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未来に何が起こるのかを知りたくはないか その1

 投稿者:Legacy of Ashesの管理人  投稿日:2013年11月15日(金)10時55分8秒
  通報 返信・引用 編集済
  http://web.archive.org/web/20080124050854/http://blog.chemblog.oops.jp/?month=200703

管理人注:ここに書かれていることはジャンク予言かも知れないしミスリードかもしれません。なぜか陰謀論は極右クリスチャンがお好きなようです。極右キリスト教徒であったあのフリッツ・スプリングマイヤーもそうでした。この記事は2001年9月11日以前の記事ですがブッシュ誕生も見事に当てています。

SO, YOU WANT TO KNOW THE FUTURE ? (written-1994)

http://web.archive.org/web/20071016161041/http://home1.gte.net/carriet/Future.htm

未来に何が起こるのか知りたくはないか?(1994年、執筆)

それは、ここにある。
これは、未来に何が起きるのかを詳述している。

現在、様々な事が起こっているが、これから起こり得るより多くの事が控えている。現在のところ、我々は実際に何も見てはいない。世界の多くの国々が、悲鳴を上げる程の荒廃はこれから起きる事であり、アメリカもその中に含まれており、同様に悲鳴を上げるのは必至だろう。アメリカに住む我々は、この国には何事も起こらないかのように感じているが、我々はここアメリカで非常な試練の時を迎えようとしている。現在、我々は安全だと感じているだろう。しかし、言うなればそれは酷く欺瞞に満ちた安全なのである。さらに、これには自然の大災害と、外部勢力による我が国へのテロも含まれている。我々の内には、現時点で誰もその存在を知らない敵がいる。我々の全てが、偽りの安全という非常に哀れな状況の中で暮らしているのだ。

この世代は母が子を殺し、また子が親を殺す暴力の世代である。そしてこの状況はさらに悪化するだろう。
自分の敵が、自分の家族になるのだ。法廷制度は、より強力になると同時に、その道徳的判断をさらに失うだろう。(社会、そして法廷では)全ての価値と道徳が無視されるだろう。

犯罪が日常茶飯事となり、凶悪性を増すだろう。

しかし、恐怖が支配する7年の期間の後、「平和の君」(イエス)の再臨を迎える時、世界には平和が訪れるだろう。

現在、世界はその変化の速度を速めている。この速度は、さらに速まろうとしている。そのような恐怖は、地球全体で起こると考えられるため、メディアはそれを管理する事が出来なくなるだろう。

人々はこう問いかけるだろう。世界は終末を迎えるのかと。

答えは、「ノー」だ。しかし、他の多くのこと、例えば自由(そして既に奪われた憲法)などが正に終わろうとしている。神は地球が永遠に持ちこたえると話される。賛美歌104:5、イザヤ書45章17節、エペソ人への手紙3章21節、伝道の書1章4節、原文「ジェームズ王欽定訳」

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part2

あなた方がこれから見ることになる出来事をここに示す。

アメリカ国民の武装解除が起こる。当初これは、メディアや地方警察を利用したものとなり、自発的に始まるだろう。しかしながら、最終的には強制的なものへと変質し、これに従わない者には思い罰則が科せられるようになるだろう。さらに(大きな権限を与えられた)警察は、あなたが所有する全ての武器の類を押収するべく、各家々を回る姿を見ることになるだろう。「当然の事ながらこれは、アメリカ合衆国憲法に反している。しかしその時点で、憲法というものが存在しているとすれば、それはもう原形を保ってはいないだろう。人々が持つ権利の多くは、既に様変わりさせられている」法廷が支配するだろう。そしてアメリカは、この時点(1994年)で既にその方向へと向かっている、寡頭制(オリガーキー)の国となる。また近いうちに十中八九の確率で、国家としてのアメリカの存在は無くなり、互いに国境を取り払い、全ての国境を開いたメキシコ、アメリカ、そしてカナダで形成された1つの「民族国家」の一部となるだろう。それが、ワン・ワールド・オーダー (One World Order) の到達点なのである。その方法とは?不法に国境を越える侵入者達の抑制が非常に困難となり、事実上国境は侵害されたも同然となるだろう。「国境侵害は戦争行為である!」米国の指導者層はそれを容認するばかりか、それを奨励するだろう。米国の指導者層は、殆どの指導者層がそうであったように、エリート主義者達で構成され、通行自由の国境政策を強く主張するだろう。通行自由の国境とは、国境が無い事を意味しており、国境が無いという事は国そのものが無いのと同じである。我々は、アメリカの主権が徐々に消え失せる様を目の当たりにするだろう。アメリカは、「世界の超大国」ではなくなり、その資格は中国へと移行するだろう。

国際連合 (UN) は、軍と国土を含むアメリカ合衆国の特徴をより継承するだろう。アメリカの内にあって活動している、よく知られている「勢力」(我々が信頼している面々)が、この状況を作り出すだろう。しかし最終的に国連は、その地位を下げ、EU(世界政府)と同等の存在となるだろう。

合衆国は、既に衰退の道を辿っており、世界の主要な超大国の座を追われるだろう。その後、新たな世界の「超大国」として中国がその座に就くだろう。私が書いたように実際にそうなるのだ!情報ソースとして、コントロールされたメディアに頼るのではなく、あなた自身が実際に起きている事について注意を払う必要がある。メディアは、政府があなた方に知って欲しい事、そしてそう信じさせたいことだけを伝えているに過ぎないのだ。

キャッシュレス・システムの利用を強要されるだろう。人々は、自身の持つ現金に触れる事は疎か、それを目にすることもなくなるだろう。今もこれは実際に施行されているが、大衆はそれに気付いておらず、目下の所それがもたらす「快適さ」を信じている。例えば、給与振込や直接払いがそれに該当する。

しかし現実は、キャッシュレス・システムや、あなた自身の手によるものではなく、政府によるあなたが所有する現金のコントロールの始まりなのである。彼らは、「あなたの」現金を何時如何なる時にも、望み通りに絶つ事が可能な銀行を保有しているのだ。さらに近い将来、この事が敢えて政府に対して異論を唱える人々に「しつけ」を行うための、政府のコントロール手段となるだろう。

すぐに、このシステムは必要不可欠なものとなるだろう。

完全なキャッシュレス・システムが機能する前に、完全な「世界化」に向かう最初の段階として、国際通貨が出現するだろう。あなた方は知らないかもしれないが、既に我々は世界経済の直中にいるのだ。

既に合衆国は、1世帯当たりに認められる食料割り当てを、いつでも管理出来る法律を制定している。「そんな事知らなかっただろう?」彼らには、4週間分以上の食料備蓄をしている世帯から、「食料の強奪」が可能なのだ。

そして、あなたはこの食料強奪が発生する様を目の当たりにするだろう。 我々は現実にこれまでにもそうしてきたが、それを受け入れなかったような、「自ら選んだ」政府に人々が恐怖して暮らすようになるだろう。

それは独裁政権となるだろう。実際にはもう、我々は独裁政権下にあるのだ。人々が自らの政府に恐怖する、それこそが独裁政治なのである。我々は、(国連憲章の実行命令を介して)既にこれを達成する段階に踏み込んでいるのだ。「このような行動を起こす段階には達していないと思うなら、国連のホームページでテロリズムに関するページと、行政命令の幾つかを読むと良い」

国連は、完全に合衆国を支配(コントロール)するだろう。そして、最終的に国連は、完全に世界的規模の普遍的な、ワン・ワールド・ガバメント (One World Government = OWG) 実現のため、強力な EU (欧州連合)に加わる(或いは吸収され、若しくは除外される)だろう。あなた方は、アメリカを徐々に吸収する目的で、「国際法と国際法廷」が合衆国内でさらに改変される様を目の当たりにするだろう。その変化は、疑うことを知らない大衆には、それが手遅れになるまで気付かれることはないだろう。

未来に何が起こるのか知りたくないかい?(1994年、執筆) -Part3

ヨーロッパでは、最終的に全世界を呑み込む事になる EU が、最大の強力な行政勢力となるだろう。国連は、根本的に追い越され、或いは吸収されるだろう。しかし、EU は世界政府となる存在であり、世界中の全ての国に対する完全なコントロールと、権力を発動するだろう。彼らは現在、何年にも渡って自らの「民族国家」を策定した、世界地図を保有している。これは、1994年の時点では不可能であるかのように見えるが、それが起こるであろう事を私は保証する。これら全ての事を達成するため、後釜に据えられた「彼らの部下」の正体を知れば衝撃を受けるだろう。その時、アメリカでは、それに奮闘する急先鋒となる大統領が、権力の座に就いているだろう。彼は、事実上、アメリカをワン・ワールド・オーダー・ガバメントに秘密裏に譲り渡すだろう。彼はアメリカを裏切るが、それを阻止できる者は誰もいないだろう。皆が、彼を非常に恐れ、彼は強大な権力を手にするだろう。

この欧州連合から外れて、EU における指導者の地位を受け継ぐであろう、1人の人物が生まれるだろう。当初、彼は「救世主」であるかのように振る舞い、世界のどこにいる人民をも統治するだろう。その指導者は、十中八九イラク、或いはイラン地域、若しくはその近隣(ヨルダンの可能性もある)に起因するイスラム教徒であり、欠点のある法王となる「サイドキック」(偽の予言者と呼ばれている)と組み、その支援を受けるだろう。この2人の存在は、聖書のヨハネの黙示録では、第1の獣、第2の獣とも呼ばれている。

【以下の章がそれだと思われます】

ヨハネの黙示録 第13章

REV13:01 わたしはまた、一匹の獣が海の中から上って来るのを見た。これには十本の角と七つの頭があった。それらの角には十の王冠があり、頭には神を冒涜するさまざまの名が記されていた。

REV13:02 わたしが見たこの獣は、豹に似ており、足は熊の足のようで、口は獅子の口のようであった。竜はこの獣に、自分の力と王座と大きな権威とを与えた。

REV13:03 この獣の頭の一つが傷つけられて、死んだと思われたが、この致命的な傷も治ってしまった。そこで、全地は驚いてこの獣に服従した。

REV13:04 竜が自分の権威をこの獣に与えたので、人々は竜を拝んだ。人々はまた、この獣をも拝んでこう言った。「だれが、この獣と肩を並べることができようか。だれが、この獣と戦うことができようか。」

REV13:05 この獣にはまた、大言と冒涜の言葉を吐く口が与えられ、四十二か月の間、活動する権威が与えられた。

REV13:06 そこで、獣は口を開いて神を冒涜し、神の名と神の幕屋、天に住む者たちを冒涜した。

REV13:07 獣は聖なる者たちと戦い、これに勝つことが許され、また、あらゆる種族、民族、言葉の違う民、国民を支配する権威が与えられた。

REV13:08 地上に住む者で、天地創造の時から、屠られた小羊の命の書にその名が記されていない者たちは皆、この獣を拝むであろう。

REV13:09 耳ある者は、聞け。

REV13:10 捕らわれるべき者は、捕らわれて行く。剣で殺されるべき者は、剣で殺される。ここに、聖なる者たちの忍耐と信仰が必要である。

REV13:11 わたしはまた、もう一匹の獣が地中から上って来るのを見た。この獣は、小羊の角に似た二本の角があって、竜のようにものを言っていた。

REV13:12 この獣は、先の獣が持っていたすべての権力をその獣の前で振るい、地とそこに住む人々に、致命的な傷が治ったあの先の獣を拝ませた。

REV13:13 そして、大きなしるしを行って、人々の前で天から地上へ火を降らせた。

REV13:14 更に、先の獣の前で行うことを許されたしるしによって、地上に住む人々を惑わせ、また、剣で傷を負ったがなお生きている先の獣の像を造るように、地上に住む人に命じた。

REV13:15 第二の獣は、獣の像に息を吹き込むことを許されて、獣の像がものを言うことさえできるようにし、獣の像を拝もうとしない者があれば、皆殺しにさせた。

REV13:16 また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由な身分の者にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。

REV13:17 そこで、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようになった。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。

REV13:18 ここに知恵が必要である。賢い人は、獣の数字にどのような意味があるかを考えるがよい。数字は人間を指している。そして、数字は六百六十六である。

既にその段階が形成されつつある、普遍的な1つの世界 (One World Universal) への信仰が現れるだろう。今後は、このワン・ワールドへの信仰のみが、唯一認められた信仰となるだろう。それは、これまで我々が親しんだ聖書に基づいたものとはならないだろう。我々が慣れ親しんだ教会と信仰が、この変化を作り出す道具にされるだろう。このワン・ワールドへの信仰に関する、認識しやすい印として、イエス・キリストが神の子である事を否定する動きが見て取れるだろう。三位一体は信仰として認められなくなるだろう。それは、既に始まっているのだ。

ニューエイジ運動、オカルティスト、「心霊研究」、占星術、水晶、ヨガ、そしてエイリアンや UFO などは、新たな世界共通の信仰を確立するための役割を担う(若しくは既にその役目を果たしている)要素の一部となるだろう。しかし、この世界共通信仰の基になっているのは、イスラム教なのである。ここには、欠点のある法王とファティマの関連がある。
 
 
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