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寄付する相手を知ることは大切

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年11月14日(木)15時04分52秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51906917.html

管理人注:足ながおじさんもそうだったの?

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1633

国連のUNICEFと全く関係のない日本UNICEF協会の詐欺の正体

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1064.html

http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1064.html

国連のUNICEFと思いきや?

http://6707.teacup.com/gamenotatsujinn/bbs/index/detail/comm_id/1211

(追加記事)11月19日にもYahooでありました(記事本文は一番下)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131119-00000002-wordleaf-soci

募金額の19%をピンハネか?(NPO並に25%まで可能)

http://codenameo5.blog.fc2.com/blog-entry-1368.html

2013年11月13日19:42

カテゴリ

ユニセフ、赤十字社などを介して寄付はしません。
欧米のオルターナティブメディアでは赤十字社やユニセフなどがイルミナティの集金組織であると以前から暴いでいますので、そのような組織の寄付の呼びかけには騙されません。
以下は、日本ユニセフの収支情報ですが。。。日本だけでなく世界中のユニセフや赤十字社は同様に人々から寄付金を集めて自分たちの懐に入れているのです。彼らは災害で商売をしているとんでもない団体です。世界中で災害があると利益を得るシステムがそこにあります。イルミが人工的に災害を起こして、イルミの代理店である彼らが人々から募金を集めて儲けるというシステムです。本当に困っている人たちのところには十分な寄付金が届かず、関係者や権力者の懐に入っているのです。
巨大台風の被害にあったフィリピンの被災者にと、支援金を集めていますが、直接的に被災者に届かない支援金なら寄付はしたくないですね。それにしてもフィリピンの台風被害は甚大です。フィリピンに在住(移住?)の多くの日本人も行方不明です。心配ですね。
http://www.hoshusokuhou.com/archives/34036179.html
(転載)
450:名無しさん@13周年:2013/11/13(水) 15:13:30.26 ID:xGQ32mOo0
日本ユニセフ協会の収支を見て気になったところを抜粋
http://www.unicef.or.jp/about_unicef/pdf/syusi_yosan2013.pdf

役員報酬計  18,479,000円
給与手当計 238,555,000円
福利厚生計  58,645,000円
退職給付計  18,280,000円
雑費計     17,883,000円
業務委託費計 1,099,569,000円

職員数は66名らしいので給与総額はこんなもんだろうが
それにしても雑費と福利厚生が多すぎるし
福利厚生は66名のスタッフ数で割ると1人当りおよそ90万円

そもそも役員に報酬なんか渡す必要あるか?
あと業務委託費って何?10億円以上も業務を委託するなんてありえる?
これって関連会社に資金を迂回してるんじゃないかと邪推してしまわないか


日本ユニセフ募金めぐり ネット上で激論

THE PAGE 11月19日(火)13時59分配信

 フィリピンの台風被災者のために緊急募金活動をしている日本ユニセフ協会をめぐって、ネット上の議論が熱い。募金の一部が協会の運営費に使われていることを批判するブログが事の発端だが、運営費が必要なのは当然だと日本ユニセフを擁護する声も少なくない。
アグネスへの「公開質問状」

 きっかけは、2ちゃんねるの元管理人・西村博之氏が自身のブログ(11月14日)で、日本ユニセフ協会大使を務める歌手のアグネス・チャンに向けた「公開質問状」を掲載したこと。西村氏はこの中で、日本ユニセフ協会が募金の81%「しか」国連児童基金(ユニセフ)本部に送っていないことを批判し、「募金額の100%をユニセフ本部に送っている黒柳徹子さんの振込先口座を紹介しないのはなぜですか?」と質問を投げかけた。

 アグネスは前日のブログ(11月13日)で、「日本ユニセフ協会について無責任なネットの書き込みがあるそうです」「デマに惑わされないでくださいね」と書いていた。西村氏はこのブログに言及している。

 「公開質問状」が出た後、ネット上でさまざまな意見が飛び交い始めた。

 あるブロガーは「日本ユニセフ協会が批判される理由と今後求められること。」という記事(11月17日)の中で、同協会が批判される理由をこうまとめている。

 「無償の広告枠を使い数々のキーワードで露出することによる資金集めも行い、慈善事業を強調しながらも一等地に本部を構え、職員はそれなりの報酬をもらってたり、無償で働いているとされるボランティアも自分の出世やユニセフ以外の営利活動にユニセフの資金を利用している」。
「無給で活動を続けることはできない」

 ただ、このブロガーは「職員・ユニセフ関係者にも生活があるので、無給で活動を続けることは出来ない」とも付け加えたうえで、活動の透明性を高めることが重要だと書いている。

 一方、別のブロガーは「ひろゆきの日本ユニセフ&アグネス叩きについてそろそろ一言いっとくか」と題する記事(11月14日)で、慈善活動には、優秀なスタッフや、業務知識と経営資産を継承できる体制が不可欠だと指摘。日本には「『慈善活動にはコスト概念を持ち込んではいけない』『善意の運動は無償で担われるべき』という愚かしい思い込みが広く浸透している」と論じている。


日本ユニセフ協会は「デマにご注意」

 当の日本ユニセフ協会は、公式サイトに「日本ユニセフ協会に関するデマや誤情報にご注意ください」との記事を掲載。「インターネット上の『ブログ』や『掲示板』などに、ユニセフや日本ユニセフ協会に関するデマや誤情報、中にはいわれなき誹謗中傷を内容とする書き込みが見られることがあります」と、具体的な内容には触れずに注意を促している。

 同協会は公益財団法人で、世界36カ国・地域にあるユニセフ協会(国内委員会)の1つ。ユニセフ本部と「協力協定」を結び、開発途上国の子供たちを支援する募金活動、広報活動、政策提言に取り組んでいる。職員数は66人(2013年3月31日現在)。

 ユニセフ募金のうち各協会の活動費にあてられるのは最大25%と定められているが、日本ユニセフは2012年度の活動費を19%に抑え、81%(130億円)をユニセフ本部に拠出した。


 
 
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