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ハッティーの神話

 投稿者:狂った詩人  投稿日:2012年 5月13日(日)11時21分6秒
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  裏天皇と八咫烏

http://ameblo.jp/calseed/entry-11236826330.html

『(継体天皇以降も、藤原不比等、平清盛、意外かもしれませんが源頼朝。その後も途中で後醍醐天皇を裏切った足利尊氏、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、桂昌院、大室寅之助。実は、これらの人たちは、全て朝廷侵略の歴史を作ろうとした人たち、と言っても過言ではないようなのです。特に幕府というのは朝廷に取って代ろうとした武家社会組織なのです。全て背後に金星系がいたのです。』

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/303.html

名古屋地方のサンカは『八』と呼ばれていたという(八鏡文字?)。恐らくはハッティ(管理人注:紀元前2500年-紀元前2000年頃にアナトリア半島に居住していた民族で、ヒッタイトの先住民。「原ハッティ」「ハッティ人」などと呼ばれる。)のことであろう。だいたい出てきましたね結論が........サンカ(山窩)=ヒッタイトの先住民=創世記ヘテ人が祖先。


八鏡文字(カタカムナ)とサンカ(山窩)文字と古代ヒッタイトでの文字が一致すれば謎はとけるであろう。

八咫鏡(やたのかがみ)の裏面にはヘブライ語(へブル語)が

ヒッタイトという名称がよく知られるが、これは、英語読みで原音はハッティ。現在の小アジア・シリア地方の古代帝国で、紀元前1500年前後の数世紀に繁栄していた。鉄を生産し、武器や戦車に用いた。エジプトの記録ではヘタ、創世記にはヘテ人と記された民族で、インド・ヨーロッパ語族に属する。(管理人注:ヨシュア記一章四節、士師記一章二十六節、列王紀上十章二十九節、列王紀下七章六節その他聖書の各所に記されてある)

八咫烏とはどんな組織か?

http://ameblo.jp/amezisto0214/entry-11185133493.html

神道に表と裏があるということは、天皇にも表と裏があることを意味します。

われわれが目にする天皇は、もちろん表の天皇ということになります。

ここで重要なことは、天皇とは神道儀式を行う中心的存在――つまり、祭司であるということです。

しかも神道儀式にはいろいろあって、それらを間断なく行う必要があるのです。

そういう儀式を祭司として行うだけでも、天皇は結構忙しいのです。


しかし、明治時代以降の天皇は、表の仕事も非常に忙しいのです。

明治時代において天皇は国家元首でしたし、民主主義になってからの現在の天皇は、外交儀礼や民間の行事などに関わり、古来の儀式を十分に行う時間がなくなってきています。

そのため、皇位継承などの重要行事は別として、その他の神道行事については、裏天皇が天皇に代わって神道儀式を祭司として執り行うことが必要になってきたのです。

この裏の天皇に率いられる組織が秘密組織八咫烏なのです。

八咫烏――漢波羅秘密組織は、天皇の祭祀のいっさいを仕切るとともに自らも神道儀式を行うのです。


この八咫烏は現在も存在するということですが、どのようなことがあっても表に出ることはないのです。

なぜなら、彼らには名前がないからです。

どうしてかというと、子どもが生まれても届けないからです。

それでは何をもって識別するのでしょうか――彼らにあるのはコードネームであり、これで識別します。
そんな馬鹿な・・といわれるかも知れませんが、そういう人たちを支える組織があれば、戸籍がなくても十分生きていくことは可能なのです。

彼らは一般社会とは異なる世界に生きているのです。


そういえば、表の天皇は人前に出るので名前はありますが、姓や苗字はないのです。よって戸籍がないのです。

また、戸籍法によると、一般から皇族に嫁ぐ人はそれまでの戸籍からは除籍されるのです。

そういう意味で表の天皇や皇族も別の世界に生きているといえます。




専門家によると、秘密組織八咫烏の人数は数十人――推測では70人前後の規模といわれています。

組織の一員として生まれたときから神道儀式全般、陰陽道、迦波羅を徹底的に仕込まれるのです。

そして一生八咫烏の組織の一員としての使命を果たすといわれています。


中核となる八咫烏は12人――「十二烏」といい、このメンバーに欠員が出るとそのつど補充されるようになっているのです。
これら12烏のさらに上に八咫烏の大ボスが3人います。

これら3人が12烏の中の3人か別の3人かは分かりませんが、彼らは他の八咫烏から「大烏」と呼ばれています。

「三羽烏」というのはここからきています。


この三羽烏は、造化三神(三神にして一神/絶対神)に対応しているのですが、裏天皇というのはこの三羽烏のことをいっているのです。

つまり、表の天皇は1人ですが、裏の天皇は3人で1人なのです。

絶対三神が唯一神を形成するように3人で裏天皇を務めているのです。


もうひとつ、これらの三羽烏は別名を持っています。それは、「金鵄(きんし)」です。

金鵄とは神武天皇の弓の上に止まった鳥のことです。「金鵄勲章」の金鵄です。



このような事実を知ると、不思議な一致があることに気が付きます。

それは、イエス・キリストとその弟子の話に非常に似ていることです。
イエス・キリストは、伝道を開始するに当たって12人の弟子をユダヤ人の中から選んでいます。

「12使徒」がそれです。

そして、イエスは重要なことがあると、ペテロとヤコブとヨハネを
連れて歩いています。マタイによる福音書には、次の記述があるのです。


----------------------
 『イエスは、ペテロ、それにヤコブとその兄弟のヨハネだけを
 連れて、高い山に登られた』。
 (「マタイによる福音書」第17章1節)
----------------------

 「12」と「3」――これが神道奥義とぴったりなのです。

それだけではなく、神道奥義を調べていくと、なぜかイエス・キリストと結びついてくるのです。


神道奥義のひとつの魔方陣をもう一度見てください。

-----------------------
             6 7 2
           1 5 9
           8 3 4
----------------------


魔方陣では、奇数は陽数、偶数は陰数です。これが陰陽道のきまりなのです。

この9つの数字について陽数、つまり奇数だけを見てください。十字になっているのです。
迦波羅、すなわちカッバーラのシンボル、裏ドーマンは、ずばり十字――陰陽道が九字を切るのに対して、

迦波羅では十字を切るのです。

この十字を切る所作は、キリスト教徒が祈りを捧げるさいに切る十字とまったく同じなのです。


もうひとつ、「日本」という文字について考えます。

「日」という字は、文字通り「太陽」――太陽神、天照大神をあらわしています。

問題は「本」の字です。この字から「大」の字を外してみてください。そうすると何が残りますか。


そうです。「十」――十字架があらわれるのです。

いろいろなところに十字架が隠されているのです。陰陽道は渡来文化です。
そのため、陰陽師は渡来人によって占められてきたのです。

資料には、数多くの陰陽師が名をつらねていますが、中でも一番多いのは秦氏です。

秦氏についてはいろいろ説がありますが、ユダヤ人原始キリスト教徒であるといわれているのです。


「風来坊 ジャツク・ダニエラ男爵 盲語録」 さんより

日本で聖書の故事が起きるとは… 出エジプトが福島に変わる。

有無を言わさず強制移住を迫られる人々が気の毒だ。

今、難儀の民を導く 真の指導者の出現が望まれる。

日本の国体を守る秘密結社である "八咫烏" の事を、ちょっとだけ書く。

秘密結社なのだから 何も判らなくて当然で、西洋と同様に3000年の歴史がある秘密結社だ。

その任務は天皇を守る事で、西洋の王様を守るフリーメイソンと根は同じである。

彼らは大昔から現代まで天皇を守り続けていて、極秘の組織なのでメンバーも謎に包まれている。

明治時代までは表の天皇を守り続けていたのだが、しかし 明治天皇はイギリスによって本家の血筋とは違う皇族にすり替えられた。(南朝)

その為「八咫烏」は裏にいる本当の天皇(日々 皇居・京都御所の奥深い処で祭祀を行う神霊的天皇)を極秘に守り続けている。

その権力はかなり強力だといわれ、京都白足袋組(朝から白足袋の和装で過ごす旦那衆。数ある有職職人達の頭領)と呼ばれる人達も結社の方かも知れぬ。

日本の国家的な根源に関わる基幹産業を、警察、法律、民族と云ったモノの壁を全部越えて独自で動ける組織。

独自の資金力もあって、通帳も戸籍も無いので、三次元的に言えば死人扱い、でもちゃんと生きている。

官僚でもないし、民間人でもない、正体不明の人達が地下に潜って仕事をしている。

今や天皇の民の難儀なのだから、動かない訳がない。

彼らは何処に住んでいるか?。地下に住んで、日本の国体を守る為の独特の仕事をしている。

実際、戸籍の無い人は今、日本に20万人いるらしいが、その半分は国体を守る仕事を担っているのだ。

日本に一旦事あらば、彼らが守ってくれる。

彼らは金も情報もあり、表に出る時は、誰にも分からない様に ちゃんと変装して出てくる。

でも分かっている人は分かっていて、マスコミ関係にもたまにいる。

急にデビューする人とか、何かおかしいな、何でこの人がヒットするのかなとか…。

日本でも 表と裏の世界があって、二重構造になっている。

系列から言ったら南朝が多いが、南朝の繋がりの元を質すと、秦一族。

さらに秦一族の元を質すと、今度は古代ユダヤになって、さらにそのもとは古代天皇(スメラ・ミカド)になる。

ヤタガラスが神武天皇を勝利に導いたシンボルであることと、明治時代に近代サッカー を日本に紹介した中村覚之助氏という人物が、和歌山県那智町(現那智勝浦町)浜ノ宮で生まれていて、ここにはヤタガラスを祀る神社=熊野三山―本宮大社、那智大社速玉大社があるからという理由から。


さらに、サッカーの神様を祭る神社が京都にもあるが、それが蹴鞠(けまり)発祥の白峰神社と下鴨糺の森 ・河合神社。

いずれも八咫烏で、日本の歴史を振り返ると、言う事は簡単だが、言っちゃいけない事の方が多い。

「天照」(日本の国体)と「白山神界」(世界秩序)の違いもある。

八咫烏で表の仕事をした有名な人として安岡正篤(まさひろ)陽明学者・思想家がおられる。{1898年(明治31年)2月13日-1983年(昭和58年)12月13日)没}

この方は金鵄会を創り、彼は表で働いた人だが、政財界、政府も動かした。

もし、日本の天皇家に何かあった時に 天皇に代わるシステムがある。但し 彼らは普段は出てくる事は無い。名乗りも挙げぬ。いざ有事になった時に国を守る為に、それこそ神武以来から教育されてずっと残っている。その一部が忍者の伝説だったりする訳で、河童も天狗も その象徴の一つ。

金鵄、八咫烏が動く時は、サナトクマラ(鞍馬山の伝説)も動く、という事は、地球が入れ替わるという事。

その為の破壊は 敵に(13番目の白人ユダヤ組織)に好きな様にさせる=更地にする作業であり必要悪。

日本の霊的集団は 開けていた床机を畳んで臨戦態勢に入った。霊的に門を閉じた。

受けた国土の傷口を癒し 反撃に転ずる段取りだ。


奉公の神格モデルは皇紀暦制定前にも存在しており、先住民も渡来人も、その威徳に順い奉公を身に帯び各種の姓((かばね)家業)を設けていた。

この姓に巣立つ異能の先達(せんたち)こそ、皇紀元年から世界各地に配置され、天文気象のほか場の歴史を情報化のうえ、生涯を奉公に尽くして悔い無き人生と自覚する達人(たつじん)である。

この先達は男女を問わず幼年三歳ころから世界の結界(けっかい)領域を修験(しゅげん)の場とし、成年一五歳に達すると、その動向は広域に及んで、一旦緩急(いったんかんきゅう)あれば義勇奉公、これ天壌無窮(てんじょうむきゅう)の皇運(こううん)に身を委(ゆだ)ねて惜しまない。

この先達たちをいま、「皇統奉公衆」と仮称する。

秦氏のルーツは??

http://intec-j.seesaa.net/article/19489193.html

 
 
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