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デフォルトって何~に?

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年10月 9日(水)20時22分16秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131007-00000002-wordleaf-n_ame

関連記事:米国16週もSHUT DOWN

http://reptilianisreal.blogspot.jp/2013/10/16.html

なぜ米国政府機能が一部停止したのか?

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51902443.html



(ビデオ 途中まで)
なぜ、米政府機能が一時停止したのか。。。。
世界銀行の元シニア・カウンシラーで内部告発者のカレン・ヒューズさんの解説によると。。。米政府機能の一時閉鎖には、オバマケアや債務限度の問題だけでなく、さらに深い理由が隠れています。現在、非常に深刻な通貨問題が起きています。通貨戦争が起きようとしているのです。FRBは際限なく大量の米ドルを印刷しています。FRBがこのようなことをやり続けるなら、世界中の国々はそれを阻止するでしょう。
BRICS諸国は、お互いに金本位制度の自国通貨で貿易を開始しようとしています。オバマはこのことを完全に軽視しています。そのため、米議会がオバマと戦っているのです。BRICSのやろうとしていることは、国債準備通貨としての米ドルを崩壊させることになります。しかし2008年ころから米ドルの崩壊は予想されてきました。
今後、世界の通貨は金などの資産に裏付けられた通貨となるのは間違いありません。
民間の銀行が発行している不換紙幣に対する信用がなくなっています。このような価値のない不換紙幣が崩壊するのは目にみえています。資産に裏付けられていない紙幣は常に崩壊しています。
通貨を裏付ける金は非常に貴重なのですが、金の価格が下がってしまいました。それは。。。。市場操作が行われているからです。しかし、このような状態は長く続かないでしょう。中央銀行には金が不足しており、在庫がなくなりつつあります。世界中で金が求められていますが、今、金を買うとなるとプレミアムを支払わなければならなくなっています。近い将来、ネーキッド・ショートに陥ります。中央銀行は、提供する金がないのにもかかわらず、金を売っているのですから。これは完全に詐欺行為です。
オバマケアの問題点はというと、他国にも健康保険制度がありますが、他国の制度は政府機関など、単独の機関が保険制度を運営しています。オバマケアの場合は、複数の保険会社がオバマケアという保険制度を運営するため問題が多いのです。例えば、オバマケアの下では、雇用主がフルタイムの労働者をパートタイムにして、オバマケアの対象外にさせているのです。。。オバマケアについては省略。
共和党も民主党もどちらも、アメリカの腐敗勢力(金融、メディア、グローバル企業など)に買収されて動いていますから、彼らも完全に腐敗しています。米国民は共和党も民主党も一切信用していません。また、主要メディアの情報も一切信用していません。
オバマの支持者らは、アメリカの資本主義が機能しなくなったため、オバマケアなどの社会主義を導入すべきだと言っていますが、米国民自身にアメリカの社会を改善するためのツールを渡していないため、米国民自身が良い社会を作ることができない状態なのです。米国民に真実の情報を知らせるべきなのです。誰がこの国を支配しているのかを知るべきなのです。
デトロイトが破たんしました。しかしアメリカの権力者らはデトロイトを奪ったのです。米政府はアメリカにはお金がないと言っていますが、米国民の税金の殆どが、米国内で使われずに、米国外に送金されているのです。英米の条約の下で、米国民の税金はイギリス経由でバチカンに流れています。
オバマ政権が発表している失業率は完全にねつ造されています。ですからオバマ政権の言うように、米経済は回復しているなどありえません。オバマ政権は仕事を探すことさえ諦めてしまった国民を無視しているのです。本当の失業率はオバマ政権が発表した失業率の2倍です。
紙幣は財務省が発行しているのではなく、FRBが発行しています。1930年代に米議会が秘密裡にFRBに紙幣を発行させる法案を通してしまったのです。米財政がなぜ、これほどの赤字を抱えているかというと。。。FRBは意図的に米政府に大量の借金をさせ、FRBはその金利でうまい汁を吸ってきたのです。米政府の財政赤字もねつ造です。FRBに対する米政府の借金はチャラにするべきです。
今後、ずっと債務限度を引き上げ続けることはあり得ません。
10月9日にブレトンウッズ会議が開かれます。世界中の首脳や外務大臣が会議に出席し、合理的根拠の基に、不換紙幣ではなく、金などに裏付けられた通貨の発行について話し合いをすることになっています。不換紙幣は、それを発行している民間銀行以外、誰の役にも立っていないのです。
スイスの専門機関の研究によると、誰が資本市場の上場企業(43万社)を支配しているかというと。。。秘密のスーパー組織体が存在するということが分かったのです。(実際にイルミナティの存在を専門機関が公表したということです!)
この組織体は世界の年間収益の60%と世界資産の40%を所有しています。なぜこのようなことができるかというと、この組織体のメンバーが資本市場の43万社の企業のトップになっているからです。この組織体は実際に得るべきき富の10倍の富を企業から奪っています。彼らはLIBORも商品価格もすべて不正操作しています。彼らは株式市場でもインサイダー取引をしています。
彼らは主要メディアを全て買収し支配しています。彼らの活動を直ちにストップさせなければなりません。主要メディアは意図的に偽情報を流しているのです。政府は国を支配していません。
この組織体がアメリカや他国を支配しているのです。そして国民はそのことを知っています。現在、州政府も保安官も法律家も彼らの悪行について調査中です。彼らはこれ以上、悪行を続けることなどできません。
米国民はアメリカに自国の政府を取り戻そうとしています。そして、グローバル企業(金融も)の腐敗を止めさせようとしています。
残念ながら、中国もバチカンのイエズス会の支配下にあります。しかし、今後は経済の中心は西洋から東洋に移行するでしょう、しかも、スムーズに移行するでしょう。秘密のスーパー組織体が不正操作をしてきた不換紙幣から、まともな通貨制度に平和的に移行するでしょう。
彼らはシリアで戦争を始めたかったのですが、それに失敗し、今度はイランで戦争を始めようとしていますが、それも成功しないでしょう。第三次世界大戦は起きません。世界中の人々が、彼らの悪行をじっと見ており、彼らをそのまま、のさばらせておくことはしません。
今後、金を購入する目的は、投資ではなく保険としての価値のためです。世界中には金が大量に存在しています。ハワイ銀行に預けられている金は、17万トンにも上ります。これはWGCが発表する、世界に存在すると金の量をはるかに超えています。人々は世界に非常に大量の金が存在することを知りません。
今後、不換紙幣が紙屑になりますから、私は、金を保険として買いました。今後の通貨は何等かの資産に裏付けられたものでなければなりません。だからといって、金属に裏付けられた通貨に限定すべきではありません。
今後、世界的経済、金融崩壊は起こらないと思います。世界中の国々が協力して、世界を崩壊させないように努力しています。世界中の国々は、世界的崩壊を起こすのではなく、スムーズに新たな通貨システムに移行させ、新たな経済システムに変えていく作業に取り組んでいます。
世界的な経済崩壊が起こると叫んでいる人たちはペテン師です。世界中の国々がそのようなことを起こさないように共同作業をしているのですから。経済崩壊は、完全に防ぐことができます。アメリカでは各州が独自の銀行を創設する計画をしています。既に州立銀行は存在しています。アムステルダム銀行は300年間も運営されてきました。(以下省略)

イチからわかる米「債務上限」問題/デフォルトって何?

THE PAGE 10月7日(月)13時2分配信
イチからわかる米「債務上限」問題/デフォルトって何?

 与野党の対立から予算案が議会を通過せず、米国はとうとう政府機関の一時閉鎖に突入してしまいました。すでにいろいろなところに影響が出始めていますが、10月17日にはさらにやっかいな問題が待ち受けています。米国政府の債務が上限に達していて、この日までに議会が債務上限の拡大に合意しないと米国債が債務不履行(デフォルト)になってしまうのです。
政府が借金できる金額、毎年のように引き上げ

 米国では政府債務の上限(政府が借金できる金額)があらかじめ決められており、これをオーバーすることは許されません。借金が上限に達した場合には、そのたびに議会の承認を受けて国債を追加発行しなければならないのです。現在の債務上限額は約16兆7000億ドル(1630兆円)です。

 経済は年々拡大していますから、債務を歳出の一定割合にとどめていても金額の絶対値は自然に増えていきます。しかし債務の上限は割合ではなく金額の絶対値で規定されていますから、米国では毎年のように上限の改訂をしなければなりません。現在の仕組みがスタートした1940年以降、すでに90回以上も債務上限を改定しています。

 今年もやはり上限の改定を行う必要があるのですが、その期限が10月17日というわけです。与野党の対立が長引いた場合には、債務上限の引き上げに合意できない可能性があるのです。

 米国の政府債務の割合は日本の半分以下(政府が持つ資産を差し引いた純債務でも日本の3分の2)ですから、米国政府には借金をする余力がまだまだあります。しかしルール上、国債を追加発行できないということになると、過去に発行した国債を投資家に償還することができなくなります。これが債務不履行(デフォルト)と呼ばれる事態です。実際に借金を返済する能力があってもデフォルトはデフォルトです。もしこれが本当に発生してしまうと、政府機関の閉鎖などとは比較にならない混乱となるのはほぼ間違いありません。
借金を返せないと世界中が大混乱

 その理由は、日本政府も含め世界各国の政府や金融機関がもっとも安全性の高い資産として米国債を大量に保有しているからです。デフォルトということになると、一時的とはいえ米国債の価格が下落します。金融機関には見かけ上、多額の損失が発生しますから、業務が継続できないところも出てくるでしょう。そうなってしまうと企業の連鎖倒産が発生する可能性があります。

 米国債は中国政府も大量に保有しています。現在、中国はバブル崩壊を何とか食い止めている最中ですが、米国債の価格下落は、場合によっては中国の金融危機の引き金を引いてしまうかもしれません。

 いくら政治的対立があるといっても、債務上限の引き上げ停止だけは絶対にやってはいけない行為といえるでしょう。世界経済は米国の政治家の良心にかかっているのです。

米政府閉鎖の行方、4つのシナリオ

CNN.co.jp 10月9日(水)15時56分配信

ワシントン(CNN) 米政府機関が閉鎖に追い込まれてからすでに1週間以上が経過し、連邦政府の債務引き上げ期限が17日に迫るなか、議会では与党・民主党と野党・共和党の交渉がこう着状態に陥っている。事態打開への道として4つのシナリオが考えられそうだ。

1.共和党の方針変更

共和党はこれまでも常に、連邦債務上限の引き上げと引き換えに財政赤字削減策を要求する作戦を取ってきた。

今回は党内保守派の主張により、そこへ至る前の段階で、新年度暫定予算と医療保険制度改革(通称・オバマケア)の施行先送りをセットにする作戦に出た形だ。

共和党のベイナー下院議長も6日、ABCテレビとのインタビューで「(民主党との)攻防の焦点は債務上限の引き上げになると思っていた」と語るなど、思惑違いを認めている。

最も手早い解決策は、共和党がこの作戦を撤回し、オバマケア先送りの条項を含まない上院の暫定予算案を受け入れるというシナリオだ。
下院では共和党が多数を占めるが、同党の穏健派が賛成票を投じれば可決も不可能ではない。

ただ、ベイナー議長は同案を採決にかけることで党内保守派から強い反発を受けることが予想される。

2.債務上限の長期的な引き上げ

上院では早ければ8日中にも、民主党のリード院内総務が財政赤字削減策を含まない債務上限引き上げ法案を提出する構えだ。これが成立すれば今後少なくとも1年間、来年秋の中間選挙後まで引き上げ期限を先延ばしすることができる。

この法案が上院を通過した場合、債務不履行(デフォルト)を回避するために下院でも同法案を可決するよう求める圧力が高まるだろう。

だが現時点では、上限引き上げの条件として民主党側の譲歩を求めるベイナー下院議長と、債務問題を政党間取引の材料にしないと主張するオバマ大統領の立場は平行線をたどったままだ。

3.債務上限の短期的な引き上げ

実現の可能性が最も高いのは、交渉の時間を確保するために短期的な解決策を打つというシナリオだ。ホワイトハウスも7日、「債務上限を長期的に引き上げることが望ましいが、引き上げ期間の決定は議会次第だ」と柔軟姿勢を示した。

ただ共和党としては、暫定的な上限引き上げを認めた後、民主党側がオバマケアや税制改革を巡る交渉に真剣に応じるかどうかが問題だろう。両党の関係が険悪化の一途をたどるなか、互いに信頼感を持つことは難しくなっている。

4.交渉不成立

債務上限の引き上げが失敗に終わった場合、政府は国債発行による資金の調達ができなくなり、議会は国防費の大幅削減または大幅増税などの選択を強いられる。

手元資金が底をつき、さらに国債の利払いが滞ってデフォルトに陥れば、国内外の経済にも深刻な影響が及ぶことが予想される。

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