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東電の幹部が海外逃避した理由はスカイシャイン現象

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年10月22日(火)21時23分9秒
  通報 返信・引用 編集済
  あいつらはやがて間もなく日本人が死ぬということを知っていて海外逃亡したに違いない。

多くの読者も関心を持つのは当然だ。日本はそう言う意味で一度解体した方がいいかもしれない。将来の子供たちのためにも。そう考えれば地獄絵巻が来ても耐えられるだろう。

http://breakingnew-site.seesaa.net/article/377212063.html

◆元東電重役たちはいずこへ消えたの?

★勝俣恒久会長
 →日本原子力発電の社外取締役に再任(現在家族と共に海外在住)

★清水正孝社長
 →関連会社・富士石油の社外取締役に天下り (現在家族と共に海外在住 ※退職金5億円、ドバイの億ションで貴族生活)

★武井優副社長
 →関連会社・アラビア石油の社外監査役に天下り(現在家族と共に海外在住)

★宮本史昭常務
 →関連会社・日本フィールドエンジニアリングの社長に天下り(現在家族と共に海外在住)

★木村滋取締役
 →関連会社・電気事業連合会の副会長に再任(現在家族と共に海外在住)

★藤原万喜夫監査役
 →関連会社・関電工の社外監査役に再任(現在家族と共に海外在住)

日本に住むのが危険と知っているなら、なぜ国民に事実を伝えない。

東電がなぜ大量の警察官僚の天下りを受け入れているのかの答えは簡単だ。

復興予算というパクリ詐欺......

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/995

津波対策と言えばすぐ予算がつく

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/948

http://ch.nicovideo.jp/masayukisatomura/blomaga/ar234897

http://blog.goo.ne.jp/mokushiroku666/e/6ebedc6feec782c784e3031f0ebc8da2

処理体制の驚くべき実態が明らかに!

①4号機の燃料プールの水が地震で抜け、燃料棒がむき出しになると、1535本の燃料棒に火がついてしまいます。

②その火がついたときの破壊力は、核兵器程度ではすみません。東北、関東圏は壊滅し、放射能で人がいなくなれば、福島第一原発の1、2、3、5、6号機も管理不能となり 核の暴走が勃発してしまいます。

③燃料棒に一度火がつくと、燃料棒を包むジルコニウムが水を分解し、そのときに生じる酸素で発火が起こり、水素爆発に至ります。したがって、消火に水を使用することは絶対に許されませんが、東電は、そのことを知りません!

④消火のための化学製品はアメリカで開発されています。

スカイ・シャイン現象:

4号機プールの倒壊、あるいは亀裂が走って純水が抜け、給水システムが停止する事態が起きた場合に、核燃料棒が大気中に露出し、世界中が最も恐れる「スカイ・シャイン現象」が起こってしまう!

 壁の無い裸の核燃料棒が、猛烈な熱の塊と化し、溶けて一体化、その際、発生する超高熱状態が、凄まじい上昇気流を生み出し、目に見えないキノコ雲が、入道雲のように高度1万メートルまで到達、猛烈な超高濃度放射性粒子を巻き上げ周囲にばら撒きます。

その結果、半径250km圏内は、超高濃度の放射性粒子によってすべてが汚染されてしまいます。

大量の放射能を含む粒子が、電離シャワー(放射線シャワー)のように降り注ぎ、周囲一帯を放射能で汚染させてしまいます。

 核爆弾の爆発なら一過性で済みますが、スカイ・シャイン現象は、延々と続きます。

同時に、福島第一原発の他の核燃料棒も露出し、さらなる放射性物質が、広範囲にまき散らされてしまいます!

まさに地獄図です!

 福島第一原発では、世界中が戦慄する恐ろしい出来事が進行していた。

その出来事の1ヶ月前、細野原発担当大臣は、野田総理の命を受け、欧米が最大級の危険と警告する4号機を、何の心配も無く、東電が言うように安全であることをアピールしていた。

 しかし、凄まじい破壊が起きた4号機建屋を見て恐怖を感じ、そこに残された4号機プールが極めて危険な状態にあることは、専門家であれば誰にでも理解しえたはずであるが、関係者は沈黙を守った!

 プールの底の映像が公開されていたが、建屋2階にあった制御棒の動きを調整する「水圧制御ユニット/HUC」が崩れ落ち、その破片が底に沈んでいる様子が写し出されていた。
それにより、核燃料棒が容易に「ラック(仕切り)」から引き抜けない状態にあることも分かっていた!

これは、致命的で、大きな地震等で4号機プールに亀裂が入り、全体が倒壊するかもしれない状態にあることを意味します!

安全かつ迅速に1535本もの核燃料棒を安全な所へ移動する前提が崩れてしまったのです!

つまり、猛烈な放射線を放出する核燃料棒を永久に取り出せない状況下にあるということなのです!

 1535本もの核燃料棒は、それぞれ四角い筒状ラックの枠内に保管されており、そのラックと核燃料棒の隙間は5ミリ間隔しかなく、ラック自体が破損し、曲がっていた場合、そこから無理に核燃料棒を引き出すと、核燃料棒が破損して危険状態に陥るために核燃料棒が取り出せないのです!

 この状況ですから、いずれはスカイ・シャイン現象が起きてしまいます!

この場合の人的被害は想像を絶します。首都圏を含む住民4,000万人は、即、関東地区から脱出しなければ命の保証がありません!

東電の暴走!
 6月26日のNHK報道直後、東電は、信じがたい行動を起してしまいます!それは、大型重機を使い、問題の壁と建屋上部を壊し始めたのです!

 この大慌ての工事がとんでもない二次的破壊を引き起こしてしまいました! 核燃料プールの循環器系を破壊したのです!

6月30日午前6時25分過ぎ、福島第1原発4号機の使用済み燃料プールの冷却装置で異常が発生、緊急警報が鳴り響く中で自動停止してしまいました。   この時点で、放射性物質を含む重水の漏洩は、確認されていないと発表するが、予備系統の冷却装置も起動できない事態に陥ったのです。

 その時点で、モーターを制御する「非常用電源装置」が、故障した可能性を示唆される。
7月1日の午後、1535本もの核燃料が露出し、その直後、恐怖のスカイ・シャイン現象が発生寸前までいきました!

もしこんな壊れ方をしたら、という壊れ方はさまざまで、災害というものは誰もが想像していなかったことが起こるものであり、例えばプールが45度傾いて止まるという壊れ方をし、水がすべて抜けた場合、燃料が偏り、燃料ラックが燃料の重量とその衝撃で一部が変形または損傷した結果、燃料同士の距離が近づく部分が増え、そこに大量の雨が降った場合、散発的ではあるが比較的規模が大きな核反応が起こる可能性がないとは言えません!

水と燃料の距離の条件が揃えば爆発する可能性は十分にあります!

未使用の燃料も含まれるのでそこで臨界が生じたら、そのエネルギーはとてつもなく大きくな―なってしまいます!

さらには崩壊熱がプールの中でこもり、予想以上に早く高温になるかもしれません!

プールから水がなくなって使用済み核燃料棒が大気中にむき出しになったら、

もはや誰も近づけません!

燃料棒から直接的にくる放射線だけでなく、上空に放出された放射線が空気中の物質に反射して地上に戻る「スカイシャイン」という現象が起ってしまいます!

単にプールの方向からの放射線だけを遮蔽すればよいというものではなく、地面以外のすべての方向からより強烈な放射線が注がれる状態になってしまいますので、防ぎようはありません!
 
 
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