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Re: ケリー殴打事件が起きた?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 9月17日(火)02時02分13秒
  通報 返信・引用 編集済
  伊勢さんへのお返事です。

最新記事追加:いよいよシリア攻撃するか?

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20130919-00000186-fnn-int

『サリン使用問題 アサド大統領「米費用負担なら化学兵器廃棄』

フジテレビ系(FNN) 9月19日(木)12時34分配信

民間人に化学兵器のサリンが大規模に使用された問題で、シリアのアサド大統領は「アメリカが費用を負担するなら化学兵器は廃棄する」と語った。
アサド大統領のこうした発言は、化学兵器を国際管理・廃棄する枠組みが合意されたあと、初めてとなる。
アサド大統領は「廃棄には、10億ドル(およそ1,000億円)という莫大(ばくだい)な費用がかかる。アメリカが費用を負担し、廃棄された有毒物質を持っていくならば、化学兵器を廃棄してもよい」と述べた。
アサド大統領は17日、アメリカのテレビ局のインタビューに応じ、アメリカとロシアが合意したシリアの化学兵器を国際管理・廃棄する枠組みについて、「アメリカが費用を負担するならば廃棄してもよい」と述べた。
また、国連の報告書が、8月にシリアで使われたのはサリンであったと断定したことについては、「反体制派が使用した証拠がある」と主張し、政権側の使用をあらためて否定した。』


以下の二つの記事だと思いますが..........世界はイスラエルの盟主に支配されているということを確認するものだと思います。ガセネタではないようです。

一番下の記事はルシファー軍団の国連調査団が化学兵器使用を断定していますので油断を許さない状況になってきた。ドンデン返しはよくありますからね。

駐米イスラエル大使が口をすべらせた?

http://satehate.exblog.jp/20752535/


FEMA専用バスも用意されている

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51899787.html

関連記事:



反政府勢力のアル・ヌスラはヤラセテロ団体

http://satehate.exblog.jp/20739244/

イスラエル・米国の真の狙いは?

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/590.html

さてはてメモ帳さんも書いています

http://satehate.exblog.jp/20744870/

やっぱりパイプラインだった シリア 情勢の裏 Posted on August 21, 2012
http://www.newsnoura.com/middle-east/syria/syria_pipeline/

シリア で交差するアラブパイプラインとイスラムパイプライン

Hagel’s Chevron Does Big Business with Pentagon
http://freebeacon.com/hagels-chevron-does-big-business-with-pentagon/

シリアの10万人にもなる反政府テロリストは恐らくご本尊のヤラセテロリストと見て間違いないだろう。

http://rockway.blog.shinobi.jp/%E6%88%A6%E7%95%A5/%E8%8B%B1%E5%9B%BD%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%81%AE%E8%AA%BF%E6%9F%BB%EF%BC%9A%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%AF10%E4%B8%87%E4%BA%BA%E3%81%AE%E6%AD%A6%E8%A3%85%E5%8F%8D%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%97

http://ameblo.jp/kyasutaka1/entry-11614914813.html

2013-09-16 12:59:54NEW !

 『下記ニュースを見ても世界をいったい誰が支配しているかと言うことが

分かるのではないのでしょうか アメリカ大統領も彼らの前ではやはり

駒の中の一つにしかすぎないのです 誰が世界を牛耳り動かしているか

FRBを彼らが牛耳りアメリカドルの印刷の権利を握った時に言い放った

ロスチャイルドの言葉が私は耳から離れません

『大統領が誰でも構わないお金をする権利さえ握ればそれでよい』

彼らに牛耳られているマスコミ報道を一方的に見るのではなく

我々はしっかり心の目でみて判断しなければいけません

そうすることが新次元に地球が生まれ変わる早道なのではないのでしょうか

<ネタニヤフがケリーを殴打しました。>
http://<ネタニヤフがケリーを殴打しました。>
http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/09/netanyahu-beat-john-kerry-like-a-dog-claims-senatorial-aide/
(概要)
9月16日付け:

ケリー長官の側近の政府関係者によると、イスラエルのネタニヤフ首相は米ケリー長官をまるで犬のように扱い、彼を殴打したとのことです。

「ドアが閉まると同時に、豚がうめくような声と家具が投げつけられているような音が聞こえました。すると、ケリー長官はネタニヤフに向かって、ノー、ノー、ベンジャミン(ネタニヤフの名)、神に誓って言うよ、あれは私じゃない。あれはバカなロシア人がやったのだ、とネタニヤフに訴えていたのです。その直後にケリー長官が殴打されたような音が聞こえました。その時、ケリー長官は苦痛や怒りの叫びをあげましたが、再度、ケリー長官が叩かれるか、殴られたような音が聞こえたのです。次に、ネタニヤフは、ケリーに向かって、お前にお金を払っているのは何のためだと思ってんだ、と金切り声でののしっていました。その直後に、2人のイスラエル人の警備員が私をドアから引き離したのです。そして5分後に、ケリー長官が少し血が混じったアザだらけの顔でドアから出てきました。 ケリー長官のシャツのボタンも取れていました。ネクタイも結び目から下がはさみで切られていました。彼は泣いていたと思います。」と政府関係者が告白しました』



http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51899570.html

以下の9月13日付けの英語版ヤフーニュースによると、ケリー長官は9月15日にイスラエルのネタニヤフ首相とシリアや中東の和平交渉とパレスチナ問題に関する最終協議を行うためにエルサレムに向かったと報道しています。http://news.yahoo.com/kerry-travel-israel-meet-israeli-pm-netanyahu-115939838.html

そして一番下のイギリスのサイトでは、エルサレムでケリー長官とネタニヤフ首相が何をやっていたのかが早速暴露されています。どうやら、ケリーのようなアメリカの重要政治家は、イスラエルのシオニストから多額の賄賂をもらっているようです。イスラエルはアメリカの政治家たちを賄賂で買収し支配してきたのです。
しかしアメリカ政府がイスラエルの権力者の希望通りに動かなければ、米政治家は殴られるということが分かりました。アメリカの政治家たちはシオニストによる賄賂と脅迫(飴と鞭)で動いていることが分かります。
それにしても、ケリー長官は、以下の記事の通り、つい最近、顔のしわ取り整形手術を受けたようですが、術後はずいぶんと顔がむくんでいますね。以前のケリー長官とはまるで別人のようです。まさか、クローン人間ではないでしょうに。。。。
せっかく、しわ取り手術を受けたのに、今度は、ネタニヤフに殴打されて、アザだらけになってしまいました。
なぜ、ネタニヤフはケリーを殴ったのでしょうか。きっと、シリアの化学兵器問題で、アメリカがロシアの提案を受け入れたからでしょうね。イスラエルはシリアを攻撃したくて仕方ないのに、アメリカによる攻撃が延期され続けているからでしょう。
ネタニヤフは政治家ではなく、イルミナティ配下のマフィアの親分だということが分かりました。

<ケリー長官が顔のしわ取り整形をしたのではないかという疑惑>
http://beforeitsnews.com/opinion-conservative/2013/09/why-did-john-kerry-70-mutilate-his-face-2711528.html

『John Kerry
(9月4日時点のケリー長官)

<ネタニヤフがケリーを殴打しました。>
http://philosophers-stone.co.uk/wordpress/2013/09/netanyahu-beat-john-kerry-like-a-dog-claims-senatorial-aide/
(概要)
9月16日付け:
ケリー長官の側近の政府関係者によると、イスラエルのネタニヤフ首相は米ケリー長官をまるで犬のように扱い、彼を殴打したとのことです。

NETANYAHU BEAT JOHN KERRY LIKE A DOG, CLAIMS SENATORIAL AIDE

By Feedthemoon

‘The door closed and we heard some grunting and what sounded like furniture being thrown around. I distinctly heard Senator Kerry pleading: ‘No Benjamin, no: for the love of God!’ ? and ‘Please, no ? it wasn’t me, it was those damned Russians!’ That’s when I heard what sounded like the senator being struck. There was a howl of pain, or anguish or something, and then another punch or slap. The last thing I heard before two burly Israeli security guards pulled me away from the door was Netanyahu screaming ? and I mean, screaming: ‘What do you think we pay you for John?!’

Five minutes later Senator Kerry emerged with his face bruised and a little bloodied. He seemed to be missing buttons from his shirt and it looked like his tie had been kind of snipped-off just below the knot. That’s what I heard and that’s what I saw. Oh yeah, and I think he’d been crying’.

「ドアが閉まると同時に、豚がうめくような声と家具が投げつけられているような音が聞こえました。すると、ケリー長官はネタニヤフに向かって、ノー、ノー、ベンジャミン(ネタニヤフの名)、神に誓って言うよ、あれは私じゃない。あれはバカなロシア人がやったのだ、とネタニヤフに訴えていたのです。その直後にケリー長官が殴打されたような音が聞こえました。その時、ケリー長官は苦痛や怒りの叫びをあげましたが、再度、ケリー長官が叩かれるか、殴られたような音が聞こえたのです。次に、ネタニヤフは、ケリーに向かって、お前にお金を払っているのは何のためだと思ってんだ、と金切り声でののしっていました。その直後に、2人のイスラエル人の警備員が私をドアから引き離したのです。そして5分後に、ケリー長官が少し血が混じったアザだらけの顔でドアから出てきました。 ケリー長官のシャツのボタンも取れていました。ネクタイも結び目から下がはさみで切られていました。彼は泣いていたと思います。」と政府関係者が告白しました。

ケリー長官は、ネタニヤフとの会談を、非常にわずらわしいものだったと述べていました』

もし本当だとしたらお気の毒です。コメントはありません。しかし英語では「Senator John Kerry described his meeting as ‘very instructive’.」とあるように煩わしいではなく有用であったの意味。そうなると記事はガセの可能性もあるので要注意。

ただ,アサドとの会食の写真が流れたことも一因かと.....

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2014

その他の記事一覧

http://search.yahoo.co.jp/search?p=http%3A%2F%2Fphilosophers-stone.co.uk%2Fwordpress%2F2013%2F09%2Fnetanyahu-beat-john-kerry-like-a-dog-claims-senatorial-aide%2F&search.x=1&fr=top_ga1_sa&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=&oq=

>  達人さんへ
>  一部のブログで、ケリー国務長官がネタニヤフ首相に殴打されたと紹介しておりますが、これについてはどう見たら良いのでしょうか。ご見解をお伺いしたく存じます。

Posted on August 21, 2012
パイプラインが原因だった シリア 情勢

やっぱりパイプラインだった シリア 情勢の裏 Posted on August 21, 2012
http://www.newsnoura.com/middle-east/syria/syria_pipeline/

イスラムパイプラインの地図

2011年7月、イラン、イラク、 シリア がイラン産の天然ガスを西へ運ぶため、イスラム パイプライン(Islamic Pipeline)建設に合意を示した。このパイプライン建設計画はイランの南パースで産出される天然ガスをイラク ~ シリア を通り、そのまま地中海を抜けてギリシャまで伸びるという5,000kmに渡る壮大なパイプライン計画である。しかし、このパイプラインの計画を快く思わない人達がいたのがこの シリア の内戦の引き金を引いた。

イラン の天然ガスを切ったトルコ

そもそもこのパイプライン建設計画であるが、 イラン はその隣国であるトルコに既に敷設されているパイプラインで簡単に天然ガスをヨーロッパへ輸出することができたのである。しかし、アメリカ&イスラエルの主導するイランへの制裁に同調したトルコは天然ガス取引を含めたイランとのあらゆる取引を拒否。そのことから、最大の天然ガス消費地域であるEU諸国への輸出手段として、このイスラムパイプライン計画に3国が合意に至ったものであり、そもそもEU諸国が イラン への制裁を行わなければこのパイプライン計画は成立しなかった可能性が高い。
シリア で交差するアラブパイプラインとイスラムパイプライン

ここで問題となるのが シリア の立場である。なぜなら シリア共和国 にはエジプトを起点としてヨルダンから北へ伸びるアラブパイプラインがあり、すでにこのパイプラインをトルコのパイプラインへ接続する計画が進行中であったからである。これはEUにとってみても戦略的に重要な天然ガス源となるはずであった。なぜならエジプトから伸びるこのアラブパイプラインがトルコ国内を東西に走るパイプラインと繋がれば、EU諸国はロシアの息のかかっていない天然ガスを手に入れることができるからである。
シリア への攻撃はイスラムパイプラインに調印したアサドへの報復

話をイスラムパイプラインに戻すと、このアサド大統領が調印したパイプライン計画の規模は100億米ドルにも上るため、シリアとしても中々旨味が多い。何せ、いつ実現するのか怪しいナブッコ(Nabucco)パイプラインに比べて3割も多い輸送量を誇るパイプラインとなるからである。しかしである。この計画はシリアからトルコへ向かって北上するのではなく、そのまま西に向かって伸びていく計画であるのだが、これを何としても阻止したい勢力がいるのである。
自由シリア軍(FSA)を支援するトルコ、カタール、サウジアラビアとNATO

ヨーロッパへ供給される石油と天然ガスのパイプラインのハブを担うことで影響力を高めたいトルコ、イランが天然ガスの輸出経路を持つことを快く思わないサウジ・カタール、これ以上自分たちの消費する天然ガスをロシアに牛耳られたくないNATO、そしてイランの宿敵とも言えるイスラエルとその下僕であるアメリカが自由シリア軍(FSA)を金銭面、物資面で支援しているのは周知の通り。
アラブパイプライン(北へ伸ばす)か、イスラムパイプライン(西へ伸ばす)か

このように、一見シリアのアサド政権とそれに反旗を翻した反体制派の対立に見える構図は、実はシリアへ伸びるアラブとイスラムの両パイプラインを北と西のどちらへ伸ばすかによる利害関係を背景としているのが見て取れる。
肥大化する シリア の対立構造

ロイター通信の記事によれば、イランが主催する会合にロシア、中国、インド、パキスタン、ベネズエラ他30余の国の代表が集い、 シリア に対するNATO及びアメリカの軍事介入を批判する動きがあった。このように、世界中を巻き込んだこのシリアの紛争はこのブログでも今後とも注視していく。

国連 サリン使用断定

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130917-00000075-san-int

シリア化学兵器 国連、サリン使用断定 報告書公表 政権側の関与示唆

産経新聞 9月17日(火)7時55分配信

【ニューヨーク=黒沢潤】国連は16日、シリアの首都ダマスカス近郊で8月21日に起きた戦闘で、化学兵器が使用されたと断定する調査団の報告書を公表した。報告書は「(現場で採取された試料から)神経ガスのサリンが積まれた地対地ロケット弾が使われたのは明白だ」と指摘した上で、「子供を含む市民に対し、化学兵器がかなりの規模にわたって使用されたと結論づける」と、化学兵器の使用を断定した。

報告書は15日、調査団のセルストローム団長から潘基文(パンギムン)事務総長に提出された。潘氏は16日に行われる国連安全保障理事会の非公式会合で、詳細を説明する見通しだ。

報告書は化学兵器を使用したのが政権側か反体制派かには言及していないが、米メディアによれば、環境サンプルなどから、政権側が使用したことを示唆する内容。

潘氏は報告書が正式に公表され次第、「責任の所在を問う手続きが間違いなく進められる」と強調している。

今回の報告書は8月21日の事件に関する調査結果に絞られ、他の地域での化学兵器使用疑惑に関しては、今後出される最終報告書に記載される見通しだ。

事件をめぐっては、国際非政府組織(NGO)の「国境なき医師団」が、首都の3病院に神経毒性の症状を訴える患者計約3600人が搬送され、うち355人が死亡したとの声明を出した。

一方、オバマ米政権は少なくとも1429人が死亡し、アサド政権が化学兵器攻撃を行った「強い確信」があるとの報告書を発表し、軍事介入をめぐる議論が活発化した。

国連調査団は8月26日に現地での活動を開始、同月31日にダマスカスを出発した。
【関連記事】

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