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ケッシュ財団

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年 9月18日(水)02時25分13秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-108.html

ケリー殴打事件の背景

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/2041


関連記事:イスラエル・米国の真の狙いは?

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/590.html

Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

管理人注:(3)以降は元記事の括弧内の数字をクリックしてください。

Keshe 財団についての総合インタビュー動画 和訳 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19)
(20)

【0:00~0:09:58】

ケッシイ-財団 - 「紹介」?   Keshe Foundation - INTRODUCTION (1)

Keshe財団は、私が開発したもの全ての利権を管理するために設立された。現在および将来のすべての開発は、財団に属する。

Keshe財団はオランダにベースを置き、主にすべての発明や特許、そしてKeshe財団、または私個人が宇宙技術開発について書いたすべての論文の知的所有権、財産権を保護するため、過去5年の間に設定された。それが将来、Keshe財団内のみで開発されていくかどうかに関らず...

私たちは40数年の研究と発展に費やし、数多くのものを開発してきた。

私たちは時代遅れになった推進力使用に関する宇宙技術の方向転換をした。
ロケット推進で行われている燃料燃焼方法はもはや必要ない...宇宙では、このようなものを見ることは決してない。

私たちは一つに統一された医学への適用(技術)を開発し、また開発している最中で、それ(その技術)は、あらゆる種類の疾病を扱うことができる一つのシステムを意味する: 癌、FMS、MSなどあらゆる種類の疾病だ。
(訳者注:MSはMultiple sclerosisの略で、多発性硬化症)

この開発に加えて、我々は、常温で固体状のCO2のような、全く新しい未知の物質を開発した。
そして、オンデマンドで必要とするだけのエネルギーを生産することができる新しいエネルギー・システムの開発がある。

私たちには、人類が燃料を燃やすことに頼らなくて済む、大変シンプルなシステムがある。
これら全てについては、ただ話しをするだけでなく... 私たちにはシステムがあり、私たちはそれらを提示し、更にもっと新しいシステムを開発し、技術の達成をはるかに容易にしている。

私の名前はMehran Tavakoli Keshe(メヘラーン・タバコリ ・キシイ)、財団の、またはStichingの創設者だ。

私は地球の重力と磁場の新たな概念の理解を基に、全ての技術を開発した。
そして、約20年、30年以上にわたって、他の科学や医療への応用に同じ方向性を見出し、同じ発見をした。

科学世界での主な問題は、誰も重力場がどのように生成されるかを理解出来なかったことだ。
私たちは、30年以上の研究で、地球のようなシステム内における重力システムが、どのように行われるかを理解してきた。

私たちは、ある条件を複製するシステムを作り、重力と磁場を同時に保持しているシステムである地球と同じ特性を作ることに成功した。
そこで、その技術と知識を医学界に適用し、科学界の大問題だったある疾病から、いかに容易に回復することが出来るか、あるいは「再処理させる」-と私たちは呼ぶ、手助けが出来るかを、私たちは認識している。

私たちは物質とエネルギーの向こう側にあるものでも、同じ操作をした。
まだどんな科学者も、このような核心に達していないと言われる理由は、世界中の科学者の多くが、これをターゲットにして研究していて、30年、40年とこの原則に取り組んでいるからだ。誰かが最初にそこに到達するのは必須で、どうやら、そして現に、私たちが最初に到達したようだ。

アメリカ人は非常に小さなプログラムを実行している。あるいはM2P2の下で、2005年にプログラムを実行した。それらはミニ磁気圏システムと呼ばれ、ワシントン大学にあった。他のいくつかの大学でもアメリカ人はその様なものを見てみたが、私たちが実際に物理的システムを生産することができる最初の組織だ。

私たちは操作して、それらを見せる。そのシステムは、異なる用途に使用することも出来る。宇宙では不可能と思われた大半の事や、(ものを)生成する事が(出来る)。今、私たちは、重力と磁場を同じシステムで同時に生成することが出来る容易な方法を知っている。

いわゆる新鮮な空気から、容易にタンパク質を生成することができ、小規模なシステムから、数キロワット、または数千キロワットのエネルギーを生産することが、同じシステムから同時に可能だ。

同一システム内で、同時に、同じシステムの同じ部分で、プラズマとしての磁気及び重力場を生成する方法を理解することで突破口が開ける。
(訳者注: Keshe氏は”プラズマ” を従来の第四の物質の状態ではなく、”基礎的な物質の磁場の集合体”というような意味で使う)

地球の磁界の影響を眺めて、いわゆる地球の磁気圏を大気と呼んでいたことが、長い間の科学界に於ける問題だった。数世紀後にニュートンは、重力の特性を理解し、重力について説明した。

もし重力と磁場が同じであることを、科学界あるいは人間が、同時に発見していたら、私たちが現時点でもつ誤解はなかっただろう。重力と磁場は、すべての動的システムにおいて、同じ場所で、同じ物質から生成される。地球でも、太陽でも、ギャラクシーにおいてでさえ。

実際、何が起きるかというと、地球の磁場、あるいは磁気圏と呼ばれるものは、磁場の斥力(反発しあう力)によって生成され、引力(引き合う力)は重力、あるいは引き寄せられる力だ。
それは、固体の磁石と似ている。

固体磁石には、N極とS極がある。N極とS極は引きつけられ、それは重力作用となる。N極とN極は互いに反発し合い、斥力の磁場となる。

プラズマ、あるいは陽子か電子のプラズマ内では、同じことが起こる。しかし球形の動的な磁場内では、磁場と重力場を同時に生成する。したがって、動的な磁場を得たすべての物体は常に球状だ。
私たちは、宇宙に重力と磁場を持つ円筒形の物体を見出すことはない。磁場の再結合という特性から、それらの物体のほとんどが球状である。

球状なので、それらには相互作用する場があり、重力と磁場があり、私たちがMagrav(= magnetic + gravitational)と呼ぶものが基になっていて...反重力と呼ぶのはナンセンスだ。そんなものはない。同時に、磁場、あるいは、いわゆる磁気圏なくして、重力が存在する事はない。
2つは常に共にある。1つは斥力(反発しあう力)で、もう1つは引力(引き合う力)だ。

私たちが開発し、テストしたシステムで、理論の正しさが確認されている。医療応用にこの知識を使用する方法は、科学者として、物理学者として、私が人体を銀河として扱う、ということだ。

私たちの理解では、いわゆる物体と呼ばれるもの、あるいは地球や太陽のような存在が、銀河内で作動し、そのような位置を保持し、位置を変えない仕組みは、人間の細胞を作る原子および分子の中で小規模に起こっている。

磁場および重力場が、互いにどのように自らを配置するのかを理解し、物質または存在物が、双方が自らを配置しながら、いかに他者に対し自己の位置付けをするかを理解すれば、身体の次元(の理解)に入る事が出来る。銀河として身体を扱えば、病気になる前の配置(常態)に身体は自らをリセット出来る。

だから、私たちが作るシステムは厳密なものであり、身体のコピーだ。人の体は柔軟なので、原点に戻ろうとする。
だから、病気の多くは回復の手助けはできるが、私たちはそれを治療とは呼ばない。矯正するとも呼ばない...私たちは身体を元の位置(根源的状態)にセットする、あるいは共同処理(co-processing)する。

この技術は、医療的側面から、2004-2005年までの間テストされた。現在、私たちは約30 -40の試みを実行している。 - 文字通り、ヨーロッパ中、アメリカ、カナダ、中東、極東、及びベルギー、オランダ、ドイツ、英国で行われている。

私たちは、一つのシステムで、任意の病気から、 誰でも、任意の物理的な身体をリセットするようにプログラムすることが可能であることを学んでいる。非常に正しいという結果が見られ、そのプロセスは進行中だ。

和訳:Yuzo Nakano

Keshe 財団についての総合インタビュー動画 和訳 (1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19)
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日本は既にケッシュ財団の技術を受け取ったと財団のホームページに掲載されています。
安倍総理に情報を公開し、原発事故処理、フリーエネルギー開発に最優先で取り組むよう、メッセージを送って下さい。

【0:09:59-~0:17:27】

-ケッシイ財団 - 「紹介」?   Keshe Foundation - INTRODUCTION (2)

私は、放射線がパンと朝食の一部だったような家で生まれ、放射線は家族の食品の一部だった。
私の父親は医学のX線技師で、フィリップス・インターナショナルに属した。したがって、私は非常に若い年齢で放射線の世界に足を踏み入れた...X線の機械操作および他にもすべてを見ていた。

そして私は、原子力エンジニアとして勉強するためにイギリスに行き、原子炉システム制御技術を専攻し、原子力エンジニアとして、クイーン?メアリー?カレッジを卒業した。だが業界内では、私が求めていた、いかなる未来をも見出すことが出来なかったので、独立して資金調達をしながら、研究をした。

2002年以来、多かれ少なかれ、フルタイムで、私はその技術の開発に費やして来た。それは長期にわたるプロセスだった。

私たちはNASA にこの技術を提案し、1985年6月14日から連絡を取って来ている。私たちは段階的に、長年にわたりその技術を開発して来た。
しかし過去5-6年に、文字通り、すべてを開発し、一日単位でその技術は異なった様相をみせる程、急速なスケールアップがあった。

科学全体は、まさに近い将来において、私たちが知っているもの、および学習したものから変化してしまうでしょう..

私は2005年に研究所、"IMEC"として知られる組織で、この大企業の子会社の一つで取締役を勤める科学者にプレゼンテーションを行った時、彼は部屋の中を歩いて、行きつ戻りつしているので、なぜ落ち着き無く、そのような事をしているのかと尋ねた。

彼は、「我々は間もなく、誰かが重力がどのように創成(生成)されるかを発見するという話しをしている、それは常識をくつがえす...そして今、その男がここで、それを説明している。」と述べた。

この技術はブリュッセル大学、フラマンまたはベルギー連邦政府や航空宇宙の政府側の評価のため、Vanovermeire教授によるフランダースVUBによって評価されていることを理解しなければならない。、彼らは最初に言った。「技術は正しい」と、「それは、エネルギーを生成することが可能だ」と。

その後、その技術の複製を作ることができるかどうか確かめるために、独立した商用実体によって評定(査定)された。そして、彼らはそれが可能だと言った。その後、私たちは、そのプロトタイプを構築するスタートを切った。;
4年か5年にわたって、異なるプロトタイプをつくり、そして次に私たちは2006年の半ばにベルギーで最初のプラズマ球体を見出し、2007年には、それが続行された。

2008年には、イラン政府からの招待で、最初の適切な重力外部運動機構をテヘランで構築し、テストして来た。
そして今、このシステムは非常に巧く浮上しており、また飛ぶことができ、好きなように任意の動きを作ることができる。私たちはKeshe財団フォーラムでごく最近言ったように、アメリカ人は2020年まで、宇宙計画を持っていないし、ロシアのロケットは最近、立ち上げ時に爆発して、原因が判るまで、スペースラボにいる彼らの宇宙飛行士を支援することができないのなら、私たちの技術は高度であり、介入する用意がある。必要ならば、宇宙飛行士を帰還させることが出来る。

私たちはそのようなデモンストレーションの準備をしている。私たちはヘントの大学で科学者にそのシステムを見せた。
彼らは、物理システムを見て来た。私たちは、揚力と軽量化のビデオを過去3年間に、科学者やベルギー政府、およびベルギー組織内の当局者に見せており、彼らは、状況を正確に把握している。アメリカ人も承知している。

昨年、カナダ政府は、11日間、私を逮捕した。その時、彼らは技術資料全部をダウンロードしている。彼らは、それが本モノで、非常に正確であることを知っている。彼らがダウンロードしてコピーした文書が入ったパッケージ内に、揚力と軽量化のビデオがあった。、彼らは、それらがテヘランにある物の正確なコピーであることを知っている。

(インタビュア-)「なぜ、彼らはそれを、あなたを介して取得し、何を探していたのか?」

「ああ、誰にも判らない。」

ブリュッセルからメキシコシティーへ向かう途中の通過地点、トロント空港の機内で私が逮捕された理由は誰も知らない。2、3日の間取り調べを受けることもあった。トロント空港での尋問は多いときで12人のエージェントと科学者同席の上、連続3日間に渡り、朝9時から翌日の1時まで続けられた。

科学の(仕事の)旅だったので、私はスーツケースの中に書類を所持していた。彼らはそれらをすべてコピーした。ところが彼らはあまりにも急いでコピーしたためか、愚かにも彼らが所持していた書類の何枚かを間違って私の書類と一緒に私のスーツーケースに入れてしまった。その後、私はそこから英国経由の飛行機に乗せられベルギーに戻されたのだが、帰ってスーツケースを開けた時、彼らの書類が紛れ込んでいるのを見つけ、その書類のすべてをインターネットに掲載した。

このようにして、カナダ政府官は、私の所持品すべて、彼らが手にしたものはすべて、インターネットキーと呼ばれるハードディスクも... 一体いくつのハードディスクを彼らは盗んだことか...、それらすべての裏側までも彼らはコピーした。それらすべてはインターネットに掲載されている。
パスポートや私の所持していた書類のすべてに満足したと、慌ただしい状況下で、それらは元に戻された。

(インタビュアー)「あなたと折合わない人、あなたの対処の仕方が気に入らないという人がたくさんいるのか?それとも、ビジネスで敵対しているというだけの事なのか?」

「私たちは誰とも問題を起こしたくない。」

2008年に、アメリカの海軍士官(高官)がソウルのハミルトン・ホテルで、私に高官たちとの会合に出席して欲しいと依頼した時、彼が私に言った事は、問題は、私が科学者のように話さない事だという。

私は理論物理学者ではない。私は、話す場合、システムを作り、私が話すものの現実を示す。私はエンジニアだ。したがって、何かについて考える場合、私は物理的にシステムを作り、示すことが出来る。

また、これは私が行うことに関する問題で、私がリフトする事ができると言う場合、私たちは重力と磁界を理解している...私たちは、その技術を証明するために一つのシステムを構築する。私は、AからZまですべてを物理的に構築する。また、その後、私たちはそれをテストし、作動させる。それは私たちが医学の適用で行ったことと同じだ。

コメント
No title
8/7福島: 政府の原子力災害対策本部は同日、「1日推定300トンの地下水が放射性物質に汚染されて海に流出している」との見解を発表した。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=75313

今まで、かれらは何していたのですかね? わたしは、少し日本政府や原子力災害対策本部の科学者や技術者を買い被っていたらしい。何度も日本サイドに連絡とって放射能汚染状況を確認していたんのですが、日本サイドから入ってくる情報が、アメリカの科学者の調査報告と余りにも差があり過ぎて、戸惑っておりました。アメリカは可成り深刻に汚染状況を心配してますが、日本サイドは最初から楽観的で、今では、ほとんど福島に関する情報もなく、災害の始末は既に完了しました、と云わんばかりに静かになっておりました。わたしも、福島に思いを寄せることが日々薄く成りかけていた時に、この恐ろしい政府発表にせっしショックを受けました。 日本政府は、国賓としてM.T.Kesheさんと彼のスタフを日本に招待し、放射能汚染除去技術の指導を仰ぐべきです。
2013.08.09 Fri l yuzo nakano. URL l 編集

メッセージを送りました....

http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-category-19.html


メッセージを送りました
ケッシュ財団の技術の検証をして公表して欲しい、というメッセージを、
日本の危機的状況を、発信して来てくれた一部の議員さん、元議員さん、
ジャーナリスト、その他の方々に送りました。

メッセージが一つ届いたくらいでは、ご本人は見てくれないかも知れないし、
匿名で何でも言える私たちと違って、発言に責任を負わされる立場にある
方々が、実名で公に話題にするのが難しいことは容易に想像がつきます。

でも、支持をしているというメッセージが50人、100人、それ以上の方々から
たくさん届いたら、状況が変わる可能性が大きくなります。みなさんからも
メッセージを送って下さい。

(真実を伝えるため、寄付や会費で運営しているウェブメディアの、支援もお願いします。)


m(_ _)m


送ったメッセージの概要:

前略、

日本では、放射能の空気、土壌汚染に加え、流出し続ける海洋汚染が
深刻な問題となっていますが、今のところ解決の糸口が見つからず永遠に
汚染し続けるだろうと言われています。

イタリアにフリーエネルギーの開発を続け、日本政府に除染の技術をすでに
提供しているとされるケッシュ財団という組織があります。

ケッシュ氏が提唱する財団の技術はあまりにも画期的なため、科学界で
は認めていない、とされていますが、少なくとも世界ではウェブジャーナリストが
インタビューをして、財団の紹介をし、科学者が彼の申請した特許に基づき
研究を始めています。イタリアでは勇気ある議員が財団の技術について、
国会で質問をしました。

ケッシュ氏はインタビューやホームページを通じて、日本の原発事故を危惧し
除染について、技術の実用化のための支援を申し出ていることを何度か述べて
います。

更に、日本では「放射能汚染を止める技術の利用が可能なのに、頭が良い
と思っている特定の人たちが自分たちの利益を守ろうとしている。」と言って
います。
(*これは、インタビューの最後に彼が述べたメッセージで、このインタビューは
現在、Yuzo Nakano 氏の訳文を何回かに分けてブログに掲載していってます。)

日本で「秘密保全法」が通ってしまったら、防衛上の名目で、彼の技術開発を
阻止するかもしれないし、このような呼びかけも出来なくなるかもしれません。

そうならないよう、出来るだけ早く大勢の人に、除染やフリーエネルギー技術
は存在している可能性がある、という事を知らせる必要があります。

世界中に拡散され続ける放射能汚染を、解決できる技術は本当に存在する
かも知れない。何とか検証できないでしょうか?本来なら、日本政府は事故の
収束のため、あらゆある可能性を検討すべきでしょうが、無理のようです。

何人かの国会議員、元国会議員の方々、ジャーナリスト他の方々にも同様の
メッセージを送りました。せめて、まずインタビューだけでも実現できるよう、
一緒に動いていただけませんか。

どうかよろしく、お願いいたします。

メッセージを送った先(一部):

山本太郎議員:http://taro-yamamoto.jp/contact/
森ゆうこ元議員:http://www.mori-yuko.com/info/
福島みずほ議員:mizuho-office@jca.apc.org
三宅雪子元議員:info@miyake-yukiko.com
岩上安身氏(IWJ):https://pro.form-mailer.jp/fms/9ac630ed27381
田中龍作氏:tanakaryusaku@gmail.com
小出裕章助教:http://www.rafjp.org/koidejournal/#koide-question
(ラジオフォーラム小出裕章さんへの質問コーナー)
河野太郎議員:http://www.taro.org/contact/
川田龍平議員:http://ryuheikawada.jp/contact/
青山繁晴氏(独立総合研究所所長:https://www.dokken.co.jp/contact/entry.php?contact_id=7
(文字制限のためショートメッセージ)


 
 
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