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Re: 諜報・情報機関の操作

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 8月23日(金)22時34分45秒
  通報 返信・引用 編集済
  ポールシフト157/158さんへ。

一応コピペしておきます.....

念の為に申し添えますがシオンの議定書は偽書ではありませんよ。それと文中に「私はではなく我々」とありますが何の団体でしょうか?

下のリンクの一つに....http://www.eternal-lm.com/ten/tengoku.html

という天国と地獄シリーズの本がありますが米国の団体でしょうか?

あなた,あるいはあなたたちはユング心理学は邪悪な霊の罠で大嘘と書いていますが,それではユングの「ヨブへの答え」に関して答えてください....

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/122.html

その中で.....『ユングは十字架上でイエスの叫び「エリ,エリ,レマ,サバクタニ」に注目する。(管理人注:アラム語で「わたしの神よ,わたしの神よ,なぜわたしをお見捨てになるのですか」という意味でそれは詩篇22にある)ある人物が定義上ありえない言動をするときには,そこに深い意味が隠されているものである。さきにユングは,全知全能の神としてはありえないヤーウエの言動から,ヤーウエの無意識性を明らかにした。ここでも彼は,人間の罪を背負って犠牲になることを承知しているはずのイエスにしては,この叫びが奇妙であることに注目する。なぜここで神に対して苦しみないし恨みの叫びが出るのであろうか。』.....答えはすでにBBSに書いていますが,あなた,あるいはあなたたちの「イエスの神に対する苦しみ恨みの叫び」の統一見解を早急に出してください。

文中の「飛鳥昭雄氏は八咫烏と会談するほどの人」「それほどの人が認めるものは正しいはず」「だからモルモン教は良いもので自分も入信する」というのも、モルモン教肯定における同様の心理だ,と言っていますがどうも下記のリンクを見るかぎりあなたたちはエホバの証人であることは100%間違いないでしょうね。モルモンとお友達の13血流のラッセル家が創設したエホバの証人(ものみの塔)。

http://spiritlessons.com/Documents/Unitys_Vision/Japanese_Unitys_Vision.pdf

ここに「エホバの証人の真理を検証する」という文章がありますがよくお読みください。あなたあるいはあなたたちへのプレゼントです。邪悪な霊の罠!大嘘!とはあなたたちのことをいうのですよ。

http://www.h3.dion.ne.jp/~pbwzwdq/jw/jw_kaiyaku/


http://christiancountry.web.fc2.com/

引き寄せの法則・波動波長の法則・エイブラハムとの対話・バシャール・シルバーバーチ・エドガーケイシー・江原啓之・スピリチュアリズム・ジョセフマーフィー理論・ユング心理学・チャネリング・ニューエイジムーブメントは邪悪な霊の罠!大嘘!

(今後、ミラーサイトを複数設置してゆくが、もし全てのサイトが消えた時は、同志は、当ホームページの全文を、世界中の掲示板にアップして頂きたい。)

注意!!
工作員・エージェントのネット等での偽造情報・逆手書込み情報操作に注意!!
下記、擬似集団ストーカー例とは別に、ロックフェラー、ロスチャイルド、CIA等や、それらに従った工作員達は実在の人物・組織であり、私達は連中と接触したこともある。
一般市民は普段気付かず意識していないが、連中は膨大な社会操作・情報撹乱・諜報活動・嫌がらせ活動をして長年暗躍している。
(しかし工作員・エージェントさえ、実は最上位陰謀者群の仕掛けた嫌がらせ・操作・罠にはまっていて、本人達はそのことに露ほども気付いていない。実相は二重陰謀、多角操作。最上位陰謀者群にとっては、苦しめれる余地があれば、利用してきた人物でも誰でも良いということ。単純な善悪二面的・二律背反的構図にしか考えていない工作員当人達にとっては信じられない現実。)


このサイトの要点

最上位陰謀者群・国際金融財閥・軍産複合体は、願いを叶える超常パワーで社会を操作している
引き寄せの法則は邪悪な霊の超常力で起きる
多くの空飛ぶ円盤は超常的実体化現象
集団ストーカー被害の多くは、超常パワーによるタイミング操作の錯覚
引き寄せの法則などの超能力現象に、超常的アテレコが使われている
人気芸能人の登場と成功は、陰謀者の超常パワーによるもの
一般人情報撹乱者も、超常パワーで選ばれ登場する
チャネリングの内容は陰謀者に操作されている
ニセキリスト教モルモン教はイルミナティによるトラップか
事件・事故・あらゆるトラブルも超常パワーで起きている
超常力は、人間の感情・感覚もコントロールする
シンクロニシティは法則ではなく、神・悪霊の超常パワーによる意思表示・意図的現象
ユング心理学・潜在意識理論・スピリチュアリズム・ニューエイジムーブメントは巧妙な大衆操作
最上位陰謀者の目的は、人類をイエスの十字架刑の神秘的意義から引き離すこと
クリスチャンに与えられる奇跡の力と、発揮する方法のリンク
地獄の様相と、地獄行きを防ぐ方法のリンク



 予定していたホームページが妨害によりいつまでも完成しないので、一部を先に掲示する。
 この文章は、世代間に渡る60年間以上の、チャネリング、瞑想・透視霊視、幽体離脱、心霊治療、思念実現化、その他スピリチュアル・超常現象の実践・体験を基に書かれてある。超自然現象(超常現象)の体験回数を全て合わせれば、数万回以上になる。
 昔は、スピリチュアリズム、ニューソート、ユング心理学の類いの思想を支持していたが、今は、神の存在・超常的な力の実在を認めつつも、前述思想群は一切信奉していない。長年に渡る膨大な超常現象の体験の結果、旧約聖書・新約聖書・キリスト教のみを信仰している。
 途中には、実際のイルミナティ関連人物(西洋人)との接触もあった(と書いてアップしたところ、すぐにクリントン国務長官が意識不明になった。以前、接触があったのは、クリントンにすごく近い存在であった。)


 2008年2月よりわれわれは、影の政府・シークレットガバメント(ロックフェラー、ロスチャイルドら軍産複合体)が、「欲望を現実化させる超常力」を駆使し、世界の諸事象・諸分野を操作してきたことを記述してきた。
 この数年も激しい妨害が続き、その中、状況の反応・様子をうかがってきたが、影の政府の欲望成就は、何らかの装置によってではなく、「願いを叶える悪霊の念力」に託されていることが分かった。
 2008年以前も、社会の操作が、装置によるものなのか装置を介さない魔術的超常現象なのか、その時々ではっきりしなかったが、毎日百回以上引き起こされる超常現象を観察して、世の中の超常的コントロールは、悪霊の念力に起因することが判明した。世界中の事象の多くを操作・実現してきたのは邪悪な超常的存在の、考えを現実化させる超常パワーであった。
 装置によってではない故、願望の全てが自在に実現出来るわけではないこともはっきりした。
 また、それまでは、超常パワーによる社会操作は全て陰謀者によるものと思わされてきたが、悪側だけでなく神側の超常力もあり、悪による操作・撹乱と神側の操作が渾然一体となって社会は動いているというのが正しい。熱心な飛鳥読者にとっては至極当然の周知な事かも知れないが。
 イルミナティと悪霊の思惑・コントロールを超えて、神の神秘の力が全世界に働き社会は動いている。


 著名人人相で指摘してきた『日本(人)エージェントが願いを叶える超常パワーを管理・駆使している』というのは、超常的演出に過ぎず、述べたように社会操作は全て、悪霊と神の直接的な超常パワーによってであった。宇宙人が地球に来ているといつまでも思い込まされている人同様、悪霊の様々な超常力で撹乱されてしまったのだ。超常力による長年の奇妙奇天烈・珍妙不快な出来事ばかりの中で、この、超常パワーを日本(人)エージェントが駆使しているという演出操作は、首尾一貫、厳密に理路整然と行われたので、不覚にもずっとそう思い込まされてしまった。
 それと同時に、影の政府が日本にあえて情報を流していると書かれた部分は、実際はどうなっているのか不明になってしまった。
 不思議な現象を引き起こす悪霊が状況を把握しているのは確かなのだが。
 誤謬やその可能性が高い箇所は今後全てホームページで訂正しBBSにも削除依頼する。


 影の政府が、ヤコブとモーセの不思議な預言(ガド族である日本人が敵に襲われるが逆に敵に迫る)を、無理矢理、預言成就目的で超常力によって、ポール・スタンリー(KISSのメンバーとは別人)らCIA職員や、その他暗躍する使い捨てエージェント・偽造撹乱工作員を襲撃されるターゲットに、計画として引き起こそうとしているのかとも思ったが、それは不明である。
 最上位陰謀者群にとっては味方を裏切ることなど何でもないことで、ロックフェラー・レベルを含むそれ以下のエージェントは、最初からコリンズら上位イルミナティにとっては防護壁・使い捨ての駒に過ぎないだろう。
 上述預言と関係あるかも知れないが、最近になってまた新たに、嫌がらせ利用者達が今後何回かに分けて唐突に倒れてゆくことと、その時期も昔から決まっていることを、世の中の事象の操作内容から知ってしまった。こういうことがコリンズらの魔術でなされるのか、クリスチャンの祈りに応えた「神の力強い御手」と言われる神の超常パワーの完璧なタイミング操作によって起きるのか、その時でないと定かでないかも知れないが、将来のいくつもの出来事が既にあらゆる事象に暗示されているのは、毎度不思議なことである。
 福島原発事故の発生も、約50年前には決まっていたことがわれわれには明かされている。
 東北大震災が地震兵器で引き起こされたのか知らないが、天変地異は陰謀霊の超常力でも発生させられる(しかし制約がある)。
 ヤコブとモーセのガド族への預言は、ただ一度きりの出来事ではなく、今まさに現在進行形で成就中で、これからも超常パワーによる影響・タイミング操作も交えながら、何年かかけて幾度かに渡り成就してゆくのだろう。


(ロスチャイルド、ロックフェラー・レベル以下のエージェントに、昔から超常パワーで数々の罠が仕掛けられていたことが明らかになっており、それは連中も知っているので、焦ったり自棄になったジェイコブやデヴィッドやそれ以下の工作員達が、陰謀の秘密を世間にぶちまけかねず、真の中枢部にとっては、実際に下位の工作員の存在は危険で、プラズナーや何らかの手段でいつか消さないとまずい状況にある。元々、真の陰謀者にとっては、反キリストを出現させる準備期間中の使用人の幾人かに過ぎず、用が済んだらむしろ邪魔・足手まといなだけで、いらないのだ。)


 以前挙げた著名人の人相が利用されているのは事実だが、それらは、ただ若い頃のデヴィッド・ロックフェラー、ネルソン・ロックフェラー、ジェイ・ロックフェラー、ネイサンら先代ロスチャイルド兄弟や、その他陰謀関連人物や、嫌がらせの架空人物であった。以前リスト・アップしたのは一部で、外人も合わせ他にもっといる。
 しかしこんなことが昔から行われているのは、コリンズや最上位陰謀者群の思惑だろう。こうした人相利用は、常に日本人への嫌がらせ・攻撃と一緒に行われているし。
 ロックフェラーらだけ(ロックフェラー程度以下の連中だけ)が特に目立ち、話題になり、世界中の人々に敵意・嫌悪・憎悪を持たれるよう操作されているのだ。
 ロックフェラー家が何も知らないうちに、何者かが超常パワーで、世界中のテレビ・映画で悪役等としてロックフェラーの人相を目立つよう前面に押し出していたのだから、デヴィッドらは真っ青だろう。誰がロックフェラーにこんなことをしたのか?
 コリンズや最上位陰謀者群の魔術・思惑と、神の直接の力の両方だ。常に嫌がらせ、人を小馬鹿にした内容によってなので、コリンズと最上位陰謀者群の思惑・影響だけかも知れない。
 悪霊は全ての人間を騙し苦しめ不幸にするのを望んでいるので、悪霊からすればターゲットは、善人も悪人もクリスチャンも悪魔主義者も無い。人間であれば全員、悪霊の騙し・撹乱・錯覚操作・その他あらゆる攻撃の対象になりうる(一切の感情を排して言うが、イルミナティ・影の政府と称される連中は、こんな子供でも簡単に見抜けるようなことが、どうやっても、逆立ちしても洞察出来ないレベルなのだ。善人悪人かの前に、まず知力の弱い連中なのだ。新興宗教の信者同様、詐欺や嘘に引っ掛かりやすく、事柄の本質を諸状況から読み取る能力も劣り、大概の人が生まれつき当たり前に持っている洞察力・真偽見極め力を持ち合わせていないのだ。無論、当人達は新興宗教信者同様、他の人が当たり前に備えている、そういった本能的知力・本能的感覚・本能的視野が、自分だけ生まれつき欠如していることに気付いていない。)。
 そもそもロックフェラー家は前面で目立ち過ぎ、メディアに表出し過ぎであり、彼等がイルミナティの中で真に力を持った立場のわけが無いのである。イルミナティ13血族内でいえば、ヒラの営業マン、せいぜい係長といったところ。ロックフェラーが著しく目立っていて、世論的にも最大の陰謀者・巨悪となっているのは、イルミナティ5血流以上の意向に違いない。イルミナティ内にもヒエラルキーがあるのは要注目だ。デヴィッドが長生きしているのも、上位者にとっては都合が良い。ロックフェラーが大衆にいつまでも目立っているよう、人々の印象・記憶に強く残り続けるよう、あえて長生きさせているのかも知れない。デヴィッドが死んだ時には、「地球の元凶は無くなった。巨悪の大部分は失われた」と印象付けられるし、実際そういう見解・思い違いが現れるだろう。1999年が過ぎ去り、ノストラダムス・世紀末思想を意識していた人々が、「もう地球に致命的な破壊・終焉は来ない」と誤認に陥った様に。
 コリンズや最上位陰謀者の立場ならどう考えるかだ。彼等は、信心が天地逆になった全く間違えた認識の持ち主であるが、同時に聖書のプロでもあり、ガド族への預言の成就も意識しているわけで、これに限らず、真の中枢部の自分に辿り着くまでに、ワンクッションでもツークッションでも障壁を設置しておきたい、煙幕をいくつも仕掛けておきたいと考えるのは自然で、その対処は昔からしているに決まっている。政府直属UFO調査機関や悪徳商法の例を持ち出すまでもなく、首謀者にとっては部下にさえ真の真相など知らせず、むしろ騙してバリア・撹乱として使うのは至極当たり前だ。


 世間を騒がせてきた宇宙人UFO話の多くは、飛鳥氏の著書には意外にも仮説でも載っていないようだが、NSAやCIA等の機械装置によるホログラムや電磁波利用といったものではなく、超常存在による純然たる超常的な実体化現象、意識記憶操作なのである。
 こういった超常的操作を、宇宙人の代わりに、願望実現装置ということで一貫してされ撹乱されてしまった。
 ある日本人老人がアルザル円盤に搭乗したという話があるが、目撃したアルザル人の格好も妙であるし、これは典型的な意識記憶操作か実体化ケースではないか。アルザル人がこの様なことをするだろうか。まるで今までの宇宙人の円盤搭乗記の様だ。
 自分達の体験からすると、ジョン・キールら(空飛ぶ円盤=超常的存在の超常的演出説を唱える研究者)が膨大な調査や実体験により、実体化現象やその他超常現象の真相を掴んでいたのは確実なのである。キールの主張を支持してきた人は鋭い。キールの著書にもし一部脚色があったとしても、それで全否定すべきではない。仮にそういうことがあっても、それは陰謀者が判断力を狂わす超常力で仕組んだ可能性もあり、なによりこちらの人間も長年攻撃として散々経験させられてきた、体験者でなければ知り得ない事象をいくつも明確に語っている以上、とにかく全否定は間違いなのである。
 ジョン・キール(「UFOの嘘」「大予言の嘘」の志水一夫と同年月日逝去)の著書や、CGの類いではない幾つかの空飛ぶ円盤動画によって、悪霊とイルミナティの起こせる不思議な現象の一端が分かるだろう。


 こういった超常現象が、反キリスト・偽預言者・偽祭司の奇跡にも使われると確信している。反キリストらの動作・言動にタイミングを合わせた超能力のアテレコである。
 しかもわれわれは日々不思議な経験をする中で、もう既に、この「超能力のアテレコ」が行われていることを知ってしまった。誰とはいわないが、物体に何らかの変化を生じさせる自称超能力者、病気を治癒するヒーラー、霊視能力者に、この茶番が行われているケースがあるのだ。本人も周りの人も、その人自身の能力と思い込んでいる。しかし背後で、「奇跡を起こす悪意ある存在」が、その人の動作タイミングに合わせて不思議な現象を引き起こしているだけなのだ(機械装置でも可能だが、われわれの認識ケースでは超常的存在によって行われている)。物体の変化や、病気の治癒現象は本当に超能力的現象なのだが、その自称超能力者の力ではないのである。だからある時はすごく超能力が効いたり、全くしばらくの間、超能力が無くなって、本人も慌てたり幻滅することになる。
 彼等は本人に悪意・自覚が無いにしても、聖書でいうところの偽メシア・偽預言者である。
 「引き寄せの法則」と称し、再びデマカセ思想ニューソート・ジョセフマーフィー理論が流行っているようだが、こういった嘘理論の実現例も、陰謀霊による超常現象のアテレコ・ヤラセに過ぎないのである。尿療法の治癒例も同様。


 ネットで物議をかもしている集団ストーカー被害の多くは、以前一部のBBSにも真相が載ったが、超常力による「タイミング操作の錯覚」に過ぎない。実相は、擬似集団ストーカー被害といったものなのだ。
 リチャード・コシミズ(輿水)氏は、集団ストーカー被害の訴えを統合失調症と結論付けておられるがそれは間違いである。氏が主張されるように、被害者が訴えているような集団ストーカーなど存在しない、起きていないということでは正しいのだが。
 擬似集団ストーカー被害者は、ドアノブを掴んだり立ち上がる等の行動の節目節目丁度に、「クラクションやサイレンが鳴る・航空機が飛んでくる・誰かが不穏な行動や発言をする」というタイミング操作の魔法を悪霊に掛けられているのである。シンクロニシティ・共時性(これを「法則」と考えるの全くの間違い)と呼ばれていることと同じ現象が、その人の行動・状況に合わせバリエーション豊富に起きるだけなのだが、そのことを知らない被害者達は、「自分は始終誰かに監視されており、無線や携帯電話で連絡し合う大勢の人にストーカーされている」と思い込んでしまうのだ。
 とんでもない被害にあっているのは事実なのだが、「四六時中の監視と集団ストーカー」というのは、被害者が勝手に思い違いしているだけなのである。
 この結果、本当にトラブルになるケースがある。われわれも昔、頻繁に同様のことになった。こちらが怪しいと思った相手を尾行したり、不審車のナンバーを控えたり、何人もで不審人物を見張ったり取り囲んだり嫌がらせをしているうちに、その人物と当然のごとく本当に喧嘩になる。無論相手は全員無実の人であり、向こうからすればこちらが奇妙な態度をとる不審者達。しかし、こちらは皆その人物に嫌がらせされていると思い込んでいるので、その態度がしらばっくれているように見え、口論も収まらないのである。
 ある新興宗教のストーカーの話があるが、この擬似集団ストーカー被害から発展したケースもあるのではなかろうか。
 つまり当初、真の陰謀者がターゲットとなる人物に、その人の動作に合わせて不穏な出来事が起き続ける魔法をかける。ターゲットは自分の動作の節目節目に合わせて外で物音がするので、誰かに監視・嫌がらせされていると思い始める。ほどなくして、物音は近所の宗教信者宅からのものと分かる。自分の外出・帰宅直後も、それまではそんなことなかったのに、毎回毎回近くでその信者が車のエンジンをふかす、ベランダで布団を叩き始める、井戸端会議で大笑いし出す、その信者の子が馬鹿とわめいたり奇声を発する。こういったことの連続で、ターゲットはその信者が犯人と断定し、その人の監視・尾行を始める。宗教の活動場所までついて行き、見張ったり、文句を言ったり、教団批判する。信者は何のことかさっぱり分からず、逆に不審に思い、他の信者に相談する。問題視した信者達は、自分達の宗教に反感を持つ危険人物として、ターゲットを本当に尾行・監視し始める。ターゲットはついに初めてここで尾行されだし、両者の口論・もめごとは拡大してゆく。タイミング操作した真犯人は、落ち度の無い者同士のいがみ合いに大笑いし大満足となる。
 われわれはこの宗教ケースは調査していないし、この宗教団体の悪評を昔からよく耳にするので、タイミング操作の謀略から発展したトラブルが含まれるかなんとも言えないが、ネットで見た限りではこのケースもあると感じた。
 この新興宗教例はともかく、多くの集団ストーカー被害の訴えは、上の様な経緯をたどった、ターゲットの独り相撲に過ぎないのだ。
 ターゲットになっている人物が発するベランダで布団を叩く音等の生活音が、逆にタイミングで近隣の人への嫌がらせに使われることもある。これによっても被害者を加害者に間違わせることが出来る。
 なぜこういったことが行われているかだが、長年の経験からすると、クリスチャン的重要人物への攻撃、相手が誰でも構わない嫌がらせ、主張の仕方が下手な人を選び、他の人達に所詮思い込みの激しい人の被害妄想に過ぎない馬鹿げた話と思わそうとするケースがある。
 タイミング操作・社会操作の影響からはどんな人であっても逃れられず、本人も知らぬ間に撹乱・妨害等に利用されてしまうのは長年の経験上明白である。
 また擬似集団ストーカーに限らず、主張が下手な人にあえて若干の真相を与えたり予言的中させ、他のこういうことに明るくない人達に、全てが程度の低い滑稽な話と思わそうとするのはこの陰謀の基本である。
 タイミング操作の魔法が、「車とぶつかる」と掛けられ効いていると交通事故になる。


 偽書シオンの議定書の主旨(「誰にも気付かれずに社会全体を操作し人心を荒廃させてみせる」といったふてぶてしい調子)だが、これは権力・組織力によってだけでなく、述べてきた「願望を実現させる超常力」によって、芸能エンターテイメント・政治経済・スポーツ・メディア・流行・精神世界(スピリチュアル)分野が細かく膨大に操作され、まさに誰にも気付かれずに実現していっているのである。まさに魔法による「文化創作(非科学的トンデモ中傷本「飛鳥昭雄の大真実?!」の出版社名)」だ。(因みに飛鳥昭雄氏への誹謗中傷文に惑わされている人は、飛鳥昭雄著「ロマン・サイエンスの世界」は必読。)


 他にこれまでに記述されておらず、陰謀者が超常力で可能な事には、人間の生理現象全般への干渉、五感への刺激、皮膚病その他病気の発生と治癒、思考・判断力の妨害、睡魔の発生、ラップ音等がある。詳細は今後載せるが、一例としては、悲しくもなくアレルギーでもないのに、涙や鼻水を止めどなく流させることが出来る。子供に大量のタンをタイミングで吐かせられる。これは人間の生理現象全般に渡って可能で今も頻繁にやられている。
 こういうことは長期間、タイミングで頻繁にされないと本人も気付かないか、一時的な体調不良としか思わないだろう。


 陰謀霊は人の霊能力も操作しているが、われわれには生まれつき透視眼が備わっている人間が何人もいたこともあり、今でいうチャネリングを昔試したことがある。すぐにメッセージをいくらでも受け取れるようになったが、現在では霊言・チャネリングは誰もしていない。なぜなら、邪悪な存在が神や高尚な存在を装い、ガセネタを紛れ込ますことが判明したからだ。
 悪霊による操作が明白になっていない頃、メッセージ内容を全て信じてひどい目にあった人もいる。透視能力と同じようなものなので、正確なメッセージもあるのだが、悪霊は意図的にその中に虚偽も入れ、人を失敗・苦労する方向に進ませようとするのである。
 他者の全過去や任意期間の行動・思考を一瞬のうちに全て具体的に知る霊視力は、五感同様、当人のものでも、チャネリング・霊言で神や高級霊から受け取っていると思っているメッセージは悪霊がコントロールしているのだ。悪霊によるこの操作は、生まれつき詳細に霊視出来る人、心霊治療で難病も完治出来る人、自在に幽体離脱が出来る人、人のオーラがはっきり見える程の霊能力の持ち主でも、なぜか絶対に認識出来ないので要注意だ。


 以前載った文章の書き方が悪く、アルザルにでも行ったことがあるかと思われてしまったかも知れないが、残念ながらそうではない。プラズマ空間の知識も無く積極的に誰も超常現象の本も読んでいなかった頃から、地球空洞説やオーロラ等の話が頻繁に耳に入るよう、また毎日南極大陸の大きな地図を目にするよう生活環境を操作されたり、アルザル人デスマスク人相の人と立て続けに出会わされたり、記念写真に黒いニセ三角形UFOを写り込まされたりしてきたのである。
 これらは神と悪霊両方の操作であったようであるが目的は分からない。


 飛鳥氏の文章に、雅子妃殿下が将来重要な役割を担う可能性が指摘されていたが、こちらの人間の一人は皇太子妃の不調と同じ魔法をかけられ、激しい疲労感・倦怠感に陥らされた。皇太子妃同様、2004年の状態が一番酷かった。
 皇太子妃の体調が悪くなると自分も悪化し、皇太子妃が軽快に向かわれると自分の状態も良くなるのである。
 この人物は雅子妃殿下がまだ皇太子と知り合う前の庶民だった頃、2~3時間ほど交流させられたことがあるが、それにもどういう意味があったか定かではない。当時は誰も皇太子妃になると思っていないので気も遣っておらず、何を話したかも覚えていないが、その後皇太子妃になられたので驚いてしまった。因みに雅子妃殿下は12月9日生まれ(カバリスト平御幸氏のブログで話題になる浅田真央の母親が48歳で亡くなった日)である。


 われわれは飛鳥昭雄氏を、地球の全歴史の人類の何百億人なのかそれ以上なのか、その中から、天才的知性と聖書への深い洞察の持ち主という理由で神に選ばれた人だと思っているし、それは既に誰にとっても客観的・歴史的事実であるが、モルモン教と、飛鳥氏の若い頃の天変地異への過度の恐怖感と治癒の話は、陰謀霊やイルミナティの魔法による飛鳥氏と日本人へのトラップ・長い嘘ではないかとずっと思っている。日本に本物のカバリスト(飛鳥氏)が生まれて来ると霊力・魔術で前もって知り、魔法で仕掛けたのではないか。確固とした証拠は無いのだが。飛鳥氏と船井幸雄氏が同郷というのも同様ではないか。

(船井氏は信仰としては聖書に無関心で、陰謀者によって仕組まれたバシャールやエドガー・ケイシーといった馬鹿げたチャネリングの支持者。陰謀者に一番利用されるタイプ。地球から悪の勢力は去ったなど全くの嘘である。目が見えている人は、「ほんもの」などと称し「ニセモノ」で人々を惑わすのに、こういう人が何者かのパワーで選ばれ利用されていることに以前から気付いているだろう。
 アセンションやフォトンベルトという与太話に執心な中丸薫氏や、精神世界の本を片っ端から翻訳著述している夫婦、未だに!偽予言者エドガー・ケイシーの組織など運営している人、策略霊言集シルバー・バーチを真に受けて普及だの読書会だのやっている人、引き寄せやシンクロニシティの法則だ波動だ潜在意識理論だと吹聴している人、霊界解説映像を作ったりスピリチュアル・カウンセラーと称し死者のメッセージを伝えるなどとやっている現代の偽予言者偽メシア江原啓之らも同様。まさに「盲人が盲人の道案内」という状態だ。
 全員、至って本人達は、真実を正確に追求把握しているという確信と自負があるのだが、実は何が起こっているのか全く分かっておらず、自分達が非常に罪深いことをしていてミイラ取りがミイラになっていることに気付いていない。シルバー・バーチ霊訓以外の幾つかの霊言書も良書と思っているのではないか。
 しかし「ロックフェラー帝国の陰謀-見えざる世界政府(自由国民社・原著1976年)」もまだ出版されていない頃の20年前30年前ではあるまいし、また、飛鳥氏と八咫烏の初会談からもう既に十数年経ち、その後も複数回の会談と何冊もの著作、もう一人の天才平御幸氏の登場と活躍や、その他の有意義な情報群もすぐ手に入る時代というのに、どうしたら未だにこんなもの(シルバー・バーチやエドガー・ケイシーの類い)などを信奉していられるのか。超常現象の体験が有ろうが無かろうが、「(スピリチュアリズムとかチャネリングというものは)こりゃ何かおかしいぞ」ぐらい自然に思うであろうに。人間でも考えられるセリフを、いつまで「ダイヤモンドの輝き」だの「珠玉の」などと有り難がれているのか。
 霊言集の内容が「霊的真理」などと言われているが、書かれてある事は真実でも何でもない霊的虚飾、デタラメばかりで、それを信じている人達は、尤もらしい倫理・道徳話(人間でも生きていて考える当たり前の事ばかり)に感激してしまってそこで思考が止まってしまい、同時に語られる嘘の霊的宇宙観の話も、頭から盲目的に信じ込んでいるだけなのである。無批判にただそのまま鵜呑みにして、主観・個人的判断で「霊的真理」などと言っているだけなのだ。
 こういった人達の悲劇は、霊言・チャネリングが、陰謀者・超常的詐欺師の霊力により全地球規模で完全にコントロールされている事実と、その目的・動機を知らない為、語られ伝えられる一見きれいごとや哲学の話が、本当に高尚な存在・神々・死者の霊からのものと思っていること。
 謀略霊言というものが、「なるべく心洗われるような泣かせるような感動話・正論で満たす」ことを騙しの手段として作られていることを知らないのだ。撹乱悪霊というものは、あからさまに汚らわしい邪悪なことを乱暴に話すのではなく、あくまで一貫して指導的立場を装い、親切・賢明なる調子でひたすら道徳的な美辞麗句を並べ立て、人間を騙すのである。この世の一般的な詐欺師と同じである。先入観として、「これほど善なる事を邪悪な存在が言うわけが無い」という思いがあるので、余計に騙されてしまうのだ。悪霊の方が人間より、一枚も二枚も、うわてである。
 こういう騙しのテクニックは、超常力演出による偽宇宙人の遭遇体験にも使われている。
 これら謀略霊言の最大の目的は、「神を無機的な非人格的な存在に思わせること」と同時に、「原罪」「全人類にとってのイエス・キリストの十字架刑と復活の神秘的意味(人間にゲヘナ回避の方法と機会があること)」「神による全人類の審判」「ゲヘナの実在」から人々の目をそらすことなのである。)

 モルモン教が本当に究極の救済機関ならば、全国数万人の飛鳥読者は悲劇的でもあり、滑稽でさえあるだろう。至宝を目の前にしながら、入手しようとさえしないのだから。世界20億人のクリスチャンにとっても同様である。
 こちらの人間は全員、モルモン教を含む新興宗教全般を気味が悪いとしか思っておらず、全く信じていないが、モルモン教を信じていない身からすれば、一部の読者がモルモン教に引っ掛かっているだけで、殆どの入信しない人は理解出来ないのではなく、常識的知性・感性で本能的に胡散くさいと感じ取り、興味を示さず近寄らないのだ。
 どの宗教組織もそうだろうが、信者は自分が究極機関に入っていると思い悦に入るくらいだろうが、他の人からすればよくこんなものをおかしいとも感じないなと思うほどで、いちいち本物かどうか書くのも馬鹿らしいくらいなのである。
 宗教名をはっきり明示せずの勧誘行為も、どういう理由であれヘドが出るほどである。
 入信した人達は、当初モルモン教などと聞いて、違和感・疑念・困惑はなかったのだろうか。
 モルモン教だろうが何教だろうが新興宗教などと聞いて、知識の有無に関係なく、取り敢えずは怪訝に思えないなら、多くの人が生まれつき備わっている洞察が欠如しているとしか言いようがない。オレオレ詐欺や年利10%20%を謳う投資詐欺に払い込んでいるのと同じである。

 入信すると不思議な現象を体験し、やめられなくなるのかもしれない。そういう経験ならばわれわれにもある。
 同様か不明だが、昔、安物の普通の雑貨に、高いヒーリング効果が備わっていると10年以上信じていたことがある。それを患部に当てると、瞬く間に病状が引くので信じていたのだが、実際は邪悪な存在が症状を発生させたり、タイミングで治癒させていただけであった。嫌がらせ・からかいだったのである。
 敵は超常的治癒現象だけでなく、晴れ晴れしたクリアな爽快感や、気持ちがゆったり落ち着くほんわかとした感覚も人に感じさせることが出来る。このあたりのことも次回、より詳しく載せる。
 述べてきたように陰謀者はありとあらゆる奇蹟を起こせるので、どんなに感動的な不思議現象であっても、性急に神からのものと判断するわけにはいかない。モルモン教は、自らの教会内は唯一、邪悪な力が及ばないと言っているようだが本当だろうか。
 教典や教会でいくつか真実が語られていても、信じ込ませる為に、あえて真実を紛れ込ますことは十分考えられる。真実の中に荒唐無稽な嘘を入れ全てを嘘と思わそうとする陰謀者の十八番テクニックの逆バージョンだ。大枠は捏造であっても、一つでも決定的真実や善なる事が含まれていると、全体全部を信じたくなってしまう、信じてしまう人間心理をついたものということ。
 「飛鳥昭雄氏は八咫烏と会談するほどの人」「それほどの人が認めるものは正しいはず」「だからモルモン教は良いもので自分も入信する」というのも、モルモン教肯定における同様の心理だ。

 それにこの超常的陰謀には制約があるのではないか。
 説明が難しいのだが、超常力で引き起こされる事件・事故・撹乱には実現可能な上限が常にあり、また、真実の中に虚偽を混ぜ全部を嘘と思わせる謀略テクニックとは別に、撹乱の中に人に有用有益な情報が強制的に入らなければならない時があるのではないか。陰謀者にとっては情報操作を狙ったことでも、制約ゆえに真相が入らなければならない時があり、謀略意図と別に渾然一体となる時があるのではないか。
 旧約聖書ヨブ記では、ヨブへの悪の攻撃は、ヨブの殺害だけは当初から不可能になっていた。悪霊にとってはヨブ個人への攻撃でしかなかったが、この出来事は後に聖書の章となり、後世の膨大な人に、神の完全性への従順と信頼と愛を教え諭すものとなった。ヨブの経験には、悪側の意図と神の意図が最初から混在していた。
 偽書シオンの議定書は、悪にとっては偽書という形で人類を逆手にとる戦略でも、それにしてはあまりにも、思惑・手口が赤裸々リアル・詳細に語られ過ぎではないか。悪側にとっては撹乱であっても、陰謀とは別の力も働き、理解出来る人々には真相が伝えられ、警鐘・注意喚起となるようにもなっているのでないか。
 この書は最上位陰謀者の自己顕示もあるかも知れない。他の動機もあるかと思うが稿を改める。
 イルミナティについて著述したデビッド・アイクや太田龍は、聖書の理解力を持ち合わせておらず、また、シェイプシフト(世界の政治家が爬虫類人レプティリアンへ変化するという失笑のガセネタ)を信じ続けることによって、まんまと陰謀者に利用されてしまっているが、これも上述シオンの議定書と同じ要因があるのではないか。悪霊にとっては、大衆に陰謀史観を全否定させて無関心を続けさせることだけが目的だから、本当はアイクや太田より、もっと中途半端な薄弱な信念の持ち主の方が相応しいのだが、自分達(陰謀側)と別の力も働き制約でそれは出来ず、アイクら強大熱心な信念・義務感・研究心の持ち主しか使えなかったのではないか。アイクと太田は所詮、情報操作・撹乱走狗として利用され続け、そのことにいつまでも気付けないレベルであるが(むしろ自分達こそ唯一正しく実相に肉迫出来ていると思い込んでいる)、ともあれ彼等の性格・資質によって、読者はイルミナティの多くを知ることが出来る(撹乱されて終わってしまう危険もあるが)。
 それに、真実の中に荒唐無稽な嘘を入れ全てを疑わしくする撹乱技術は、言うまでもなく、うまく嘘の部分だけ排除出来ればあとは真実のみだ。アイクや太田の熱心な研究調査による著書であれば、宇宙人(爬虫類人・シェイプシフト)による世界支配と、それに立脚したアイク・太田の霊的宇宙観・歴史観を除外すればよい。胡散臭い怪著から、熱意ある研究でまとめ上げられた警告啓蒙書になる。
(最近知ったが、デビッド・アイクは、正体不明の怪しい心霊存在を以前からチャネリングするそうだ。我々は何年もの様々な妨害で、ネットや読書も制限されており、引き寄せの法則や本田健が流行っているのも、2012年以降にようやく知った。今後、自らの体験談の他に新たな知識を得た時には、この文章の若干の手直しもあると思うが、冒頭に列記した要点主旨が変わることは無い。)
 ところでアイクの言う「要人のシェイプシフト」というガセネタは、空飛ぶ円盤・宇宙人・聖母マリア等の出現トリックに使われている超常手段による変幻自在の実体化現象、人間の意識記憶操作という点では興味深い話なのである。彼の本の突拍子もない現象を誰かが実際に目撃した(または意識操作で目撃したと本当に思い込んでいる)ことは十分にありえる。無論、本当に現実の政治家達が変化したわけではないが。

 モルモン教も以上の様な理由で真実が流れていることがあるのではないか。本物の聖書であるヨブ記とは比べたくないが。
 宗教以外でも、今後バシャール、エイブラハムとの対話等くだらない謀略チャネリングやスピリチュアル・カウンセリングなるもので、断片的にでも決定的真実・発見が語られることもあるかも知れない。しかしそういうことがあっても、そのチャネラー達の情報が全面的に信頼に足るわけではない。霊言・チャネリング現象は、背後で悪霊が糸を引いていることを忘れてはならない。
 モルモン教のスタート時に超常現象は本当に起きたのではないかと以前から思っている。それが神によるものとは思わないが。モルモン教典の偽造の指摘が以前からあるが、そういう事は人間の手によるものとは限らない。述べてきた、悪霊による超常的実体化現象・意識操作の可能性もある。
 霊の世界は時間が無くテレパシー世界だから、そういった影響ならば、実体化した物品に大量の情報がびっしり書かれてあったり、一瞬にして人間の記憶に大量の情報が刻み込まれても不思議ではない。トランス状態のチャネラーが喋り続けても、数時間もあればシルバー・バーチやバシャールのような策略霊言書が出来てしまうわけだし。

 飛鳥氏の青年期の、天変地異への強い恐怖感とその治癒の話は、われわれが長年されてきた超常力による恐怖感・神経過敏度の増減を彷彿とさせる。陰謀霊は超常力によって、人に大きな恐怖心を発生させたり、一瞬のうちにそれを消し去ることが出来るのだ。
 飛鳥氏の神秘関連以外の著作も読んでいるが、生来、全方位的に知性・感性鋭く高い人の多感期の感覚を、本来大の読書嫌いで小説に至っては生まれてこのかた1冊も完読したこともないようなこちらの人間が知る由もないのだが、長年の経験上、人間のタイプに関係なく恐怖感の発生増大が可能なことが分かっている。
 以前の説明文はイメージしやすいよう、恐怖・不安感の「増幅」と書かれたが、厳密には任意のレベルでの「発生」なのである。だから種火として心配の念・不安感は僅かにでも不要だ。
 恐怖心の発生と似ているが、人の神経過敏度を大幅に上げることも可能で、元来、大雑把な人も、過度に神経質に出来、どうでもいい細かい事をいちいち気掛かり・心配にさせることが出来る。
 これらによって、普通ではありえないナンセンスな状況に人を陥らせ、生活に支障を来たせられる。
 例としては、毎日それまでなんとも思わず普通に徒歩や車で通ってきた道路で、ふと横の建物が目に入り、それが特に古いわけでも地震でもないのに、今すぐに倒壊するのではないかと心配し出す。ちょっとした危惧の念ではなく、いてもたってもいられない程の恐怖心を持ち始める。その結果、そのルートは全く通れなくなり、わざわざ遠回りを始める。
 さっきまでなんとも思わず普通に触ってきたコップやペットボトルの材質が、体にとてつもなく悪いと急に思い始め、全く触れられなくなり使用不能になる。
 服や全身からすごく汚れたホコリがずっと落ち続けていると常に強く思い苦痛と不快感が続く。
 こういったことが強いレベルで持続的に行われると、会社や学校にも行けなくなったり、知り合いとも会えなくなり、電話でしかやり取り出来なくなる。
 一般的な神経症と似ているが、霊力によって恐怖・過敏の対象を次から次に変えたり、タイミングで症状を発生させたり消したり、その度合いを少しずつ強めたり弱めたり出来るのである。
 恐怖度を最高に上げた状態では、高圧線鉄塔の上部に命綱無しでしがみ付き鉄骨を何メートルも移動しなければならない様なレベルなのである。多くの人にとってとてつもない恐怖感だろう。こういった感覚を実に些細な事に対して発生させれるのだ。
 強制的にそうなっているだけなので、この作用が消えると一瞬にして本来の資質・感覚に戻り、直前まで苦悶・七転八倒していたのが嘘のようになんでもなくなってしまう。

 飛鳥氏の著書によると、二十歳前頃、天変地異への大きな不安感によって日々苦しんでいたという。数行の記述であったが、読んだ感じでは、多大な危惧の念により苦しみ抜いたようであった。しかしある時を境にこの状態は全く解決してしまったという。
 これを初めて読んだ時すぐに上述のことを想起した。
 これは憶測であるし、飛鳥氏と会ったことも話したこともないので、他に安心させる要因が登場し、不安感を持つ必要が自然と無くなったのかも知れない。
 しかし心霊治療的な方法で治ったのなら、上述の方法で最初に恐怖感を持続的に発生させておき、治療行為に合わせて恐怖発生を中止し、治ってしまった可能性もある。治療者本人は、自身を通じて治癒の力が働いたと本気で思っているかも知れないが。
 モルモン教に関しては、反飛鳥に誰がなるか、陰謀者が誰を反飛鳥として利用するか昔に決められていたことがわれわれには明かされているのでその点でも怪しく感じる。

 このようなことを書くとサタンに操られているなどと思われるのかも知れないが、殆どの飛鳥読者は、モルモン教などおかしなものと見抜ける聡明な感覚の持ち主ばかりだ。実際殆どの読者は入信しないし、入信してもすぐに怪訝に感じやめている。モルモン教が本物なら、理知的で聖書も理解出来る飛鳥読者から、もっと信者が出ているはずだ。
 信者を続けている人には悪いが、読者全体からみれば入信者が少ないのをおかしくは思わないのだろうか。皆モルモン教など、ものみの塔(エホバの証人)や統一教会とさして変わらないニセキリスト教と本能的に感じ一蹴して終わっているのだ。読者一人一人に確認せずとも、読んでいる本のレベルから分かろうもの。
 著者が肯定しているのでパラドックスだが、こういった話し全般の信憑性・整合性が一筋縄ではいかなくなるよう幾重にも仕組まれたものの一つだと思う。
 モルモン教が本当に神の作った究極組織ならば、悪意からではないといえ、このように懐疑を提示することは他人をたぶらかすことになり、神の厳しい一面に許されないだろう。


 誤解ないよう付記しておくと、2008年の文章は、伊勢関連がよく分かっていない人間によっても書かれている。また特に最初の頃は、世間に伝える意図で書かれていない。誰も記述をチェックしなかったし、細かく整理されておらず、文面・構成が至らない理由はそういうことにもある。他の理由は、それまでの3年間、雑念程度の思考さえ強制的に止められるといった攻撃をされ続け、頭が普通に回っていないのである。
 われわれは誰一人、影の政府シークレットガバメント(軍産複合体)、イルミナティ、フリーメーソン、その他邪悪な存在との陰謀的繋がり・結託は一切無い。また、過去そういうことがあったことも一度も無い。しかし事情を知らない第三者にそう思わせようとする捏造撹乱はある。
 われわれは誰とも裏取引は一切無く、簡単に述べておくと、21世紀になる半年ほど前に、それまでも延々と続けられてきたこちらへの超常力を使った攻撃・嫌がらせをやめてやると一方的に伝えられたのである。
 当初は多少ましになったと思ったが、結局それは全部でたらめで、今も魔法による攻撃は毎日続いている。
 われわれは神を愛し畏れ敬っている人間であり、イエス・キリスト来臨とその後の世界をいつも意識して生きている。10年程前も聖書普及のチラシを作りポスティングしようとしていたが、これも妨害でずっと阻止されチラシもそのままになっている。この文章も真相を伝える目的で良心と善意に基づき至って真面目に書いているのだ。
 腹立たしいのは陰謀者の撹乱のデマで、こちらの人間が、悪魔主義者、イルミナティの一員、殺人犯、同性愛者、女装趣味、幼児性愛者、淫行した、オバサン趣味、マザコン、透視眼を悪用している、レイプ・変な性癖・のぞき・不法侵入をしたなどと事実無根の操作をしていること。イルミナティに対して言えばどちらのセリフのことか。しかしこんなことは昔からのことで慣れている。連中がこれまで超常力により仕組んできた人類への幻惑の種明かしをして、人々をキリスト教・聖書に向かわせてしまうことが分かっていたのでイメージも悪くしたかったのだ。それに人を殴っておいて、この人(殴られた人)は人を殴りましたとやるのは、相手を更にいらだたせよう、怒らせようとする敵の心理技術の基本でもある。陰謀者のこういう技術・方法論も数多く知っているのでいずれ詳しく記す。
 これまで何十年もの間世代を越えて超常力により様々な攻撃をされてきたが実に変な出来事も多い。詳細に書くと主張自体が滑稽・珍妙なものとなり、説明しなければしないで誤解されるようにもなっており、実に悪魔的狡猾さ、陰険さのある陰謀である。

 われわれへの嫌がらせに使われてきた人物も、親族・知人・他人関係なく何人も殺され大怪我をしてきた。ざっと思い返しただけで20人以上いる。嫌がらせ・不幸・マイナスに利用してきた人物さえ、われわれへの脅しの為に陰謀で最後は必ず事故や事件に遭わせ殺したり大怪我を負わせるので唖然である。
 考えを現実化する超常力を駆使するので、火災・交通事故・強盗・通り魔だけでなく、外壁・看板落下、道路陥没、落雷、その他ありとあらゆるアクシデントの被害者に出来てしまう。難病罹患や、物質を変形させる力による心臓・脳トラブルの突然死も行われている。物質変形の超常力は、石や金属などの固体の形状も変えられ、また、それを元の形に戻すことも出来る。
 奇妙なのは、マイナスに使う人物のカタストロフィが、これまで超常力で嫌がらせとして世間に引き起こされてきた事象に暗示されており、われわれにはその人物の命運が分かるようになっていることだ。そして彼等が事件事故等に遭うと、長年会わなくなっている他の知人と再会してその事を聞いたりメディア報道等で知るのである。
 これら人物は、各人の人格が悪霊に選ばれ、超常力でわれわれと引き合わされ、学校・職場その他、日常生活でこちらへ皮肉・悪口を言ったり嫌がらせ等することに使われる。われわれへはいくつもの超常メッセージで、その人物達と関わるのは偶然ではなく、超常力で彼等が選ばれ、決められていた時期が訪れての役回りをさせられていることが明かされるが、当人達は最後までそんなことには全く気付かない。説明したところで理解もしないだろう。
 マイナス役に使われた後、事件事故等、致命的状態に陥らされるが、それもあくまでわれわれへの脅しの為なのである。そうなるまでの期間は人によって異なり、早いと数週間、一番遅かったのは40年ほどであった。数十年ともなると、その人物もよい年齢になっているが、普通に老衰・老化で病死させるのでなく、お前達(われわれ)もそうするぞという脅迫メッセージとなるよう、状況ディテール(犯人・加害者の氏名・職業・年齢・人相・生い立ち・服装、場所、日時、その他)を細かく操作したトラブルに遭わせるのだ。陰謀者は、念力で何らかのアクシデントを発生させる際、事件展開や、登場する固有名詞や、状況背景を細かく操作出来てしまうのだ。
 こういったことはテレビ・映画・書籍・その他でも何十年もの長きに渡り膨大に行われており、社会や個人に引き起こす嫌がらせの予告(予言)になっていたり、真偽織り交ぜた撹乱や、仕事・活動の妨害となるようなっている(2008年頃までは、こういった超常パワーによる社会コントロールは、全て邪悪な陰謀者によるものと錯覚させられてきたが、以前から「松本」「村上」「山口」「田村」「安田」「中島」「警察」「刑事」「自衛隊」「自衛官」「タクシードライバー」「居酒屋」その他といった陰謀者・工作員・エージェントの氏名・住所・素性等も操作内容の中に入っているので、実際は神側のコントロールも膨大にあるようだ。エージェントの素性等は、各メディアや著名人氏名・経歴や日々の社会の出来事の中に入れられているので、陰謀に無関係な人でも誰でも本当は知ることが出来る。興味ある人や、工作員に嫌がらせをされてきた人は、過去のメディアや社会事象に頻繁に登場する名前・地名等と住民票から、あぶり出してはいかがか。神による社会操作も膨大に行われているし、モーセとヤコブの『ガド族への預言』成就の真っ最中の現在、必要な人には今後更に情報が与えられることが予想される。自然に与えられるもの以上に、神に更にそういったキーワード・メッセージを願い求めても良いし、透視能力を願い求め、その力で見つけ出してゆくのも良いだろう。
 しかし上述メディア等の事象操作が、神と悪のどちらによるものなのかを常に正確に見極めるのは難しい。なぜなら悪側は、不幸に出来る対象者がいれば誰かれ見境い無く超常パワーで騙し裏切り不幸にするし、神のメッセージのふりをしたり、正確な情報でもただの自己顕示の可能性もあるからだ。有用な情報と嫌がらせ内容が完全に絡み合い混然としていることも多い。しかし繰り返しになるが、そうではあっても、テレビ・映画・事件内容から工作員について認識把握出来るようになっているのは事実なので、興味ある人はパズルを解く様に調べてみると良いだろう。)。
 次回これまでに引き起こされた出来事の幾つかを書くがそれだけでも多くの人が驚くだろう。
 陰謀者はわれわれ自身を出来れば自殺か事故死させたかっただろうが、制約・上限ゆえかそうはならず、大衆に続けられてきた謀略が幾つも載ることになった。


スピリチュアリズム、ニューソート、引き寄せの法則、神智学、ニューエイジ、チャネリング、ワクワク精神世界、ユング心理学、心霊現象、聖母マリアの出現(カトリック)、宇宙人、空飛ぶ円盤、世界的・国民的に人気を博すポップスター・テレビ番組・映画・スポーツ・流行

 これらは全て、聖書の言う「敵」の、願いを実現させる超常力を用いた茶番なのだ。陰謀者により仕組まれた「罠」なのだ。
 その目的は一体何か?
 それは、「神を非人格的で意思が無く積極的に考えず動かない無機的な水や空気やアメーバの様な存在に思わせること」と、「原罪」「人類にとってのイエス・キリストの十字架刑と復活の神秘的意義(神から人間にゲヘナを回避する機会と方法が与えられていること)」「神による人類の審判」「ゲヘナの実在」から、『人間の注意・関心・信心を引き離すこと』なのである。人間を、『最後の審判から落とすこと』、つまり、『ゲヘナへ落とすこと』が目的なのだ。

 透明人間による魔法といったものなので、いつまでも誰も気付かないが、これが延々と現在も膨大に行われている。


 われわれを含む日本への攻撃の点では、イルミナティ、コリンズ家、ロスチャイルド家、ラッセル家、フリーマン家、アスター家らの、日本人への憎悪と敵意識もあるだろう(上述のように、ロックフェラー・レベルは、コリンズ家レベル以上と最上位陰謀者群からすれば、「捨て駒」「トカゲの尻尾」、悪徳商法でいえば敢えて目立たせておいて大衆の目をそちらに向けさせておく「頭の悪い目立ちたがり屋のお飾り社長」に過ぎないだろう。デヴィッドは、コリンズらに、煙幕・盾と、駒として利用され、一生、滅私奉公させられただけなのを全く気付かないまま死ぬのだろうが、ジェイ・ロックフェラー辺りはいずれ気付くか?こいつが、自分達が、所詮コリンズ等以上の操り人形・捨て駒に過ぎなかったことに気付けば、多少なりとも事態に変化はあるか?)。
 イルミナティが、日本を陥れる魔術をどれくらい昔から、また今もどれくらい行っているか誰も知らないだろうし、述べてきたように悪霊達はあらゆる分野を操作しているので、一般的権力面に限らず世界で最も危険な連中だ(しかし悪霊の超常力は制約も多いようだ)。
 自分では全く気付かず、最上位陰謀者群やイルミナティの魔術霊力によって、不幸・病気になっている日本人は相当数いるだろう。
 そもそも官僚・政治家・日銀等要人、大企業幹部に、日本国弱体化の魔術が掛けられれば、日本国民全員が悪影響を受ける。イルミナティ・影の政府連中に魔術をやめさせない限り、日本は沈没する一方かも知れない。


 あらためて注意喚起しておくと、超常力による撹乱は社会・文化操作の他に、各個人生活レベルでも、偶然・タイミング操作により、あたかも神からの良いメッセージのごとく行われているから気を付けた方が良い。
 例としては、人生の岐路に立ち、ある方面に進もうか迷っている人に、「成功」という文字や数字の777を、瞬間的に偶然目をやった新聞・雑誌・テレビ、車のナンバー、座席やチケットの番号、街中の看板、近くにいる他人の言動、他人の服の柄、夢の内容その他で、立て続けに見聞かせ、「幸せの兆候ではないか、神の導きではないか」と勘違いさせる。それに従いその方向に進むと、環境の全ては自分と全く合わず、過酷な状況がただひたすら続き、お金も時間も健康も損う不幸になるのである。祝福・導きのメッセージと思いきや、実は悪霊の企みで、不運だけが待っているのだ。
 他の例は、ある特定の人物と街中等で何度も連続で鉢合わせ、その人が自分にとって私生活やビジネスでのパートナー・運命の人ではないかと思わせる。しかしその人と付き合いだすと、自分を不幸・不快にするだけの非常に相性の悪い人というように仕組まれている。
 他には、「ある場所に行きたい」「あの人に会いたい」という思いを強く発生増幅させ、その人がその通り行動すると、結果、様々な不幸や失敗に陥るというものがある。
 逆に悪霊は、人が神に近付くような意義あることや、人の善意の行いの日時を、例えば13日の金曜日に近付けよう、合わせようとも目論む。
 占いやスピリチュアル・カウンセリングなるもので何回か当たっても(悪霊の念力で意図的に当てさせられても)、一つの間違いで大変なことにもなりかねないので、超常的な現象はなんでもかんでも神からのものと決め付けず、人を不幸にする、神から遠ざけようとする、悪霊の策略ではないかと常に猜疑心を持った方がよい。


 聖書・キリスト教を日々布教してゆきたいとずっと思っていたが、この文章と次に載る内容により、謀略の超常現象で聖書から目をそらされていた人達を、本来信仰していた筈のキリスト教に立ち返らすことが出来るだろうからちょうど良かった。
 次回は、これまでに引き起こされた嫌がらせ、体験してきた超常現象の詳細と共に、スピリチュアリズム(心霊主義)、ニューソート等を支持していた頃の事を書く。





 こちらの人間を置いて、世の中の全ては進み過ぎてしまい、周りのあらゆる事柄がマイナスになってしまったので、昔から決められていた、世界が半リセットされる時期が到来したのかも知れない。数年後、再び巨大な破壊がいくつかあるかも知れない。一度目が、東北大地震、原発事故。
 われわれが世界の中心というような自意識過剰・傲慢な考えからではなく、述べた、マイナスな人間はカタストロフィに陥ってきた経験則と、当初から指摘してきたメディアの操作内容から。肉親ともお別れだろう。
 メディア操作は必ずしも神の操作ではなく、逆の勢力のものも膨大だが、それら内容が将来を予告し、その通り実現してきたのは事実。


 時期に関係なく、巨大災害かに関係なく、人間はいつ突然死ぬか分からないのだから、人生と世界・宇宙を正確に把握して、それに適切に対処しなければならない。
 神に裁かれぬよう、ゲヘナに落ちぬよう、一刻も早く、悔い改めと洗礼を薦める。

 今地球では、まさに聖書に預言されている通り、偽メシアや偽預言者が現れて不思議な現象を行い、選ばれた人達さえ惑わそうとしている。
 地獄の否定、スピリチュアリズム、シルバー・バーチ、江原啓之、チャネリング、ニューエイジ思想、ワクワク、輪廻転生などという、悪霊の仕掛けた罠に幻惑されないように。


箴言14章12節
 人の目にはまっすぐに見える道がある。その道の終わりは死の道である。



地獄に連れて行かれた人達の報告
http://www.tengokujigoku.info/keiji1.mp3(音声)
http://www.tengokujigoku.info/keiji2.mp3(音声)
http://www.tengokujigoku.info/keiji3.mp3(音声)
http://www.tengokujigoku.info/akashi/mary02.html
http://www.tengokujigoku.info/itsu/103.html
http://www.tengokujigoku.info/itsu/itsu.html
http://www.tengokujigoku.info/itsu/101.html
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http://www.tengokujigoku.info/ak1/haydee.html
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http://www.tengokujigoku.info/ak2/23pun.html
http://spiritlessons.com/Documents/Babtize_by_Blazing_Fire/Japanese_Baptize_by_Blazing_Fire_Book_1.pdf

世の終わりの様相
http://spiritlessons.com/Documents/Unitys_Vision/Japanese_Unitys_Vision.pdf
http://www.tengokujigoku.info/ak1/gana.html/
http://www.divinerevelations.info/Documents/Sarang/Japanese_Sarang.pdf
http://www.tengokujigoku.info/ak1/kor.html/(上の証言映像)

地獄に落ちない方法
http://www.tengokujigoku.info/tenho/sukui.html/
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http://www.tengokujigoku.info/tenho/ten04.html/
http://www.tengokujigoku.info/hajimeni.html/
http://www.divinerevelations.info/japan/Japanese_Why_Should_We_Pray.pdf
http://www.godlovesyou.jp/

クリスチャンに与えられる奇跡の力と発揮する方法
http://www.tengokujigoku.info/gen/15.html
http://www.divinerevelations.info/How_satan_stops_our_prayers/Japanese_How_satan_Stops_Our_Prayers.pdf
http://www.int-christian-center.org/onsei.html/(詳細解説・方法)
http://www.int-christian-center.org/hb_syoseki.html/(詳細解説・方法)
(以上リンク先は全て、私達と面識は一切無く組織的繋がりもありません。)




マタイ6章24節
 「だれも二人の主人に仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛するか,一方に身をささげて他方をさげすむかのどちらかだからだ。あなた方は神と富の両方に仕えることはできない。」
19章16-24節
 さて、一人の男がイエスに近寄って来て言った。「先生、永遠の命を得るには、どんな善いことをすればよいのでしょうか。」イエスは言われた。「なぜ、善いことについて、わたしに尋ねるのか。善い方はおひとりである。もし命を得たいのなら、掟を守りなさい。」男が「どの掟ですか」と尋ねると、イエスは言われた。「『殺すな、姦淫するな、盗むな、偽証するな、父母を敬え、また、隣人を自分のように愛しなさい。』」そこで、この青年は言った。「そういうことはみな守ってきました。まだ何か欠けているでしょうか。」イエスは言われた。「もし完全になりたいのなら、行って持ち物を売り払い、貧しい人々に施しなさい。そうすれば、天に富を積むことになる。それから、わたしに従いなさい。」青年はこの言葉を聞き、悲しみながら立ち去った。たくさんの財産を持っていたからである。
 イエスは弟子たちに言われた。「はっきり言っておく。金持ちが天の国に入るのは難しい。重ねて言うが、金持ちが神の国に入るよりも、らくだが針の穴を通る方がまだ易しい。」


ルカ16章19-31
 「ある金持ちがいた。彼は紫の衣や細布を着て、毎日ぜい沢に遊び暮らしていた。ところが、ラザロという貧しい人が全身でき物でおおわれて、この金持ちの玄関の前にすわり、その食卓から落ちる物で飢えをしのごうと望んでいた。その上、犬が来て彼のでき物をなめていた。この貧しい人がついに死に、御使い達に連れられてアブラハムのふところに送られた。金持ちも死んで葬られた。そして黄泉(よみ)にいて苦しみながら、目を上げると、アブラハムとその懐にいるラザロとが、はるかに見えた。そこで彼は声を上げて言った。『父アブラハムよ、私を哀れんでください。ラザロをお遣わしになって、その指先を水で濡らし、私の舌を冷やさせてください。私はこの火炎の中で苦しみもだえています。』アブラハムが言った。『子よ、思い出すがよい。あなたは生前良いものを受け、ラザロの方は悪いものを受けた。しかし、今ここでは、彼は慰められ、あなたは苦しみもだえている。そればかりか、私たちとあなたがたとの間には大きな淵が置いてあって、こちらからあなた方のほうへ渡ろうと思ってもできないし、そちらから私たちの方へ越えて来ることも出来ない。』」


ヨハネの手紙Ⅰ 2章15節
 世も世にあるものも、愛してはいけません。世を愛する人がいれば、御父への愛はその人のうちにありません。なぜなら、すべて世にあるもの、肉の欲、目の欲、生活のおごりは、御父から出ないで、世から出ているからです。


ヤコブの手紙4章3-5節
 願っても受けられないのは、自分の快楽のために使おうとして、悪い動機で願うからです。貞操のない人たち。世を愛することは神に敵することであることがわからないのですか。世の友となりたいと思ったら、その人は自分を神の敵としているのです。それとも、「神は、私たちのうちに住まわせた御霊を、ねたむほどに慕っておられる」という聖書のことばが、無意味だと思うのですか。
8-10節
罪ある人たち。手を洗いきよめなさい。二心の人たち。心を清くしなさい。あなたがたは、苦しみなさい。悲しみなさい。泣きなさい。あなたがたの笑いを悲しみに、喜びを憂いに変えなさい。主の御前でへりくだりなさい。そうすれば、主があなたがたを高くしてくださいます。

5章1-3節
 富んでいる人たち、よく聞きなさい。自分にふりかかってくる不幸を思って、泣きわめきなさい。あなたがたの富は朽ち果て、衣服には虫が付き、金銀もさびてしまいます。このさびこそが、あなたがたの罪の証拠となり、あなたがたの肉を火のように食い尽くすでしょう。あなたがたは、この終わりの時のために宝を蓄えたのでした。

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