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アメリカの本当の建国目的

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年11月 8日(金)11時00分20秒
  通報 返信・引用 編集済
 

http://tak0719.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=10874028

全文はPDFはここ(フランシスコ・ベーコンとキングジェーズム訳)

http://www.millnm.net/francisbaconandKJV.pdf











アメリカの本当の建国目的

1:tomi :

2012/01/23 (Mon) 23:08:23

<tomi>
これをご覧ください。

http://www.youtube.com/watch?v=I2XqNv33DNE

管理人注:ビデオは消去されています。(いつもの検閲です)

非常に興味深い。

どうやら、ベーコンが英語を統一したかったのは、NWOを米国において作り、米国を彼の秘密結社(フリーメイソン、薔薇十字団)の目的を達成するためであった。

<tomomahi様>
なるほど、アメリカ建国そのものに目的があった、と。

<tomi>
そうですね。

<tomomahi様>
「新世界」とは、アメリカではなくて、アメリカの強大な力(軍事・経済・文化・宗教)による「新世界秩序」の意味!

「自由」の定義が最初から違っている。「民主主義」も!

<tomi>
そうですね。

独立戦争時の5つの都市、ワシントン、ボルチモア、フィラデルフィア、ニューヨーク、ボストンは一直線に並んでおり、その先をずっとたどると、イギリスのストーンヘンジに行き着く(0:18:42から)。

ワシントンDCは、第77子午線に沿っている。

オカルト主義者にとってこのラインは、神聖であり、そこに旗を立てることは特別な意味があった。

もう街づくりからすべて悪魔学に基づいている。

<tomomahi様>
陰に日向に自分たちの秘儀を織り込んでおいた・・・「知識」のある者が見ればわかるように

<tomi>
そうですね。

tomomahi様>
それは自分たちの「力」の誇示でもあった・・・自分たちこそ世界を、歴史を支配しているのだ、いや、「創って」いるのだ、と。

<tomi>
全部バベルの塔のためでしょうね。

<tomomahi様>
ここまでくると人間の知恵でも偶然でも説明できませんね。

超自然的な「知恵」と「力」がなければこんなことできるはずがない。

<tomi>
そうですね。

ワシントンDCを第77子午線上に設置した人は、フランシス・ベーコンの秘密結社のメンバーだった。

だから、ワシントンDCは、ニュー・ワールド・オーダーの首都として最初から選ばれていた。

ワシントンDC=ニューバビロン

<tomomahi様>
そうすると、例えば日本でも「都市計画」なんてのは極めて怪しいですね。

The Guiding Spiritという言葉がでてきたけれども

<tomi>
でしょうね。悪魔学の知識がある人が見ればすぐに分かるような設計になっているのでしょうね。

<tomomahi様>
まさにSpiritですね。

「・・・のスピリットをうけついで」という言い回しがいつの頃からか「共通語」になっていますけれども・・・

これは大変だ!


<tomi>
悪霊の導きによって、仕掛けをしてきた。

聖霊の働きをしぼめるような仕組みも作って。

超人的ですから。やることが。

たとえば、義務教育制度。

一見すると万人の福祉のため、実は、サタンによる洗脳。

<tomomahi様>
「キリスト教」さえもうまく利用した、キリスト教の名のもとに「神不在」を構築した。

<tomi>
韓国のクリスチャンの体たらくを見ていると、キリスト教に力がないと思わざるをえない。

だって、あれは、キリスト教の外貌を保った別のものだから。

力がないのは当然。

<tomomahi様>
そうですね。韓国シャーマニズム(聖霊派)と儒教(長老派)の看板をかけかえただけ。

アメリカ流「民主主義」は、実はメイソンが作り、秘密結社の「秩序」で制御されている。

・・・だからアメリカが「共産化」しても何の不思議もないのですね。

あちこちに Cornerstoneを埋め込む儀式も、まことの隅の親石であるイエス・キリストに対するあからさまな反逆なのでしょうね。さらには「キリスト教」さえも自分たちが支配していることの表現なのかも。

<tomi>
そうでしょうね。

それから、「緑の党」の緑GREENのコンセプトの起源が分りました。

イルミナティのアトランティス伝説です。

http://wn.com/Atlantis_The_illuminati's_Biggest_Secret_2

くだらない物語ですが、イルミナティの幹部しか知らないものだそうです。

宇宙人と人間の交配してできた子供の一人がグリーン・サムという。

彼らの子孫が地球のバランスを保つ務めがあると。

<tomomahi様>
なるほど、あの「ミドリ十字」が AIDSの人体実験を日本でやっても何の不思議もありませんね。
そして、あの会社の上層部は結局厚労省の天下り団体や他の製薬会社に潜り込んで今でも暗躍している。

<tomi>
そうです。

これらの子供がイルミナティ13血族。

つまり、イルミナティにとっての、創世記に代わる寓話。

ここに彼らの世界統治の正当性がある。

グリーンとか、緑というと、自然愛護的な清潔なイメージですが、実際はイルミナティの悪魔なのです。

<tomomahi様>
フランクリンがモーセを気取っていた(自分をモーセになぞらえていた)なんてのは噴飯ものですね。

なーるほど、アメリカが「死の商人」と「世界の警察」を両立できるわけだ。

世界中の「事件」全部彼らのシナリオ。

全部自作自演。

<tomi>
このページにあるすべてのビデオを見る予定です。

なぜならば、イルミナティの連中が何を信じているか知らないとわからないことが多いので。

原爆落とすなんて、まともな精神では考えられない。

しかし、これも、イルミナティが何を考えているかわかれば謎が解ける。

おそらく全部悪魔学的な意味があるのでしょう。

それを世界の指導者は互いに知識を共有しており、われわれのわからないところで計画を推進している。

非常に熱心に。

そして冷酷に。

<tomomahi様>
われわれ(民衆)は、その計画に組み込まれて、その計画遂行のためにそれこそ「適材適所」で働かされている、と。

<tomi>
とくにアメリカ人は、やりたくない戦争にいつも駆り出され、人殺しをさせられる。

日本の占領なんかも、このアトランティス伝説がわからないとだめでしょう。

たんに歴史学のようなものでは分からない世界です。

きわめて宗教的な動機でトップの人々は動いているということです。

しかも、成功してきた!

不思議です。

<tomomahi様>
そうですね、見事に。

なぜ神がここまでシロアリの巣の拡大を許されたのか。

モロク礼拝をしていたカナン人は殺されました。

ぜイルミナティの連中はモロク礼拝をやって悪魔崇拝しているのに殺されないのか。

<tomomahi様>
聖書に記載された(神がさばかれた)悪事を遥かに上回ることをしても栄誉栄華の限りを尽くしているのですからね。

対して正当なクリスチャンは、とても彼らとまともに対峙できるだけの力がない・・・すべて奪われてきた。

<tomi>
だから、おそらくこれは至福千年紀に至るための宮聖めではないかと。

私は、イルミナティの興隆が、竜の復活としか思えない。

古代の異教世界が出現している。

まるでキリストが生まれ、復活されなかったかのような。

この世界がキリストの世界とは思えないくらいの異教ぶりです。

<tomomahi様>
しかし、そうするとこれまでの世界の歴史(古代エジプトから現代に至るまで)は「サタンが縛られて、諸国の民をまどわさない」ではなかったことになりませんか?

<tomi>紀元70年にサタンは縛られたのです。

それからずっと千年王国が進展してきた。

しかし、竜は再び復活しなければならないと書いてあります。

一時的に。

それをキリストは滅ぼされる。

<tomomahi様>
復活したのは、アメリカ建国から、でしょうか?

<tomi>
そうでしょうね。

そのためにベーコンが準備した。

Styxというロックバンドが、「サタンが底知れぬ穴から出てきた」とうたっています。

どうもそんな感じがしてならない。

<tomomahi様>
そうか!「諸国の民を惑わす」ためにはそれだけの「力」が必要だから!
「超大国」をまず築き上げる必要があった!

<tomi>
そうでしょうね。

16世紀にフランシス・ベーコンが薔薇十字団のトップに座った。

そして、新大陸にニュー・ワールド・オーダーを作れとの命令を発した。0:29:20

だから、アメリカは、秘密の帝国、ニュー・アトランティスだと。

0:29:43、当時のニューファンドランドが発行した切手に「フランシス・ベーコンは、植民地の計画における導きのスピリット」と記されている。

<tomomahi様>
この番組の最後のところでカバラはその秘儀によって人間を「神のような存在」にまで引き上げようとする、というのがありましたが、要はサタンの「あなたがたが神のようになり」そのものなのですね。

ベーコンは「原罪」を追わせられエデンの園から追放された人間の「救済」を考えた、その手段はキリスト教の伝統的な教えでなく、秘教カバラであった、と。

サタンに見いだされ、サタンに全てを捧げた人間・・・哀れといえば哀れですがね。

The Guiding Spirit、すなわちサタン

そして今や人類は、それこそ「そのスピリットを受け継ぎ、次の世代に伝え」るために血と涙と汗をふりしぼって(ふりしぼらされて)いる!!

<tomi>
そうです。だから、救いには2種類しかない。キリストの贖いか、知識の実を食べて悪魔から力をもらうか。

<tomomahi様>
Mr.Grayは、結局真っ黒になるのですね。

<tomi>
そうですね。

おそらく、ベニー・ヒンとかあそこらへんのやっていること、たとえば、ボディランゲージみたいなのに、こういった秘密結社の影響があると思います。

私の霊的な感性から言うと、メイソン流に見えます。

<tomomahi様>
Holy Blood云々というのがちょっと出ていましたけれども、ベニー・ヒンがあるとき、やけに「血」を強調していました。

そう、結局何かしらの「秘儀」を求める。

「霊的に引き上げられる」という言い回し、あるいは例の「五役者の回復」のように、妙なヒエラルキーがあって、その階級を上っていくと「賜物が付与される」というのも。

<tomi>
それって、もろにメイソンでしょう。

彼はレバノン人の血を引いているらしい。おそらくユダヤ系ではないかと。

<tomomahi様>
ベニー・ヒンの次はメシアニック・ジューでいよいよカバラ上陸、だったのかもしれません。

してみると、マルコーシュの聖書もあぶないですね。思い切り危ない。

ビザンチンで権威づけされて、 KJV日本版を作られたら・・・

    <tomi>
そうですね。

悪魔は接近するでしょう。

結局、メイソンの影響から逃れた人しか翻訳できない。

<tomomahi様>
日本が至聖所なら、いよいよ「海辺の砂のように聖徒の陣営を取り囲む」ことになりますね。

<tomi>
そうでしょうね。

今もうすでに取り囲まれていますが。

私は毎日、イルミナティの悪魔を縛っています。

第三次世界大戦も、イラン・イスラエル戦争から始まる予定だし。

<tomomahi様>
取り囲むどころか上陸していますしね。橋下が総理の座を狙っていて、国民もそれを期待している、なんて話もマスコミの下地つくりでしょうからね。

<tomi>
そうでしょうね。

イルミナティの前原首相構想はとん挫したみたいですが。

彼が首相になった絶対に日中戦争で核戦争やらかす。

<tomomahi様>
いよいよ政界には「そして誰もいなくなった」状態で、河村やら橋下やらそれこそ「カリスマ」が出番を待っている。

マスコミはテレビもネットも総動員して国民の洗脳に躍起になっている。

<tomi>
祈らないといけないですね。
 
 
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