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金鵄の真実

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 8月25日(日)16時51分11秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11598290257.html

☆「金鵄」の真実について述べる「秦氏のブログ」☆
2013-08-24 06:00:00
テーマ:ブログ

関連URL:秦氏の謎

http://ameblo.jp/lightanjel/theme-10019400484.html

私の故郷・信州にも秦姓を名乗るひとはたくさんいますが、秦氏が書かれているブログがあり、『八咫烏(やたがらす)』と『金鵄』についての、世間の解釈の間違いを指摘していますよ。

八咫烏のボス=大烏については、、いろんなブログが「大烏は、3人存在し3人で『金鵄』と呼ばれ、「裏天皇」としての役割を担う 」と書いているのですが、それに反論する秦氏の記事です。

マニアックな内容ではありますが、なかなか読んでいると楽しく、世の憂さも忘れます。
ブログ 秦氏の集い より

秦一族の歴史・金鵄から転載

八咫烏・・・。
どうも神話と離れて‘裏天皇’の話しがやたらと色んなサイトで、さも知っている様に書いている者が多いと思ったら、やはりあの‘飛鳥なる者’の書籍が原因である様だが、これを信じている者どもは、まだ浅い川に居るのが解っておらぬ様だ・・・。

浅き川も深く渡れ・・・。

ヤタガラスが神武天皇を助けに現れ、大和へ案内した話しは、もはや言うまでも無い事であるが、烏は烏だ・・・。それが何故わからぬか?
絵画や人形、絵説き話し等、或いは屏風に描かれていると言うに、飛鳥なる者も触れておらぬから、皆は右に習えではないか。
何処に目がついておるのか・・・。それの方が不思議な話しよ。

今、口を開き、秘密を明かしてやろう程に、この話しを読み返すべし・・・。
神武天皇の弓、或いは杖にとまっているのは金鵄。

金鵄はカラスにあらず。これ、鳶=トビである。
トビとは、トンビとも言うが、これは「カァカァ」と鳴くカラスではないであろう。
何故それを理解出来ぬのか、不思議な話しとはこの事だ。
トビとは「ピーヒョロロ・・・」と鳴く。解らぬ者はもう一度画像をよく見る事である。
このトビは何処からどう見てもカラスではないであろうが。
では、何故八咫烏のボスが鳶なのか? 考えてみよ。

まだ解らぬか・・・?

トビとは、これ即ち鷹=タカの事・・・。
鷹を象徴とするのは何者であるか? 以前にも書いているであろう。始めから答えは出ているではないか。
それは秦氏の一族である。
秦一族の鷹は<白い鷹>だが、或る時は<金の鷹>でもある。
鳶は鷹の種類の1つ。もっと言えば、鷲、鷹、鳶、は、同じである。調べれば解る。

では、金鵄とは鳶であって、烏ではないのは何故であるか? これより先は・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

秦一族の歴史・金鵄の正体!より


金鵄は八咫烏のボスと世間では定説になっておる様だが、これは全く記紀・神話とは関係の無い話しである・・・。 しかし、正解ではないが、間違いでもない・・・。
金鵄と八咫烏は別であり、同じではない・・・。

八咫烏のボスとは‘金烏’=‘きんう’である。
金鵄を八咫烏のボスとは八咫烏も述べておらぬ・・・。
スメラミコトも、そんな事は一言も述べておらぬ・・・。

これより話す事は‘飛鳥なる者’が書いた‘秘密組織’の「八咫烏」の話しから、各ブログを書いている諸氏の間違いを糺すものである・・・。
それには先ずスメラミコトの話しから始める事とする・・・。

そのミコト、後の<神武天皇>と敬称さるる人物なれば、その考察をして、混乱を明らかとする・・・。
スメラミコトの話しは幾つにも分かれている事をシッカリ認識せよ・・・。

海路で日向を出発した神武天皇は、筑紫(福岡県)の宇佐から岡田宮、安芸(広島県)のタケリ宮、吉備(岡山県)の高島宮を経て、難波の岬から河内(大阪府)の青雲白肩の津に至り、そこから上陸しようとしたが、土地の豪族である長髄彦(ナガスネヒコ)の激しい攻撃を受け、一時撤退する。
この時に長兄の五瀬命が敵の矢玉に当たり、重傷を負ってしまった。

神武天皇は、「日の神の子孫である我々が日の出の方角に攻め込んだのがまずかった。」と深く後悔し、紀伊(和歌山県)の雄水門へと上陸し、竈山へと進軍した。
この途中、重傷の五瀬命は息を引き取ったという。

さらに神武天皇は先へ進み、狭野を越えて、熊野の神邑に着き、天磐盾(アメノイワタテ)に登った。
それから海を渡るが暴風に遭い、残った2人の兄の稲氷命(イナヒノミコト)、三毛入野命(ミケイリノミコト)を失った。
やっとの事で熊野の山中へとさしかかった神武軍の前に、巨大な熊が現れた。
実はこの熊、この土地の神の化身した姿で、この神の放つ毒気により、兵たちはみな失神して倒れてしまった。
この様子を見ていたのが天上界の最高神の1柱、高御産巣日神と天照大神で、すぐさま援軍のために武甕槌神を差し向けようとした。
しかし、武甕槌神はその必要はないと言い、霊剣布都御魂剣を降下させた。
霊剣は、天孫降臨の際に邇邇芸命に従って降り、熊野に住み着いていた高倉下神の倉の屋根を突き破って床に突き立った。
翌朝それを見つけた高倉下神が直ちにそれを神武天皇の陣へと届けると、兵も天皇も元気を取り戻し、付近の豪族をうち破ってさらに進軍することが出来た。

これが最初の話しである。次の話しがこれだ・・・。

ところが、兵も王も九州生まれの九州育ち、このあたりの地理にはとんと疎い。
人里ならば知れず、山中での行軍とあっては土地勘がないことにはどうしようもない。
さすがの霊剣もこればかりは役には立たなかったようだ。
意気揚々と進んだのがいけなかったのか、たちまち道に迷ってしまった。
これを天上で見ていた高御産巣日神、直ちに賀茂建角身命(カモノタケツヌミノミコト)を呼び出し、助力を命じた。
賀茂建角身命は、すぐさま、三本の足をもった漆黒の烏に化身して東征軍の頭上に舞い降りた。
神武天皇は突然現れた不思議な烏を神の使いと確信し、全軍に烏の後に続くようにと命令を出した。
八咫烏(ヤタガラス)と名乗るその烏に導かれ、神武軍は無事に山越えをすることが出来たという。

八咫烏(ヤタガラス)が初めてここに登場する・・・。 だが、金鵄がおらぬであろう・・・?
さらには以下の話しが続くのだ・・・。

東征軍はさらに吉野、宇多へと進軍した。
この地は兄宇迦斯(エウカシ)、弟宇迦斯(オトウカシ)という豪族の治める地だったが、兄宇迦斯は神武天皇に申し出て、この地を譲るので和解成立の宴会に出てくれと言った。
実はこれは罠で、兄宇迦斯は宴会場に細工を施し、人が入ると天井が落ちてくるようになっていた。
しかし、事前に弟宇迦斯が神武天皇のもとに走り、そのことを密告していたので、神武天皇を迎えに出て、先に宴会場に入らせようとしていた兄宇迦斯は「おまえが先に入ってみせろ」と問いつめられ、宴会場にたたき込まれて落ちてきた天井に潰されてしまった。
こうして大和まで攻め込んだ神武天皇は、長兄五瀬命の命を奪った宿命の敵、長髄彦と相対する。

この話しにはカラクリがある。それが最後の話しである以下のものだ・・・。
そして、ようやく登場するのが‘金鵄’である。

日の神の血を受け継ぐ王と、先住民族の覇者との対決である。
東征始まって以来の激戦となり、両軍共に死力を尽くして戦った。
しかし、次第に遠征に疲れた神武天皇の軍は押し返され、戦況は思わしくない方に動き始めた。
神武天皇が最期の突撃の覚悟を決め、空を見上げたその時である。
遙か天空から金色の鵄(トビ)が飛来し、天皇の構えた弓にとまった。
そしてあたかも雷光のごとく照り輝きだしたのである。
この光を浴びた長髄彦の軍は、みな目がくらんで戦意を喪失し、敗走してしまった。
追いすがる追撃軍を避け、なんとか体勢を立て直しつつ反撃の軍議を開こうとした長髄彦の前に歩み寄ったのは片腕ともたのむ饒速日尊であった。
饒速日尊が十種の神宝のひとつ、八握剣(ヤツカノツルギ)を一閃すると、長髄彦の首は驚愕の表情を浮かべたまま地に落ちた。
饒速日尊は、はじめからこの時のために長髄彦のもとへと降った のである。
饒速日尊はその足で神武天皇の陣へと赴き、いきさつを説明して、大和の支配権を献上した。

これで<八咫烏>と<金鵄>が別である事が認識出来たであろう。
八咫烏(ヤタガラス)が賀茂氏である事はハッキリしているが、金鵄が賀茂氏とは誰も言っていない事である。さらには八咫烏(ヤタガラス)のボスが金鵄であるとも言っていない。
またこれらが登場する場面も別である。

$アメジスト紫峰の輝き

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

秦一族の歴史・金鵄の秘密 より


秦一族の歴史も「金鵄」「金鵄の正体!」と渡って述べて来た。 さて・・・。

これだけ述べても判らぬ者には最後に此処で解る事になるであろう。
<金鵄>は皆が知る様に‘八咫烏のボス’と言われておるが、これは違う!
これは神話のカラクリであり、さらに輪を掛けて‘飛鳥とやら’が書いているものに最近の研究者も翻弄されておる。
どの絵画や絵説き話しを見ても<金鵄>は‘鳶=トビ’であり、‘烏=カラス’ではない。
秦一族の象徴は‘鷹=タカ’である。
これはもしや? と思った者は正解である・・・。


鳶は鷹の一種であり、ユーラシア大陸や、アフリカ大陸などに生息する‘渡り鳥’の事である。この事を考えれば、或る事に気が付くであろう・・・?  解らぬか。
秦一族を調べれば出て来る話しの一つである。
秦氏の一族はユーラシアの遥か向こうからやって来た一族であるという部分だ・・・。

さらに述べれば、神武東征の神話を調べれば、八咫烏が登場する場面と、金鵄が現れる場面が違っている事に気付く筈。
この間違いは、ごちゃごちゃに混同しているサイトが多い事と‘飛鳥なる者’の影響を受け、様々なブログで同じ様に書いている者どもが多いのが原因であろう・・・

<八咫烏>(ヤタガラス)は神武軍の山越えの為に護衛をしながら案内しているだけであり、実際に神武軍が苦戦を強いられている場面に現れて、敵軍を失意させ、味方の者達を復活させているのは<金鵄>である。

‘飛鳥とやら’は、「秘密組織の八咫烏(ヤタガラス)」の話しから、組織のボスは‘大烏’或いは‘金烏’(きんう)と述べておる所までは良しとして、‘金鵄’であると書いてしまうと神話を無視した話になってしまうと言う事に気付いておらぬ・・・。
しからば‘飛鳥とやら’の得意な書き方で示すとすれば・・・

八咫烏=大烏=金烏(きんう)=ボス

さらに、ボスは‘裏天皇’として‘3人’居るとして

<ボス=裏天皇=3人>として認識しなければならぬ所である・・・。
しかし、神話の<金鵄>は‘一羽’である。 この意味が解るか?

それでは<金鵄の秘密>を紐解いて、明らかにする・・・。
八咫烏のボスがもし金鵄であるならば、八咫烏でなければならぬ。
されども八咫烏とは‘三足鳥’である。 では、金鵄は‘三足鳥’か? この問いに答えを求めるまでもない。
金鵄は‘二足’なり。

これ即ち‘金鵄’は八咫烏ではなく、別である事を示す証しである・・・。

それを‘飛鳥とやら’は混同しており、それを読んでいる者どもは、各々自分のブログに同じ様な事を「こうである!」とか「こうなのだ!」などと、右に習えで書いているのであるからコッケイである。
ついでに面白い話しを述べれば、この<八咫烏>に関わる‘飛鳥とやら’が書いているものだが、「陰陽師の謎」「八咫烏の謎」「心御柱の謎」の三冊の流れで記されている。
この中では、「組織の者は、生まれた時から名前が無く、戸籍も無い、」と説明しているにも関わらず、自分の執筆している中で、組織の者と会話する場面では、組織の者が「土御門の血筋」とか「わが一族は陰陽師の大家、安倍晴明の末裔!」とか「われらは鳥の鴨氏の子孫!」や「忌部氏と同じ血筋の者!」などなど、名乗りまくっておる。
これをどう思うか? 笑止千万である。

‘飛鳥とやら’の考え方は、最初は「こうではないか?」「もしかするとこうかも知れない・・・」となっているが、次の瞬間から「こうである!」や「こうなのだ!」となっておる。これはオカシイ・・・。
何ともはや・・・ 思い込みと、決め付け混ざった書き方である事よ。
研究はかなり深い所まで本格的にやっている様であるのは我も理解出来るのであるが、話しの半分は当てにならぬものと知るべし。

ブログの諸氏に述べる。
話しや書物は話しとして知る程度のものであり、知ったかぶりをして書くのはやめておく事を進言する次第である。
‘飛鳥とやら’が書いているものは、もしかすれば‘独り言’かも知れぬ。
つまり‘ツイッター’の様なものと認識しておかねばならぬ。

<秘密組織の八咫烏> カラスの集団は賀茂氏一族。
そして金鵄の鷹は、秦氏。

そして金鵄の神話のカラクリを明かせば‘金鵄が雷光の如く光を放ち、敵軍は戦意を喪失し、逃げ出した’とは、秦氏が現れ、その一族を敵軍に放ったという事である。
つまり、戦況が逆転し、秦一族によって退治されて行き<戦意を喪失>という事であり、撤退したのが事の真意である。

秦氏と賀茂氏は天と地にして、陰と陽であり、そしてその存在と活動は森羅万象、しかして二極一体なのである。

日本の国旗にある棒の部分の黒いシマ模様は八咫烏のカラスであり、棒の上に付いている金玉(きんぎょく)は金鵄のタカである。
つまり、賀茂氏の後ろに秦氏あり。
賀茂一族の陰に秦一族がいつでも居るという事なのだ・・・。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

秦一族の歴史・表と裏より

道教の日本版にして、独自の形を形成して来た陰陽道・・・
宗教の1つと思われがちだが、実はこれ宗教ではない。平安京の時代、魑魅魍魎が、妖怪や鬼が、彷徨い、うごめいていた時、これらを探り、陰で解決して来た陰陽師・・・

賀茂氏一族が有名であるが、もう一つの秘密を明かせば、実は陰陽道には知られざる裏があるのだ。
陰陽師は播磨の国から多くの陰陽師が排出され、世間に知られる様になった。
これは平安時代に道満が京都から播磨国に戻ってからである。

だがその陰であまり知られずに存在していた裏の陰陽道があった・・・。
その名は<漢波羅>と言う。
表の陰陽道はもとより、全ての陰陽道を司り、統括する。

漢波羅とは<kanpara>と読む。
表の陰陽師が賀茂氏や安倍晴明を始めとする土御門家など五芒星を用いるのに対して、裏の陰陽道・漢婆羅は六芒星を使う。

<漢婆羅>とは、カンバラとも読み、その正体は<カバラ>である!!
これを使う陰陽師とは賀茂氏ではなく、秦氏である。
陰陽道はカバラの秘法=生命の樹を知らなければ真髄を知る事は出来ない。
これを日本に伝来したのは‘秦氏’である。

表の陰陽道は五行の思想で五芒星=桔梗紋(セーマン)を使う。
だが陰陽術の本分は陰と陽を示す二元論の六芒星、つまり縦の3と横の3の天地、陰陽と、表裏一体を知らなければならない。
‘3’は全てを顕す。
正三角形と、逆三角形を合わせて六芒星になる。陰と陽だ。

秦氏の一族の支流の一族こそ、賀茂氏である。
だから賀茂氏は陰陽道を使う・・・
秦氏が賀茂氏に陰陽道を教えたのではなく、賀茂氏は元秦氏であるから陰陽術を使うのだ。

裏の陰陽道を<迦波羅>といい、それを用いる陰陽師の事を<漢波羅>(カバラ)という・・・。

(以上 転載)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

長々と引用させていただきましたが、秦氏自らによる、八咫烏(ヤタガラス)と金鵄の真実の暴露です。

まとめてみると・・・

元秦氏である、秦氏の一族の支流の「賀茂氏」は、表の陰陽道で、五芒星=桔梗紋(セーマン)を使う。
それに対する裏の陰陽道であり、表の陰陽道はもとより全ての陰陽道を司り統括するのが、裏の秦氏の「漢婆羅」(カバラ)で、六芒星を使う。

つまり、大元締は六芒星を使う秦氏の「漢婆羅」(カバラ)。

そして、秘密組織の八咫烏集団は賀茂氏一族。
そのボスは、金烏(きんう)。
ボスは‘裏天皇’として‘3人’居る。

(そういえば、日本の神道とは、原始キリスト教<聖書ではなく、イエス自身の説いた教え>であり、‘裏天皇3人’とは、イエスの弟子の「ペテロ、ヤコブ、ヨハネ」の三人に比している。
また、迦波羅の最高奥儀は「生命の樹」を基本とした原始キリスト教のことであり、京都の「下鴨神社」が本拠地であると言われています。)

しかし、金鵄とは一人であり、それは八咫烏ではなく、陰で糸引く「秦氏」。

(秦氏とはイスラエル10支族のエフライム族で、彼らが引き連れてきたのが祭祀担当のレビ族。
そのレビ族が、表の賀茂氏という図式でしょうか。。。)

なかなかややこしくわかりずらいですが、秦氏の日本への渡来も、縄文時代・弥生時代・奈良時代と、三度に及び、これらの間の行き来を入れると十数度に及んだと述べられています。
日本人の根幹をかたち造ったという感じですね。

ちなみに、ここには詳しく書かれていない‘3人の裏天皇’についてですが、それは・・・

○下鴨神社の大宮司○鎌倉八幡宮の大宮司○熱田神宮大宮司の曾孫の広瀬祐也(フリーメーソン33位階)○NPO法人「糺の会」で日本ユダヤ学会会員の千葉糺(ただす)氏(現在学習院高等科の教師)の4人のうちのどなたか3人が、サンカの頭領のアヤタチであり八咫烏の秘密結社であり裏天皇である、ということです。

参考までに・・・

LEGACY OF ASHES 裏天皇についてhttp://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/480.html によると

サンカの社会は、彼等独自のもので、アヤタチと呼ばれる大親分(おおやぞう)を頂点に、クズシリ、クズコ、ムレコの各親分(やぞう)が、(あるいは頭領の補佐としてミスカシ(透破)ツキサシ(突破)の三羽カラスとして) 各地のセブリを取り仕切り、その生活は、彼等が理想とする誇り高き社会を守るために、独自の掟(ハタムラ)によって厳しく規定されていたと言われています。

山の民サンカとは、やはり八咫烏だったのですね。

どうも裏天皇というのは、日本だけではなくて、実は世界政府のリーダーや闇権力者たちの頂点に立っている存在でもあると漏れ伝え聞いています。

スイスに隠してあるゴールデン・リリー(天皇の金塊)のせいでしょうか?
エンペラーよりも上位にいる天皇という世界で最も古い存在の皇統ゆえなのでしょうか?

世界を牛耳る存在が実は、この日本にいるとしたら・・・?
世界を動かせるのは、この日本のはずなのですけれどね。

何をやっているのでしょうか?この時代に八咫烏と金鵄は。。。?

実は八咫烏も南朝と北朝に分かれ、仕掛ける側と仕掛けられる側になって闘っているようですが・・・?

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