる洗脳のプロセスはまさに合法的で公然と行われています。誰もが目にすることです。アメリカの主要メディアがやるべきことは、大衆の耳栓を外し、目で確かめさせることです。スパイ活動のようなものでは全くありません。このような洗脳活動はゆっくりと行われます。これを我々は思想的転換或いは活動的手段と呼んでいます。又は心理戦争とも呼んでいます。
アメリカの学生たちは、3世代にわたり、マルクス・イデオロギーを頭に叩きこまれています。ごく平常な生活の中で彼らのアメリカニズムの基本的価値感を崩しながら、4段階に分けた大洗脳プログラムが実行されます。
第1段階は、社会的混乱を招くことです。このプロセスは15年から20年かけて行われます。(25年前にすでに)アメリカを社会的混乱に陥らすプロセスは既に成功しています。
1960年代に大学を中退した人たちや、生半可な知識しか知らない知識人が現在(25年前)、アメリカの権力構造の中(政界、省庁、経済界、メディア界、教育界など)にはびこり、アメリカを支配しています。
アメリカはこのような左翼の人たちに支配され、そこから逃れることはできません。誰も彼らを追放することはできません。彼らは洗脳されすぎています。彼らはみな同じような考えを持ち、集団的な一定の行動パターンを持っています。
(アメリカのように)混乱した社会では、人々はどの情報が真実なのかを判断することさえできません。たとえ、私が多くの証拠を見せながら、真実の情報を彼らに伝えても。。。ソ連の収容所がどうだったのかを、写真を見せながら説明しても。。。彼らは信じようとはしないでしょう。しかし共産主義の軍隊が彼らを捕まえに来たときに初めて彼らは現実に目を覚ますのです。これは混乱社会における悲劇です。
アメリカは根本的にこの状態から抜け出せません。たとえ、今、この時点でアメリカの新世代の人たちに洗脳を解いた教育を始めたとしても、洗脳が解けるのに15年から30年はかかります。彼らは平和の中に生きていると信じていますが、それは全くのウソです。アメリカは誤った戦争の真っただ中にあります。
さて、第2段階は、アメリカを危機的状況にするプロセスです(アメリカでは金融危機が2008年に起こりました)。これは6週間以内にアメリカを危機に陥れるプロセスです。米国民には良い政策ばかりを約束し、地上の天国の実現を期待させます。つまり、アメリカ経済を不安定化し自由市場をなくし、
この段階で、米国民に様々な政策を約束する(実現はしないが)いかにも善良そうに見える独裁者の大統領とビッグブラザー政府をワシントンDCに置くことになります。そして独裁者の大統領はモスクワを訪問し、ソ連の新世代の暗殺者達のおしりにキスをしまくるでしょう。そして、米大統領は全てが上手くいっていると見せかけます。しかしアメリカは制御不可能な状況に置かれています。
第3段階は、権力構造や経済を激変させます。経済の正常化というプロセスを経ながら激変させます。
第4段階には、アメリカに騒乱を起こします。その時期が来ればすぐに起こします。米国民がどのような考えを持ち、何を食べ、どのような生活をしているのかなど関係なくなります。ソ連共産主義にとって都合の悪い人たちを大量に処刑します。
南ベトナムで起きたことと同様のことが起きます。何千人ものベトナム人が一晩で処刑されました。当時、CIAでさえ、ソ連共産主義がどのように一晩で何千人ものベトナム人を探して捕まえ、一度に処刑できたのかさっぱりわかりませんでした。しかし答えはシンプルです。ソ連がベトナムを占拠する何年も前から、ベトナムに情報提供者のネットワークを構築してきたのです。彼らは床屋やタクシードライバーなど、地元に根付いた人たちであり、地元の人たちのことを全て把握しています。
ベトナムでは親米の人たちが全員殺されました。ベトナムだけではありません。インドのニューデリー、ニカラグア、グレナダ、アフガニスタン、バングラディッシュでも同じプロセスが行われました。ソ連共産主義に利用された馬鹿者たちは、彼らの役割を果たすと必ずKGBに殺害されるか、マルクス主義に洗脳されるかのどちらかです。或いは、母国からキューバなどに追放されるか、刑務所に投獄されることになります。
これはどこの国でも同じパターンです。キューバには元マルクス主義者がたくさんいます。
アメリカの左翼やリベラル派の人々は、思想的にソ連のマルクス主義や政治システムを素晴らしいと信じています。このようなイリュージョンを信じると、最後には、KBGに最も狙われやすい敗者となります。
これだけは覚えておいてください。絶対に極左の連中と関わり合いになるな、ということを。
彼らの政治的誘惑には乗らないでください。マルクス主義を素晴らしいと信じている左翼の米国民(政治家)は、ソ連の共産主義暴力団がアメリカを乗っ取った時に、初めて精神的なショックを受けるのです。彼らは、素晴らしいマルクス共産主義思想の社会が、実際はどのようなものかをまざまざと体験することになるのです。
ソ連共産主義の示す社会的正義とは・・・・残酷で残忍な殺人を繰り返す共産主義思想を示しています。従って、アメリカがソ連共産主義に支配されると、左翼の米国民(政治家)は非常に不幸になるでしょう。
ソ連のマルクス・レーニン共産主義者らは反対意見を持っている者たちを絶対に許しません。反体制派やその子供たちの情報を全て収集します。
しかしアメリカでマルクス・レーニン共産主義体制になると、多くの米国民が反体制派になります。ダニエル・アルスバーグやジェーン・フォンダはペンタゴンを批判していますが、このような人々は共産主義体制下ではゴキブリのように潰されます。そして彼らの素晴らしい思想は誰からも相手にされなくなります。
ソ連共産主義に利用されたアメリカの左翼の人たち(教授、人権団体、市民団体などを含む)は、彼らの役割を終えると、KGBに殺害されるか投獄されます。
彼らの役割とは。。。社会の不安定化を推し進めることです。彼らは大衆洗脳の道具として使われ、社会を不安定化するために利用されるだけなのです。彼らの役割が終わると、不要な人物として扱われます。
しかし彼らはあらゆることを知りすぎていますから必ず命が狙われるのです。
彼らは、アメリカにマルクス・レーニン共産主義体制が確立した時に、彼らこそ権力者としてアメリカを支配することができるというイリュージョンに浸っているだけなのです。しかし、実際は、ソ連共産主義は、役割を終えた彼らを敵として扱いますから彼らは相当驚くことでしょう。
役割を終えた彼らは真っ先に壁に一列に立たされて、一人ひとり銃殺されることになるでしょう。
今、米国民がこの事実に気が付かなければ、数年後にはアメリカはソ連共産主義に支配されることになるでしょう。アメリカは危機が迫っています。時限爆弾が時を刻んでいます。これまでのアメリカが崩壊し、共産主義国家となれば、世界中の国々が共産主義国家になってしまいます。米国民が自ら自由を守らなければ、必ず共産主義者らに乗っ取られます。そしてアメリカや世界から自由が一掃されます。米国民が今、すべきことは、米政府に共産主義を支援するのを止めさせることです。

 
 
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